~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「「「ふぅーっ……」」」
俺達はシャワー浴びて三人で浴槽に浸かる、端に入ろうとしたら真ん中に入らされた。左右に奈央と奈美ちゃんがピッタリくっついてくる、二人とも水面下で仲良く俺のチンポを触り合ってる。奈央が掌で俺の亀頭を撫で回して、奈美ちゃんが竿をシゴいてる。
「んぅ……こら……もう風呂場では終わりだぞ」
「わかってるっ♡これは頑張ったオチンポをマッサージしてるだけだしっ♡ねっ?♡奈美♡」
「うんっ……♡トモさんいっぱい出してくれたから……♡お礼にって♡でもまた固くなってる♡」
「んんっ……そりゃ可愛い二人がチンポ触ってきたら立っちゃうよ……」
俺の言葉に奈央と奈美ちゃんは顔を赤らめてるけど、肉棒から全く手を離さそうとせずにいた。俺も仕返ししなきゃ……、ゆっくりと両手を動かして奈央と奈美ちゃんのオマンコを指で擦りあげる。
「んっっ♡おにぃどこ触ってんのっ♡あぁっ♡」
「トモさんっ……♡オマンコ触らないでぇ♡んんっ♡」
「俺も二人にマッサージしてるだけだ……よっ!」
クチュリ!
「「あぁんんっ♡♡」」
俺が奈央と奈美ちゃんのオマンコにゆっくりと指を滑り込ませると、中はトロトロの熱々で締め付けてくる。親子揃って名器過ぎるぞ全く、俺がオマンコをかき混ぜると二人は手を止めずに玉袋を揉んできた。
クチュ……クチュ……クチュ
「や、やめろ二人とも……金玉まで……揉むなぁ」
「んぁっ♡おにぃこそっっ♡あぁっ♡指抜いてぇっ♡んんぅ♡」
「んんっ♡マッサージしてるだけなのにぃっ♡あんっ♡トモさんひどいっっ♡あぁんっ♡♡」
嘘付け……ガッツリチンポを射精させようと、ダブル手コキと玉袋サービスしてるじゃん。俺は指先でかき混ぜて、親指でクリを押してやると指を締め付けてきた。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュ
「やぁぁっ♡クリだめぇっっ♡そんなに激しくしちゃいやぁっっ♡」
「にゃぁぁっっ♡だめだめっっっ♡クリはだめぇっっ♡んんっ♡」
二人はびくついてておれへの手の動きが緩んだ、チャンスとばかりに激しく手マンとクリ押しで責め立てる。可愛い雌声で沢山鳴いて俺を、癒してくれた。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
「やぁぁぁっ♡またいぐぅぅぅ♡おにぃのドスケベぇっっ♡にやぁっっ♡いぐいぐぅっ♡いぐぅぅぅぅっ♡んやぁぁっっっ♡」
「にぁぁっ♡トモさんっっ♡もうだめぇぇっっ♡マッサージいやぁっっ♡いぐぅぅ♡いぐよぉっっ♡にやぁぁぁぁっっ♡」
ビシャァァ
俺の指を強く締め付け熱い液体が、出てくるのが伝わるとゆっくりと抜いて。逃げるように立ち上がると当然、二人は逃がさないように俺を自分達の方に向けてくる。息荒いけど目は俺を見つめて、口を開けてチンポに飛び付かれた。
「はぁはぁ♡まちなひゃいっ♡はぁはぁっ♡れろぉっ♡んぢゅぅ♡♡」
「まだマッサージおわってまひぇん♡れろれろっ♡んぢゅぅ♡れろぉっ♡」
「ああ……やめろっ……俺も出そうなのにっ」
奈央と奈美と頭を撫でてそう言うと、より激しく肉棒を二人に舐め回される。亀頭、カリ首、竿……、あらゆるところを二人の舌が大冒険してる。俺は限界近くて、吠えてしまった。
「ああっ!もうだめだぁぁ!なおっ!なみっ!出すぞっ!受けとれぇぇっ!」
「れろぉっ♡らひへぇ♡んぢゅぅぅ♡おにぃのザーメン♡ぢゅぅぅ♡飲みたいっっ♡ぢゅぅっ♡ぢゅるぅぅ♡♡」
「らひれぇっ♡ぢゅぅぅ♡トモさんのぉっ♡ちゅるぅっ♡ザーメンのみはひぃ♡ぢゅぅぅぅっ♡♡」
びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!
俺は二人の頭を痛く無い程度に掴んで、肉棒から精液を暴発させてやった。ほとばしる熱い精液を奈央と奈美ちゃんは、口を開けて受け止める。受け止めきれずに顔や髪に飛び散る、俺はマーキングしたようなそんな征服感に満たされていた。二人は顔に付いた精液よりも先に、肉棒の先から垂れてるザーメンを舐め取ったりキスしたりしてくる。
「二人とも……も、もう終わりだからぁ」
「れろれろぅ♡わかってるぅ♡ちゅぅぅ♡オチンポ♡れろぉっ♡掃除してるだけだもん♡ぢゅっぅ♡ね?♡れろぉ♡奈美?♡ちゅぷぅ♡」
「うんっ♡ぢゅっぅ♡そうだよっ♡れろれろっ♡大好きなっ♡れろぉっ♡トモさんのチンポを♡ぢゅれろっ♡お掃除してる♡ぢゅぅぅ♡だけっ♡」
ホントかよ……二人は肉棒に夢中で熱心にむしゃぶりついてるのに、奈央だけは俺を見つめていた。
『まだまだ搾り取ってあげるね♡♡』
俺は二人から離れるように浴槽の広目の段差に腰かけた、ふぅ……もうこれでやめるだろ。俺は上を向いて一息つく。
「ふぅ……終わった……んあっ!」
何か俺のチンポをあたたかく包み込んでくる、俺はハッとして視界を戻す。奈央と奈美ちゃん向き合う体勢になり、大きな胸で俺の肉棒を挟み込む。ダブルパイズリかよ…… 、イヤらしい……実の妹と実の姪もしくは実の娘のコラボレーション。奈央がニヤニヤして俺を見つめながら、肉棒に向かって口を開けて舌を出してヨダレを垂らしてくる。
「れぇーっ♡ほら……奈美もヨダレをかけなさい♡んべぇーっ♡♡」
「う、うん……♡恥ずかしいな……♡んぅ……べーっ♡」
「あっ……こら……終わりっていったのに……んぅぅ」
奈美ちゃんも奈央に催促されて恥ずかしそうに、ヨダレを俺のチンポにかけてくる。二人の天然のローション気持ちいい、ヨダレをかけ終わると肉棒をしごくように擦りあげてくる。
「にひひっ♡その割には元気ですけどぉ?♡それにマッサージだし……♡んぢゅ♡ちゅぅ♡」
「そうそう……♡追加のマッサージ♡ちゅぅ♡ちゅぅ♡ぢゅぅぅ♡」
「んぅぅ……気持ちいい……デカパイサンド最高……うぅっ」
二人はタイミングを合わせるかのように、おっぱいを両手で持って肉棒をしごきあげてくる。しかも……肉棒から我慢汁が垂れてるのが分かるのか、お互いに鈴口を交互に啄むようにキスしてくる。あぁ……気持ちいい……、極楽かよ。
「おにぃ♡れろぉっ♡やめようか?♡んぢゅっ♡終わって♡れろっ♡欲しそうだもんね?♡♡」
「クスクスっ♡んぢゅぅ♡ママ意地悪っ♡れろぉっ♡オチンポはぁ♡ちゅぅぅ♡やめないでって♡れろれろっ♡」
「はぁはぁ……ないで……」
俺は奈央にパイズリフェラを止めて欲しくなくて……、思わず言葉が出てしまった。しかし奈央はハッキリと言ってない事を指摘してくる。
「んー?♡れろぉっ♡なぁにぃ?♡ぢゅぅ♡聞こえなーい♡ぢゅぅぅ♡」
「トモさんっ♡れろっ♡大きな声で♡んぢゅぅ♡言えば?♡ぢゅっちゅぅぅ♡♡」
「はぁはぁ……はぁはぁ……やめないで……最期までして欲しい……奈央っ……奈美っ……お願いっ」
「良くできました♡」
「えらいえらいっ♡」
俺は二人の意地悪っぽい言葉に、ゾクゾクしてしまい情けない声でお願いしてしまった。奈央と奈美ちゃんは嬉しそうな表情で、より激しく爆乳と巨乳を押さえつけて擦り付けてくる。亀頭を二人でソフトクリームのように舐めあって、もう……もう限界だっ。
「んぢゅるっぅ♡れろぉっ♡良いよぉっ♡んぢゅぅ♡びゅっびゅっって♡れろれろっ♡ザーメンちょうらいっ♡ぢゅっぅ♡らひへぇ♡ぢゅぅぅぅぅ♡」
「ふぁやくぅ♡びゅっびゅっって♡ぢゅぅぅ♡ひへぇ?♡れろれろっ♡れろぉっ♡んぢゅるっ♡ぢゅぅぅぅぅ♡」
「うぁぁぁっっ!いくぅっ!いくぅっっ!奈央と奈美っ!大好きぃっっ!!」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「あーっ♡んごくっ♡ごくっ……♡」
「あぁっー♡ごくっ……♡ごくっ……♡」
俺は噴水ようにザーメンをぶちまけた、奈央と奈美のおっぱいと顔はまた白く染め上げられていく。二人は口を開けていてザーメンを呑み込み、肉棒に愛しそうにキスしてくる。俺はサキュバスと兄妹だったのかな……、なんにせよ……二人は俺のモノだ。
「ちゅっ♡ちゅっ♡オチンポえらいっ♡さすがおにぃのオチンポ♡んーちゅぅぅ♡♡」
「ちゅっ♡れろぉっ♡ふふ……♡トモさん……おりこうさんっ♡れろれろっ♡」
二人は満足したような表情をしてるけど、肉棒への舐め回しはやめなかった。
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