~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「ふふっ♡大丈夫……♡私もまだ足りないですからね……♡んしょ……♡」
「え……ちょ……あの……」
葉山さんはベストを脱いでカッターシャツのボタンを外して、スカートを脱いだ……大きな生乳が飛び出してピンク色のTバックが見える。葉山さんは俺の視線に嬉しそうに、Tバックのヒモをシュルっと引っ張り取ってしまう。濃い陰毛オマンコが見えるけど……、さすがに髪の毛と同じ赤い陰毛じゃなかった。床に横になると股を広げて誘うよに指で割れ目を広げてくる、俺はムラムラが止まらなかった。気付いたら顔をオマンコに近づけていた、濡れてる……今にもチンポ欲しそうにしてるようだ。
くぱぁ
「貴方のを舐めていたら……♡濡れてしまいました……♡入れて良いですよ♡」
「でもこんなこと……」
「んっ♡……そんなこと言って♡私のオマンコをガン見してる人に言われたくありませんね♡我慢しなくていいんですよ?♡私も久しぶりですから♡」
「んぢゅぅ、ぢゅぅ」
「あぁんっ♡♡♡」
俺は葉山さんのオマンコにキスをしていた、奈央よりも濃厚なオマンコの味。俺はこのまま葉山さんをクンニで、イカせて満足させようと言う作戦だ。そりゃ入れたいけど、奈央のこと……。俺はキスから割れ目に下を這わせて、葉山さんのオマンコを堪能していく。
「れろぉ、れろっ、ぢゅるぅ、ちゅぷぅ」
「あぁっ♡気持ちいい……♡クンニ上手なんですね♡んっ♡んんっ♡」
葉山さんのオマンコに夢中になって、しゃぶりついている。手を伸ばして胸を揉みながら、クリも弄って舐め回す。葉山さんのオマンコはびくびくっとしてて、可愛かった。
「んぁっ♡やだ……♡こんなにしてくれる人……♡あんっ♡初めて……♡あぁっ♡」
「おいひぃれふっ、ぢゅるぅ、ぢゅれろっ、ぢゅむぅっ」
葉山さんは俺の頭を撫でて、可愛いネコ撫で声で誉めてくれた。それが嬉しくて余計に、イヤらしく舐めて胸とクリを刺激していく。舌から感じ取れる肉蜜の味は濃くなっていく、さっきよりもオマンコから汁が溢れてくる量も増えてる。
「んぁっ♡もう良いわぁ……♡舐めるのやめてっ♡んっ♡イっちゃう……♡イっちゃうからぁ♡」
「んぢゅるぅっ、ぢゅれろぉっ、ぢゅるるるっ」
俺は葉山さんの制止の声も無視して、オマンコにむしゃぶりついた。葉山さんは俺の頭を軽く押して引き離そうとしてくる、もう遅いよ……葉山さんのオマンコはイキたくてうずうずしてる。俺はクリを強めにつまみ上げた、舌を締め付けられる。
「んにぁぁっ♡だめだめぇぇ♡あぁぁっ♡いくぅぅ♡いぐぅぅぅぅ♡」
ビシャァァ
「んごくっ……ごくっ……」
「はぁ……♡はぁ……♡飲まないで……♡」
葉山さんは絶頂を迎えたように叫ぶ、同時にオマンコからは大量の汁を溢れさせてきた。俺はご馳走の様にマン汁を飲み干していく、濃厚なジュースだった。
「ぷは……ごちそうさまです……れろぉ、れろぉ」
「やぁっ♡やらしいこと言わないで下さい♡はぁ……♡はぁ……♡きて……♡下さい……♡」
くぱぁ
息荒く葉山さんはまたオマンコを片手で広げた、俺は本能のままに肉棒を割れ目に押し付けて擦る。ごめん奈央……、我慢できない。俺……この人としたい。
葉山さんの生オマンコに肉棒を擦り付けて、今挿入しようと押し付けた瞬間。
ヴーッ
「あっ……」
俺は腰の動きを止めて近くに置いてあった自分のスマホを見る、画面には『奈央』と表示されていた……俺は浮気がバレたのかとドキドキした。深呼吸させてゆっくりとスマホの通話ボタンを押す、葉山さんには人差し指を口に当ててジェスチャーするとニヤニヤして頷いた。それなのに肉棒を掴んで自ら、オマンコに擦り付けるのやめて欲しい。
『もしもーし?おにぃ?』
「奈央か?どうした?んっ」
ヌプッ
「あぁっ♡♡」
葉山さんはそのまま俺の肉棒を、オマンコに咥え込ませた……入っちゃった。妹と通話しながら、会ったばっかの店長と生ハメしちゃった。葉山さんのオマンコはキツイ……、久しぶりのような感触たった。
『どうしたって……遅いから電話してみたんだよ?何かあったの?』
「いやその……大きい方が出なくて奮闘中でな」
「あぁ♡久しぶりのチンポぉ♡おっきい……♡早くぅ♡腰振ってぇ♡」
葉山さんは俺の肉棒に大興奮していた、俺は片手で胸を揉みながら腰を振った。打ち付けられる肉棒に葉山さんは喘ぎ声を上げていた、奈央に気づかれなきゃ良いけど。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズン!
「あっ♡あぁっ♡気持ちっ♡良いですぅっ♡」
『おにぃ……ところでさ』
「な、なにかな?」
『誰かとオマンコしてないよね?♡』
奈央は突然……妙にイヤらしい声を出してきた、ドキドキする。俺は葉山さんの腕を取って口を塞ぐようにジェスチャーすると、葉山さんは片手で口を押さえて片方で乳首を弄ってた。やらしくて肉棒を打ち付けるの強くしてしまう。
ズンッ!ズンっ!ズチュ!ヌヂュリ!
「んんっ♡おっひくっ♡なっへるぅっ♡んんっ♡んぅぅっ♡」
「ま、まさかぁ……隣のトイレでカップルがヤっててさ……だから余計に……出ずらいというか」
『なーんだっ♡てっきりおにぃが、オマンコしながら電話してるのかと♡』
パァンっ!
「んんんんっっ♡」
俺は全てを見抜かれてるのではとヒヤヒヤしながら、思いっきり葉山さんのオマンコに肉棒を打ち付ける。バレる前に終わらさないと、俺は必死に肉棒を打ち付ける、葉山さんはそんな俺を見つめて興奮しているようだ……彼女のオマンコもヒクヒクしてきた。
ズンッ!スブッ!ズンッズチュ!
「まさかそんな……」
『だよねぇ♡さすがのおにぃも会ったばっかの人とオマンコなんて出来ないよねぇ♡』
「そ、それじゃもう少ししたら戻るからっ」
『あっおにぃ』
ピッ
「んふふ♡んんっ♡バレなくてっ♡あんっ♡良かったですねっ♡んっ♡」
俺はスマホを置くと目の前のオマンコに夢中に、肉棒を突き立てる。早くイって奈央の所に戻らなきゃ、俺は肉棒を抉るように突き上げてクリをコリコリとつまんでやった。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あぁんっ♡急にぃ♡激しっ♡んんっ♡我慢してたんですかぁ♡」
「はいっ、早くしたくて通話切りました」
「あんっ♡あんっ♡やらしいっ♡旦那さんですねぇ♡」
「葉山さんだって……こんなに俺のチンポ咥え込んでるっ」
「真妃(マキ)って呼んでぇ♡あぁぁっ♡そんなされたらもう私っ♡」
「ああ……俺ももう出そう……真妃さんっ!出しますよっ!」
「あんっ♡中に下さいぃっ♡貴方のザーメンッ♡オマンコにっっ♡♡♡」
まさかの中出しOKに俺は驚いたが、俺はお言葉に甘えて限界近づいてる肉棒を打ち付けて。オマンコがヒクヒクして、ヨダレを垂らしてる真妃さんに種付けしようとしていた。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あーいくっ!真妃さんっ!中にだすよっ!あーいくいっ!いくっ!」
「あぁぁっ♡たくましいオチンポッ♡出してぇ♡出してぇぇ♡私もいくぅぅ♡オマンコいくぅぅぅ♡」
びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!
「あぁぁぁぁっ♡出てるぅぅぅ♡貴方の熱いザーメンッっっ♡いっぱい出てるぅぅ♡トモさぁんんんっっ♡」
俺は真妃さんのオマンコにたっぷりと、精液を注ぎ込んだ。会って間もない店の女性に、人妻かもしれないのに……オマンコに生ハメして中出しした。真妃さんのオマンコも嬉しそうに締め付けて、俺を抱き締めた。でも、どうして俺の名前を知ってるんだ……、俺は息荒く抱き締め返して疑問に思った。
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