~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
里紗ちゃんは息が荒いまま、スカートを脱いでいた。俺もしゃがんで里紗ちゃんの手伝いをしながら、俺の精液をイヤらしく垂らしてる黒毛のオマンコをガン見する。本当に俺がしたのかと思うくらいイヤらしかった、これは流石に拭かないとな。
その場にあったティッシュの箱から、数枚取ると優しく肉穴から出る精液を拭き取る。里紗ちゃんが俺の頭に捕まってびくびくしてるのが、可愛らしい。
「はぁはぁ……んっ♡ありがとッス……んんっ♡」
「ううん、こっちこそありがとね」
「ふふっ……♡襲われたのにお礼言うなんて面白いッス♡」
「そうかな?」
「そ、それと……んっ♡」
オマンコを拭き終わって里紗ちゃんの言葉を、求めるように見上げると何故か顔を赤らめていた。恥ずかしいけど頑張って言おうと、里紗ちゃんは俺を見つめていた。
「トモ兄っ」
「え?」
「トモ兄って呼んでも良いっすか?」
「い、良いけど……何か義理の妹みたいだね……」
「やったっ♡私……お兄ちゃん欲しかったッスよ、だからお兄さんの事を兄みたいに感じてて……もっと親密に……♡」
「里紗ちゃんは可愛いなぁ……こんな俺の事をお兄さん代わりに思ってくれるんだ?」
ヌルッ
「んぁっ♡だ、だめッス……♡」
自分の事を兄のように慕いたいとか、そんなこと今……言われたらまた可愛がりたくなるだろ。俺は里紗ちゃんの肉穴に指を当てて擦る、肉穴は勢い付ければすぐにでも咥えそうだ。
俺は立ち上がって里紗ちゃんを抱き締めて、壁に里紗ちゃんをもたれさせた。だらしなくオマンコ丸出しのまま、俺の指が肉穴にはいりそうになって。
ヌヂュ
「あんんっっ♡入れたらダメっっ♡」
里紗ちゃんの肉穴は俺の指を咥え込んでしまう、なのに里紗ちゃんは口では否定してる。身体はノーガードでウェルカム状態なのに、挙げ句には俺の肉棒をまたシゴいてくる。ゆっくりと肉穴をかき混ぜて反撃、でもそれでも手コキは止まらない。ひんやりとした柔肌の手が、俺の竿を優しく上下にシゴく。
クチュ……クチュ……
「こら……里紗ちゃんっ……」
「ト、トモ兄こそっ♡んんっ♡指抜くッス♡んんっ♡」
「悪い妹だなぁ……んっ」
「えへへっ♡トモ兄だってぇ♡んぁぁっ♡」
ヴーヴー
今度は里紗ちゃんのセーラー服の胸ポケットから、スマホのバイブ音が聞こえる。里紗ちゃんはビクッとしてるけど、器用に片手で肉棒を扱きながらスマホをスライドさせて耳に当てていた。
クチュ……クチュ……
「あっ……♡ママ?どうしたッスか?ん……♡既読付かないから……んんっ♡電話したッスか?んっ♡」
やばっ……里紗ちゃんのお母さんからの電話か、里紗ちゃんは俺の手マン責めに耐えながら話してる。会話の内容的に今から何か買って帰るから、何が良いかという感じだった。俺はイタズラ心を抑えてるも、もっと目の前に居る女の子を貪りたくなった。
クチュ……クチュ……ヌポッ
「えっと……あっ♡んんっ♡な、なんでもないッス……んっ♡それならオレイモバーガーのステーキバーガー買って欲しいっ……ひっ♡」
指をオマンコから抜くと里紗ちゃんは、目が点になるも扱いてる肉棒から手を離させた。そのまま肉棒を持って肉穴に擦り付けると、軽くビックリしたような声を出してくる。俺もあのチェーン店のバーガーは、好みだから今度……里紗ちゃんと一緒に食べに行っても良いな。
クチュ……クチュ……クチュ
「んぅ♡今は運動してるッスからぁ♡そ、それならポテトもっ♡んぅぅっ♡」
俺はお構いなしに肉棒を里紗ちゃんのオマンコに、押し当てて擦り付けていく。気持ちいい……このまま強く擦り付けて、肉穴の入り口を白く染め上げたいくらいだ。
ヌヂュ……ヌヂュ……
『トモ兄っ……♡ダメっっ♡オチンポ入っちゃうッスよっ♡んぅぅ♡』
『大丈夫……すぐ済むから』
「え?だからぁ……な、なんでもないッスよぉっ……んっ♡」
抱き締めて俺は肉棒をググッと押し込む、里紗ちゃんは電話しながら小声で止めてくるけど……我慢できないよ。
俺が勢い良く腰を押し付けて、肉棒を挿入すると同時に里紗ちゃんは通話終了ボタンを押して鳴いた。相変わらず里紗ちゃんのオマンコは、キツキツで良い感じだ。里紗ちゃんの家で立ちセックスの、2ラウンド目といったところだな。
ヌブンッ!
「んぁぁぁっ♡」
「あーっ……入ったね……」
「んぅっ♡危なかったッス……♡もう……♡トモ兄っ♡」
「ごめんごめん……」
里紗ちゃんは拗ねたようにそっぽを向いて、俺にしがみつく。本当に拗ねていたら、俺を突き放すハズだもんな。その証拠に頬を染めて、しっかりと身体を密着させてるもんな。
俺はゆっくりと肉棒を動かして、彼女のオマンコを堪能していく。
ヌブッ……ズチュ……
「お母さん帰ってくるなら……やめる?」
「だ、大丈夫ッスっ♡んぅ♡少し買い物頼んだから……♡あっ♡エッチする時間はあるッス♡んぅ♡」
「やらしいなぁ……それを計算して……買い物頼んだの?」
「んぅ♡トモ兄のっ♡あんっ♡せいっスよ♡あぁっ♡」
「可愛い義理の妹だな……なら時間を作ってくれたお礼に、たっぷりとオマンコしてあげるからね」
「あっ♡あっ♡はいっ♡んんぅ♡もっとしてッスぅ♡」
俺は里紗ちゃんのリクエストに応えるように、里紗ちゃんの片方の太ももを持ち上げる。より肉棒がオマンコに入り込む、当然……里紗ちゃんも俺も気持ち良さが増す。俺はさっきより激しく肉棒を、里紗ちゃんの中で踊らせていく。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あぁぁっ♡すごっっ♡トモ兄っ♡オチンポぉっっ♡さっきより深いッスぅぅ♡んんぅ♡」
「あー気持ちいい……送られ狼の女の子のマンコ……最高っ」
「やぁっ♡言わなくて良いッスぅぅ♡んんぅぅ♡あんっ♡あんっ♡♡」
里紗ちゃんもいつの間にか腰を、俺の肉棒に合わせて振っている。玄関にらしからぬヤラシイ音が響き渡るのも、お構い無しに俺達は貪ってる。
パチュッ!パンっ!ズブッ!パンっ!
「里紗ちゃんっ……里紗ちゃんっ……オマンコ気持ちいいよっ」
「私もぉっ♡私も気持ちいいッスっ♡トモ兄っ♡んちゅっぅ♡れるぅぅ♡」
里紗ちゃんは目をトロンとさせて、強引にキスをして舌を押し込んでくる。俺はしっかりと太ももを持ち上げながら、片方の手をセーラー服に潜り込ませて里紗パイを揉みしだく。
今……この瞬間にも里紗ちゃんの親が帰ってくるかもしれないのに、俺は辞められなかった。このキツキツオマンコの可愛い義理の妹に、今は夢中で腰を振ることしか頭になかった。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「んちゅっ……里紗ちゃっ……ぢゅるっ……そろそろっ……」
「んぢゅぅぅ♡良いっふぅ♡れろぅっ♡ひっぱいっ♡らひてぇ♡ぢゅるぅ♡くらはひっふぅ♡私もっ♡ちゅるぅぅ♡ひきほうっ♡ぢゅぅ♡」
俺が限界で出そうと伝えようとすると、すぐに理解したのか自分もだと教えてくれる。早く……里紗ちゃんママが帰ってくる前に、終わらせないと大変だもんな。俺は残りの精液を全部、里紗ちゃんにぶちまけるように必死に肉棒を打ち付けた。
それに呼応するかのように、里紗ちゃんの腰も動いて肉穴の締まりが強まる。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「んぢゅぅ……でるっっちゅっ……里紗ちゃんっ……」
「んぢゅぅぅ♡らひへぇっ♡ぢゅるるぅぅ♡わらひもぉ♡ぢゅむっぅ♡ひふぅぅぅ♡んんんんんっぅ♡♡」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
肉棒を里紗ちゃんの奥まで押し込み、熱々の精液を膣内に吐き出した。もう何回中出ししたか分からない、それでも里紗ちゃんのオマンコに中出しするのはやめられない。里紗ちゃんのオマンコも喜ぶように、俺の肉棒を締め付けてくる。
「ぷぁっ♡はぁはぁっ……♡トモ兄っ♡はぁっ♡はぁっ……♡最高ッス♡♡」
里紗ちゃんは太ももをゆっくり下ろすと、恋人のように優しく抱き締めてくれた。
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