※この作品はR-18です。

~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡   作:青崎アカネ

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送られ狼にて……3

 

『おにぃ?大丈夫?』

 

「あぁ……ごめん……なんか電波悪くて」

 

俺が慌てて弁明してると、里紗ちゃんは起き上がり玄関の棚に片手を付いた。そして俺に尻を向けてスカートをめくり下着を取ると、見せつけるように指を肉穴に滑り込ませる。俺を挑発的に見つめては、公開手マンをしてくる。やっぱり先程コッソリとオマンコを弄ってたんだな、濡れ濡れになっていてやらしかった。

 

クチュ……クチュ……クチュ……

 

「嘘つきっ……♡んっ♡んっ♡」

 

本当にイヤらしい……また肉棒が固くなってくる、入れたい……今日処女を失ったばっかの学生オマンコにまた入りたい。俺は無意識に足が動いてしまい、彼女のオマンコに肉棒を擦り付けてる。

 

クチュ クチュ クチュ

 

「んんっ……♡お兄さん……♡バレちゃうッスよ……♡んっ♡あーあー……またこんなに固くなってるッス♡」

 

擦り付けると里紗ちゃんは嬉しそうに、指を抜いて肉棒に押し付けてくる。

 

『おにぃ?聞いてる?』

 

「ああ……聞いてるよ……ディルドにオナホを買ってきたら……」

 

『はぁっ?何言ってんの?なーんかおかしいなぁ……♡まさか……里紗ちゃんとしてるの?♡』

 

「……っ♡んぅっ♡んっ♡」

 

里紗ちゃんとの卑猥な行為に思わず、上の空な返答を奈央にしてしまった。里紗ちゃんも俺を見てニヤニヤして、肉棒に擦り付けてくる。

 

「し、してないよっ……今はコンビニ向かって歩いてる所だから……んっ……」

 

『ふーんっ♡ならビデオ通話しようか?♡』

 

「えっ……何でだよ……」

 

『気になるだけだよ……♡外で通話してるなら問題無いよね♡』

 

「いや、外は暗いから……」

 

ヌプッ

 

「んんんぁっ……♡♡」

 

しまった……奈央の電話に油断してたら、里紗ちゃんのオマンコに生ハメしちゃった。里紗ちゃんすごく嬉しそうに声を押し殺して鳴いてる、締まりも抜群で気持ち良い。そのままゆっくりと腰を里紗ちゃんに打ち付ける、片手でスカートをめくって生尻を揉む。

 

ズンッ……ズンッ……

 

『おにぃ?ビデオ通話にしたよ』

 

「えっ……あっ……」

 

スマホを離すと奈央のニヤニヤしてる姿が写った、寝室のベッドに座ってるのだろうか。動きを止めなきゃいけないのに、腰が止まらない。里紗ちゃんも俺の動きに合わせて段々、尻を振るのを早くしてくる。

 

ズンッ!ズンッ!ズンッ!

 

 

『そこは室内だね♡画面揺れてるし……♡やっぱりしてるじゃんっ♡』

 

「いやその……」

 

「んっ♡んんっ♡んぅっっ♡」

 

『里紗ちゃんの喘ぎ声が聞こえるしね……♡ほら……♡早く私にも里紗ちゃんを見せなさいっ♡』

 

「う、うん……」

 

奈央に言われるがまま里紗ちゃんにスマホを向けた、里紗ちゃんはビックリしてるけどニヤついていた。スマホ越しから見られて興奮してるのか、オマンコをキュウッと締め付けてくる。

もうバレたなら遠慮しなくて良いよな、俺はさっきよりもリズミカルに里紗ちゃんのオマンコに打ち付けていく。

 

ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!

 

「あんっ♡あんっ♡バレちゃったッス♡んぁっっ♡」

 

『里紗ちゃん?ちゃんと私に言わなきゃダメでしょ?♡♡』

 

「ご、ごめんなさっ♡あぁんっ♡まだオチンポ欲しかったッスぅっ♡んんっ♡」

 

『ふふっ♡おにぃのチンポ気持ちいい?♡』

 

「はいっ♡気持ちいいっっ♡あんっ♡自分でするよりもずっとっ♡ずっとぉ気持ちいいッスぅぅ♡んんぅ♡」

 

奈央……あんまりやらしいこと聞くな、里紗ちゃん興奮して尻振りが激しいし締まりもヤバいんだよ。また里紗ちゃんのオマンコに暴発しそうになってくる、まだオマンコ味わいたいのに。そんな気持ちと裏腹に俺は、スマホを里紗ちゃんに向けたままオマンコを貪る。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あぁぁっ♡お兄さっ♡激しっ♡激しいよぉっ♡オマンコ壊れちゃうっスぅぅっっ♡んぁっ♡」

 

『ホント……おにぃは絶倫だなぁ……♡おにぃ?』

 

「な、なに?……んっ……」

 

『罰として迎えに行くからね♡』

 

「迎え?いいよ……んっ……」

 

『だーめっ♡拒否権無しだからね♡それじゃ続きを撮影しといてよ♡じゃあね♡』

 

そう言うと通話の終了音が響く、俺は慌てて撮影モードにして肉棒と肉穴の絡み合ってる所にスマホを向けた。あーでも、もう出そうだ。

 

「里紗ちゃんっ……俺もうっ……」

 

「きてぇっっ♡里紗のオマンコにぃっ♡んんんっ♡お兄さんのぉっ♡ザーメンっっ♡あぁんっ♡いっぱいらしてぇぇっ♡ぶちまけてぇぇっ♡♡」

 

里紗ちゃんも俺と同様に限界が近かったみたいで、俺は遠慮無しに本気ピストンをしまくり。目の前の肉穴を責め立てて、中出しの準備をし始めた。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「あーでるでるっ!JKマンコにぃ!なかだしっ!!でるぅぅ!!」

 

「あぁぁぁっ♡いぐぅぅっ♡大人チンポにぃっ♡イカされるッスぅぅ♡いぐぅいぐぅぅ♡いぐぅぅぅぅっ♡」

 

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!

 

「んにぁぁっ♡れてるぅぅ♡中にいっぱいっっ♡熱いのがぁっっ♡♡」

 

 

里紗ちゃんのオマンコの奥に、肉棒を押し付けて思いっきり精液を吐き出した。あー滅茶苦茶気持ちいい、どうして俺の抱く女の子達は締まりが良い名器ばかりなんだ。

 

ヌポッ

 

「はぁはぁ……♡何してるッスか……♡はぁはぁ……♡」

 

「奈央にちゃんと里紗ちゃんのオマンコに、精液を注いだのを見てもらわないとね……」

 

「はぁはぁ……♡んふふっ♡ヤラしいっス♡」

 

セーラー服のスカートをめくって見える、オマンコからは白い精液が垂れてとてもイヤらしかった。奈央がこんなの見たら絶対に濡らすだろうな。




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