~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
あれから俺達はしっかりシャワーで汚れを、洗い流して風呂をあとにした。風呂上がりの皆で食べたアイスクリームは格別で、疲れを癒してくれるようだった。奈美ちゃんは疲れてウトウト気味だったので、部屋に連れていき寝かせた。
俺は奈央の強い要望で同じ寝室で寝ることになった、ダブルベッドは広いなぁ……そんなことを思って横になる。奈央も俺に向き合うように横になる、なんか申し訳なそうな顔をしていた。
「どした?奈央?」
「えーと……今日は何かごめんね……」
「何がだよ」
「何がって……今日ナニしまくったじゃんっ ♡」
奈央はどうやらザーメンを、搾り取りまくったのを反省してるらしい。全然良いのに……、むしろ極楽だった。俺は奈央の頭を撫でて、優しく言葉をかけてやった。
「いやいや誘ったの俺だし……凄くイヤらしくて楽しい休みだったよ」
「えへへ♡そう言ってくれると私も嬉しい……♡おにぃはまだ有給はあるの?」
「え?あまり使ってないからな……全然あるから気にするなよ」
奈央が心配そうに尋ねてくるので、ちょっとおどけて言うと笑ってくれた。そしてゆっくりと俺に距離を詰めて、キスが出来るくらい顔を近づけてくる。そんなに色っぽい顔されるとムラムラしちまう、奈央は上目遣いで尋ねてきた。
「あ、あのさ……♡」
「なんだ?」
「明日も有給使えないかな? ♡」
「えっ!」
「ダメっ?♡」
奈央は発情したようなそんなイヤらしい顔で見つめながら、俺の股間に手を伸ばしておねだりしてくる。コイツ……、明日もヤル気満々みたいだな。
「ダメだよ……突発は……」
「ふーん……そっか……」
残念そうな表情をしながら起き上がって、ズボンと下着をを脱がせてくる。さっき上目遣いされてまたムラムラして、思わず勃起したのが不味かったな。ガチガチの肉棒を飛び出されてしまう、奈央の嬉しそうな顔がムラムラを加速させる。
ぶるん
「にひひ♡ 」
「こら……奈央……明日仕事だってば……」
「あと一回だけ……♡一回ヤッたら♡寝るからね?♡」
そう言うと奈央も服を脱ぎ出して裸体になると、勃起してる爆乳や剛毛オマンコを見せつけてくる。そしてそのまま俺の肉棒を手でシゴいて、カリ首に鼻を擦り付けて刺激してくる。
「んぅ……ホントだな?んん……」
「ほんとぉ♡おにぃに嘘つかないよ♡れろぉっ♡」
「んぁっ……」
奈央は悪魔のように微笑みながら、亀頭を舌で舐めあげてくる。ダメだ……我慢してたけど、俺もやりたいっ!
「だーめっ♡」
「えっ?」
「おにぃは明日仕事なんでしょ?♡れろぉっ♡んちゅぅ♡これで我慢しなきゃ♡れろぉっ♡私もオナニーしながら♡れろれろっ♡してるからぁ♡れろぉっ♡」
起き上がって奈央を責めようとするも声で静止される、奈央は肉棒をシゴいて舐め回しながらもう片方の手を自らの股に忍び込ませてる。
「そ、そんな……俺も……うぅ」
「おにぃはぁ♡れろれろ♡寝てるだけでいいよ♡んちゅぅ♡あむっ♡」
奈央はそのまま俺の肉棒を咥え込む、オマンコのように上下させて肉棒を口でシゴいてくる。口内の舌で先端を刺激してきて、気持ちがいい。
「じゅぷぅぅ♡じゅるっぅ♡れろぉっ♡じゅっぽぉっ♡じゅっぽぉっ♡」
「奈央……俺そろそろイキそっ……ああ……」
「じゅぷぅぅ♡ひひほ?♡じゅるぅっ♡じゅれろぉ♡」
「あー出すぞっ!」
「ちゅぽんっ♡」
「えっ?」
奈央は俺の叫びにニヤニヤして口を離していた、どうして……まだイッてないのに。奈央はニヤつきながら、言い訳をしてくる。
「ごめんごめんっ♡ちょっと疲れちゃった……♡続けるね♡」
「うん……」
「あむっ♡じゅぷぅぅ♡じゅるぅっ♡じゅれぉ♡♡」
「ああ……イクよ……奈央っ」
「ちゅぽんっ♡」
奈央はまた俺の射精宣言を聞くと口を離す、どうして……意地悪するんだよ。奈央は楽しそうな顔して、申し訳なそうな声を出す。
「あーごめんっ♡また口が疲れちゃって……♡♡」
「おい……」
「あむぅっ♡じゅぷっ♡じゅっぽぉっ♡じゅっぽぉっ♡」
「んんっ……いいぞ……」
「ちゅぽんっ♡」
また意地悪そうな笑みを浮かべて口を離す、ああ……イキたい……謝罪したい……。俺の頭はそれしか浮かばなくて、イライラしていた。
「奈央……」
「ごめんね♡なんか調子悪いのかなぁ?♡」
「いい加減に……」
「有給♡」
「え?」
「有給使ってくれたら……♡調子戻ると思うんだよねぇ♡」
コイツこれが狙いだったのかよ……、もういいよ……もう有給でもなんでも使うから。俺は奈央の作戦にまんまとハマっていくのが、痛いほど実感できる。けどそんなに求められてるのもまた、とても嬉しかった。
「使う……」
「えっ?♡なに?♡」
「有給使うからぁっ!奈央のしたいことなんでも付き合うからぁっ!イカせてくれぇぇ」
俺が心の底から叫ぶと、奈央は満面の笑みを浮かべてピースした。いいから早く咥えてくれ……、奈央のフェラでイキたい。奈央は嬉しそうに肉棒を咥え込む、さっきよりも激しく吸い付くように。
「えへへ♡作戦成功っ♡あーむっぅ♡じゅぷぅぅ♡じゅぷぅぅ♡じゅるぅ♡」
「うぅ……早く出したいっっ!イキたいっっ!あーっ!」
「じゅぷっ♡じゅぷぅ♡ひひほ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡らひへぇ♡じゅるぅぅ♡じゅれろっ♡」
「あーいくっ!いくうぅぅ!あああっつ!」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「んぅっ♡んっ……♡ごくっ……♡ごくっ……♡ごくっ……♡」
散々焦らされた俺は溜まっていた精液を、奈央の口に沢山ぶちまけていた。奈央の口を孕ませるように、めちゃくちゃ気持ちよかった。
「ぷぁ♡れろれろっ♡約束だからね?♡れろぉっ♡明日っ♡ちゅっ♡」
奈央は嬉しそうに残りの汁も舐め取ってくるけど、ここからは俺の反撃だ。奈央のオマンコをガンガン責めまくってやる、明日は有給追加でお休みだからな。
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