~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「ぷぁ♡れろっ♡れろ♡おにぃのチンポ♡まだ固いね♡れろぉ♡」
「んっ……奈央のマンコもまだヒクヒクしてるぞ?」
「んぅ……♡」
俺の言葉に奈央はオチンポ舐めるの辞めて恥ずかしそうに、俺の顔からオマンコ離して身体の向きを変えてくる。お互いに濡れまくってる性器を擦り合わせるような、いやらしい動きをしてくる。
「んふふっ♡入れて欲しい?♡」
「うん……入れたい……」
「んっ♡んっ♡もっとおねだりしてる♡んっ♡
おにぃが見たいな♡」
奈央はそう言いながら素股を続けてくる、いやらしい……テレビにはあの時アニメが流れてる。昔に戻ったみたいだ、あの時もこのくらいしたかった。濡れ濡れで熱を帯びた肉穴の割れ目を、いやらしく擦り付けて誘惑してくる奈央に俺は求めた。
「奈央のいやらしいオマンコにぃ……俺のチンポ入れさせて欲しい……奈央が欲し」
ヌブッ!
「んんんっ」
「んはぁ♡そんなに可愛い顔して言わないでよ♡ムラっとするじゃん♡んんっ♡おにぃ♡可愛いね♡」
奈央は俺の言葉を最後まで聞く前に、腰を下ろして一気に肉棒を咥え込む。奈央のトロマン気持ちいい……、奈央はブラを外して腰を振ってきた。揺れる爆乳を揉みながら俺も、下から突き上げる、
ズチュ!ズブッ!ヌブッ!
「あんっっ♡んんっ♡おにぃ♡あのキャラ♡んっ♡好きだったよね♡」
「え?……」
奈央は腰を振りながらテレビを指差す、画面には確かに俺が好きだった女キャラが映っていた。俺はコクコクと頷いてすぐに奈央見つめた。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「ふふ♡んぅ♡チンポ大きくしてるし♡んっ♡今度コスプレしてあげようか?♡あんっ♡」
「ああ……奈央可愛いから……コスプレ似合うし……」
「えへへ♡やんっ♡おにぃと色んなっ♡あんっ♡事したいのぉ♡んんっ♡」
「ほんと可愛いヤツだな……好きだよ……奈央」
んんっ……奈央が目をトロンとさせて肉穴が強く締まる、腰を淫らに振りまくってる。俺も胸を揉みながら奈央の動きに合わせてるけど、奈央のマンコ気持ちいいからすぐに果てちゃいそうだ。
ズチュ!グプッ!グチョ!
「あぁっっ♡おにぃ♡イキそぉっ♡おにぃもチンポっ♡びくびくしてるぅ♡出そうなんだねぇ♡」
「ああ……気を抜いたらすぐに出ちゃうよ……奈央のオマンコ……名器だから……すぐ気持ち良くなっちゃう」
「ふふ♡可愛いっ♡おにぃ♡いつでもだしてぇ♡奈央のオマンコにぃ♡おにぃのザーメンっ♡んぁっ♡びゅっびゅっして欲しいぃ♡私ももうイキそうなのぉ♡おにぃのデカマラでぇ♡イキそうっ♡」
「奈央……出すぞっ……あーっ!でるっ!」
「うんっっ♡出してぇ♡出してぇぇっ♡私の中にぃっ♡いっぱい出してぇぇ♡あぁっっ♡いぐぅ♡いぐっっぅぅぅっ♡」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「あぁぁっっ♡出てるぅぅ♡おにぃのザーメンっぅ♡オマンコにぃぃっ♡」
奈央を下から突き上げて精液をオマンコにぶちまける、奈央は嬉しそうに叫んでそのまま俺の胸に倒れてくる。俺なんかの何処が良いんだか……頬をスリスリしてくる、尻を撫でながら奈央にキスしてテレビを見ると奈央のお気に入りの男キャラが映った。
「んちゅ♡はぁはぁ……♡おにぃ♡ちゅ♡ちゅっ♡」
「んっ……奈央……テレビ」
「え?……あっ♡ケイくん♡」
奈央はテレビを見ると嬉しそうな声を出してる、ちょっと嫉妬してしまう。俺の奈央なのに……、自分で教えておいて情けない。けど離さないからな……俺の奈央、こいつ……チラッと俺を見て反応を楽しんでるな。お仕置きせねば。
ヌポっ
「んんっ♡懐かしいなぁ……♡私の推し……♡」
奈央は肉棒を抜くと四つん這いになって、画面に食い入る様に見つめている。わざとなのかオマンコから精液を垂れ流してるのもお構い無しだ、ちょっと尻を揺らしてるような気がする。もしかして誘ってるのか、俺が後ろから肉棒を擦り付ける。
「あっ♡おにぃ♡何するの♡んっ♡」
「推しを見てろよ……こうやってやってると……奈央を寝取ってるみたいで興奮するっ!」
ヌブリッ!
「あぁんっっ♡おにぃ……♡本当絶倫……♡」
俺が肉棒を押し込むと奈央は尻を突き上げて、上半身を屈めていた。またオマンコきつきつだ、俺はさっきよりも激しく肉棒を打ち付けて実妹のオマンコを堪能する。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「んぁっ♡ってかぁ♡んっ♡本当に寝取ってるじゃんかぁ♡あんっ♡あんっ♡」
「合意だろ……俺のチンポ好き過ぎて……忘れられなかったんだろ……」
「うるさっ♡いぃっ♡んぅっ♡こんなチンポ忘れられないよぉ♡ごめんねぇぇ♡ケイくぅんんっ♡私っ……♡おにぃがぁ♡一番のぉ♡推しなのぉ♡ひぁぁっ♡」
可愛いこと言うなっ、思わず手を伸ばしてクリをつまんでやった。画面のキャラだって分かってるのに、目の前の男キャラから本当に寝取ってるみたいで興奮した。クリをつままれて奈央は猫のように鳴いてオマンコを、締め付けてくる。さりげなく自分も尻を振って、もう画面をまずに俯いて鳴いていた。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「俺もぉ……奈央が一番の推しだよ……あぁ……オマンコにぃ……たっぷりとスパチャ出してやるからなぁ」
「やぁんっ♡ばかぁ♡んんっ♡な、なにがぁ♡あぁん♡スパチャよぉっ♡あんっ♡あんっ♡♡」
「奈央のオマンコは俺のスパチャ欲しくて……締め付けてくるのになぁ」
奈央は頬を赤くしていた、部屋に肉音が響きまくる。もうやりまくりだな……あーまた出そう、クリをつねるとオマンコがヒクヒクしてきた。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「んにぁっ♡クリをつねるなぁぁ♡ばかぁ♡はぁはぁ♡おにぃだってぇ♡チンポびくびくしてるぅ♡出したいんでしょぉ♡んんっ♡中に出して良いよっ♡」
「ああ……でるっ!奈央のオマンコにぃっ!スパチャ出るっぅぅ!」
「うんっ♡出していいよぉっ♡奈央のオマンコにぃっ♡いっぱい出してぇぇ♡」
びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!
「んぁぁぁっ♡オマンコにぃっ♡びゅびゅされてるよぉっっ♡」
奈央のオマンコに肉棒を押し付けてザーメンを流し込む、奈央のオマンコも喜びを伝えてるように締め付けてくる。俺はまだしたくて奈央の両腕を掴むと引っ張って、奈央の上体を起こした。
「ふぇ?♡キャッ♡おにぃ……♡休ませてぇ……♡」
「ほら……ちゃんとケイくん見てないとダメだろ?俺に寝取られたってな!」
パァンっ!
「ひゃんっ♡」
奈央のオマンコを思いっきり突き上げると、可愛く雌声をあげた。可愛くてたまらず、奈央の両腕を引っ張りながら肉棒を突き上げまくる。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「やぁっ♡んんっ♡ケイくんっっ♡ごめんねぇぇ♡私っっ♡この人が良いのぉぉ♡んんっ♡この人のオチンポもぉっ♡あんっ♡性格もぉっ♡んっ♡見た目もぉ♡んぁっ♡みんな好きぃ♡大好きぃぃ♡」
奈央の告白に俺は全力で、肉棒を打ち付けて応えた。もう頭の中は奈央を犯すことしかなかった、目の前の可愛い妹をひたすらオマンコすることしか頭になかった。ピストンもオマンコノが壊れるかと思うくらい、激しく打ち付けてやった。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「んひぁぁっ♡おにぃっ♡とめてぇぇ♡あぁぁっ♡こんなのむりぃぃ♡オマンコにぃぃ♡オチンポがぁっっ♡んぁぁっ♡しゅごぃぃっ♡」
「悪いな……ケイくん……こいつは俺の女だ……一生居るって決めてるんだよ……な?」
「はひぃっ♡そばにぃっ♡んんっ♡いるぅぅ♡ああぁぁ♡気持ちいいぃっっ♡」
奈央も淫らに腰を振り俺の肉棒を咥え込む、二匹の性欲を貪る獣となった。この寝取り展開に興奮しまくって、もう出そうになってた。奈央もイッてすぐにオマンコしたからか、またイキそうになってる。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「おにぃっっ♡もうダメぇっっ♡私またぁっ♡あぁんっ♡またいくのぉっ♡」
「俺もまた出そうだ、二人で仲良くイクぞっ!あーいくっ!いくっ!」
「うんっ♡んんっ♡一緒にぃぃっ♡一緒にイッてぇぇぇ♡おにぃのぉぉ♡ザーメン欲しいぃっ♡あぁぁっ♡いくぅぅ♡いくぅっ♡いくぅぅぅぅっ♡♡」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「んにぁぁぁっっっ♡あぁぁっっ……♡おにぃのザーメンっっ♡いっぱい出てるぅぅぅぅ♡」
俺はまた奈央のオマンコにたっぷりと、精液を流し込んだ。奈央のオマンコはもうすっかり、俺の形になってることだろう。ふと……視線を感じて後ろを振り返ると、コッソリとドアの隙間から受付のお姉さんが見ていた。
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