~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
なんでもないよ……奈美ちゃんのオマンコ良すぎて……」
「んぅっ♡……嬉しいっ♡私も……んっ♡トモさんのオチンポ好きっ♡あんっ♡」
奈美ちゃんが首だけこっちに軽く向けようとしたので、慌てて肉棒をグイグイ押し込む。これだけでも気持ち良くてまたしたくなってしまう、奈美ちゃんのオマンコも病みつきだった。
「あの……♡お兄さん……♡そろそろ自分も……♡」
「あっごめんねっ」
「フライングしてごめん……♡里紗ちゃん♡」
「全然ッスよ♡奈美ちゃんイヤらしくて良かったッス♡♡」
「やぁん……♡んぁっ♡」
ヌポッ
里紗ちゃんのリクエストに俺は肉棒を奈美ちゃんから抜く、奈美ちゃんの肉穴からは俺の白い精液が垂れてイヤらしかった。そのまま里紗ちゃんのオマンコにかかってまた、ムラムラしてくる。
「んっ♡奈美ちゃんのオマンコから……♡ザーメン垂れてるっス♡あったかいッス♡」
「キャッ♡ごめんなさい……♡」
「良いッスよ……♡」
奈美ちゃんが慌てて里紗ちゃんから退く、里紗ちゃんは笑顔で全く気にしてない。俺はそのまま里紗ちゃんの肉穴に肉棒を擦り付ける、亀頭を入口に擦り付けてるだけで気持ち良い。俺達のセックスを見て、マン汁垂らしまくってたようだ。
「んぁっ♡お兄さん……んっ♡それ……やらしいッス……♡あんっ♡♡」
「気持ち良いだろ……里紗ちゃん……本当に入れるよ?」
「…………っ♡♡♡」
俺が肉棒をオマンコに押し付けて里紗ちゃんに訪ねると、俺を熱を帯びた表情で見つめて頷いてきた。俺はゆっくりと里紗ちゃんの剛毛オマンコに肉棒を押し付けて、挿入していく……キツイ……キツくて気持ちいい。里紗ちゃんは少しだけキツそうな顔をして、隣で奈美ちゃんが手を握って見守っていた。
「んんっ♡」
「大丈夫かい?」
「だ、大丈夫ッス……♡ちゃんと最後まで入れて欲しいっス♡」
「わかった……」
里紗ちゃんは俺を懇願するように見つめて、俺の手を握ってくる。可愛い……俺はなるべくゆっくりと肉棒を奥まで挿入した。
ヌプッ!
「んんんっっ♡……ぜ、全部入ったッスか?♡」
「ああ……里紗ちゃんの中に入ったよ」
「里紗ちゃん……えらい♡ちゅっ♡」
「んっ……♡そのまま少しずつ動いて良いっスよ♡」
「え?大丈夫なのかい?」
「うん……♡初めてが3Pとか興奮してて……♡そこまで痛くないっス♡」
「良かったぁ……♡」
「奈美ちゃん……♡」
「なーに?♡」
「奈美ちゃんも一緒に参加して欲しいっス♡もっと私を興奮させて欲しいッス♡」
「えぇ……♡初めてなのに良いの?♡」
「その方が嬉しいッス♡」
「んふふ♡里紗ちゃんがそう言うなら……♡」
奈美ちゃんはクルリと俺の方に視線を向けると抱き付いて、キスしてきた。
「んちゅっ♡ともさんっ♡私もぉ♡んちゅっ♡♡」
「やらしいッス……♡んぅ♡お兄さんのチンポ……♡私の中で大きく……♡んぁっ♡」
俺は気付くと奈美ちゃんを抱き締めてキスしながら、里紗ちゃんにゆっくりとだがチンポを打ち付けていた。里紗ちゃんの中はとてもキツかった、キツくて締まりが良い。俺もまた興奮して奈美ちゃんのオマンコに指を挿入してしまう、奈美ちゃんのオマンコもチンポを入れたみたいに締め付けてくる。
ズンッ……ズンッ……ズンッ……
クチュリ! クチュクチュクチュクチュクチュ
「んぁぁっ♡トモさんっ♡指っ♡んんっ♡だめぇっ♡んちゅっ♡」
「あぁぁっ♡お兄さっ♡んんっ♡私ともっ♡んっ♡後でキスしてぇ♡あんっ♡んんっ♡」
里紗ちゃんの処女マンを肉棒で貪りながら、奈美ちゃんの口内と肉穴も舌と手で貪る。忙しくて二人に求められるのが嬉しくて、ピストンと手マンを早めてしまう。里紗ちゃんのオマンコは肉棒を歓迎するように、快感の締め付けが止まらない。
ズチュ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!
「あぁっ♡お兄さんっ♡激しいッスぅっ♡んんんっ♡あっ♡あぁっっ♡イクぅぅっ♡イクぅぅぅっ♡♡」
「んちゅぅ♡ともひゃんっ♡んれぇ♡わらひっ
♡まはぁ♡ひふぅ♡んちゅるぅ♡」
「んちゅっ……らふよぉっ……りふひゃんっ……んちゅるぅぅ……れろおっ」
「出してぇっっ♡んんっ♡お兄さんのぉ♡んぁんっ♡ザーメンっっ♡欲しいっスっっっ♡んぁぁぁぁっ♡」
「ひふぅぅ♡んぢゅぅっ♡まんほひふぅっっ♡んんんんっっっ♡♡」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
ビシャァァッ
「あぁぁっ♡きてるぅっ♡お兄さんのぉ……♡ザーメンがぁぁ♡ビュッ♡ビュッ♡ってぇぇ♡」
里紗ちゃんのオマンコの中に精液をたっぷりと流し込む、自分のモノだと言わんばかりに大量に。そして俺の手を奈美ちゃんの肉穴から垂れ流れてくる、愛液がビショビショに濡らしてくる。
「ぷぁっ……♡はぁはぁ……♡」
「はぁ……♡はぁ……♡3P……♡ハマりそうッス……♡はぁはぁ……♡」
身体をもたれ掛かけてくる奈美ちゃんを抱き締めて、里紗ちゃんの肉穴を見ると赤い血と俺の白い精液が混ざっていた。肉穴と肉棒の間を垂れ流している、なんていやらしい光景なんだろうか。
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