~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「きゃんっ♡」
俺は奈央をベッドに押し倒してやった、この俺好みのエロボディめ。爆乳を揉んでやると可愛く鳴いてくる、ムラムラしてくるじゃねえか。胸を揉みながら乳首を舐めると既に勃起していた、俺の頭を撫でて本当に嬉しそうだった。
「この悪いやつめ……乳首もこんなに立たせて……れろぉっ」
「あぁんんっ♡だってぇ……♡平日に……おにぃと行きたい所っ♡んんっ♡あるもんっ♡」
「あむっ、ちゅぅぅ、どこでも、ちゅぱ、付き合ってやるからな、ちゅぅぅぅ」
「うん……♡ありがとっ♡んんぅ♡おにぃ……♡あぁぁぁっっ♡吸い過ぎっ♡あぁっ♡んぅっ♡」
奈央の乳首に吸い付きながら片方の乳首をつまんでやると、可愛く雌声で鳴く。びくびくしながら俺の頭を、両手でぎゅうっと抱き締めてくる。
「はぁはぁ……♡おにぃ……♡おっぱいじゃなくて♡下も舐めてよ♡切ないよぉ…… ♡」
「ぷは……下ってなんだ?」
「えっ♡」
俺はわざと意地悪くしてやった、さっきの仕返しだ。奈央は一瞬キョトンとするも意味がわかったのか、目を逸らして頬を膨らませる。
「むぅ……♡意地悪っ♡」
「何がだよ……ほら言えよ?……どこを舐めれば良いんだ?」
「んんっ♡乳首コリコリしちゃだめっ♡あぁんっ♡」
奈央の耳元で囁きながら、両手で乳首をコリコリつまんでやる。気持ち良さそうにびくびくしてる、耳を舐めてやると可愛い声で鳴く。
「ほら……早く……れろっ」
「ひゃんっ♡わかった言うからぁ……♡もうぅ……♡オ、オマンコ……♡」
「え?……なんだって?」
「すぅーっ……♡奈央のオマンコ舐めて?♡おにぃのクンニ好きなのっ♡お願いっ♡切ないよぉ♡♡」
奈央は俺を見つめて切なそうな表情で、見つめてくる。それだけで肉棒が固くなり、奈央の割れ目に勃起した肉棒が当たる。
「んっ♡おにぃ……♡私のおねだりで固くなってる……♡嬉しい……♡んちゅぅ♡」
「ちゅ……好きな女におねだりされたら……男はそうなるの……どれどれ」
奈央が微笑んで俺の頬に手を当てて、優しくキスをしてくる。俺はそのまま顔を奈央の下半身に移動させながら裸体にキスしていく。
「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」
「んっ……♡んっ……♡おにぃ……♡やらしいよっ♡」
「奈央のオマンコだって……もうグショグショだぞ?」
「やぁんっ♡どこに擦り付けてるのよっ♡んぅっ♡」
奈央の剛毛の密林オマンコに到達すると、顔を濡れ濡れの割れ目に擦り付ける。奈央のオマンコは濃厚でたまらない、奈美ちゃんのは薄味でこれから濃くなる味だ。
俺はオマンコに何度もキスをして味わう、濃厚な甘酸っぱい味。もうすっかり覚えてしまった、最高の女の味だ。俺は舌を割れ目に差し込むと、勢いよく舐めあげる。
「れろぉっ」
「あぁんっ♡やっぱ……♡おにぃクンニの才能ある♡んんっ♡あっっ♡あぁっ♡」
「れろぉっ、んぢゅっ、ぢゅるぅぅ」
「んにぁっつ♡クリだめぇっ♡んぅぅ♡」
奈央はトロンした目で俺を見つめて居る、自分が舐められてる所を見るのも好きなのを知ってる。俺は愛しくてクリ吸い付くと、オマンコヒクヒクさせて頭を両手で撫で回してくる。奈央のオマンコからは蜜が溢れて、美味しくてたまんない。再び舌をマン肉の中に侵入させていく。
「んぁっ♡いいっっ♡オマンコいいのぉつ♡あぁっ♡おにぃの舌っ♡さいこぉっ♡」
「れろぉっ、ぢゅむぅっ、おいひ、ぢゅむぅぅ、ぢゅるっっ」
「あぁぁぁっっ♡いやぁっ♡くるぅぅ♡きちゃぅっぅ♡」
奈央があんまり誉めるもんだから、ますます嬉しくなってオマンコをむしゃぶりつく。乳首とクリを優しくコリコリすると、舌をオマンコが締め付けてくる。
「ふぁぁっ♡おにぃっっ♡オマンコ気持ちぃっっ♡あぁっ♡いきそっっ♡私もうイキそうだよぉっ♡あぁっっ♡」
「んぢゅぅぅ、れろぉぉっ、ぢゅずぅっっっ」
奈央が俺の頭を強くオマンコに押し付けて叫ぶ、俺はクリと乳首を強くつまみあげる。そしてオマンコを味わうように吸い付くと、奈央はオマンコをヒクヒクさせていく。
「んにゃぁぅぅ♡い、いぐぅぅ♡もういぐぅぅ♡おにぃっっ♡いぐぅぅぅっぅ♡」
ビシャァァ
「んっっ……ゴクッ……ゴクッ……」
奈央はオマンコから濃厚な蜜を溢れさせて絶頂した、恍惚とした表情でヨダレを垂らしてさぞかし気持ちよさそうだ。そこには娘を生んだとは思えない、イヤらしい雌の顔。
「はぁっ……♡はぁぅ……♡おにぃっ……♡愛してるっ♡貴方が好きっ……♡はぁはぁ……♡」
俺もだよ……奈央、俺は残りのオマンコ汁も舐め取ってオマンコに伝えるように舐めあげた。
「おにぃ……♡んぅ♡来てぇ……♡おにぃのオチンポぉっ♡欲しいのぉ♡♡」
くぱぁ
奈央は切なそうな声を上げてオマンコを片手で広げる、俺はたまらず起き上がり抱き締めた。肉穴の入り口にガチガチの肉棒を擦り付けると、ゆっくりと肉棒押し込んでいく。
「奈央っ……生で入れるぞ……」
「 うんっ♡もちろん……♡生で良いよ……♡んっ♡♡」
ヌプッ!
奈央のオマンコはイッたばっかで、熱々の濡れ濡れのドスケベ状態。俺の肉棒を咥え込んでいく、中は締まりが良くて気持ちいい。
「んぁっっ♡おにぃの固いっ♡さっき出したのにっ……♡またっ♡あんっ♡あんっ♡」
奈央が称賛してくれて恥ずかしいので、肉棒を暴れさせて口を封じた。出し入れするオチンポに絡み付いてくる奈央のオマンコ、油断したら暴発しそうなくらい気持ちいい。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「奈央っ……気持ちいいよ……奈央のオマンコが締め付けてくる」
「違うっっ♡おにぃがぁっ♡んんっ♡オチンポぉっ♡あんっっ♡固くておっきいからぁっ♡あんっ♡私のオマンコ広がるのぉっ♡んぅっ♡」
全く可愛いことばっかりいって、肉棒を打ち付ける速度を上げていくと。奈央は猫のように鳴いて抱き締めてくる、俺はクリを親指で押すように刺激すると締め付けがヤバかった。
ズンッ!ズチュ!ヌブッ!ズプッ!
「んぁっ♡おにぃっっ♡クリ押さないでぇっ♡んやぁっ♡あぅっっ♡んんんっ♡♡」
「どうして?……んっ……気持ちよくない?」
「んーんっ♡違うぅっ♡ひゃんっっ♡気持ちよすぎるのぉっ♡やめてぇぇ♡あぁっっ♡なんでぇぇっ♡やめてよぉっ♡またいっちゃうぅっっ♡おにぃっっ♡」
「良いぞっ……明日は誰かさんのせいで有給おかわりだからな……たっぷりとオマンコいかせてやる」
俺がそう言ってピストンを早くすると、キュウキュウとオマンコが締め付けてくる。奈央はガクガク身震いして、快楽を貪っているイヤらしい雌と化してる。奈美ちゃんには見せられない顔だ、俺は耳を舐めてしてやった。
グプッ!グポッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「んひやぁっっ♡耳らめぇっっ♡んんぅっ♡やぁっっ♡いっちゃっっ♡またいっちゃうよぉっ♡んやぁっっ♡」
「れろれろっ、ひへ、んぢゅぅ、かわひひ、なほ、れろぉっ」
奈央は耳舐められて感じては、やめるように言ってくる。しかし気持ちいいのか俺を突き離そうとする、力は弱くて肉穴を締め付ける力は強かった。俺もそろそろ限界だった、奈央がイキそうなのに合わせてたっぷりと中に出してやらねば。
ズプッ!ヌブッ!ジュプッ!
「れろぉっ、なほ、んぢゅぅ、そろそろ、れろれろっ、らふからは、ぢゅるるるっ」
「あぁっっ♡もうらめぇぇっ♡いぐぅぅぅ♡オマンコいぐのぉっっ♡おにぃもぉっ♡一緒にぃっっ♡一緒にぃっっ♡んぁぁっ♡いぐいぐぅっっ♡いぐぅぅぅぅっっ♡」
ドク!ドク!ドク!ドク!
「んにぁぁっっ♡で、出てるぅっ♡おにぃのっ♡ザーメンっっ♡はぁはぁ……♡いっぱいっ……♡」
俺は肉棒を押し付けると大量に、奈央のオマンコの中へと精液を流し込んだ。生中出し最高だ、奈央は惚けた顔をしていた。
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