※この作品はR-18です。

~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡   作:青崎アカネ

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娘の部屋の中と玄関にて

 

はぁ……はぁ……」

 

「ぷぁ……♡れろっ♡れろぉ♡いっはひ♡へはね♡」

 

奈美ちゃんは肉棒を愛しそうにお掃除フェラをしている、舌で精液を舐めとるように根元や鈴口を丹念に舐めてくる。

 

「んぅ……奈美ちゃん……もういいよ……朝ごはん食べよ?」

 

「れろっ♡れろっ♡私も欲しくなってきちゃった……♡入れてぇ?♡」

 

奈美ちゃんはブラとパンティを取ると、四つん這いになって見せつけるように尻を振る。お掃除フェラで刺激され固くなった肉棒が、奈美ちゃんの裸体で余計に固くなってきた。ダメだ……まだしたいっ、俺は気付いたら奈美ちゃんに飛び付き尻を揉みながら肉棒を割れ目に擦り付けていた。

 

「あんっ♡トモさん朝立ちんぽっ♡まだビンビンだねぇ♡んぅっ♡良いよぉっ♡そのまま入れてぇ♡早くぅ♡」

 

「奈美ちゃん……ごめんっ……んっ」

 

ヌプリッ!

 

「あぁんっ♡固いのきたぁ♡トモさんのオチンポぉ♡いいっ♡」

 

俺は奈美ちゃんの誘惑に勝てずに、肉棒を奈美ちゃんのオマンコに押し当てて生ハメしてしまう。奈美ちゃんもフェラで興奮して濡れてるのか、肉棒を咥え込んでしまう。俺は我慢できずに肉棒を打ち付けていく、締まりが良い奈美ちゃんのオマンコが喜んでるように締め付けてくる。

 

ズンッ!ズチュ!ズブッ!

 

「あんっ♡あんっ♡トモさんっ♡激しいよぉ♡んぅぅ♡」

 

「奈美ちゃんだって……オマンコ締め付けてくるよ……しゃぶりながら期待してたのかな?」

  

「んぁっ♡言わないでぇ……♡だってぇっ♡トモさんのオチンポぉ♡気持ちいいんだもんっ♡んんっ♡」

 

「まったく……朝から悪い子だ……しっかりオマンコお仕置きしなきゃ」 

 

俺は尻を鷲掴みして激しく奈美ちゃんのオマンコを突き上げていく、奈美ちゃんのオマンコは俺の肉棒を締め付けてくる。ああっ……朝マン最高、奈央は隙間から盗撮しながら下半身を弄ってるようだった。

 

グプッ!グポッ!グプッ!

 

「んぁぁっっ♡トモさんっ♡中で固くなってる♡あんっ♡あんっっ♡もういきそぅ♡」

 

「いいよっ……いって……俺も出そうかもっ……」

 

「出してぇ♡トモさんっ♡奈美のオマンコにぃっ♡いっぱい出してぇぇ♡」

 

奈美ちゃんのオマンコを激しく肉棒で打ち付ける、ピストンの速度を上げていく。奈美ちゃんは嬉しそうな雌声をあげて、四つん這いになったままだ。俺の肉棒の動きに合わせて腰振ってる、いやらしい女の子だ。

 

ズブッ!グプッ!グポッ!

 

「ああっ!奈美ちゃんっ!出すよっ!なかにっ!」

 

「うんんっ♡出してっ♡出してぇっ♡奈美の中にっっ♡朝立ちチンポザーメンっ♡タップリちょうだいっ♡あぁっ♡いくぅオマンコいくぅぅぅっ♡」

 

びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!

 

「あぁぁっっ♡あついぃっ♡オマンコ火傷しちゃうぅ……♡はぁ……♡はぁ……♡」

 

俺は肉棒を奈美ちゃんのオマンコに押し付けて、精液を流し込んだ。奈美ちゃんのオマンコは締め付けて俺の、肉棒から精液を絞り取ろうと締め付けてくる。奈央も絶頂したようで太ももに液体を垂らして、こちらを見つめていた。

 

「はぁ……♡はぁ……♡朝立チンポさいこうっ♡はぁ……♡はぁ……♡♡」 

 

「奈美ちゃん……すっかりオマンコいやらしくなっちゃったね」

 

「んぅ……♡トモさんのせいだもん……♡えへへ♡ちゅっ♡」

 

俺が奈美ちゃんに肉棒を押し付けて抱き締めると、嬉しそうに寄り添って顔を向けてくるのでキスした。

 

 

『おにぃ?朝マンして良いなんて言ってませんけど?♡』

 

『ごめんっ……我慢できなくて……それに奈央はコッソリ俺を独占できるから良いだろ?』

 

『…………♡』

 

奈央が用意した朝食を奈美ちゃんと食べながら奈央とメールで、会話してる。あの後……奈美ちゃんが軽くシャワーを浴びて誤魔化して居たけど、奈央が俺達のバックセックス盗撮済みなんだよな。

食べ終わると食器を流し台に置いて着替えに行く奈美ちゃん、奈央がその後ろ姿を見送って俺に促す。

 

「ほら、おにぃ」

 

「あっ悪い……食器は俺が洗うから」

 

「それは私がやるから……着替えてこないと……お仕事でしょ?♡」

 

「そうだった」

 

奈央はイスに座ってテーブルに肘をついてる、俺を見つめてウィンクしてくる。有給追加取得したけど、奈美ちゃんにバレないように偽装出勤するの忘れてた。着替え終わると奈美ちゃんも同じくらいだったみたいで、部屋を出たセーラー服の奈美ちゃんと鉢合わせするけど目が合うと嬉しそうに微笑む……またムラムラしてきちゃうよ。

 

ピンポーン

 

「あっ里紗かな……」

 

奈美ちゃんはスクール鞄を片手に玄関に向かう、いつの間にか奈央も俺の後ろに居て皆で向かう形になった。玄関を開けると奈美ちゃんより大きめで俺と同じくらい長身のショートポニーテールの女の子が立って居た。

 

「おはようございまーすっ!奈美ちゃんっ!お兄さんにママさんっ!」

 

元気な挨拶をしてくれたのは少し眉毛が太くて目が大きく、そばかすが似合う可愛い女の子の里紗《リサ》ちゃんだった。この子は俺と同じようにゲーマーで話が良く合う、ちょくちょく家で奈美ちゃんと三人でゲームして遊ぶ関係だった。

 

「さっ奈美ちゃん、行くスッよ……ん?」

 

奈美ちゃんに声をかけて出ようとするとなんか、鼻をクンクンさせている。

 

「あれ……なんかイカ臭くないッスか?」

 

「いやいや……そ」

 

「「そんなわけ無いでしょ♡♡」」

 

「んー???」

 

俺が否定しようとすると慌てた二人が声を出す、なんで阿吽の呼吸で否定するんですかね。里紗ちゃんは訝しむ様に見つめてくる。

 

「なんか三人共……やけに連携取れてないッスか?」

 

「もうっ♡里紗ちゃんっ♡考え過ぎだよ……♡ほら、遅刻しちゃうよ?早く行こ」

 

そう言うと奈美ちゃんは慌てて靴を履いて、里紗ちゃんの背中を軽く押していた。顔は赤面してる……、朝マンしてたなんて言えないもんな。

 

「わ、わかったッスよ……そんな押さないで欲しいッス……ママさんっ」

 

「なにかしら?」

 

「今日はゲームしに来て良いッスか?」

 

「もちろんよ」

 

奈美ちゃんに背中を押されながら奈央に聞いているけど、チラっと俺を見てニヤつく。匂いは誰からしてるから分かってるんだ、まさか……俺に何かしようなんて思ってないよな。

 

奈央の返事に嬉しそうに微笑み、奈央に行ってらっしゃいと言われて出掛ける二人。俺もそろそろ行かないとな……、そう思って靴を履いて出掛けようとすると腕を捕まれた。奈央が不思議そうに首をかしげてる、何だろう……行ってきますのキスが欲しいのかな?俺は奈央に素早くキスすると顔を赤らめてきた、けど腕は離さなかった。

 

「んぅっ♡」

 

「奈央……それじゃ行ってくるね」

 

「は?おにぃ……有給でしょ?」

 

「あっそうでした」

 

そうだ、今日有給取るんだった。奈美ちゃん達の雰囲気に飲まれて、普通に出勤するところだった。

 

「クスクス♡忘れん坊さん……♡早く電話しないと♡」

 

「そうだな……」

 

俺は慌ててスマホを出すと通話ボタンを押して耳に当てた。

 

プルル

 

ん?俺が下半身に違和感を感じると奈央がしゃがんでチャックを下ろしていた。

 

「ばかっ……なにやってんだ」

 

「ん?誰かさんがさっき……奈美と朝マンしてたから♡お仕置きかな?♡わっ♡」

 

ぶるんっ

 

そう言うとズボンから肉棒を取り出して、勢い良く飛び出るオチンポにウットリしていた。軽く肉棒を掴んでシゴいていた、鼻先を亀頭に擦り付けてクンクンしていた。

 

「すんすんっ♡里紗ちゃんにバレなくて良かったねぇ♡おにぃのくさちんぽ♡」

 

「やめろ……もうすぐ……」

 

ガチャ

 

『はい、橋本よ』

 

「あっ橋本課長お疲れ様です……んっ」

 

「ちゅ♡ちゅっ♡ちゅ♡」

 

俺の女上司が電話に出ると奈央は、隙を見つけたのか肉棒にキスしてくる。やめろ……、玄関で会社に連絡してる時にキスとか。

 

「お疲れ様、どうしたの?」

 

「すみません……んぅ……体調がちょっと悪くて……」

 

『れろぉっ♡チンポが♡れろぉ♡わるくへ♡れろぉっ♡』

 

こいつ……先端を舐め上げながら優しく手コキしてくる、なんちゅうやらしい顔してるんだよ。人妻なのに……、俺の肉棒に夢中なんて……俺は頭を撫でて電話を続けた。

 

『あらそうなの?大丈夫?』

 

「はいっ……すいませんんっ……ご迷惑を」

 

『おにぃがぁ♡れろぉっ♡いつもぉ♡ちゅぅ♡チンポ固くして♡ぢゅぅ♡すみません♡♡』

 

奈央は電話の相手が女なので、余計に煽るような言葉を小声で言ってくる。そして旨そうに肉棒を舐め回してくる、目を細めて楽しそうに。俺が咥えて欲しくて肉棒軽く口に押し付けると、意図が分かったのか口を開けてくる。咥えて欲しかったら、自分で入れてよと言うサインだろうか。口を開けて舌をレロレロと動かして、とてもいやらしかった。

 

『大丈夫よ……それならもう一日有給を申請しとくから……しっかり休みなさいね』

 

「はい……すみません」

 

『あむぅっ♡じゅぷぅ♡じゅるぅ♡』

 

ああ……実妹の口オマンコのおねだりの誘惑に、勝てず肉棒を軽く奈央の舌に当てるとすぐに咥え込まれた。気持ちいい……、会社に電話しながらオチンポ咥え込まれるの興奮する。

 

『それと……なんか変な音がするけど……なにかしら?』

 

『じゅぷぅ♡じゅぽぉっ♡じゅるぅぅ♡』

 

「こ、これはその……妹が家事をしていまして……んんぅ」

 

『家事ねぇ……♡まぁそれなら良いわ……お大事にね』

 

「はい、すみません……失礼します」

 

なんか課長……声が妙に艶っぽかったような、そんなことより今は奈央の仕置きだ。俺は奈央の頭を両手で掴むと、オマンコしてるように腰を振る。

 

「こらっ……イタズラっ子め……バレたらどうすんだ」

 

「んぢゅっ♡れろぢゅっ♡ごへんはふぁい♡じゅぷっ♡がはん♡じゅるぅ♡へひはふて♡じゅぽぉっ♡♡」

 

「だめだ……口オマンコにザーメンの刑だ……ああっ」

 

奈央も興奮してるのか俺がバカなことを言うと、口をすぼめて刺激を強くしてくる。腰を振るのを早くして、絶頂が近いことを奈央に伝える。

 

「あーっ!奈央っ!出すぞっ!口マンコにぃっ!」

 

「じゅぷっ♡ひひほぉ♡れろぉっ♡らひへぇ♡じゅぽぉっ♡じゅぷっ♡なひほぉ♡んぢゅるぅ♡くひはんほひにぃ♡じゅぷぅ♡いっはひっ♡じゅぷっ♡じゅっぽ♡ちょうらいっ♡じゅっぽ♡じゅっぽぉ♡」

 

 

「あーいくいくいくっ!いくっ!」

 

びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!

 

「んんぅぅ♡んごくっ……♡ごくっ

♡ごくっ♡」

 

奈央の口オマンコに肉棒を突き上げて、精液をぶちまけた。奈央は恍惚の表情でザーメンを飲み込んでいた、良く見ると奈央もスカートをめくってオマンコを弄っていたようだった。

 




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