~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
俺は友(トモ)……三十前半の、冴えない工場勤務だ。妹の家で居候させてもらってる、その妹とは高校の頃から一線超えてヤりまくってる。もちろん生で中に沢山注いでやった、妹の娘は俺の子の可能性が極めて高いがバレてない。
そして未だに妹とはセフレ兼愛人のような関係を続けてる、そんなクズな俺だが今日は有給で休みだ。今流行りのマッチングアプリで遊ぼうと、スマホをタップしていたら妹にそっくりな髪型の女の子が見つかったので連絡を取ってみた。
◇
まさか……こんなすぐに会えるなんて、連絡を取るとトントン拍子で話が進み会いたいと言われて駅前で待ち合わせていた。しかしあまりに話が進み過ぎて居て美人局かと、疑いたくもなる。
「あのーすいません」
俺を呼ぶ女性の声に振り向くと、一瞬……妹かと思った。黒い長袖のワンピースに、ショートボブに優しそうなタレ目で体型はムチムチしていてとても似ていたが。髪の毛は金髪で声もどこかハスキーボイスだった。女性は俺を見つめて困ったように手を振る、俺はハッとして割れに返った。
◇
「フフフ♡そんなに似てるんですか?♡妹さんに♡」
「ああ……一瞬本人かと思うくらい美人で驚いたよ」
「やーんっ♡」
俺の腕を組んで嬉しそうに歩いてる女性は七恵(ナナエ)さん、二十後半の女の子だ。あのアプリには暇潰しでやってたけど、俺と話してて楽しいから会ってくれたらしい。今日は色んな所をデートして楽しかった、そろそろ夕方でお開きにしようと考えていた。
「トモさん……」
「ん?」
「ここ……行きませんか?♡」
「えっ!」
七恵ちゃんが立ち止まって指差したのはラブホテル……、七恵ちゃんは顔を赤らめて恥ずかしそうにしていた。
「え?俺なんかと?」
「うん……♡トモさんが良ければ……♡もっと仲良くなりたいなって♡」
上目遣いで七恵ちゃんに見つめられたら、俺はもう断れなかった。
◇
ラブホの部屋に適当に入ると七恵ちゃんは、俺の首元に両腕を巻き付かせてキスをしてきた。
「んぢゅぅ♡れろぉっ♡んちゅぅぅぅ♡」
「んっ……んぅぅ」
七恵ちゃんは情熱的なキスをして、片手で俺の股間を撫で回してくる。滅茶手慣れてる、ひょっとして良くこう言うことをするのかな。
七恵ちゃんはそのまま俺をベッドに押し倒した、ズボンのベルトとチャックを器用に外した。
ぶるんっ!
「わぁ……♡おっきいですっ♡」
「七恵ちゃん……シャワー浴びてから」
「すんすんっ♡くっさいチンポぉ♡ちゅ♡ちゅぁ♡」
七恵ちゃんは肉棒のかり首に鼻を擦り付けて、匂いを嗅ぐと嬉しそうにキスしてくる。気持ちいい、俺もしたい……。
「な、七恵ちゃん……俺も舐めたい」
「ちゅ♡ちゅっ♡呼び捨てにしてくんないと♡ちゅっ♡いーやっ♡」
急に甘えん坊みたいに可愛いこと言い出す七恵ちゃん、俺は言われるがままにそう呼んだ。
「七恵……俺と舐めあいっこしよ?」
「ちゅっ♡ちゅ♡ふふ……♡いいよ♡」
そう言うと七恵ちゃんは服を脱いでいく、下着は黒でとてもイヤらしかった。俺も服を脱いで裸になると、彼女の裸体は妹と似ていてエロかった。大きな垂れ乳に濃い陰毛オマンコ、髪色と顔と声以外はそっくりだった。再び俺を押し倒して、俺の顔にオマンコを揺らして見せてくる。油断してるとあっという間にオチンポに、吸い付いてくる。七恵ちゃんのオマンコは既に濡れていた。
「ちゅ♡ちゅっ♡れろぉ♡」
「んぁっ、七恵っ……ちゅ、ちゅ、んぢゅぅ」
七恵ちゃんは上手に肉棒を舐め回してくる、俺も七恵ちゃんのオマンコに舌を這わせて楽しんでいる。妹のオマンコとは味は違って、これも俺の好きな味だった。
「れろれろっ、んぢゅるぅぅ」
「んぁっっ♡あむっっ♡じゅぷっ♡じゅるぅぅ♡じゅれろぉ♡♡」
俺の攻めに合わせて七恵ちゃんもまた、肉棒を美味しそうに咥えてしゃぶり出す。めちゃめちゃ気持ちいい……、もう出そうだ。俺もお返しに七恵ちゃんのオマンコに吸い付いて、クリをつまみあげる。
「んんんぅぅっ♡じゅぷぅぅ♡ひふぅぅ♡じゅぽぉっ♡ひっひゃうぅ♡じゅぷっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡♡」
「ああ……んぢゅぅぅ、だすよ、ぢゅれろ、七恵っ、ぢゅぅぅぅう」
「らひへぇ♡じゅぽぉ♡じゅぽぉ♡ほひぃひゃん♡じゅぽぉ♡じゅぽぉ♡んぅぅ♡わはひもぉ♡じゅぽぉ♡ひふぅぅぅ♡」
びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!
ビシャァァァ
「んんんっ♡ごくっ……♡ごくっ♡」
「んっ……ごくっ……ごくっ」
七恵ちゃんと同時に絶頂してしまった、お互いの口の中に体液を流し込む。七恵ちゃんのオマンコから溢れ出す肉蜜を飲み干すと、七恵ちゃんもまた俺のザーメンを飲み干した。
「ぷはぁ……♡はぁはぁ……♡お兄ちゃん♡」
「えっ!」
息荒く呼吸をしながらポツリと呟いた七恵ちゃん、今の言葉はどういう意味なんだ。
「あっごめんなさい……♡実は…………」
七恵ちゃんには兄が居て恋愛感情を持っていた、しかし今は海外で結婚して向こうで暮らしてるらしい。ちなみに当然肉体関係は無く、男性と会ってもフェラだけで中々それ以上は踏ん切りがつかなくて別れたとか。
兄と似ている俺を見つけて偶然だとは思えずに、会いたくなったらしい。七恵ちゃんを寝かせて胸を揉みながら、俺は聞いていた。
「ごめんなさい……♡こんなこと……♡んっ♡気持ち悪いよね……♡あんっ♡」
「そんなことないよ……俺がお兄さんに似ててラッキーだった……お陰で七恵ちゃんに会えたしね」
「そう言って貰えると嬉しい……♡トモさん……♡私の初めて……♡貰ってくれる?♡」
そう言うと俺の肉棒を軽くシゴいてくる、七恵ちゃんやっぱり処女だったんだ。
「んっ……良いのかい?俺で……」
「うん……♡お兄ちゃん……♡私を女にして?♡」
俺はその言葉に妹を一瞬思い出すと、七恵ちゃんを抱き締めた。熱い肉棒を割れ目に何度も擦り付ける、濡れ濡れのオマンコはオチンポ欲しそうにひくひくしてる。
「いくよ……七恵ちゃん……七恵っ」
「来てぇ♡お兄ちゃん♡七恵をお兄ちゃんのモノにしてぇぇ♡」
ヌプッ!
「んぅぅっ♡♡」
肉棒を押し当てると七恵ちゃんのオマンコはゆっくりと飲み込んでくれた、ああ……キツイ……これで処女マン食べたの二人目だな。俺が実妹と肉体関係持ってるって聞いたら、七恵ちゃん軽蔑するかな。俺はそんなことを考えながら奥まで肉棒を挿入していった。
「ん……全部入ったよ」
「あぁっ……♡これがオチンポなんだね♡お兄ちゃん……♡七恵嬉しい……♡んちゅぅぅ♡」
七恵ちゃんは目をトロンさせて首元に両手を巻き付きせて、情熱的なキスをしてくる。興奮してるのかオマンコを締め付けてくる、俺は胸を揉みながら肉棒を動かさずに我慢していた。
「んちゅぅ♡れろぉっ♡んちゅむぅ♡ぷぁ……♡お兄ちゃん……♡動いて良いよ?♡私もう大丈夫だから……♡お兄ちゃんのオチンポ……♡苦しそうだもん♡」
「七恵……ごめん……七恵のオマンコ……気持ち良すぎて……」
「へ?♡んんっ♡あっ♡あっ♡お兄ちゃんっ♡んぅっ♡」
動いて良いと言われると俺は腰を動かした、キツキツのオマンコっ!早く突き上げたい。気持ちいい……妹を犯した時みたいに興奮する、滅茶苦茶気持ちいい。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「んぁっ♡お兄ちゃんっ……♡七恵の中……♡んんっ♡気持ち良い?♡あんっ♡」
「メチャクチャ気持ちいい……七恵の処女オマンコ……凄く気持ちいい……」
「嬉しいっっ♡七恵もぉ……♡気持ちいいのぉっ♡お兄ちゃんのオチンポぉ♡あぅっ♡七恵のオマンコでぇ♡大きくなってるぅぅ♡あぁっ♡良いっっ♡」
七恵ちゃんも気持ち良くなってくれてるんだな、恍惚とした表情で俺を見つめて口からヨダレ垂らしてる。口元のヨダレを舐めとり胸を揉みながら、オマンコを堪能するようにガンガン肉棒を打ち付けていく。
ズンッ!ズチュ!ズブッ!ヌブッ!
「あぁっ♡お兄ちゃんっっ♡七恵いっちゃいそうだよぉっ♡あんっ♡あんっ♡」
「俺もイキそうだっ……七恵……外に出すからな」
「やぁっっ♡中に出してぇっ♡お兄ちゃんのザーメン中で感じたいのぉっ♡おねがいっっ♡」
七恵ちゃんは俺の腕を掴み、切なそうに見つめてくる。こんな可愛い子にお願いされたら、断れないや。俺はもう中出しする気満々でピストンを、早めていく。七恵ちゃんのオマンコの締め付けも強くなってきた。
「わかった、七恵っ出すよっ!中にっ!ああっ!」
「うんうんっ♡出してぇぇ♡七恵の中にぃぃっ♡ザーメンちょうだいっっ♡んんんっ♡七恵もいくぅぅ♡いくいくぅぅぅ♡あぁぁっっ♡いくぅぅぅぅぅ♡♡」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
俺と七恵ちゃんは強く抱き締め合った、そしてそのまま七恵ちゃんの中に精液をぶちまけた。
「んぁぁっ♡出てるぅぅ♡お兄ちゃんのザーメンがぁ♡七恵の中にぃ……♡いっぱい……♡いっぱい……♡はぁはぁ♡」
七恵ちゃんは俺の事を逃がさないと、言わんばかりに強く強くしがみついていた。
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