~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「ふんふ~ん♡」
「奈央、何処に行くんだよ?」
「ちょっと気になってる場所があるんだよね」
ノリノリで車を運転する奈央、ワンピースを着ててとても可愛かった。隣で見つめていると顔を赤くして、とても嬉しそうだった。ネカフェぽい建物が見えた、店の名前は知らないな……奈央はそのまま敷地に入って駐車場に停車させた。
「奈央、ここは?」
「ネカフェだよ、最近ネットで人気らしいからさ。おにぃと来てみたくて♡」
いやらしい表情で言うなよ、このままカーセックスするところだったぞ。俺は奈央の頭を撫でると礼を言った、車から出て店の中に向かう。
「しかしネカフェなら一人で行った方が息抜きに」
「いーやっ♡」
奈央は一緒に歩いていたけど、俺の前に立ち止まり後ろに手を組みニヤニヤしていた。なんか獲物を狙う獣のようだった、またムラムラさせるなって。
「何だかんだ理由つけて離れようとしても無駄だからね♡」
「いや、俺はそんなつもりは……」
「ほら♡それならさっさと歩くっ♡」
俺が弁明しようとするとクスリと笑い、俺の腕を掴み組んできた。端から見たら恋人か夫婦に見えるだろうな、奈央はわざとなのか胸を当ててくるし。
ガラスドアをくぐって店の中に入る、店内はシックな内装で落ち着いていて高級感が漂うネカフェだった。
「いらっしゃいませ~」
可愛い声の方を向くと受付らしき所に、赤い髪の三つ編みをしたお姉さんが座っていた。ツリ目で胸は大きめで奈央と良い勝負してる、見とれてるとウインクされてしまった。
奈央は手慣れたようにフリーパックとかを頼んで、俺は引っ張られるままに付いていった。渡されたコップに適当に飲み物を注いで、言われた番号の部屋に入る。完全個室タイプか……、一人で利用する時は天井がなくて薄い壁のネカフェだったから新鮮だ。
部屋に入ると座布団みたいなのと、広めの床スペースが合ってそこは普通のネカフェと変わらなかったな。
「どしたの?」
「いや……もっと狭くて隣の壁が薄い店かと思ってたからさ」
「ふふ♡おにぃと来るなら他の人に邪魔されたくないしね♡……何か見ようよ」
「おう」
俺と奈央はパソコンの前に座る、ぴったりくっついて二人で懐かしいアニメを見ていた。奈央のチョイスで見てるけど……このアニメの時代に俺達は……、触り合いをしていたんだ。目の前で映るアニメ映像よりもその時の、行為が頭の中をフラッシュバックしていた。そして俺の股間をまさぐる奈央。
「な、奈央……」
「んふふ♡思い出しちゃった?♡あの時の触り合いを♡」
ぶるんっ
ズボンのチャックを下ろすと奈央は、飛び出した肉棒を優しく掴んで手でシゴいてくる。俺も奈央のワンピースをめくり、パンツをずらして剛毛オマンコを触ってみる……既に濡れていていやらしかった。
「あぁっ♡あの時は……♡お互い……♡ぎこちなかったけど……♡今はぁ♡お互い何処を触れば良いのか分かるもんね♡んんっ♡」
「奈央のオマンコはあの時と同じでぬるぬるだな」
「言わなくていいのっ♡んぁっ♡」
ヌプリッ!
俺が割れ目を擦り上げて指を押し込むと、あっさりと指を咥え込んでしまう。いやらしいトロマンだ、ドライブしてる時からずっと期待してたのか。奈央は感じながら肉棒をシゴくのをやめようとしなかった。
クチュクチュクチュクチュクチュ
「お、おにぃっ♡」
「ん?」
「69しよ……♡私しゃぶりたい♡おにぃのチンポっ♡」
そう言うと俺を押し倒してワンピースを脱ぎ捨てて、下着を脱ぎながら俺の顔に剛毛オマンコが迫ってくる。俺はそのまま顔を近づけて割れ目を舐めまくった、濃くて美味しい味がする。奈央も負けじと肉棒を口で咥え込む、いつもと場所が違うから興奮してしまう。
「んぢゅぅ♡れろっ♡おいひぃ♡んぢゅぅ♡ぢゅぷぅ♡」
「れろれろっ、おいしいなぁ、れろぉっ、奈央のマンコは、ぢゅるぅ」
あの時もこうやって触り合いから舐め合いに変わったんだっけな、俺がネットで見たヤツを試したいとかで。そしたらお互い大ハマりして、舐め合いまくってたよな。俺はあの時を思い出しながら奈央のオマンコに、舌を差し込みクリをつねりあげる。
「んひぁっ♡ぢゅぽぉっ♡ぢゅぷぅ♡ほひぃ♡らめぇっ♡ぢゅるっぅ♡くひはめぇ♡じゅぽぉっ♡じゅぷぅぅ♡」
「ああ……れろ、そんな興奮して、れろぉ、んぢゅぅっ、舐めるな、ぢゅるるるっ」
俺は限界近くて奈央のオマンコもヒクヒクしていた、互いにあの時の事を思い出して無我夢中だった。もう我慢できないて……、あの時のように口に出してやる。奈央のオマンコに強く吸い付いた。
「れろぉっ、なお、ぢゅるぅ、出すぞっ、れるぅぅ、ぢゅるるるっ」
「うんっ♡じゅるぅっ♡ちょうらひぃ♡じゅぷっっ♡じゅるぅぅ♡ほひぃほ♡へいひ♡じゅぷっっ♡じゅぽぉぉ♡んんんんんっ♡」
びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!
ビシャァァ
「んぅっっ♡んごくっ♡ごくっ♡」
「ごくっ……ごくっ……」
奈央の口に熱い精液を流し込みながら、俺の口に奈央の熱い液体が流れ込んでくる。あの時もこうやって飲み合ったかなぁ。
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