~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
奈央は立ち上がると、俺に抱き付いて肉棒を掴みオマンコに擦り付けてくる。母娘そろって俺のチンポの虜なのは嬉しい、俺は押し付けるように腰を動かしてみる。
濡れ濡れの奈央のオマンコは、肉棒を包み込もうとしてて気持ち良くてやばかった。
「おにぃ……♡フライングしてごめんね……♡んぅ♡♡」
「何言ってんだよ……俺だって奈央が求めてくれて嬉しいし……我慢できないっ」
ヌブっ!
「んぁっ♡おにぃのチンポきたぁ♡固くて太いっ♡ううんっ♡♡」
「奈央危ないから……壁に持たれて」
「うんっ♡おにぃ……♡優しくて好きっ♡あんっ♡」
俺はゆっくりと肉棒を動かして、奈央のオマンコを刺激していく。つか奈央の肉穴の中が熱くてトロトロしてる、さっき奈美ちゃんと出来なかったからオマンコ出来て嬉しい。風呂場でもがっつりやるからな、奈央……奈美ちゃん。
俺は奈央の片方の太もも持ち上げて尻を揉むと、嬉しそうに首に両手を回して抱き付いてくる。
ズンッ!……ズンッ!……ズンッ!
「あんっ♡あんっ♡おにぃ……♡もっとぉ♡もっと激しくオチンポ突き上げてぇ♡」
俺は奈央に切なそうに叫ばれると、リクエスト通りに肉棒を暴れさせて奈央の肉穴を堪能する。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
ん?……なんかドアが動いてるような……
『…………っ♡』
な、奈美ちゃんっ!
ドアの隙間から奈美ちゃんが覗いていた、凄くイヤらしい顔してオマンコ弄っていた。さっきの勉強見て欲しいは揺すりだったか、見事に 騙された。
ズンッ!ズチュッ!ズブッ!
「んぁっっ♡お、おにぃっ?♡どうしたのぉ?♡んんっ♡チンポまた大きくなってっ♡んぁぁっ♡」
「なんでもないっ!奈央がかわいくて……チンポ止まらないんだっ」
「ふふっ♡んぁんっ♡うれしっっ♡おにぃっ♡もっとぉ♡もっと奈央を可愛がってぇっ♡あぁんっ♡おにぃの女だってっ♡オマンコにぃっわからせてぇぇ♡やぁんっっ♡♡ 」
「奈央っ!……奈央っ!」
「おにぃっ♡んんっぅぁっ♡おにいっっっ♡しゅきいっっっ♡愛してるぅぅぅ♡奈央をもっとぉっ♡もっとぉっ♡滅茶苦茶にしてぇぇっっ♡おにぃのぉっっ♡デカチンでぇっっ♡いっぱいっ♡オマンコしてぇぇっっ♡」
奈央は必死にしがみついて、俺の耳元で猫のように喘いで叫ぶ。めっちゃ可愛いなぁ……奈美ちゃんはスマホで盗撮してた、こら……後で共有しなさい。奈美ちゃんの手マンをおかずにしながら、奈央のオマンコをガンガン突き上げてやった。気持ちいい……、擬似的に二人としてるみたいで興奮する。
ズンッ!ズンッ!ズブッ!ヌブゥっ!
『 お、おにぃっ♡んんっ♡奈美が見てるのぉ?♡』
奈央が耳元で喘ぎながら囁いてきた、俺は興奮して肉棒を激しく打ち付けていた。バレてるのか全部……まさかっ……、俺は大混乱して無我夢中で奈央を責めまくる。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「あんっっ♡んぅぅ♡んっっ♡おにぃっっ♡激しすぎぃっ♡んにぁっっ♡興奮しすぎっっ♡んんんんっ♡」
「今夜は親子丼だぁっ!公認っ!公認のぉっ!」
「んんんっ♡ばかぁ♡何言ってっ♡あぁんっっ♡やぁっ♡そんなにぃぃ♡チンポ打ち付けたらぁぁ♡オマンコ壊れちゃぅぅ♡やぁぁ♡おにぃっっ♡♡♡」
俺はもう頭の中は、奈央と奈美ちゃんの二人を生ハメセックスと中出しの妄想で止まらない。奈央のオマンコをガン突きして、肉穴の締め付けを強く感じて射精感が込み上げてくる。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「んひぁっ♡もうだめぇっっ♡おにぃっっ♡私もぅぅ♡むりぃっっ♡いっちゃぅっっ♡」
「あぁっ!俺ももうっ!出そうだっ!奈央っ!中にいっぱい注いでやるからなっ!」
「良いよぉぉっ♡おにぃっっ♡ならぁっっ♡いつでもぉっ♡んっぅ♡なまはめぇぇ♡んぁんっっ♡なかだしぃっっ♡んぁぁっっ♡おっけぇぇぇ♡だからぁぁっっ♡んぅぅぅぅっ♡いぐぅぅぅ♡いぐぅっっいぐぅっっ♡いぐぅぅぅぅぅぅっっっっっっ♡♡」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
奈央のオマンコの中に爆発させるように肉棒から、精子を放出させて注いでいく。ドアの隙間から覗いてた、奈美ちゃんも絶頂したのかびくびくとオマンコを震わせてこちらを赤面して見ていた。
「んにぁぁぁっっっ♡あぢゅぃぃっ♡なかぁっ♡あぢゅのぉっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡おにぃっ♡愛してるぅぅ♡んちゅっ♡ちゅぅぅ♡」
奈央のオマンコはきゅうっと締め付けて、精液を搾り取ろうとてくる。俺も肉棒を押し付けて残りの精液を一滴残らず吐き出そうしながら、ディープキスをして奈央のヨダレを味わっていた。
「んぢゅるっぅ♡れろぉっ♡んぢゅぷぅっ♡」
奈央の舌が別の生き物のように絡みついて、俺の舌を絡め取ってくる。こんなのたまらんっ、やっぱり奈央は俺の女だ。
「ぷぁ……♡奈美が覗いてたり…♡おにぃとお遊びしてることは……♡薄々感付いてたよ♡♡」
奈央はジッとこちらを見つめて、オマンコを締め付けてくる。興奮してるんだろうか、俺と奈美ちゃんの今までの事を思い出して。
「奈央……ごめんね……俺……んぅぅ」
「んぢゅぅぅぅ♡ぷはっ♡良いの……♡…………たのは私なんだから♡」
「え?今なんて言ったの?」
今なにか途中で小声で言ってた気がする、聞こえなかったけど……まさか……けしかけたとかじゃないよな。
「な、何でもないっ♡そろそろ入ろ?♡」
「そうだな」
奈央からゆっくりと肉棒を抜くと、すぐに精液がオマンコから垂れてくるのでティッシュで拭いてあげた。
「んっ♡ありがと♡おにぃ……♡」
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