~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
奈央が興奮するかなって」
「んふふ♡それなら許してあげようかな……♡私ももう欲しいもん……♡」
「じゃあクンニを」
「大丈夫……♡私ね……♡お兄のこと旦那みたいに呼んでたら濡れちゃって……♡オチンポ舐めてる時も濡れっぱなしよ……♡ほら♡」
膝立ちでパンティを脱ぎ捨てた奈央は俺の手を掴み、スカートの中に手を招き入れる。確かにぐちょぐちょだ、すきありっ!
俺は奈央のオマンコに指をゆっくりと挿入する。
クチュリ!
「にぁっっ♡お兄……♡やめてぇ♡手マンしなくて良いって♡んんん♡♡」
「だめだ、お兄ちゃんのチンポをフェラした罰だ。ほらおっぱい舐めやすいように前に出して?」
「んぅっ♡お兄に仕返し出来たと思ったのにぃ♡んぁっ♡はい……これでいい?♡んん♡」
俺の手マンを感じながらおっぱいを舐めやすいように、俺の顔の前に近づいてくれた。俺はむしゃぶりついた、目の前のメロンに。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ
「れろっ、れろぉ、乳首たってるじゃん、やらしいなぁ、れろぉれろぉ」
「んんっ♡ちがっ♡お兄がチンポしゃぶらせるからぁ♡んはぁっ♡あぁっ♡」
「そうなんだ、れろっ、れろっ、嘘つきはこうだ、あむあむっ」
「んにぁぁぁっ♡お兄っ♡だめぇっ♡乳首噛まないでぇ♡」
奈央の乳首を甘噛みするとびくびくして、俺の頭を胸に埋めるように抱き締める。俺の指を締め付けてくる、俺は更に手マンを早くしてクリをつまみながら乳首を甘噛みしてやった。
グチュグチュグチュグチュグチュ
「にぁぁっっ♡だめぇぇっ♡それだめぇっっ♡あぁぁっっ♡いっちゃっぅ♡お兄っ♡いっちゃっぅぅ♡いっちゃうからぁぁっ♡」
「はむはむっ、いけよ、みててやるから、かぷっ」
「んにぁぁぁぁっっ♡んんんんっっ♡いぐぅぅぅ♡いぐいぐいぐぅぅぅぅ♡いぐぅぅぅぅぅっっっっ♡」
ビシャァァ
奈央は絶頂を迎えながら、俺の手を座席を盛大に濡らした。だかそんなことは微塵にも気にかけてないほど、イヤらしい顔してイッていた。
「はぁっ……♡はぁっ……♡お兄っ……♡私休みたいっ♡」
「いいよ、運転席に座りな……拭いてやるから……んんっ」
ヌブッ!
「んぁっ♡ここでぇ……♡休むねぇ?♡ふふ♡♡」
コイツ……せっかく休ませてやろうとしたのに、そのまま俺の上に乗って対面座位の格好になった。奈央の熱々のオマンコは肉棒を咥え込み、俺のモノを締め付けてくる。
「奈央……」
「お兄にもっ♡気持ち良くなって欲しいっ♡私だけなんてっ♡いやだもんっ♡んっ♡んっ♡」
奈央は俺を見つめて顔を赤くして、そう言うと腰を淫らに揺らしてきた。本当に可愛いヤツだな、お前がその気なら良いさ。俺も全力で奈央の中を楽しむだけだ、後悔するなよ。
俺はそう思うと、奈央の動きに合わせて肉棒を突き上げていく。
グプッ!グポッ!グプッ!
「んぁんっ♡お兄はぁ♡座ってて良いからぁっ♡私がぁっ♡あんっ♡やるのぉっ♡」
「俺達は兄妹なんだ、チンポとマンコを合わせて仲良く助け合わないと」
「んぅっ♡ばかぁっ♡また変なこといってっ♡ひぅっ♡あぁっ♡お兄のチンポ気持ちいいっ♡私の気持ちいい所に届くのぉ♡お兄っ♡好きぃっ♡大好きぃっ♡♡」
俺に抱き付いて必死に腰を振り、俺の肉棒の突き上げに耐えてる。俺も応えるように尻を掴み激しく打ち付ける、何度も何度もオマンコは俺のモノだって伝えるように。
グプッ!グポッ!グチュ!
「俺も大好きだっ!二人でずっとオマンコしような!」
「うんっうんっ♡んんんっ♡しゅるぅ♡奈央はぁ♡お兄のモノだよぉ♡離れないっ♡絶対にぃっ♡んんんっ♡またいっちゃいそうっ♡お兄っ♡まあオマンコにぃ♡出してぇぇ♡お兄の赤ちゃんの元っ♡欲しいっっ♡あぁっ♡いっちゃぅ♡いっちゃぅぅぅ♡」
「ああ、いいぞっ!お兄ちゃんいっぱい奈央のオマンコに出してやるからなっ!なおっ!なおっ!あーいくっ!いくっ!」
「出してぇぇっ♡おにぃぃっ♡すきぃぃっ♡愛してるぅぅ♡あの人よりもっっ♡おにいがぁっ♡大好きぃぃ♡あぁぁっっ♡いぐぅぅぅ♡いぐぅぅぅ♡いぐぅぅぅぅぅっっっっ♡」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「んぅっ……♡んんぅっ……♡いっぱいぃっ……♡出てるよぉっ♡んぁんっっ♡」
俺は肉棒を奥まで押し付けると、奈央のオマンコ子宮まで行き渡るように精液をぶちまけた。
「はぁはぁっ♡お兄……♡家に帰ったら……♡はぁはぁっ……♡お昼作るから……♡また食べたらしよ?♡ね?♡」
「よしよし……甘えん坊め……娘ちゃんが帰ってくるまでだからな?」
「わかってるよぉ……♡お兄………♡だーいすきっ♡♡」
俺の体に子供のように抱き付いてくる、愛しくて背中を撫でると嬉しそうにすり寄ってくる。
俺は禁忌のこの関係を一生、奈央と続けていくだろう。俺にはコイツしかいなくて、奈央の全てを受け止めれるのは俺だけだ。
「おにぃ……♡」
「ん?」
「ホントに……ずっと一緒だからね……♡」
奈央は甘えん坊のようにぎゅうっと、強く抱き締めてくる。当然……肉穴も締め付けてくる、俺は突き上げて返事をした。
「もちろんっ!」
ズンッ!
「あぁんっっ♡」
奈央は子猫のように鳴いて、俺にメロメロ状態でたまらなく可愛かった。
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