~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
奈央は俺を強く抱き締めて耳元で、囁いてきた。
甘ったるくて可愛いらしい、雌猫のような声で。
「はぁはぁ♡お兄……♡愛してる……♡奈央は……お兄の……♡モノだよ……♡」
「俺も愛してる……二人で地獄に落ちたって良いくらいだ……」
「私も……お兄がいれば怖くないよ♡二人で落ちようね……♡きゃっっ♡」
奈央は俺の頭を撫でてくる、俺は堪らなくて抱き上げた。奈央は俺にしがみついて、駅弁の体位になった。
「お兄?♡大丈夫?♡」
「あぁ……ちょっとこのまま寝室行くわ」
「んふふ♡イヤらしい♡あんっ♡」
俺は奈央を抱き上げたまま近くの奈央と旦那の寝室に入る、ダブルベッドの前に来るとそのまま奈央を揺らした。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んぁんっ♡お兄っ♡休むんじゃ♡あんっ♡んっっ♡」
「いっぱい可愛がってやるって言ったろ……」
「そうだけどぉ♡あんっ♡無理しないでね?♡んんぅ♡辛かったら休んで?♡んぅぅ♡」
そんな可愛い顔して言うな、余計に興奮してチンポ勃っちまうわ。俺は奈央を激しく揺らして駅弁体位を楽しむ。奈央もしっかり俺の首に両手を巻き付けて体を揺らしてくれる。
気持ちいいや、奈央のオマンコ締め付けてくる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あんっ♡お兄っ♡激しいよぉっ♡オマンコ壊れちゃうよぉっ♡んんんっ♡♡」
「旦那はこういうのも無しか?」
「んんっ♡んっ♡当たり前っ♡あんっ♡じゃんっ♡んっ♡激早のっ♡おぉんっ♡正常位っ♡いいっっ♡もどきだけだもんっ♡んっ♡」
「んふふ……良かったなぁ……俺がいて……」
「ばかぁっ♡あんっっ♡お兄こそっ♡あんっ♡私が居て……♡んっ♡良かったでしょ?♡んんっ♡♡」
「あぁ……幸せだよ……奈央との日々は」
俺が真面目な顔して言うとオマンコを強く締め付けてくる、顔なんて恍惚してしまってる。
「ひぅぅ♡ばかっ♡マジトークっ♡うぅ♡するなぁ♡あぁっ♡うれしぃっっ♡私もぉ♡幸せぇぇ♡お兄とのぉ♡ラブセックスしあわせぇぇぇ♡♡」
「こら奈央っ……あまり締め付けるなっ……また出そうになる」
「良いってぇぇ♡お兄ならぁ♡いつでも中にぃっ♡ひぅぅっ♡びゅっびゅっしてぇぇ♡あぁっ♡私もぉっ♡もうイキそっぉっ♡お兄出してぇ♡奈央のオマンコにぃっ♡濃厚ザーメン出してぇえぇ♡♡」
奈央はヨダレを垂らして可愛くおねだりしながら、オマンコをきゅうきゅうとしめつけてくる。俺はそんな奈央のイヤらしい姿に我慢できずに、射精しそうで肉棒を突き動かす。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あぁっ!だすぞっ!なおっ!俺の女っ!なおっ!んちゅぅぅ」
「あぁぁっ♡出してぇぇ♡出してぇぇぇ♡私だけのぉ♡トモぉっ♡ちゅぅぅぅぅ♡」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
俺と奈央はお互いに見つめ合うと、唇を重ねて熱い精液を奈央のオマンコに流し込む。
「んんんんんっ♡んちゅっ♡れろぉ♡ぢゅぅぅ♡おひぃ♡ぢゅぅ♡しゅきぃ♡ぢゅっ♡」
もう俺にメロメロになってる、たっぷり可愛がるといつもこうなる。俺はゆっくりとベッドに座る、奈央はいつまでもキスしたくて離れない。
「んぢゅ♡ぢゅぅ♡ぢゅるぅ♡♡」
「んんっ……ぷぁ……はぁはぁ……奈央……そろそろ買い物とか行かなくて良いのか?」
「はぁっ♡はぁっ♡そうだね……♡買い物に行こうかな……♡お兄も勿論行くよね?♡」
「えっ?邪魔にならないか?」
「だーめっ♡今日のお兄は私のモノですぅ♡それっぽいこと言って逃げようなんて♡甘いんだからね♡」
奈央は指を振ってウインクしてくる、とても可愛いらしかった。
◇
一緒にシャワーを浴びた俺達は、妹の運転で遠くのデパートで買い物してる。奈央は思いっきり旦那と居る感じ接してくる。
カートを押そうとすると側に居てくれれば良いとか、言われたし。
「トモくんっ♡それ取って」
「これか?」
「そうそう、あっトモくん♡あれ安いから一パック取って?」
「あぁ……」
こいつわざと名前で読んでるな……腕を絡めてくるし、もう夫婦じゃん。買い物が終わるとデパートの地下駐車場で、車のトランクにデパートの袋をしまう。
なんか場所的に角でここならエッチしてもバレなそうだな、と思って助手席に座ると首に手を回されてディープキスされた。
「んぢゅぅ♡れろぉ♡ちゅぅぅ♡ちゅぅ♡ちゅぅ♡」
「奈央……ちゅぅ……なにして……んっ……」
「ちゅぷっ♡ふふ……♡お兄のことデパートの中で旦那みたいに呼んでたら興奮してきちゃった♡しよ?♡」
「ここでか?」
「大丈夫だよ♡人少なかったし……♡私こういうのやってみたかったんだよね♡あっ……♡お兄もヤル気満々じゃん♡♡」
「あっこら……」
奈央はルンルンでシャツをめくり、ブラを外すと生乳を露出させて。俺の股間をまさぐると勃起してる事がばれて即効ズボン脱がされた。
「んふふ♡ひょっとして♡お兄も……♡トモくん呼び興奮しちゃった?♡」
「そ、それはだな……」
「ふふ♡可愛い……♡私の作戦大成功っ♡あむっ♡♡」
「こら奈央……うぅ」
奈央は体を丸くするようにかがんで、俺の肉棒を咥え込む。
「じゅぷぅ♡じゅっぽ♡じゅれろっ♡じゅぷぅ♡」
「奈央……マズいって……あっ警備員っ! 」
「んんっ♡♡」
「じっとしろ……そのまま咥えとけ…… 」
俺の言葉に思わず起き上がろうとする、勿論そんな人は何処にも居ない。俺がイタズラばっかしてくる妹にイタズラしてやった、妹は興奮してるのか肉棒を激しくしゃぶる。
「奈央……行ったぞ、うぅ……もう大丈夫だから……顔上げて」
「んじゅぅ♡じゅるぅ♡れろぉ♡じゅぷっ♡♡」
「こら、やめろってば……うっ……」
奈央は興奮してしまってるんだろう、ドキドキしながら肉棒を咥えているのをやめない。
「あーやばいっ……でそうっ……奈央やめろ」
「じゅぷぅ♡じゅぅるぅ♡らへぇ♡じゅぷぅ♡うほふひ♡じゅっぽぉ♡おひぃ♡じゅっぽぉ♡じゅっぽぉ♡」
(だせっ♡嘘つきっ♡お兄っ♡)
「あーいくっ!……いくぅぅ!」
びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!
「んぐぅ♡んごくっ……♡ごくっ♡……♡♡」
奈央の口の中に、俺の熱い精液を流し込む。俺の肉棒から口を離そうとせずに喉を鳴らして飲み干していく奈央。
「ぷはぁ……♡嘘つきっ♡バレバレなんだからぁ……♡こっちは壁側だもん♡」
奈央の言うとおり車の駐車の仕方がバックじゃなくて、前進して止めたから前になってるから運転座席は壁しか見えない。
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