~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
俺は奈央達が互いの顔を舐め合ってるのを、ムラムラしながら見てた。今度は二人を浴室の壁に背をもたれさせて立たせた、片方は剛毛の密林オマンコでもう片方は剛毛の密林になろうとしてるオマンコ。
俺は奈美ちゃんの肉蜜垂れているオマンコに、鼻を擦り付けて匂いを嗅ぐ。奈美ちゃんは既に顔が真っ赤で、隣に居る奈央に見られて羞恥心が半端ないのだろう。俺も奈央に見られて滅茶苦茶興奮してるからね、我が同志よ。
「あーっ……すんすん……ハチミツの甘い匂いがするね……ね?」
「うぅっ……♡恥ずかしい……♡トモさんっ♡んんぅ♡」
「れろぉっ」
「ひゃんっ♡」
オマンコの割れ目に舌を当てて舐めあげると、可愛く肉穴をひくつかせて鳴いてくれる。奈美ちゃんの横に居た奈央も我慢できないのか、無言でオマンコを近づけてくる。
「…………っ♡」
「奈央?」
「…………っ♡」
くぱぁ
奈央は視線を逸らしながら割れ目を、両手で広げて見せつけて舐めやすくしてくる。俺は奈央のオマンコにも鼻を擦り付けた、ビクッとしてるけどどこか嬉しそうにしていた。
「んっっ♡」
「すんすん……こっちも甘いハチミツの香りがするよ……れろぉっ」
「あんっ♡奈美ばっかずるいし……♡んぅ♡私もして欲しいもん♡あんっ♡♡」
バカだなぁ……奈美ちゃんの後にたっぷりしてやるのに、奈美ちゃんもまた俺の顔にオマンコを見せつけてくる。
「ママっ♡今は私だよ?♡ほらっ♡トモさんっ♡私のオマンコ舐めてっ♡まだ舐めて欲しいっ♡」
「ぷぁ……あむっ」
「あんっ♡トモさんっ♡舌が中に入ってくるっ♡うぅっ♡」
「あっこらっ♡おにぃ♡あんっっ♡やぁぁっ♡」
奈央から奈美ちゃんのオマンコに舐め変えると、奈央からブーイングが来た。奈央のトロトロのマンコに指を入れてかき混ぜてやった。
奈美ちゃんは嬉しそうに微笑み、口の中に濃い肉蜜を垂らしてくる。
クチュクチュクチュクチュクチュ
「んぢゅぅ、れろぉっ、おいひっ、ぢゅむぅぅ」
「あぁっっ♡いいぃっっ♡オマンコいいのぉっ♡トモさんっっ♡トモさんに舐められるの好きぃっ♡んんっ♡んっ♡♡」
「んぁっ♡おにぃっ……♡指いやぁ……♡舐めてぇ♡奈央のオマンコも舐めてよぉ♡ねぇ♡」
奈央は手マン嫌いじゃないけど、俺が一生懸命味わうように舐めるクンニが大好きだった。二人とも俺の頭を撫でて、俺を奪い合ってる……待ってて奈央……ちゃんと舐めるから。
俺は奈美ちゃんのオマンコにむしゃぶりついて舐め回して、指でクリをコリコリするとびくびくしてオマンコを口に押し付けてくる。
奈央はイヤイヤ言いながら手マンしてる指を掴んで離さない、切なそうにしてるけど奈美ちゃんにクンニしてるってわかってるから我慢してる。奈央は俺の指をチンポのように締め付けてくる、Gスポットを攻め上げると鳴いてくれる。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ
「んにぁぁっ♡指やめてぇぇ♡待つからぁぁ♡おにぃのクンニぃぃ♡待つからぁぁっ♡んぁっっ♡やぁっっ♡んぁぁっ♡」
「んぅぅ♡トモさんっっ♡イキそうっっ♡オマンコイキそうだよっっ♡あぁっ♡いくぅぅ♡いくっぅぅ♡♡」
奈美ちゃんのオマンコがひくひくしてきた、肉蜜もいっぱい俺の口に流し込んで来るので激しく舐め回してクリを弱めにつねる。
「んぢゅれろ、ぢゅるっぅ、ぢゅむぅっ、ぢゅれろぉっ 」
「んひやぁぁぁっ♡そりぇらめぇぇ♡んぅぅぅ♡♡トモさんっっっ♡いくぅぅっ♡もうぅぅいくのぉぉっっ♡あぁぁぁっっ♡いぐぅぅっっ♡」
ビシャァァッ
「ごくっ……ごくっ」
俺は奈央の手マンを弱めて、奈美ちゃんのオマンコから溢れ出る蜜汁を飲み込む。最後の一滴まで逃さないように舐めて、吸い付く。
「れろぉっ……れろぉっ……んちゅぅぅ」
「だめぇっっっ♡オマンコ吸わないでぇ♡はぁはぁ…… ♡はぁはぁ……♡気持ちいいっ♡あっ♡」
「んんぅ♡おにぃ……♡早くぅ……♡早くぅ♡んぁ♡」
ヌポッ
「ぷはっ……可愛いママだなぁ……れろぉっ」
「あんっっ♡おにぃの前では妹だもんっ♡早くぅぅ♡」
「んうっっ」
奈美ちゃんのオマンコから口を離して、奈央のオマンコ舐めあげると嬉しそうにひくひくする。火が付いたのか奈央は俺の頭にオマンコを押し付けてくる、可愛いやつめ。俺も吸い付くように舐めて、奈美ちゃんのオマンコを掌で撫でると愛しそうに奈美ちゃんは手を握ってきて可愛いかった。
「はぁはぁ……♡トモさんっ♡好き……♡」
「れろぉっ、れろぉっ、奈央のマンコ、おいひいっ」
「あんっ♡やっとぉ♡舐めてくれるぅ♡んぅぅ♡おにぃっ♡おにぃっ♡あぁっ♡気持ちいいよぉっっ♡♡♡」
奈央は嬉しそうに腰を揺らして俺の口に擦り付けてくる、目をトロンさせてもうメロメロ状態で可愛い。俺は舌でオマンコの中を堪能して、鼻先でクリを押して胸を揉むと奈央はとても喜んで鳴いた。
「んうぅっっ♡おにぃっっ♡オマンコ良いっっっ♡あぁぁっっ♡鼻でクリ押しちゃだめぇっっ♡」
「れろれろっ、んぢゅぷっっ、ぢゅるれっ、ぢゅぅぅ」
「トモさんとママ……♡イヤらしい……♡あんっっ♡私はもういいよぁっ♡んんんっ♡♡」
奈央のオマンコがそろそろイキそうなのか、びくついてくる。俺は奈央のオマンコを貪ると奈美ちゃんが寂しそうな声を出してた、奈美ちゃんのオマンコに指を挿入するとまた中が締め付けてくる。
良いよ、二人ともいっぱい気持ち良くなろうな、俺は舌と指をフルに動かして部屋中に肉穴の音を響かせた。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュ
「いやぁっっ♡またいぐぅぅぅ♡オマンコいっちゃぅっっ♡トモさんんっっ♡やめてぇぇ♡いっちゃぅぅぅぅっっ♡」
「んぁぁっ♡いぐぅぅっ♡おにぃっっ♡オマンコいくぅっぅ♡いくからねぇぇぇ♡んぁぁぁぁっ♡」
ビシャァァッ
ビシャァァッ
「ごくっ……ごくっ……」
二人の俺の女は盛大に喘ぎ声を浴室に響かせた、奈央は俺の口の中に濃厚な愛液を流し込んできた。奈美ちゃんは俺の指を何度も搾り取るように締め付けてくる。
「はぁはぁ♡トモさんひどいっ♡はぁ……♡はぁ……♡んんっ♡もういいって♡言ったのにぃ♡」
ヌポッ
「はぁーっ♡はぁーっ♡本当……♡おにぃのクンニは病みつきになるぅ……♡はぁはぁっ♡♡」
俺が奈央のオマンコに口を付けて残り汁を飲み干して舐めてると、奈美ちゃんが指を抜いて俺の顔の横にオマンコを擦り付けてくる。親子丼最高だぜ、さぁいよいよ……だな。
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