※この作品はR-18です。

~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡   作:青崎アカネ

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娘の部屋の前にて?

 

「はぁっ……♡はぁっ……♡」

 

「奈央ちょっとだけ試したいことがあるんだ」

 

「ふぇ?……わっ♡」

 

俺はそう言って奈央を抱き上げて起こした、対面座位にさせると奈央はまた目をトロンとさせて俺の肩を撫でる。

 

「もぅ……またするの?♡」

 

「いや違うよ……ちょっと繋がったまま後ろから抱き締めたいなって……」

 

「なにそれ?♡ふふっ……♡変なのっ♡しょうがないなぁ♡おにぃはぁ♡んんっ♡」

 

奈央は俺の言葉にクスクスと笑うと身体の向きを変えて、もたれてくる背面座位の体位になってくれた。ありがとう……これでお仕置きできる、俺は奈央の太ももを持ってゆっくり立ち上がる。背面駅弁の体位になった、奈央はビックリして慌てて俺の首元に手をやってくる。オマンコの締め付けがやばい。

 

 

「えっ♡ちょっと……♡んぁぁっ♡なにするのぉっ♡もうしないんじゃっ♡あんっ♡」

 

「悪い妹と冒険するんだよ、ほらいくぞ……これで」

 

「えぇっ♡嘘でしょ?♡ダメぇっ♡あんっ♡あんっ♡」

 

奈央を揺らして肉棒を突き上げながら部屋を出る、気を付けないと奈央のオマンコ気持ちいいから暴発しないようにしないとな。奈央は興奮しまくってるのか、息が荒く耳が真っ赤で肉棒を締め付けてくる。

 

ズチュ!ズンッ!ズブッ!

 

「んぁっっ♡ヤバイってぇぇ♡あぁんっっ♡♡」

 

「なにがだよ……んっ……奈美ちゃんとは公認だろ?会いに行くか……」

 

「やだぁっ♡んんっ♡恥ずかしいっっ♡んぅっ♡おにぃっっ♡あんっっ♡あんっ♡♡」

 

「こら……そんなに締め付けるな……奈央」

 

なんとか奈央のオマンコの締め付けに耐えて、奈美ちゃんの部屋の前にオチンポ突き上げながら付いた。多分寝てるだろうな、奈央は必死に両手を口に当てて声を押し殺して耐えてる。

 

ズンッ!ズブッ!ズンッ!ズブッ!ズンッ!

 

「んぅぅ♡んんっ♡らめぇっっ♡おにぃ♡やめてぇぇっっ♡♡」

 

「な、奈央っ……そんなに締め付けるなっ……出ちゃうっ」

 

俺が奈美ちゃんの部屋のドアノブを尻で、押して開けようとすると奈央は首をイヤイヤと左右に振ってオマンコ締め付けてくる。あぁっやばいっ、もうだめだっ!でるぅ!俺はその激しく肉棒を打ち付けまくる。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あぁっ!奈央っ!出すぞッ!あーでるっ!」

 

「ダメぇっ♡ダメぇぇぇっ♡おにぃっっ♡いぐぅぅぅ♡いぐぅぅぅっっ♡んやぁぁぁっっ♡♡」

 

 

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!

 

「んにぁぁっ♡あぢゅいぃっっ♡おにぃのチンポぉっ♡ザーメンいっぱいぃっ♡出てるぅぅぅぅ♡」

 

俺が奈央に肉棒を打ち付けてザーメンを注ぎ込むと、奈央もオマンコびくつかせて絶頂した。気持ちいい……、まさかこんなに大興奮してくれるなんて。

 

「はぁはぁっ♡おにぃの……♡はぁっ♡はぁっ♡ばかぁ♡」

 

奈央は文句を良いながら俺に頭をスリスリと擦り付けてくる、その隙を付いてかドアが勝手に少し開いた。奈美ちゃんが覗いていた、俺がウィンクするとニコッとしていた。奈央のお仕置きは続きそうだった。

 

「おにぃ……♡はぁはぁ♡戻ろうよ……♡」

 

奈央は俺の頬を撫でておねだりするように、甘い声で鳴いてくる。俺は再びドアの隙間を覗くと奈美ちゃんが机に座って、ヘッドフォンを付けて勉強しているのが見えたので再度突入をしかけた。

 

「えっ♡ちょっ♡おにぃっ♡だめぇぇっ♡」

 

奈央の静止も振り切って奈美ちゃんの部屋に入る、ぬいぐるみが置いてある女の子らしい部屋だ。部屋に突入するとチンポ突き上げながら奈美ちゃんに挨拶してみた。

 

ズンッ!ズチュ!ズブッ!

 

「やぁ……奈美ちゃんっ……勉強捗ってる?」

 

「おにぃっ♡んんぅ♡聞こえないよっ♡あんっ♡帰ろっ♡んぁっ♡」

 

帰ろうとか言って奈央のオマンコは、またキツク締まりだした。なんだかんだ言いながら、冒険を大興奮して楽しんでる実妹。奈美ちゃんを良く見ると確かに勉強してる、耳にベッドフォン付けて音楽プレイヤーで音楽聴きながら。

 

でも演技だろうな……スマホがこっちに向けて立て掛けてあるし、ベッドフォンからは音漏れがしてない。奈美ちゃんの目の前のタブレットは電源が付いてないので真っ暗だ、鏡の様に反射して奈美ちゃんの顔が見える。こっちを見てるようで目があった、左手を下半身にやってモゾモゾしながら右手でペンでノートに書く振りをしてる。

 

このままだと奈央が凝視したら奈美ちゃんの、オナニーがバレるのでベッドの横にあるスタンドミラーに近づいた。うわ……やらしい……鏡から見えるのは奈央が恍惚な表情で、両足を開きながら俺の肉棒を咥え込んでる姿だった。

 

ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!

 

「ほら……奈央見えるか?……奈央のオマンコが俺のチンポを……咥え込んでるぞ」

 

「ばかぁ♡見せなくていいのぉ♡あんっ♡あんっ♡」

 

「そんなこといって……オマンコがキュウキュウ締め付けてくるぞ……」

 

「んなことないっっ♡あぁっっ♡入ってるぅぅ♡おにぃのぉっ♡デカチンがぁっ♡私の中にぃっっ♡」

 

見せなくて良いとか言ってガン見してるし、あぁっ……また出そうだっ。俺は奈央の激しく肉棒で突き上げていく。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「奈央っ!また出すからな!しっかり受け止めろっ」

 

「ばかぁっ♡娘の部屋でぇぇ♡中出しだめぇぇっ♡あぁっ♡興奮しちゃうぅぅ♡奈美ごめんっっ♡ママぁっ♡いっちゃぅぅ♡オマンコいっちゃうぅぅ♡あぁっっ♡もうだめぇぇぇっ♡♡」

 

「あーいくっ!うぅっ!」

 

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!

 

「あぁぁっっ♡出されてるぅ……♡おにぃのぉっ♡んんんっ♡ザーメンっ♡ドクドクってぇぇ♡はぁーっ……♡はぁーっ♡」

 

俺はそのままゆっくりと後ろに下がりベッドに座った、奈央の両足をゆっくり下ろした。奈美ちゃんをチラッと見ると横目で、俺達のセックスを見ながらオナニーして果てたみたいだった。

 

俺は少しだけベッドに横になると奈央が動き出した、あれ……なんで腰振るんだよ……奈央は俺にもたれるように両手をベッドに付いた。『橦木ぞり』とか言う体位だったはず。

 

ズチュ!ヌヂュ!

 

「な、奈央……なにしてるんだ……もう部屋を出るぞ……うぅ」

 

「んぅっ♡私もぉっ♡あんっ♡おにぃに仕返ししないとね♡あんっ♡まだヤりたいし♡」

 

「だめだって……奈美ちゃんが……」

 

「ふふっ♡んんぅぅ♡すっかり騙されちゃった……♡あぉんっ♡あんな叫んでて気付かない訳ないっしょ?♡あんっ♡奈美……♡こっちみて大丈夫よ♡あんっ♡あんっ♡」 

 

「…………っ♡」

 

奈美ちゃんは隠れオナがバレると、大人しくイスを回転させてスカートからパンティを脱いで。オマンコ丸出しで指で弄っていた、バレたのが恥ずかしいのか顔が真っ赤だった。俺は観念して奈央を下から攻め上げる、ちゃんと背中を両手で支えるようにして肉棒を暴れさせた。

 

ズチュ!ズブッ!ズヌッ!

 

「んぁっ♡おにぃっ♡じっとしててぇ♡あんっっ♡そんなに暴れられたらぁっ♡またいっちゃいそうっっ♡」

 

「見てるファンにファンサービスしないとな、ほら……奈美ちゃんおいで……もっと近くで見て良いよ」

 

「うんっ♡んっ♡」

 

奈美ちゃんもまたオマンコ弄りしながら歩み寄ってくるので、手招きすると嬉しいそうにベッド乗って近づいてくる。片手で奈美ちゃんのオマンコに指を挿入させた、中は熱々で締まりが良かった。姪を手マンしながら実妹のオマンコを突き上げた。滅茶苦茶興奮してきた。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

 

「あぁっっ♡おにぃっっっ♡そんなにぃっ♡だめぇぇ♡あんぅぅ♡またいくぅぅ♡いくぅぅ♡おにぃっ♡オマンコいっちゃぅぅぅ♡」

 

「んんっ♡トモさんっ♡激しくしないでぇ♡イッたばっかだからぁ♡またいっちゃうよぉぅ♡んぉおっ♡」

 

「奈央……奈美いくよ……一緒に……いってくれぇ」

 

俺の言葉に二人は頷くと俺の動き合わせて、より激しく腰を振ったり……クリを弄っていた。ああ……オマンコの締め付けやばいっ……でそうっ。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

グチュグチュグチュグチュグチュ

 

「ああっ!いくっ!奈央っ!奈美っ!!」

 

「んんんっ♡良いよぉっ♡出してぇぇ♡奈央のオマンコにぃっ♡おにぃのぉ♡あんっっ♡赤ちゃんの元ぉっ♡飲ませてぇぇ♡あぁっっ♡いくぅぅ♡いくぅぅぅっ♡」

 

「あぁぁぁっ♡いくいくいくっっ♡トモさんの手マンでぇぇっ♡いかされちゃぅぅ♡あぁっっ♡いくぅぅぅぅっ♡」

 

びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!

 

ビシャァァ

 

「んぁぁっ♡出てるぅぅ……♡はぁはぁ♡おにぃのぉっ♡はぁはぁっ♡ザーメンっ♡いっぱい出てるぅぅ♡はぁはぁっ♡♡」

 

「はぁっ……♡はぁっ……♡」

 

奈央のオマンコを突き上げながら、何度目か分からない射精をした。熱い精液が奈央のオマンコの中に注がれていく。奈美ちゃんは俺の指を締め付けて絶頂すると、指にマン汁を垂らしてきた。




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