~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「はぁ……はぁ……真妃さん」
「はぁはぁ……♡何ですか?♡」
お互い恋人の様に繋がったまま見つめあって、余韻に浸かりながら尋ねた。大きな胸を揉みながら肉棒を、グイグイと押し付けて。
「どうして……俺の名前を?」
「え?♡名前なんて言ったかしら♡んっ♡」
真妃さんは目を背けて明らかに誤魔化してる、どうやらこれはもう一度肉棒で懲らしめないといけないようだ。俺はまた彼女に挿入してる肉棒を打ち付けようとすると、声がした。
「あーあー……♡出会ったばっかの人妻に中出ししてる♡何やってんの?♡おにぃ♡」
俺はそのいつも聞いてる可愛い声にドキッとして、振り向いた。いつの間にか部屋に入ってきて、しゃがんで俺達の結合部をガン見してる。
「な、なおっ!……いつからそこに……」
「さぁ?いつからでしょうね♡」
ヌポッ
「んぅっ♡まだ欲しかったのに……♡」
「ダメです♡次は私がおにぃを懲らしめる番なんで♡」
奈央は俺を後ろから抱き締めて肉棒をオマンコから抜く、真妃さんのオマンコからは白い液体が垂れてて見てる俺の肉棒を固くさせてくる。奈央も真妃さんもどうやら内通していたようだ、奈央が悲しまなくて良かった。
そう思ってる俺の耳元で奈央は熱い吐息混じりに囁いてくる。
『おにぃ……♡真妃さんに……♡屈曲位してあげなよ♡』
「えっでも……次は……」
『良いから……♡妹公認の人妻と生パコセックスしたくないの?♡真妃さんのオマンコまだ欲しそうだよ♡』
奈央はイヤらしく囁くと俺の肉棒を真妃さんのオマンコに、擦り付けてる……気持ちいい。
「んっ♡奈央さん……♡まだしても良いの?♡」
「良いですよ……♡その代わり私も混ざりますからね♡♡」
「もちろんよ♡二人で仲良くお兄さんのオチンポ♡共有しましょうね♡キャッ♡」
ヌブッ!
「んぁぁぁっっ♡これすごぉいっ♡」
俺は奈央と真妃さんの言葉に興奮して、真妃さんの両足を持って前に押すようにしながら肉棒をオマンコに挿入させる。『屈曲位』と呼ばれる体位でオマンコをガンガン攻められる、ドスケベな体位だ。真妃さんの肉穴は嬉しそうに締め付けてくる、いつの間にか奈央が裸になっていた。真妃さんの顔を跨いで立ち、俺の顔の前に陰毛濃いめのオマンコを近付けてくる。
「ほーらっ♡おにぃ……♡私も気持ち良くして?♡おにぃのクンニ好きだから♡」
「すーっ……はぁーっ……濃厚な匂いがするよ」
「やぁんっ♡匂いは嗅がなくて良いのぉ♡」
俺が奈央の割れ目に鼻先を擦り付けると、嬉しそうにオマンコひくつかせて頭を撫でてくる。真妃さんもオマンコを締め付けながら、俺を見てニヤついてる。俺は二つのドスケベオマンコを味わう様に動いた。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「んぢゅっ、ぢゅるぅ、れろぉっ」
「あぁっっ♡良いわぁっ♡奥までぇ♡オチンポ来てるっ♡あんっ♡」
「んっ……♡あはぁっ♡気持ちいい……♡おにぃ……
♡本当マンコ好きなんだから……♡んぁっ♡」
真妃さんの両足を前に押し出して、肉棒をオマンコに打ち付けて味わう。目の前にある奈央オマンコにキスして舌を這わせると、濃厚なマン汁をご馳走しながら両手で俺の頭を撫で回す。
部屋には二匹のイヤらしく雌声が響いていた、俺は口と肉棒をより激しくさせて二つの果肉を味わう。気持ちいい……ずっとこうしていたいくらいだ、腰も舌も止まらない。
グプッ!グプッ!グポッ!グチュッ!
「んぢゅるぅぅ、れろぉっ、ぢゅるっぅ」
「あんっっ♡すごっっ♡オチンポ逞しすぎっ♡そんなに暴れないでぇ♡私またっっ♡いっちゃいそうよぉ♡」
「んぅっ♡あぁっっ♡ふふ……♡んっ♡真妃さんもっ♡あんっ♡落としちゃうの?♡んんっ♡マンコ舐めながらぁ♡オマンコするのぉ♡気持ちいいぃ?♡あぁんっっ♡」
俺は何度も頷くように首を動かしかながら、奈央のオマンコをより深く味わうように顔を押し付ける。奈央は嬉しそうにオマンコびくつかせて、肉穴からは肉蜜を垂らしていた。真妃さんはオマンコ締め付けが強くなってきた、そろそろまたいきそう……俺はそう伝えるようにピストンを早くしていく。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「んぢゅぅぅ、ふぁいほうぅ、れぢゅろぉぁ、んぢゅむぅぅぅぅ」
「あぁぁっっ♡しゅごぃっっ♡もうだめぇっっ♡いぐぅぅ♡またぁっ♡中にぃっ♡中にいっぱい出してぇぇ♡ザーメンっっ♡びゅっびゅっってぇ♡出してぇぇ♡んぅっ♡いぐぅぅぅ♡いぐっぅぅぅ♡♡」
「んんんっ♡おにぃっっ♡がっつきすぎっっ♡あぁぁんんっ♡私もいくぅぅ♡いっちゃうぅっっ♡あぁぁぁぁぁっっ♡」
ビシャァァッ
びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!
「んごくっ……ごくっ……」
「んぁぁぁっっっ♡出てるぅぅっ♡オマンコにぃっ♡ザーメンいっぱいっ♡出てるのぉ♡♡」
「はぁはぁ……♡飲まないでぇ♡んぁっ♡」
真妃さんのオマンコに精液を流し込みながら、奈央のオマンコから溢れ出るマン汁を飲み干していた。二匹の可愛い雌は鳴き声を上げて喜んでいた、俺の肉棒と舌をオマンコ達が締め付けてくる。
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