~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
やっぱり奈美ちゃん達が帰ってきたっぽい、足音が複数聞こえる。俺と奈央は慌てて肉棒と肉穴を引き離すと、服装を直した。
ガチャ
「おじゃましまーすっ」
「里紗っ!いきなり開けちゃだめっ!」
勢いよく部屋のドアが開いて、里紗ちゃんと後ろ奈美ちゃんが居た。二人とも学校が終わって帰ってきたのだろう、里紗ちゃんは何かニヤニヤしていて奈美ちゃんは俺達を見てホッとしていた。
「えー?だってお兄さんに会いたかったんっスよ」
「だからって突然開けたらダメだよっ……その……
ヤバイかもだから♡」
「ヤバイってナニがッスか?♡」
里紗ちゃんがニヤニヤして奈美ちゃんに聞いてて、奈美ちゃんが赤面して目を逸らしていた。助け船を出すように奈央が立ち上がって声をかけた、バレなくてよかったわ。
「いらっしゃい、里紗ちゃん。でもダメよ?いきなりドアを開けたら……ノックしないとね」
「あっママさん、すみません……ゲームの邪魔しちゃったッスね♡」
「だ、大丈夫よっ……♡」
里紗ちゃんがいやらしく言うと奈央も照れて、目を逸らした。里紗ちゃん全部わかってそうで怖いなぁ。
◇
奈央がお菓子とジュースを置いて、夕飯の仕度やらで部屋から退場していった。さっきの質問が恥ずかしかったのかな、俺が買ってきたゲームを三人で遊んでた。俺が固定で奈美ちゃんと里紗ちゃんが交代という方式だ、それぞれと対戦してる。
「お兄さん」
「なんだい?」
「勝ったらチンポ見せて貰っても良いっスか?」
「えっ!」
「里紗っ♡」
「えー?良いじゃないッスかぁ♡どうせさっきもママさんとしてたんっスよね?」
「い、いや……奈央とはゲームしてただけだよ」
「ドア開けたらイカ臭かったっスよ♡」
なんでそんな匂いの事なんて知ってるんだよ、最近の学生は博識過ぎないか。奈美ちゃんの方を見ると赤面して、俯いてる……なんかバレてないか。
里紗ちゃんがそう言いながら、俺の股間を少し撫でてきた。
「こら……どこ触って」
「手元が狂っただけっスよ♡あっ勝ったッス」
里紗ちゃんのお触りとトークに集中してたら、あっという間に負けてしまった。
「んじゃ約束ッス♡」
ぶるんっ
里紗ちゃんはコントローラーを置くと、俺のズボンと下着をずらして肉棒を飛び出させた。不味い……この子やらしい事言うから、興奮しちゃって固くさせてた。里紗ちゃんは俺の肉棒をガン見すると、優しく触ってきた。
「わぁ♡お兄さんのチンポ……♡おっきいッスねぇ♡」
「んっ……見たことあるの?」
「夜中にコッソリとママのパソコン触って検索して、見たことあるッスよ♡お兄さんそれより大きいチンポしてるッス♡」
マジか…親のパソコンでチンポを閲覧したのか、ああ……手コキみたいなことしてくる。奈美ちゃん……一緒に見てないで止めてよ。
「お兄さん気持ちいいッスか?♡」
「んん……里紗ちゃんの手つきやらしいから……奈美ちゃん止めて」
「ごめん……トモさん……里紗ちゃんが興味あるからって……♡」
「そうっスよ♡保健体育してるだけっス♡れろぉ
♡」
「うぁっ」
里紗ちゃんは顔を近づけて亀頭を舐め上げてきた、いきなりの刺激にビクビクしてしまう。
「可愛いッスね♡奈美ちゃんも一緒に舐めて上げるっスよ♡」
「う、うん♡」
「こ、こら……やめなさいっ」
「れろぉっ♡」
「んちゅぅ♡」
「うううっ」
やばい……JKの生フェラ……気持ち良すぎて、俺は二人の頭を撫でビクビクしてる。気を抜いたら出る、こんなの無理だ。
「はぁはぁっ……やめて……出ちゃうからぁ」
「れろぉ♡良いっスよ♡れろぉ♡飲んでみたいっス♡んちゅぅ♡♡」
「んちゅぅ♡ちゅぅ♡トモさんっ♡んちゅっ♡大丈夫っ♡いっぱい♡ちゅっ♡出してぇ♡れろぉ
♡」
二人は亀頭や竿等辺を冒険するように、舌で舐め回してキスしてくる。もう無理だ、出るっ。
「ああ……里紗ちゃんっ!奈美ちゃんっ!もうでるっ!うぁぁ」
「「あーっ♡♡」」
びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!
二人は口を大きく開けて、俺の肉棒から飛び散るザーメンを受け止める。頬や服に付くのもお構いなしに、嬉しそうな表情で。
「んごくっ……♡ごくっ……♡」
「んうっ♡にがひっふへぇ♡ンゴクッ♡」
奈美ちゃんはもう馴れた様子でザーメンを飲み干した、里紗ちゃんも苦そうだけどすぐに飲み込んじゃった。やばい……また興奮してきた。
里紗ちゃんは俺の精液を飲み込むとニヤニヤして、服を脱いで裸になる。スラッとした身体に大きな胸、奈美ちゃんと違って生えかけではなく立派に生えたマン毛。めっちゃイヤらしい身体をしていた、里紗ちゃんは恥ずかしそうに胸を隠して俯いた。
「な、奈美ちゃんみたいに魅力ないっスけど……♡良ければ……きゃっ♡」
俺は彼女をベッドに押し倒した、魅力が無いとか嘘だろ。この柔らかいおっぱいにイヤらしい大人オマンコ、また勃起してきた。
「里紗ちゃんの身体……魅力めちゃあるよ?」
「んっ♡そうっスか?♡あんっ♡」
「うん、里紗ちゃんも可愛くて良い子だし……オマンコも大人みたいだ」
「やぁんっ♡恥ずかしいっス♡」
両手で顔を隠す里紗ちゃんを見ながら、オマンコの割れ目に鼻先を擦り付けた。そのまま鼻でスンスンと匂いを嗅ぐ、イヤらしい匂いがプンプンする。奈美ちゃんをチラ見するとこっちも脱いでいた、もう買ってきたゲームなんてどうでも良くなっちゃうよね。
「あぁっ♡お兄さん……♡汚いっス♡んんっ♡」
「汚くないよ……それに凄くやらしい匂いがするね……んちゅぅ」
「んぁっ♡お兄さんっ♡だめっス♡」
「だーめ……お返ししないとね……ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」
「んんっ♡あんっ♡きもちいいっ♡」
里紗ちゃんはオマンコびくびくさせて、俺の頭を撫でながら見ていた。四つん這いになって舐めてると何か肉棒が刺激されて、奈美ちゃんが仰向けになって肉棒にキスしていた。やば……オマンコしてるみたいだ。
「んちゅぅ♡ちゅっ♡トモさん♡ちゅっ♡」
「れろぉ、奈美ちゃっ、んっ、んちゅぅ」
「あんっ♡やらしいっス♡二人とも……♡んんっ♡んはぁ♡」
「あーむぅ♡じゅぷぅ♡じゅぽぉ♡」
俺が奈美ちゃんの唇に押し付けると、喜んで咥えてくれた。そのまま俺の尻を両手で掴んで頭を上下して、肉棒をしゃぶってくれてる。俺も負けじと里紗ちゃんのオマンコにむしゃぶりついて、巨乳を揉みながらクリを弄る。
「んにぁっ♡お兄さんんっ♡おっぱいもクリだめぇぇっ♡んぁっ♡あぁぁっ♡♡」
「んんっ、んぢゅぅ、んぢゅるぅ、んぢゅれろぉ」
「じゅぽぉっ♡じゅぷぅ♡れろれろぉ♡んぢゅるっぅ♡」
里紗ちゃんのオマンコ味わいながら、奈美ちゃんの口マンコにチンポ打ち付けるのきもちいいっ。奈美ちゃんも動きに合わせてくれる、出そうだ……里紗ちゃんもびくびくしてる。俺はより一層クンニと弄りを激しくすると、里紗ちゃんは耐えられないのか雌声を上げてくる。
「んにぁぁ♡も、もうだめぇっ♡いくぅぅ♡オマンコいくぅッスぅぅ♡あぁぁ♡いくいくいくぅぅぅぅぅ♡」
「んぢゅ、なみちゃっ、れろぉ、俺もぉ、んんん、んぢゅぅぅぅぅ」
「じゅぽぉっ♡じゅぽぉ♡ひひほぉ♡れるぅぅ♡らひへぇ♡んぢゅるっうぅ♡のひはいっ♡じゅぽぉ♡じゅぽぉ♡」
里紗ちゃんのオマンコが絶頂を伝えてくると同時に俺も、奈美ちゃんに限界を伝えると激しく肉棒をしゃぶりたててくる。
「んぁぁぁぁっ♡♡」
ビシャァァァ
「んんんんっ……ごくっ……ごくっ」
びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!
「んぅぅぅ♡ゴクッ……♡ゴクッ……♡」
里紗ちゃんは俺の口にマン汁を垂れ流して、俺は奈美ちゃんの口に精液を流し込む。マンコとチンポのリレーみたいで、めちゃくちゃ興奮してしまう。頑張ってくれた奈美ちゃんを先に、可愛がらないとな。
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