~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
とりあえずシャワー浴びて湯船に浸からないとな。
俺はそんな事を思いながら奈美ちゃんの太ももを床に下ろして、奈央からスポーツドリンクが入ったペットボトルを貰う。
「ちょっと……おにぃ?全部飲んだらダメだよ?」
「わかってるよ……んっ……んっ……」
「はぁ……♡はぁ……♡え?……あーっ♡」
俺が口をスポーツドリンクで膨らませて奈央にペットボトルを返して、奈美ちゃんの顔に近づくと意味が分かったのか口を開けてくれる。でもちょっと恥ずかしそうにしてて、可愛かった。そのまま奈美ちゃんにキスをしてスポーツドリンクを流し込む、そんなに恍惚な表情しないで……またしたくなる。
「んごくっ……♡ごくっ……♡ごくっ……♡れろぉっ♡んちゅぅぅ♡」
「んっ……んんっ……」
トロンとした目で美味しそうに飲み干すと、首元に両手を巻き付かせて舌を差し込んで絡めてくる。ダメだって……水分補給させただけだよ……、そんなに嬉しそうにディープキスしないで……。少しだけ強引に離すとめっちゃ吸い付いて来て、ムラムラしちゃった。
「んんっ……んんぅ」
「んれろっ♡やぁっ♡んちゅぅぅ♡ぷぁ♡あぁ……♡もっとキスしよ?♡トモさぁんっ♡」
「オホンッ♡」
奈央の咳払いに奈美ちゃんはビクッとして、 絡めてる両手を残念そうに離す。そして奈央は上体を起こした俺に、返したくペットボトルを突き出す。
「え?もう飲んだから大丈夫だよ?」
「あーっ♡♡」
拗ねたような表情で顔を赤らめながら、口を開けてペットボトルを渡してくる。口移しして欲しいけど恥ずかしくて、言えないパターンか……やれやれ可愛いヤツ。俺がペットボトルに口をつけて含み出すとニコニコして、両手を広げていた。
そして奈央と唇を重ねて流し込むと、凄く嬉しそうに喉を鳴らして飲み込んでいく。
「ごくっ……♡ごくっ…… ごくっ……♡れろぉっ♡んぢゅっ♡ぢゅむぅ♡♡」
だからディープキスはダメだって……、奈美ちゃんと同じ事するなよ。親子揃って可愛いんだから、首元に両手を巻き付かせて、目から好き好き光線でまくってる。
奈美ちゃんがオマンコを締め付けて、俺の肉棒を刺激しながら起き上がって来た。ちょっと膨れっ面で抗議してて可愛いので、胸を揉んでしまう。
「ママッ♡自分だって舌絡めてるじゃんっ♡ずるいよ♡んんっ♡」
「ぷぁっ♡奈美の真似しただけですぅ♡あんっ♡」
奈央の胸も揉んでしまう、爆乳の奈央に巨乳の奈美ちゃん……どちらの胸も揉むという贅沢なことさせてもらってムラムラ高まってきた。
「二人ともあと一回したら、ガチでシャワー浴びような」
「んぅ♡それは良いけど……♡あと一回って♡あんっ♡」
「トモさん……♡んっ♡私とママ……♡どっちとするの♡私だよね♡んぁ♡」
「何言ってるの……♡あっ♡ママに決まってるでしょ♡んっ♡」
「大丈夫……二人ともにするから」
「「へ?」」
二人が軽く言い争いしててゾクゾクする、俺のチンポを求め合ってるとかメチャ可愛いわ。
◇
「おにぃ……、これでどうやってするの?♡」
「トモさん?…… ただ見たいだけじゃ♡」
俺は奈央を床に寝かせて、奈美ちゃんを奈央の上に四つん這いにさせた。
「良いからほら……二人のマンコをくっつけるんだよ」
「「あんっっ♡♡」」
奈美ちゃんのお尻を押して、オマンコを奈央のオマンコとくっつけさせる。二人とも俺の精液でドロドロでエロかった、俺が二人をこうさせたんだと思うと勃起が止まらない。
そのまま俺は肉棒を『オマンコサンド』に挿入してやった。二人のマン肉の間に強引にチンポを割り込ませるように押し込んでいく。
ヌブリュ
「んぁぁっ♡」
「んぅっっ♡」
「うわ……二人のオマンコサンド気持ちいいっ……」
「あんっっ♡クリにチンポ擦れて良いかも……♡んんっ♡本当におにぃは♡あんっ♡エッチなんだから♡♡」
「んぁっ♡トモさんっ♡これっ♡やんっ♡恥ずかしいよぉっ♡あんっ♡」
二人のオマンコの間は凄く気持ちいい、上下からオマンコのビラが擦れてメチャメチャやばい。俺は奈美ちゃんの背中を押して尻を押すと、奈央と抱き合うようにしながらチンポをガンガン擦り付けてやる。
ズリュッ!ヌヂュ!
「奈美ぃっ♡やめなさいっ♡んぁぁ♡おっぱい擦れちゃう♡あぁっ♡マンコも押し付けたらだめよぉ♡んんんっ♡あんっ♡あんっ ♡」
「ママこそっっ♡やぁんっ♡おっぱい押し上げないでぇ♡乳首が擦れあっちゃうっ♡トモさんっやめてぇ♡オマンコ押さないでぇっ♡あぁんっ♡」
「二人とも可愛いよ……チンポを咥え込みたくて……吸い付いてくるようだ……親子マンコサンド気持ちいいっ……」
俺の実況しながらチンポをガンガン擦り付けるプレイに、二人とも恥ずかしそうに顔を赤くしてる。奈央と奈美ちゃん自分からオマンコを擦り付けてくるようになった、可愛いけどあんまりやられるとイキそうになる。
ズリュッ!ズチュリ!
「ああ……二人とも上手だよ……オマンコ踊り」
「ばかっ♡んぅぅ♡な、何もぉ♡んんっ♡してないし……♡あんっっ♡んぅっ♡ 」
「ママの嘘つき♡やんっっ♡下からグイグイってぇ♡あんっっ♡押し上げてるしぃ♡あんっ♡」
「し、してないわよっ♡んんっ♡奈美だってぇ♡んぅ♡オマンコ押し付けてぇ♡あぁっっ♡来てるじゃないのぉ♡んぅっ♡おっぱいだってぇ♡」
「してないもんっっ♡んぅぅぅ♡あぁっっ♡イヤらし過ぎるぅ♡こんなのぉっ♡もう耐えられないよぉっっ♡」
「私もぉっ♡こんなやらしいのっっ♡興奮しちゃぅぅ♡もうイキそうよっっ♡んぅっ♡」
奈央も奈美ちゃんしっかりオマンコサンドイッチを、気に入ってくれて何よりだ。俺もピストンを早めて、二人のマン肉の間にぶっかけないとな。
ズリュッ!ヌブリュ!ズチュっ!
「あー俺もっ!そろそろ出すぞっ!オマンコサンドの中にっっ」
「おにぃだめぇっっ♡私の中に出してぇぇ♡あぁっっ♡いくぅぅぅ♡いっちゃぅぅ♡♡」
「だめだよぉっっ♡奈美の中に出してよっっ♡トモさんっっ♡私ももうぅぅ♡いくぅぅぅぅ♡」
「わかったよ……二人とも出すからなっ!あーいくいくっ!んぁっっ」
ヌブッ!
俺は射精する瞬間に奈美ちゃんのオマンコにおもいっきり肉棒を突き上げて、ザーメンを注ぎ込む。
びゅっ!びゅっ!
「んぁぁっっ♡トモさんのぉっ♡ザーメンっっ♡びゅっびゅっっっ♡してるよぉっっ♡」
「んぅっ……んぁっ」
ヌブッ!
奈美ちゃんのオマンコに射精しながら、強引に肉棒を抜いて奈央のオマンコに押し込む。残りの精液を注ぎ込んでやった。
びゅるるるっ!
「やぁんっっ♡んぅぅぅっっ♡ザーメンっっ♡出してくれてるぅぅ♡」
「はぁはぁ……」
奈美ちゃんと奈央も絶頂してくれたのか、息荒くお互いに仲良く抱き合っていた。奈央と目が合うと奈美ちゃんに見えないように、こっそりと手を伸ばしてくるので恋人繋ぎした。
奈美ちゃんと奈央のオマンコからは、俺が流し込みまくった精液が垂れててオマンコサンドの大完成だった。
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