~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「はぁっ……♡はぁっ……♡トモ兄っ……♡大好きっ♡」
「俺もだよ……里紗ちゃん……」
「嬉しいッス……♡んちゅっ♡」
見つめあって顔を近づけて、好意を伝え合うと自ずと唇を重ね合う。里紗ちゃんのスマホがまた鳴ってたので、お互いにアイコンタクトしてゆっくりと抜いて離れてあげた。
ヌポッ
「んっ♡♡」
どろぉ……
里紗ちゃんの肉穴からはまた、白い液体が垂れていた。彼女は嬉しそうにスマホに出て応対してる。俺は下半身丸出しのソバカス少女を撮影した、里紗ちゃんはニコッと笑って肉穴を広げたりしてサービスしてくれた。
くぱぁ……
『ドスケベなトモ兄ッス……♡』
電話しながらボソッと小声で、俺にそう言っていたように聞こえた。俺は撮り終わると彼女の肉穴を、丁寧に優しく拭いた。
◇
「じゃ……またね」
「またッス♡引き止めて悪かったッス……」
「ちゅっ……」
「あんぅ♡」
下着だけ履いて玄関先で顔を赤らめて、俯いてる里紗ちゃん。俺は可愛くて耳にキスしてしまう、そして胸を撫でながら囁く。
「全然だよ……送られ狼ちゃん……凄く嬉しかった……」
「えへへっ♡んぅ♡なら良かったッス……♡あっ……そろそろママ帰ってくるッスよ」
「そうだったね……それじゃね」
俺はそう言って靴を履いてドアを開けようと、ドアノブを回すと里紗ちゃんに声かけられた。
「トモ兄っ!」
「ん?」
「んちゅぅぅっっっっ♡♡♡」
振り返ると里紗ちゃんが勢い良く抱き締めてきて、おもいっきり唇に吸い付いてくる。恥ずかしいのか両目を積むって必死に、俺にキスしてくる様が愛しかった。
「んんっ……」
「ぷぁっ♡」
「里紗ちゃん……」
「またねのキスしたかっただけッス♡」
「可愛い……また来るからね……」
「うんっ♡」
頬を撫でてドアが閉まるまで手をブンブン振っていた、まるで愛犬のようで滅茶苦茶可愛かった。セーラー服の上着に下は下着だけという、イヤらしい見送り姿で、非常に良かったけど。今度合ったらワンワンプレイとか良さそうだ、俺はそんな事を考えて廊下の渡りを歩いていく。
エレベーターの前で足を止めると既に、俺の居る階に上昇してきてるようだ。俺は下行きのボタンを押して待った、まさかとは思うが里紗ちゃんのママじゃないよな。
そんな俺の考えが当たったのか分からないが、丁度俺の居る階でエレベーターは止まった。
自動ドアが開いていくと、俺より身長が少し小さい女性が乗っていた。
赤いスーツスカートのグラマラス体型、オレンジの髪色にロングヘアー。少しだけ童顔っぽさがあるような顔立ち、優しそうなタレ目で目が合うと微笑んで会釈しながら出てきた。胸の大きさは奈央と同等かそれ以上っぽいな、などと考えながら俺も軽く会釈して挨拶した。
片手にはハンドバッグとオレイモバーガーで買ったであろう、ビニール袋を持っていた。
「こんばんは」
「こんばんわ~……キャァッ!」
目の前のおっとりしてそうな、人妻みたいなお姉さんはエレベータードアの隙間に足を引っ掻けたのか転びそうになる。
「危ないっ!」
ガシッ
「あっ……すみませんっ……」
俺は女性を咄嗟に抱き止める、何とか転ばずに支える事が出来た。当然……俺の胸に彼女の大きな胸が当たって、めっちゃラッキーだった。
「いえいえ……大丈夫ですか?」
「…………っ♡」
なぜか目の前の女性は俺が押し戻した後も、ジーっと俺を見つめ惚けて居る感じだ。頬を染めてまるで、恋する生娘みたいに。なんか良く見たら誰かに似てないか、まさかとは思うが。俺が再び声をかけると、目が覚めたような反応をする。
「あ、あらっ!ごめんなさい……ボケッとしちゃってたみたいで……」
「いえいえ……怪我がなくて良かったです」
「ありがとう……お優しいのね。ところであまり見ない顔だけど……」
「と、友達の家に遊びに来ただけですから……」
「帰るところだったのね、邪魔してごめんなさいね」
「いえ、それじゃ」
熱の籠った視線を向けられるけど、俺は内心脱出することで背一杯だった。そそくさとそう言って俺は離れると、来たエレベーターに乗る。背を向けながら思ったが、里紗ちゃんのママじゃないよな。イヤでもなんか似てたししなぁ……、そんなことをグルグルと脳内で思考を巡らせてマンションを出る。
「おにぃ……こっちこっち」
家路に向かおうとすると、奈央の声がするので振り向くと停車していた車から奈央が、顔を出して俺を呼んでいた。
◇
「おにぃは本当に油断ないんだから……♡」
「いや、あれは向こうが誘ってきたんだよ」
俺は栄養補給とかで渡されたバーガーを食べながら、奈央の運転する車で帰ってる……はずだ。と言うか何故、奈央もオレイモバーガーで買い物してたんだよ。
「ちなみに里紗ちゃんのママに会った?」
「いや、会わなかったよ」
「だよねぇ♡会ってたらヤバいよね……ちなみにオレイモバーガーでバッタリ会ったけど」
「えっ!ど、どんな人だった?」
「んふふ♡秘密……♡」
こいつめ……肝心な事を勿体ぶるとか、運転中じゃなきゃお仕置きしてたな。あれ、家の前を通り過ぎちゃったぞ。
「おい……奈央、帰るんじゃ」
「栄養補給……」
「えっ?」
「栄養補給したでしょ?♡じゃ……次は私とだよ♡」
奈央のは里紗ちゃんとのハメ撮り映像を見て、すっかり興奮してたようだ。良く見たら奈央が着てる、長袖のパーカーの胸元が乳首の形がくっきりしてるようだしミニスカだ。俺にオレイモバーガーをご馳走したのは、ムラムラしててヤりたいから肉を食わせて栄養補給させたんだな。
「そりゃ良いけどホテル?」
「ううん……ホテルでヤったら朝までヤりそうだもん♡此処で良いかな……♡」
そう言うと車が停車した、辺りは人気のない公園っぽいな。街灯はしっかり立ててあり、そこまで暗くないが誰も居ない。俺とヤりたくてカーセックス場所まで、ちゃんとサーチしてきたとか可愛いな。俺はペットボトルの水でしっかりと、口をゆすぎ手をウェットティッシュで綺麗にした。
「ねぇ……もう良いから……早くしよ♡」
奈央は車を止めてから座席を倒して、俺をジーっと見つめていた。そして俺の作業が終わったと思ったのか、パーカーの裾を持ってめくった。
「今度は奈央セット……食べて?♡」
たわわな二つのメロンが俺の視界に入る、やっぱりノーブラだったのか。既に勃起してる乳首を見つめては、ゆっくりと手を伸ばして胸を触る。
「んっ……♡」
「ノーブラで来たとか……やらしすぎ……あむぅ」
「あぁっ♡だってぇ……♡あんなの見たら疼いちゃうよぉっ♡」
俺が乳房を優しく咥えると、ビクッとして俺の頭を撫でる。舌で乳首をコロコロと転がして、反対の胸をソフトタッチしてやる。
「れろっ……れろ……乳首も……んぢゅっ……立たせちゃっ…………」
「んぁっ♡んぅ……ふぅ♡ふぅ……♡おにぃが悪いもん……♡あんっ♡」
乳首を舐め回しながら胸から今度はミニスカに、手を伸ばしていく。わっ……触ると下着ではなくマン毛の感触がした、ってことはノーパンで来たのか。割れ目を触るともう、ぐちょ濡れだった。
「あぁんっっ♡んぅ……♡あっ……はぁはぁ……♡おにぃっ……♡」
「ちゅっちゅっ……お前……れろっ……下も付けてないのか……」
「んゅぅっ……♡んぅっ……♡は、早くヤりたかったのっ……♡あんっ♡悪い?♡」
クチュリ!
「んぁぁぁぁっっ♡」
何が悪いだ……俺が指を少し入れると、あっさりと指を飲み込む。俺はデカパイに吸い付きながら、奈央を倒した座背に押し倒して手マンを始める。
クチュ……クチュ……クチュ……
「んちゅっ……ノーブラ……れろっ……ノーパン……ぢゅっ……変態妹っ……」
「あぁっっ♡やぁっ♡違うもんっっ♡おにぃがっ♡んんぅっ♡」
「おにぃが?れろっ……れろっ……んぢゅるるっ」
俺の頭を抱き締めて、乳首と肉穴の快感に惚けたような雌声をあげる。奈央のトロトロマンコ、もう即ハメしても良いくらいに、既に仕上がってるな。俺は乳首から口を離さずに、尋問をしながらトロマンを指でかき混ぜる。
クチュっクチュっクチュっクチュっ
「あっ♡あっ♡おにぃがぁっ♡んぅ♡喜ぶと思ったのっ♡あんっっ♡」
「可愛いな……んぢゅ……でも……ぢゅっ……それだけじゃない……ぢゅぷぅ……よな?」
俺は肉穴をかき混ぜるの指の早さを上げていく、奈央は我慢してたのかとても感じてる。乳首の感度も良好だ、指を締め付けるオマンコも元気一杯に感じてる。
グチュっグチュっグチュグチュっ
「んぅぅ♡わかってるぅ♡あぁぁっ♡くせにぃっ♡んぁっ♡」
「んぢゅぅ……言ったら……れろっ……たっぷり……れろれろっ……入れてやるよ」
「あぁーっ♡んんっ♡おちんぽっ♡やぁっ♡おちんぽ欲しくてたまらないっっ♡んぁうっ♡おにぃのデカチンっっ♡あぁぁっっ♡欲しくてぇぇっ♡あぁっ♡だめっっっ♡言ったからぁっっ♡手を止めてぇぇ♡♡」
甘いな奈央は、俺は入れてやるとは言ったが手マンはやめるとは言ってない。俺はそう伝えるように、肉穴をかき混ぜると乳首に強めに吸い付いた。この可愛くてたまらない、実妹をイカせたいから。
グチュっっ!グチュヌッ!グチュッ!
「だーめっ……ぢゅっ……マンコ……れろっ……ほぐしてやるからな……んぢゅぅぅぅぅぅっ」
「やぁぁっ♡もうっっ♡んっぅ♡ほぐれてるぅぅ♡んぁぅっっ♡ほぐれてるからぁぁ♡やぁぁっっっ♡いぐぅぅっ♡いぐっいぐっっ♡いぐぅぅっっぅぅぅっ♡」
ビシャァァァァァ
「あぁぁぁっ♡はぁ……♡はぁっ……♡おにぃのぉっ……♡ばがっ……♡はぁはぁっ♡」
奈央は肉穴からマン汁を垂れ流して絶頂した、奈央のイキ顔可愛くてついつい見たくなるんだよな。って……いつの間にか俺のズボンのチャックを下ろして、肉棒をしごいてる。顔は真っ赤で息荒いのに、ちゃんと俺の肉棒を頭から離さずにロックオンしてるのか。
最後までお読みいただきありがとうございます。
現在、執筆活動に専念するため、本サイト内での感想・メッセージの受付は停止しております。
作品を気に入っていただけましたら、下部の【評価を入れる】から★をいただけると大変励みになります!
pixivにも公開中です。
また、『自分だけの理想のシチュエーションを書いてほしい』という方に向けて、Skebでの個別依頼も受け付けております。
【メイン活動拠点(pixiv)】
https://www.pixiv.net/users/15859315
【個別執筆依頼(Skeb)】
https://skeb.jp/@82jgajt5twmd3og
※これまでSkeb・pixivリクエスト合わせて80件以上の実績があります。安心してお任せください。