~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「んんっ」
「んちゅっ♡んぢゅっ♡ぢゅっっ♡」
「んはぁっ……里紗ちゃん?……んっ」
「ぷぁ……♡二人っきりでしたかったッス♡良いッスよね♡れろぉ♡」
「んぁっ」
里紗ちゃんは熱い吐息混じりに、俺の耳元で囁くと耳舐めしてくる。いつの間にか里紗ちゃんは、俺のズボンのチャックを下ろして肉棒を出させていた。
「い、良いけどっ……んっ……里紗ちゃんっ……制服……」
「玄関でフェラとかしてみたかったんッスよね
♡お兄さんのも……もう準備万端ッスね♡」
俺の同意を得るとセーラー服なのも気にせずに、しゃがんで肉棒をシゴいてくる。正直さっきのキスでもう、ガチガチになってしまってる。セーラー服で冷たい手で、優しくシゴかれるの滅茶苦茶興奮する。
「ひょっとして……私のキスで?」
「う、うん……いきなりあんな」
「んちゅっ♡かわひっふ♡ぢゅっ♡ぢゅっっ♡」
「ああっ……里紗ちゃん」
里紗ちゃんは嬉しそうに肉棒を扱きながら、亀頭にキスしてくる。気持ち良い……セーラー服なのが余計に、俺を興奮させてくれる。
「ふふっ……あーむっ♡♡」
「うぁっ」
俺の反応にパクっと肉棒を咥え込む、あったかい口の中に思わずよろけて後ろのドアにもたれかかる。そんな俺なんてお構いなしに、舌を艶かしく動かしてくる。
「んぢゅぷぅ♡きもひーっふは?♡れろぉ♡じゅぷぅっ♡」
「ううっ……気持ちいいからっ……しゃぶりながら喋らないで」
「にひっ♡んじゅるっっ♡ひんほっ♡れるぅ♡おいひっ♡じゅるぅっ♡」
「うっ……はぁはぁ……」
そんな嬉しそうにむしゃぶりつかれると、可愛くて犯したくなる。そんな風に里紗ちゃんのフェラに耐えて居ると、スマホが鳴ってしまう。里紗ちゃんが口の動きを止めて、スマホに出る許可をくれた。
「れてひーっふよ♡」
「ありがと……んっ」
「んぢゅぅぅ♡ちゅぅぅぅぅぅ♡♡」
「うぁぁっ」
「ひょれはぁ……♡らめっふ♡んぢゅるぅ♡」
口から肉棒を抜こうとすると、強めに吸い付かれた。ニコニコしているけど、オチンポは抜かせてくれないらしい。仕方なく鳴ってるスマホの画面にタップして出る、電話の相手はすぐわかった。
『あっもしもし……おにぃ?里紗ちゃん送った?』
「ああ、送ったよ……どうした?……んっ」
「じゅぷぅ♡じゅるぅぅ♡じゅむぅっ♡」
奈央と通話してる最中に里紗ちゃんが、目を細めて肉棒をしゃぶるのを再開してくる。旨そうにしゃぶるヤラシイ里紗ちゃん、俺は思わず小声で注意した。
「こらっ……んんっ……里紗ちゃっ……バレるって」
「んじゅぷぅ♡へーひっふっ♡れろぉじゅっ♡じゅるぅっ♡♡」
『おにぃ?』
里紗ちゃんは俺の言葉を無視して、フェラやめずに肉棒を味わってる。ってか……もう出そうだからやめて欲しいのに、俺は慌てて奈央に返事した。里紗ちゃんも俺の肉棒が限界って、もしかしてわかってないか。
「な、なんでもないよ……んっ……どうした?」
『コンビニでちょっと買い物して欲しいんだけど良いかな?』
「じゅるぅっ♡じゅれろぅ♡じゅぽっ♡じゅぽぉっ♡♡」
「ああっ……全然良いぞ……良いっ…」
俺はスマホを片手に里紗ちゃんのフェラに合わせて、腰を振ってしまう。目の前の快楽に負けてしまって、里紗ちゃんをオナホのようにしてしまった。
「んぅっ♡じゅるぅっ♡じゅぽぉっ♡じゅむぅっっ♡♡♡」
里紗ちゃんも俺が乗り気になって嬉しいのか、俺を見つめて嬉しそうに口を動かして舌をカリ首に這わせて舐めてくる。里紗ちゃんは片手でスカートの中に、手を入れてる……もしかして手マンしてるのか。
『え?』
「な、なんでもないよっ……んっ……何を買ってくれば良いんだ……」
「じゅるぅ♡じゅぽぉっ♡じゅるっ♡じゅぷぅぅ♡♡」
『えっとね……卵とマヨネーズと』
ピッ
「もう無理だっ……」
俺は思わずスマホを切った、もう我慢できない。里紗ちゃんのフェラでイキそうだ、里紗ちゃんもそれが分かったのか俺を見て口を激しく動かしてくれる。困難我慢できる分けないっ、俺はもう目の前のオナホのように尽くしてくれる女の子にメロメロだった。
「ああっ……出すぞっ!里紗ちゃんっ!」
「んぢゅぷっっ♡らひへぇっ♡じゅるっっ♡じゅぽぉっ♡ひっはひっ♡のまへへぇ♡んじゅるっ♡」
「出る出るっ!うぁぁっ!」
びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!
「んんんっっ♡ゴキュッ♡ゴクッ……♡ゴクッ……♡」
里紗ちゃんの口マンコに肉棒を押し付けて、大量のザーメンを流し込む。里紗ちゃんは喉を鳴らして飲み込んでくれる、舌で先端を舐めて刺激してくるのが心地良い。
片手に持ったスマホがまだ鳴っていた、早く出ないとな。
「はぁはぁ……」
ヴー ヴー
「ちゅぱぁ……♡おいしっ……♡スマホ……出なくて良いんスか?♡れろぉっ♡」
「で、出るよ……だからちょっとお預けね……」
「あっ……」
俺は里紗ちゃんの舌から肉棒を遠ざけた、刺激が強いのとセーラー服だから興奮が止まらないや。
慌ててスマホの通話ボタンをスライドさせた、そのまま耳に当てると奈央が少し不思議そうにしてた。
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