※この作品はR-18です。

~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡   作:青崎アカネ

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浴室にて……1

 

俺が浴室に入るとすぐに奈央と奈美ちゃんも入ってきた、俺は慌てて肉棒だけをシャワーで洗い流していた。二人はバスタオルを巻いていた、なんかかえってやらしくて良いな。

 

 

「ほーら、おにぃ?私達も入るんだよ?」

 

 

「あっうん……さっきの……ね?」

 

 

「え?……ああっ♡ジュース溢したやつね?♡もうしょうがないなぁ♡」

 

 

「…………♡」

 

 

俺の言葉に奈央が補足してくれた、奈美ちゃんは意味がわかってるのか顔を赤らめていた。

 

 

「んじゃ……♡奈美に教えるね……♡男女の交わりを……♡」

 

 

奈央はイヤらしい笑みを浮かべてそう言うと、二人はバスタオルを取って綺麗な裸体を俺に見せてきた。また勃起しちゃう、二人のオマンコに入れたくなる。

 

 

俺を壁にもたれさせて、奈央と奈美ちゃんはしゃがんで俺のオチンポをガン見していた。凄く美味しそうに、咥えたそうに見つめていて。

 

 

「こ、これが……♡男の人のオチンポなんだ……♡トモさん……♡触って良い?♡」

 

 

「良いよ……」

 

 

「奈美、優しく触るのよ?♡デリケートなんだからね♡」

 

 

奈美ちゃんは如何にもオチンポ触ったことも見たこともない、と言った演技をしてくれる。散々……俺とお互いのチンポとマンコを、舐め合った口でそうやって嘘を付かせてる。奈央はニヤニヤして、奈美ちゃんを見つめてるのがまたドキドキする。

 

 

「う、うん……♡」

 

 

「んっ……」

 

 

「痛くない?♡」

 

 

「うん……そのまま手をわっかにして……シコシコしてみて?」

 

「こ、こうかな?♡」

 

 

奈美ちゃんはもう舐めたそうな表情を俺に見せつけて、口を開けて舌をレロレロと動かしてフェラしたがってた。そして優しく手で肉棒をシゴいてくれた、恥ずかしそうにソフトタッチしてやってくれるのも初々しくていいな。初めての時はそうやってシゴいてくれたね、奈美ちゃんはいつの間にか大人の女性になってたのかもしれないな。

 

 

「ふーん……♡なんか手慣れてない?♡」

 

 

「そ、そんなことないよ……♡オチンポ初めて触るもん……♡ねっ?トモさん♡」

 

 

「う、うん……初めてだと思うけど……あっ」

 

 

『本当にいぃっ?♡』

 

 

奈央は口パクでそう言って俺を見つめてくる、てか奈央も玉袋を両手で揉んできて気持ちいい。

 

 

「まぁ良いけど♡こうやってキンタマも揉んであげると気持ちいいらしいよ♡」

 

 

「んっ……奈央も上手だね……」

 

 

「…………っ♡あむっ♡ちゅるぅ♡」

 

 

「んぁっ……あぁっ」

 

 

奈央の頭を撫でて誉めると顔を赤くして、目を上目遣いして玉袋を咥えてきた。あぁ、そんな頬張るなよ……気持ちいい。

 

 

「トモさん……♡私も誉めて?♡ちゅぅ♡ちゅっ♡ちゅ♡」

 

 

「んんっ……奈美ちゃんもチンポキス上手だよ……」

 

 

奈美ちゃんは嫉妬したように見つめて、肉棒の先に愛しそうにキスをしてくる。

 

 

「えへっ♡もっといっぱいしてあげる……♡れろぉっ♡」

 

 

「んぁっ……も、もういいよ……二人ともテクありすぎて……」

 

 

奈央は玉袋を旨そうに咥えて、奈美ちゃんは亀頭に愛しそうにキスしてくる。俺の言葉に益々ヒートアップしてきそうな、勢いだ。

 

 

「ちゅぽん♡……なんか奈美はオチンポの経験があるのかなぁ?♡ 」

 

 

「だ、だからぁ♡れろっ♡無いってばぁ♡れろぉっっ♡♡」

 

 

「ふふ♡私もする♡れろぉっ♡れろぉ♡♡」

 

 

「こ、こらぁっ……二人で……先を舐めるなって……出ちゃうって言ってるだろ」

 

「れろぉっ♡んぢゅぷぅ♡おにぃっ♡れろぉっ♡かわひっ♡んぢゅぅ♡」

 

「れろぉっ♡れろぉっ♡ともひゃっ♡んちゅぅ♡れるぅぅ♡」

 

奈央と奈美ちゃんの母と娘の奏でるオチンポフェラ音に、二枚の舌の艶かしい動きに興奮してイキそうになる。二人のとトロンした瞳に、俺が写ってる……あーやばいっ。

 

 

「奈央っ!奈美ちゃんっ!おれもう無理だっ!でそうっ!だすぞっ!」

 

 

「れろぉっ♡トモさんのぉ♡んちゅっ♡オチンポの先から♡れろっ♡濃いお汁垂れてる♡れろぉっ♡おいしっ♡」

 

 

「それ我慢汁って♡れろっ♡言うのよ♡れろぉっ♡知ってたかな♡んぢゅぅ♡」

 

 

「し、知らないって♡れろれろっ♡出して良いよっ♡トモさんっ♡れろっ♡れろぉっ♡♡」

 

 

「ほーらっ♡れろぉっ♡おにぃ?♡れろっ♡親子フェラで♡らしてぇ♡れろっ♡れろっ♡♡」

 

 

「あーいくっ!奈央っ!奈美っ!出る出るっ!親子二人にザーメンっ!でるっっっっ!」

 

 

「「あぁーっっ♡♡」」

 

 

びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!

 

 

俺が射精宣言をすると二人は大きく口を開けて、待機してる。俺の肉棒から精液が飛び出して二人の口や顔を白く染め上げていく。

 

 

「んんっっ♡」

 

 

「キャッ♡」

 

 

「はぁはぁ……気持ちいい……んんっ」

 

 

「ちゅっ♡ちゅ♡まだまだこれからだからね?♡ちゅっ♡ちゅっ♡おにぃ♡ちゅぅ♡ちゅぅぅ

♡」

 

「トモさんっ♡ちゅぅ♡呼び捨てしてくれた♡れろぉっ♡ちゅぅぅ♡ちゅぅぅ♡んぢゅぅ♡」

 

 

 

二人は口の中の精液を飲み込むと奈央が肉棒を掴んで、母と娘がイヤらしく舌を出して先端に残ってる精液を舐め取ってくる。奈美ちゃんは呼び捨てにされたことが嬉しくて、舞い上がってて可愛かった。




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