※この作品はR-18です。

~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡   作:青崎アカネ

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浴室にて……3

 

「それじゃ……奈美ちゃん……繋がろうか?」

 

 

「うん……♡トモさんっ♡」

 

そう言うと奈美ちゃんは広い浴室の床に寝転んだ、さっき出来なくておあずけだったからたまらない。

 

俺は奈美ちゃんに抱き付くと目を細めて、妖艶な表情になる。

 

 

 

奈美ちゃんのオマンコに俺の固くなった肉棒を擦り付けると、凄く気持ちよかった。お互いの濡れ濡れの性器がイヤらしく擦れ合う、奈美ちゃんも気持ち良さそうにしてる。

 

 

「トモさん……♡んっ♡大丈夫っ♡入れて?♡」

 

 

「本当に……良いんだね?俺が君の処女を貰っても」

 

 

「うん……♡トモさんが良いの♡好きな人に処女をあげたいもん♡あっ♡♡」

 

 

「奈美、力抜いててね♡痛いよ?♡」

 

 

「うん、ママ」

 

 

奈央は奈美ちゃんの頭を膝枕をして、頭を撫でていた。

 

 

可愛い……そんなこと言われたら俺、止まれないよ。俺はゆっくりと肉棒を突き立てる、奈央の娘の……中学生のオマンコに……挿入していく。

 

 

ヌプリッッ

 

 

「んぅっ♡」

 

 

「奈美ちゃん……大丈夫かい?」

 

 

「う、うん……♡大丈夫っ……♡続けて欲しいの♡」

 

 

「おにぃ、中途半端はダメだよ♡しっかりと入れてあげてよね♡」

 

 

「わかった……奈美ちゃん痛かったら俺を殴って良いからね」

 

 

「そんなことできないよ♡んぅっ♡あぁっ♡♡」

 

 

あぁ……キツイ……、奈央の処女を奪った時くらいキツイ。奈美ちゃんは俺にしがみついて、必死に痛みに耐えてる……愛しくてたまんない。

 

俺は耳元に首筋を舐めて、少しでも痛みから神経を逸らしてあげたかった。

 

 

そしてゆっくりと奥まで生チンポを挿入していった、奈美ちゃんの処女マンコきつくて気持ち良いや。

 

 

ヌプッ!

 

 

「ひぁっ♡んんぅぅ♡奥まできてるぅ……♡んん♡」

 

 

「れろぉっ……奈美ちゃん……良く頑張ったね……俺のチンポ全部入ったよ」

 

 

「うん……♡良かったぁ……♡私のオマンコもママみたい可愛がって貰えるんだね♡えへへ♡やんぅぅ♡ 」

 

 

「れろぉっ、うん……でも今日はゆっくり優しくするからね……このままジッとしてるから大丈夫だよ」

 

 

「ううん……♡オチンポ動かして欲しいの……♡慣れてきたから……♡動いて欲しい♡」

 

 

奈央を見ると微笑んで頷いてくれた、俺は奈美ちゃんを見つめながらゆっくりと肉棒を動かす。奈美ちゃんの処女オマンコは締め付けがキツくて、激しく動かしたくなる衝動を抑えて少しずつ慣らしていった。

 

 

ズチュ…………ズヌゥ…………

 

 

「あっ♡トモさんのオチンポ……♡気持ち良くなってきたかも……♡あんっ♡」

 

 

「良かった……無理はしなくて良いからね?抜かなくて大丈夫?」

 

 

「いやぁっ♡抜いちゃいやぁっ♡」

 

 

俺が奈美ちゃんの心配をして腰を動かすのを止めて、頬を撫でながら質問すると。悲しそうな表情で首を左右に振って、両足を腰に巻き付かせてギュウっと抱き付いてきた。

 

 

奈美ちゃんのオマンコも締め付けてくる、我慢しなきゃ……なんとか耐えて奈美ちゃんの頭を撫でる。

 

 

「ごめんね、抜かないから……ね?」

 

 

「うん♡抜くのいや……♡最後までして欲しい……♡私のオマンコにも……♡ママみたいにドクドク出して欲しいの……♡ 」

 

 

「…………っ♡」

 

 

奈美ちゃんが甘えたような声で、俺をじーっと見つめてくる。同時に奈美ちゃんのオマンコも締め付けてくる、奈央をチラ見すると自分が覗かれてた事に気付いてビックリしたような表情してた。

 

 

俺はゆっくりと肉棒を動かすけど、段々と奈美ちゃんのオマンコも慣れてきてるような感覚だった。

 

 

ズチュ…………ズブッ…………

 

 

 

「あぁっ♡さっきより……♡気持ち良い……♡トモさんっ♡もっと動いて良いよ?♡奈美のオマンコ……♡沢山突いて?♡」

 

「う、うん……でも痛かったら言うんだよ?……俺より奈美ちゃんを慣れさせたい」

 

 

「私だって……♡トモさんを気持ち良くさせたい♡あんっ♡トモさんっ♡♡」

 

 

そんな可愛いこと言わないでくれ、俺の中のオスが犯しまくれって警笛鳴らしてくるから。抑えるの大変なんだよ、でも嬉しいよ。俺は先程よりも肉棒を動かすのを早めて、奈美ちゃんの胸を揉んであげた。

 

 

ズチュ……ズブッ……ズヌゥ

 

 

「んんぅっ♡トモさんっ♡もっと……♡もっと突いて……♡奈美のオマンコを突き上げてぇ♡♡」

 

 

「奈美ちゃんっ……あんまり言うと……俺本当にやっちゃうから……あまり言わないで」

 

 

「いいよぁ♡私は……♡あんっっ♡トモさんのっ♡んんっ♡女になるもんっ♡あっ♡んんっ♡んぁっ♡」

 

 

どうして言うこと聞かないんだ、言うなって言ったのに。もう俺のチンポが突き上げたくて我慢してたのに、奈美ちゃんが誘惑することばっかり言うから腰止まんないよ。俺は更に肉棒を打ち付ける早さをあげていく、目の前の姪か娘が肉棒を咥えて誘惑してくるから。

 

 

奈央を見るとニヤニヤしていて、目が合うとウインクされた。どういうことだよ。

 

 

ズブッ!ズチュ!ズヌッ!

 

 

「あっ♡あっ♡トモさんっ♡良いっ♡オマンコ良いよぉっ♡私もぉっ♡オチンポ感じるぅ♡んんっ♡」

 

 

「さすが私の娘♡飲み込みが早いわね♡ママからのご褒美よ♡」

 

 

「んぁっ♡え?♡ご褒美って♡やんっ♡乳首触らないでぇ♡あぁっ♡気持ちいいっ♡オマンコもぉっ♡おっぱいもぉぅ♡良いよおっっ♡」

 

 

奈央は両手を伸ばして奈美ちゃんの揺れるおっぱいの両乳首をコリコリしていた、俺も肉棒を暴れさせてクリをコリコリしていく。

 

 

「んひぁっ♡クリだめぇっっ♡トモさんっっ♡私ぃっっ♡私いっちゃぅぅ♡いっちゃうよぉっ♡トモさんっ♡トモさんもきてぇっ♡一緒にイッてぇぇ♡♡」

 

 

「あーっ!俺ももう出そうだ!奈美ちゃんっ!中に出すよっ!」

 

 

「うんんっ♡嬉しいっっ♡私もぉっ♡ママみたいにぃっ♡トモさんをぉっ♡オマンコでイかせられるんだぁ♡あんっっ♡あんっ♡あぁっ♡いくぅぅぅ♡オマンコいくぅぅぅ♡んぁぁぁぁぁっっ♡」

 

 

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!

 

 

 

俺は奈美ちゃんのオマンコに奥まで肉棒を押し付けると、精液を大量に流し込んでいく。まるで奈美ちゃんのオマンコをマーキングしていくように、奈央は微笑んで奈美ちゃんの頬を撫でていたけどチラっと俺を見ると獲物を狙う目をしていた。




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