※この作品はR-18です。

~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡   作:青崎アカネ

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自宅にてゲームにて

 

奈央に肉棒を押し付け精液を最後まで注ぎ込んでる間、奈央は手を伸ばしてずっと手を握ってくれていた。出し終わって抜くと真妃さんに速攻で肉棒をお掃除フェラされた、奈央も負けじと舐めてくる。

 

「んちゅっ♡また来て頂戴ね♡いつでも歓迎するから♡れろぉ♡」

 

「あ、ありがとう……ございます……うっ」

 

「れろ♡また来ようね♡おにぃ♡」

 

熱心に舐めながら二人は嬉しそうに、俺を見つめてくれていた。

 

 

スタッフ用のシャワー室を貸してもらって、俺と奈央は身体を洗った。その後に真妃さんと連絡先を交換して店を出た、帰り際に奈央がトイレに言行ってる間にコッソリ真妃さんに下着をポケットに押し込まれた。肉棒を撫で回しながら耳元で囁いてくる。

 

『オカズにする時はオナニーの動画を頂戴ね♡』

 

スカートをめくって代わりのパンツを見せて、ウィンクしてくるのがムラムラさせられた。

 

 

「えへへ♡どうだった?♡」

 

「どうって……奈央と楽しめて良かったよ……」

 

「にひ♡」

 

車を運転しながらニヤニヤしている、本当にいやらしい俺の妹だ。

 

「しかし奈央に寝取らせの趣味があったとはな……」

 

「だから違うってっ……なんだろ……その……♡」

 

「その?」

 

「おにぃが他の女性としてるのも興奮するし♡それを私で上書きするのも興奮するだけ♡」

 

寝取らせ属性入ってるじゃん、あんまり言うと顔を真っ赤にして否定しながらラブホに入りそうだから肯定しておいた。スーパーの帰りにゲーム屋にも寄って貰った、今日確か大人気ゲームの発売日だしな……俺は家族分のソフトを買った。奈央はゲームは得意じゃないけど、嫌いではないし……俺と会話のタネにもなることは結構共有してくれる。

 

 

家に着くと奈央と俺はそれぞれの自室で仮眠した、ベッドから目が覚めるともうすぐ奈美ちゃんが帰ってくる時間だった。いつの間にか奈央が入ってきて隣でスヤスヤ寝てる、俺は感謝の気持ちを込めて額に優しくキスすると嬉しそうな顔をしていた。こんな幸せそうな顔して寝てる妹と人妻とネカフェであんなに……、午前中の事を思い出すとまたムラムラしてくる。奈央の頭を優しく撫でて起こした。

 

 

「んー……なぁにぃ?……」

 

「奈央……そろそろ奈美ちゃんが帰ってくるぞ?」

 

「ふあぁ……もうそんな時間かぁ……起こしてくれてありがと……ちゅっ♡」

 

奈央は眠たそう瞼を開けて俺と目が合うと、ニコニコしてキスしてきた。俺だけの可愛い天使……少し時間あるから買ってきたゲームをしようと提案すると快く返事してくれた。

 

 

「お、おにぃ……♡」

 

「なんだ?」

 

「こ、これじゃ……ゲーム……んっ♡」

 

奈央にゲーム機を持たせて俺の上に座らせてる、ただし衣類は何も着けさせてない裸で。俺は肉棒だけ出してる、背面座位の体勢で素股状態だ。どんな時も集中力を高める特訓とか言う、嘘をついてゲームをやらせてる。俺が奈央の胸を揉みながらゲーム画面を見てアドバイスしてる、プルプルと震えて感じているので全然進まない。

 

「ほら……奈央……そこでアイテム取らない」

 

「う、うん……♡んんっ♡おにぃ……♡あんまりオチンポ擦らないで……♡あぅ♡♡」

 

「ちゃんとゲームに集中して?こんなにマン汁垂らして……ダメじゃないか」

 

俺が肉棒も擦ると奈央も擦り返して喘ぎながら、首を振ってくる。めっちゃ可愛い……、そろそろ入れたくなってきた。

 

「おにぃ……♡ダメぇ♡ゲームできないっ♡んんっ♡」

 

「んぅ……こっちのゲームしたいか?」

 

「んぁぅ……♡うん……♡こっちのゲームもしたい……♡」

 

奈央も我慢出来なくなったのか俺の問いに答えると、ゆっくりと腰を上げてオマンコを肉棒の先に当ててくる。そしてゆっくりとまた座り直して俺の肉棒を咥え込む。

 

ヌブリっ

 

「んぁぁっ♡♡♡」

 

「ああ……きつい……」

 

奈央はゲーム機を床に置いて、俺の首に手を巻き付かせて寄り添うように腰を動かす。ネカフェであんなにしたのに、まだこんなにやらしく求めてくるなんて。俺も下から突き上げてやる、締まりが良いオマンコが俺を刺激してくる。

 

ズンッ!ズチュ!ズヌッ!

 

「奈央っ……ゲームやらないと……」

 

「んぅっ♡こっちのぉ♡あんっ♡ゲーム終わったらぁ♡んっ♡するぅ♡あっ♡あっ♡」

 

もうすぐ奈美ちゃんが帰ってるのもお構い無し、奈央はオマンコを揺らして肉棒を咥え込む。爆乳を揉みながら、クリを指で撫で回すとオマンコびくつかせて可愛かった。

 

グプッ!グポッ!ズチュ!

 

「やぁんっ♡おにぃっ♡だめぇ♡♡」

 

「サポートしてるだけだよっ……ここを触ると回復するから……」

 

「んっ♡んっっ♡私もぉ♡サポートするぅ♡」

 

「んぅ……こら……揉むなぁ」

 

奈央はいやらしい雌声を上げて、俺の玉袋を熱心に揉みまくる。クリを押されて肉穴の締まりがキツくなってきた、そろそろ出そうだ。奈央のオマンコもひくひくしてる、一緒に……いきたい。

 

ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!

 

「ああ……奈央っ……そろそろ……」

 

「んっ♡うんっ♡んぁ♡良いよぉっ♡あんっ♡中に出してっ♡私ももうっ♡いきそうぅ♡」

 

「あーでるっ!でるっ!なおっ!クエストご褒美出すぞっ!」

 

「あぁぁっ♡出してぇ♡出してぇぇ♡エッチなゲームのぉ♡んんぅ♡ご褒美欲しいぃっ♡あぁぁぁぁっっ♡いくぅぅぅ♡いぐぅぅぅっ♡♡」

 

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!

 

「んぁぁぁっ♡あついっ……♡オマンコにぃっ♡どくどくってぇ♡出てるぅぅ♡」

 

奈央のオマンコの締め付けを感じて抱き締めて思いっきり、オマンコにザーメンを流し込んでいく。気持ちいい……奈央といくらヤッても足りないくらい……、俺は奈央が大好きだ。奈美ちゃんが帰って来たような気配がした。




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