~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「ぷはぁ……♡朝の生搾り……♡ご馳走さま♡ちゅっ♡」
「んぁっ」
奈央は口を肉棒から離すと愛しそうに見つめて、鈴口にキスしてくる。イッたばっかで敏感だからやめてくれ、奈央がイヤらしい目付きで上目遣いしながら、肉棒をシゴいてくるから……また固くなってきた。
「わぁ……♡今出したばっかなのに……♡もうガチガチじゃん♡おにぃ?♡変態だね♡♡」
「ちが……奈央が刺激してくるからだよ……」
「そぉかなぁ?♡なんか私もしたくなってきちゃったかも♡」
奈央はそう言うと立ち上がってシャツをめくり生乳を飛び出させて、スカートとパンティをずり下ろして剛毛オマンコを露出させた。そしてそのまま玄関のドアに両手をついて、俺にムチムチの生尻を見せつけてくる。太ももからは透明な液体が垂れてて、オマンコから流れているのだとわかる。
「おにぃのチンポしゃぶってたらぁ……♡ムラムラしてきちゃった……♡来て……♡おにぃ……♡私もぉ朝マンしたいよ♡あんっ♡」
俺は奈央に抱き付いて肉棒を、割れ目に擦り付けた。もういつでも即ハメ出きるくらい濡れていて、熱を帯びているのがわかる。俺も奈央と朝マンしたいっ!俺はそう思うと肉棒を割れ目に押し当てると、一気に挿入していった。奈央のトロマン気持ちいい。
ヌプッ!
「んぁぁぁっ♡オチンポきたぁ♡」
「ああ……イヤらしいっ……兄のチンポを独占したいからって……有給使わせてる……ドスケベマンコ」
「んぁっ♡言わなっ♡あんっ♡いでぇっ♡おにぃだってぇ♡あんっ♡期待してたくせにぃっ♡♡」
俺は奈央の尻を鷲掴みして、胸を揉みながら肉棒を打ち付けていく。奈央のマンコきつきつだ、そんなに興奮してるのか。玄関でオマンコするのが、俺も興奮してるけどな。
ズンッ!ズチュ!ズブッ!
「ああ……期待してるし……奈央を独り占め出来て嬉しいよ」
「やぁっ♡嬉しくなることぉっ♡今言わないでぇぁ♡んんっ♡あんっ♡あんっ♡」
奈央のオマンコは締まりながら、俺のピストンに合わせて腰振ってくる。ああ……たまんねぇ、有給取ってこんなやらしいことが待ってるなら。もっと使いたくなるわ、俺はピストンを早めるとそろそろ出したくなってきた。
グポッ!グプッ!グチュリ!
「あーっ!奈央っ!また出すぞっ!」
「あっ♡あっ♡いいよぉっ♡私の中にぃっ♡んんっ♡奈美よりもぉっ♡沢山注いでぇぇ♡あぁっ♡いくぅ♡いぐぅぅぅっ♡♡」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「んはぁぁっ♡中に出ててるぅ♡朝マンザーメンっ……♡はぁはぁ♡」
俺は奈央のオマンコにたっふりと精液を流し込んだ、奈央のオマンコの締め付けもヤバかった。奈央は玄関のドアに両手でもたれて、嬉しそうに息をしていた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
奈央は息荒く身体を揺らしてる後ろ姿にまた、ムラムラしてしまい……奈央の中を肉棒で押し上げる。
「ひゃんっ♡お、おにぃ?♡なにしてるの……♡」
「いいから……ちょっと動いて……」
「う、うん……」
挿入したまま奈央と一緒にドアと壁の間に移動した、奈央の脇から手を伸ばして玄関のドアの鍵を開ける。
ガチャ
「ちょっとぉっ!おにぃなにやって」
「しーっ……静かにしろ……れーろぉ」
「んぁぁっ♡」
「ドア少し……開けて」
耳元で囁いて耳を舐めるとビクビクして喘ぐのが可愛かった、胸を揉みながらドアを開けるのを要求してみる。家の近辺は何故か女子高生やOLが、通学通勤してる姿を良く見る、ドアを少しだけ開けさせると家の前を通り過ぎていくのがチラホラ見える。
『おにぃ♡不味いってぇ♡ドア閉めようよ……♡』
奈央は興奮した声でドアの隙間から外を覗いている、行き交う女性達に見られないか心配な様子だ。しかし俺のモノを咥え込んでる肉穴は締まりが強い、揉んでる胸も乳首を勃起させたまま。
パンっ!
「んぅぅっ♡」
『声出すなよ……それ』
おもいっきりオマンコを突き上げると、奈央は口を片手で押さえるのでドアの隙間に置いてあった木の棒を挟む。奈央は耳まで赤く染まってて、大興奮してるようだった、俺は胸を揉みながら肉棒を強く打ち付けていく。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
『んぅっ♡んんっ♡おにぃっ♡やめてぇ♡音でバレちゃうよぁ♡』
『大丈夫っ、だってっ、奈央が声出さなきゃバレないって』
『あんっ♡あんっ♡こんなのやばいよぉ♡』
『仕事や学校行ってる人達を見ながら……チンポ咥えてるもんな……変態っ』
『ちがうぅ♡んんっ♡おにぃがぁ♡させてるもんぅ♡おんっ♡……きゃっ♡』
奈央は首を左右に軽く振って言うけど、説得力ゼロだよ。俺の肉棒に合わせて腰振ってるのバレバレだ、兄妹だもんな……大体わかるよ。素直じゃない悪い子にはお仕置きだ、俺は奈央の片足の太ももらへんを持ち上げてやった。股を開いて肉棒を咥え込んでる奈央、スマホか何か置いておけば良かった。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
『んぁっっ♡深いぃっっ♡おにぃのチンポがぁ♡深く入ってくるよぉっ♡んんっ♡だめぇぇ♡脚を閉じさせてぇぇ♡あっ♡あっ♡あっ♡』
『ああ……すげぇ……奈央のマンコきつきつ……気持ちいい……』
奈央も俺の肉棒の動きに合わせて、大胆に尻を振ってる。あー通行人にバレるんじゃないかってヒヤヒヤするのと、奈央のマン肉の締め付け最高。求められるままにピストンを早めて絶頂しそうになっていく。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
『おにぃっ♡もうダメぇっ♡またいくっっ♡こんな格好でぇぇ♡玄関開けたままぁっ♡んんっ♡おにぃと生ハメぇぇ♡あぁっ♡もうむりぃぅっ♡♡』
『いいぞっ、何度でも出してやるからな……奈央……俺の奈央……あーいくっ!いくっ!』
『あぁぁっ♡いいよぉっ♡中にぃっ♡中にいっぱいっ♡出してぇぇ♡外見ながらぁぁ♡おにぃにぃ♡中出しされちゃうよぉ♡あぁっ♡いくぅぅ♡いぐぅぅ♡いぐぅぅぅぅ♡』
びゅっ!びゅっ!びゅるるるるっ!
『んんんんんんっっ♡でてるぅぅ♡おにぃのぉ♡熱々ミルクぅぅ♡私の中にぃぃ♡出てるぅぅ♡』
奈央のオマンコの奥に肉棒を押し込む、精液を注ぎ込んでいく。メチャクチャ気持ち良くてやばかった、奈央のオマンコは搾り取ろうときつく締め付けてくる。
『はぁはぁ……』
『はぁ……♡はぁ……♡ドア閉めるよ♡』
『うん……ごめん』
ガチャリ
奈央が俺がドアの隙間に差し込んだ、木の棒を抜いてくれてドアが閉まる。幸い誰にも気付かれなかったと思う、奈央に夢中だっだから完全に警戒してた訳じゃないけど。
「もうっ♡バレなかったから良かったけどっ♡
危ないからもうダメだよ♡」
「すまん……ちょっと奈央で興奮し過ぎちゃったわ」
「そ、それは嬉しいけどさ……♡んぁんっ♡」
ヌポッ
奈央のオマンコからゆっくりと肉棒を抜くと、大量に奈央の太ももに白い体液が垂れていってた。
◇
あれから二人でシャワーを浴びて家事の手伝いをこなすと、奈央にドライブに誘われた……一体、
何処へ行くのやら。
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