~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「んぅぅ♡ゴクッ……♡ゴクッ……♡ちゅぅぅ♡♡」
「うぅ……吸うなぁ……」
俺のザーメンを吐き出すどころか美味しそうに飲み干していく、挙げ句の果てに尿道に残った精液まで吸い取ろうとしてくる。
「ぷはぁ……♡もぅ……♡朝から何を飲ますのよ?♡変態っ♡きゃっ♡♡」
「何が変態だ……自分からチンポを出させてしゃぶってたくせに」
「ち、ちがうもん……♡お兄が……♡させたんだから♡……私をこんな風に……♡」
俺が奈央を抱き上げてテーブルに寝かすと、自らブラのホックを外している。俺も手伝うように奈央の腰のパンティのヒモを掴む、ゆっくりと下ろすと奈央もそれに合わせて尻を上げて脱がしやすいようにしてくれた。
目の前には白い肌の大きなデカパイと濃い陰毛まみれのオマンコだった、俺がわざとマン毛を濃くしろとお願いしたんだ。
俺が優しく両手で爆乳を揉むと嬉しそうに、喘いでくれていた。
「相変わらずオマンコボーボーだな」
「んっ♡うるさい……♡んぁっ♡あっ♡」
奈央の旦那はパイパンが好きらしい、奈央に何度もお願いしてるがそれが一度だって叶えれた事はない。それ故にか旦那はクンニを嫌う、剛毛が好みではないのと元々嫌いらしい。逆に俺は剛毛オマンコが大好きでそれを奈央に言うと、『お兄の好みに合わせる』と言ってあまり剃らない。俺は奈央とする度におマンコを舐めないことはない、いつでも舐めてやるし味だって大好き。
この事を本人に言うと顔を赤くして黙るから、可愛いよな。俺は胸を揉みながら顔をオマンコに移動させて、鼻先で割れ目を擦り付けるとびくびくしてる。
「本当バカな旦那だな……こんなに良い匂いするのに」
「んんっ♡だからぁ♡嗅ぐなってばぁ……♡恥ずかしいよぉ……♡妹のオマンコくんくんしてるなんて……♡♡」
「だって良い匂いするんだよ……奈央のマンコからハチミツの匂いが……」
「そ、そういうことっ♡あんんっ♡」
「れろぉ……んぢゅっ……れるぅ……」
俺が濡れ濡れマンコに舌を当てて舐め上げると、気持ち良さそうに声をあげる。美味しいなぁ、俺は舌が止まらなかった。舐めれば舐めるほど蜜が垂れてきて、俺の舌を刺激してくる。
「れろぉ、れろっ、ちゅぅ、ちゅぅぅ」
「あぁっ♡お兄っ♡気持ちいい……♡んっ♡んっ♡」
奈央は一度スイッチが入ると素直になる、従順な俺だけの雌犬になる。一度旦那とのエッチを隠し撮りしてもらい、見せて貰ったが一方通行……独り善がりの酷いもんだった。
そりゃ俺とのセックスは辞められないし、ハマるわけだ。それに俺だって奈央の事が好きだ、奈央は関係を辞めようとは言うが本気じゃない。だって奈央は俺の事を好きなんだから、この関係はお互いに公認の愛人だ。絶対やめるつもりはない。
俺はオマンコを舐め回して、クリを指でタップして片方の手で胸を揉んだ。
「んぅっっ♡それいいっ♡お兄はぁ♡私のっ♡んんっ♡して欲しいこと……♡んぁっ♡してくれるっ♡好きっ♡んんんっ♡」
「んぢゅぅ、俺も、ぢゅぷっ、好きだよ、ぢゅるぅ」
奈央は俺の頭を両手で押さえて、雌の声で鳴く。まだテレビからは朝のニュース番組の音が聞こえてくるのに、俺の耳には夜の営みの声が響く。俺の言葉に奈央は俺の舌をマン肉で締め付けて、びくびくしてきた。イキそうなんだな、俺はより激しく舐め回してクリをコリコリとつまみあげる。
「あぁっ♡だめぇっ♡おにいっ♡いっちゃうからぁっっ♡やめてぇぇ♡私オマンコいっちゃぅぅ♡」
「んぢゅっ、ぢゅぷぅ、ちゅるぅぅ、ぢゅっぅぅぅぅ」
「あーっイグッっっイグッっっ♡いっちゃぅぅぅぅ♡いぐぅぅぅぅぅ♡♡♡」
ビシャァァ
奈央は俺の頭をグッと押さえて、俺の口の中の熱くて濃いおつゆを流し込んできた。俺はそれを喉を鳴らして飲んでいく。
「んごくっ……ごくっ……ごくっ」
「はぁっ……♡はぁっ……♡お兄のバカ……♡だからぁやめてって♡はぁっはぁっ♡言ったのにぃ♡」
「ぷはぁ……だって奈央が俺の頭をオマンコに押し付けてくるから……んぅ」
「うるさいっっ♡はぁっはぁっ……♡だって……♡オマンコ舐めてくれるの嬉しくて♡はぁっ……はぁっ♡ 」
奈央は俺の顔をオマンコに押し付けて黙らせてきた、そして恥ずかしそうにクンニをしてくれることを喜んでくれた。俺は気づいたらまた、奈央のオマンコを舐めていた。
「んぁっ♡もうだめっ……♡」
「ぷぁ……ふふ……俺なら何万回でも舐めてやるからな」
「…………っ♡バカっ……♡」
俺が舐め出すと強引に頭を離させて、目を逸らしてボソッと呟く。俺は抱き付いて愛しそうに頬を撫でて見つめると、奈央は目をトロンとさせて俺の肉棒を掴んで秘部に導こうとする。
「……そんなに入れたいのか?」
「んっ……♡…………うん♡お兄の逞しいオチンポっ♡欲しい……♡♡」
「それじゃ夫婦セックスしようか?」
「えぇっ♡…………恥ずかしいよぉ♡」
「そしたらいっぱい抱いてやるよ?」
夫婦セックスとは、ただお互いを夫婦のように呼び合ってするだけだが。奈央は俺の事をずっと「お兄」呼びしてるから、結構名前呼びが興奮するらしい。
「しょうがないなぁ……♡トモ……♡入れて?♡」
「良いぞ……なおっ!」
ヌブッ!
奈央の熱々の生オマンコに俺の固くなった肉棒を挿入した、何十年もパコパコしてすっかり俺の形となった名器だ。
「あぁぁっ♡トモのオチンポっ♡おっきいっ♡奥まで届くのぉ♡」
「奈央のオマンコ……すっかり俺のモノになったよな……」
「うぅっ……♡そ、そりゃぁ……♡こんなに相性良くて……♡相思相愛なら……♡あんっ♡♡」
ズンッ!
誤魔化すような言葉に俺は肉棒を強く打ち付けてやった、ハッキリと認識させるために。お前は誰の女だって、オマンコに問うように。
「なっ?」
「もうっ♡わかってるくせにぃ♡わ、私のオマンコはぁ♡トモのモノですぅ♡あんっ♡あんっ♡」
俺はその言葉に肉棒を動かした、ご褒美と言わんばかりに目の前の妹を貪る。揺れる胸を揉みながら激しく、肉棒を突き動かす。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「そうだ、奈央は俺のモノだ……アイツのじゃない……良いな?」
「うんっ♡わかってるぅぅ♡あの人の女じゃないよぉ♡体裁だけだもんっ♡私はお兄がぁ♡やぁんっ♡」
「今はちがうだろっ?ん?」
俺は今は夫婦セックスをしてるから「お兄」じゃない、お前の旦那だ。ペナルティとして乳首をコリコリつまむと鳴いた。
「は、はいぃっ♡トモぉっ♡トモの女ですぅっ♡あぁっ♡チンポっ♡チンポいいっ♡」
「その代わりに俺も奈央だけの男だよ、お前以外としないからな」
「うんっうんっ♡嬉しいっ♡お兄は私のモノだぁ♡あっごめん♡んぅっ♡間違えっ♡ひぁぁぅ♡♡」
だーめ、素で間違えて可愛いからペナルティです。俺は激しくオマンコを突き上げて、乳首をきゅぅぅと、つまみ上げる。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「んぁっ♡許してぇぇ♡オチンポ責めしないでぇぇ♡んぅぅ♡きもちいぃっ♡」
「あーっ……奈央の顔見てたら……そろそろ出したくなってきたよ……中に出すぞ」
「良いよぉっ♡トモのザーメンっ♡私の中にちょうだいっ♡んんんっ♡私もイキそっ♡あぁぁっ♡もうだめっっ♡おにぃっ♡いぐぅぅ♡いぐぅぅぅぅぅ♡」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「んぁぁぁっ♡ああぢゅいぃっ♡おにいのぉっ♡出てるぅぅぅ♡生で中だしされてるぅぅ♡♡」
俺は奈央のオマンコに生でザーメンを中に出した、もう何百回出したのかも覚えてないくらい。トータルで奈央の中に出しまくってる、それでも俺は飽きない……このおかっぱの生意気でお調子者のバカが大好きだ。
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