~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「はぁ……♡はぁ……♡」
奈央はテレビにの方を見ていたので店員のお姉さんには気付いてない。お姉さんはニヤついた顔で人差し指を立てて声を出すなと指示すると、右を指差してドアを閉めた。これはコッソリ来いってことなのだろうか、なんにせよ店員にバレたのは不味いな。ゆっくりと奈央の両腕をゆっくり引っ張って奈央を引き寄せて抱き締めて、ぬくもりを感じながらキスしていた。
◇
奈央と服を着直すと何やら奈央が眠いのかウトウトしだした、俺は枕みたいな置物を取って奈央を仮眠させた。あれだけやりまくれば疲れるよな、愛しそうに頭を撫でてゆっくりと立ち上がり部屋を出た。お姉さんが指差した方に向かったけど何もなかった、普通にトイレを済ませて奈央の居る部屋に戻ろうと歩いている。
奈央が居る部屋の隣のドアが開いて、さっきのお姉さんが手招きしてきた。
「こっちこっち……♡」
部屋に案内されるままに入る、赤い髪の三つ編みをしたお姉さん。赤と白のカッターシャツに青いリボン、黒いスカートと如何にもな店員の服だった。ドアの前で腕組みをしてる、妖艶な笑みを浮かべている。
「どうも、ここの店長です」
「ど、どうも……」
「困るんですよねぇ……♡ラブホみたいな事をされては……♡」
「申し訳ありません……」
俺は頭を下げた……、もうひたすら謝るしかないよな。俺が頭を下げると店長さんがゆっくりと近づいてきて、店長さんの魅力に固くなってる下半身に近づいてくる。興味津々に俺の股間を撫で回す、おいおい……どういうことだよ。
「店長さん!?」
「なんですか?♡通報されるのが良いんですか?♡」
そう言いながら俺を見つめてチャックを下ろしてきた、当然固くなってる肉棒が飛び出して店長さんの顔の前に飛び出す。
ぶるんっ
「わぉ……♡店に怒られてるのに……♡勃起させてるんですか?♡」
「いや……あの……これはですね……うっ」
「覗いてた時から思いましたけど……いやらしいチンポを持ってますね♡」
店長さんはニヤニヤしながら勃起させてる、肉棒を掴んで軽くシゴいてくる。奈央とはまた違って若干、荒いのがちょっと興奮させてくる。
「正直に答えなさい……♡どうして勃起させてるんですか?♡ちゃんと答えたら通報の件は目をつむるかも……♡」
「ホントですか……うぅ……店長さんの魅力に勃起して……しまいました」
俺の言葉にとても嬉しそうにニヤついてる、店長さん……名札をよく見ると葉山(ハヤマ)って名札を付けてる。手コキ気持ちいい、もっとしたい……溢れでる欲望を抑えて素直に答えた。
「ホントですか?♡」
「はい……ぅっ……めっちゃ綺麗です……」
「ふふ……♡れろぉ♡」
「うぁっ……」
葉山さんは俺の言葉に気を良くしたのか、俺を見つめながら肉棒を舐め上げる。イヤらしく舐め上げてはそのまま舌と唇をを使って、肉棒を堪能している。
「んちゅっ♡れろぉ♡れろっ♡」
「は、葉山さん……駄目ですよ……うっ」
「通報っ♡れろぉ♡ぢゅぅ♡」
葉山さんは魔法を唱えるようにそれを口に出して、俺を見つめてニヤニヤしてる。艶かしく動く口と舌に、脅されてるもエッチな事で済みそうなこの状況に安堵と興奮を覚えてる。にしても葉山さん……、フェラ上手いや。
「そ、そんなぁ……うぅ……」
「興奮っ♡れろっ♡してますね♡んぢゅぅ♡奥さんと来てるのにっ♡」
ドキッ
奈央の事を妹と知らないんだよな、ネカフェで近親相姦してるなんて知ったらどうなるだろう。俺はそんな事を考えて、ドキドキしながら葉山さんのフェラをガン見していた。
「よ、嫁には……言わないで……」
「ふふ♡んぢゅっ♡もちろん♡れろぉ♡ですよ♡ちゅるぅ♡」
「ありがとう……ございます……んっ」
「可愛いですね♡あむぅ♡」
「うぁっ」
葉山さんはそのまま俺の肉棒を、口に咥え込んだ。美味しそうに肉棒をしゃぶり立てる、葉山さん……さっきのフェラでイキそうなのこれ以上は。
「んじゅぷぅ♡じゅるぅぅ♡ひきほうれふは?♡じゅぽぉっ♡」
「は、はい……出そうです……だからやめてください」
「んふ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡やーらぁっ♡んじゅるぅ♡れろぢゅるるるぅ♡」
俺がやめて欲しいと伝えると、余計に激しくしゃぶってくる葉山さん。手元をよく見たら指輪してないか、まさかの人妻なのか……。俺は更に興奮してしまい、気付いたら腰を動かしていた。
「んぁぅ……葉山さんっ……もうダメだっ……出ますよっ」
「んぢゅぅぅ♡らひへぇ♡じゅっぽぉ♡ひっはひっ♡れろじゅぅ♡しょうらひ♡じゅるぅ♡」
「あーいくっ!いくっ!いくっ!!」
びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!
「んんっ♡ンゴクッ♡ゴクッ♡」
葉山さんのイヤらしフェラに耐えきれずに、本当に口内にザーメンを流し込んでしまう。葉山さんは美味しそうに精液を飲み込んでいく、会ったばっかりの人妻かも知れない女性の口に射精するのは気持ち良かった。
「ぷぁ♡……んぐっ♡出しすぎですよ♡れろぉ♡」
「すいません……んっ」
葉山さんは口を離すと精液を飲み込み、肉棒に付いてるザーメンを舐め取っていた。正直……ドキドキしてるし、まだやりたい……。そんな俺の思いが肉棒に伝わってしまったのか、肉棒を揺らしてしまうと。葉山さんはいやらしい笑みを浮かべて、俺を上目遣いで見つめてきた。
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