※この作品はR-18です。

~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡   作:青崎アカネ

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ドライブにて……

 

「はぁっ……♡はぁっ……♡トモ兄っ……♡大好きっ♡」

 

「俺もだよ……里紗ちゃん……」

 

「嬉しいッス……♡んちゅっ♡」

 

見つめあって顔を近づけて、好意を伝え合うと自ずと唇を重ね合う。里紗ちゃんのスマホがまた鳴ってたので、お互いにアイコンタクトしてゆっくりと抜いて離れてあげた。

 

ヌポッ

 

「んっ♡♡」

 

どろぉ……

 

里紗ちゃんの肉穴からはまた、白い液体が垂れていた。彼女は嬉しそうにスマホに出て応対してる。俺は下半身丸出しのソバカス少女を撮影した、里紗ちゃんはニコッと笑って肉穴を広げたりしてサービスしてくれた。

 

くぱぁ……

 

『ドスケベなトモ兄ッス……♡』

 

電話しながらボソッと小声で、俺にそう言っていたように聞こえた。俺は撮り終わると彼女の肉穴を、丁寧に優しく拭いた。

 

 

 

「じゃ……またね」

 

「またッス♡引き止めて悪かったッス……」

 

「ちゅっ……」

 

「あんぅ♡」

 

下着だけ履いて玄関先で顔を赤らめて、俯いてる里紗ちゃん。俺は可愛くて耳にキスしてしまう、そして胸を撫でながら囁く。

 

「全然だよ……送られ狼ちゃん……凄く嬉しかった……」

 

「えへへっ♡んぅ♡なら良かったッス……♡あっ……そろそろママ帰ってくるッスよ」

 

「そうだったね……それじゃね」

 

俺はそう言って靴を履いてドアを開けようと、ドアノブを回すと里紗ちゃんに声かけられた。

 

「トモ兄っ!」

 

「ん?」

 

「んちゅぅぅっっっっ♡♡♡」

 

振り返ると里紗ちゃんが勢い良く抱き締めてきて、おもいっきり唇に吸い付いてくる。恥ずかしいのか両目を積むって必死に、俺にキスしてくる様が愛しかった。

 

「んんっ……」

 

「ぷぁっ♡」

 

「里紗ちゃん……」

 

「またねのキスしたかっただけッス♡」

 

「可愛い……また来るからね……」

 

「うんっ♡」

 

 

頬を撫でてドアが閉まるまで手をブンブン振っていた、まるで愛犬のようで滅茶苦茶可愛かった。セーラー服の上着に下は下着だけという、イヤらしい見送り姿で、非常に良かったけど。今度合ったらワンワンプレイとか良さそうだ、俺はそんな事を考えて廊下の渡りを歩いていく。

 

エレベーターの前で足を止めると既に、俺の居る階に上昇してきてるようだ。俺は下行きのボタンを押して待った、まさかとは思うが里紗ちゃんのママじゃないよな。

 

そんな俺の考えが当たったのか分からないが、丁度俺の居る階でエレベーターは止まった。

 

自動ドアが開いていくと、俺より身長が少し小さい女性が乗っていた。

赤いスーツスカートのグラマラス体型、オレンジの髪色にロングヘアー。少しだけ童顔っぽさがあるような顔立ち、優しそうなタレ目で目が合うと微笑んで会釈しながら出てきた。胸の大きさは奈央と同等かそれ以上っぽいな、などと考えながら俺も軽く会釈して挨拶した。

片手にはハンドバッグとオレイモバーガーで買ったであろう、ビニール袋を持っていた。

 

「こんばんは」

 

「こんばんわ~……キャァッ!」

 

目の前のおっとりしてそうな、人妻みたいなお姉さんはエレベータードアの隙間に足を引っ掻けたのか転びそうになる。

 

「危ないっ!」

 

ガシッ

 

「あっ……すみませんっ……」

 

俺は女性を咄嗟に抱き止める、何とか転ばずに支える事が出来た。当然……俺の胸に彼女の大きな胸が当たって、めっちゃラッキーだった。

 

「いえいえ……大丈夫ですか?」

 

「…………っ♡」

 

なぜか目の前の女性は俺が押し戻した後も、ジーっと俺を見つめ惚けて居る感じだ。頬を染めてまるで、恋する生娘みたいに。なんか良く見たら誰かに似てないか、まさかとは思うが。俺が再び声をかけると、目が覚めたような反応をする。

 

「あ、あらっ!ごめんなさい……ボケッとしちゃってたみたいで……」

 

「いえいえ……怪我がなくて良かったです」

 

「ありがとう……お優しいのね。ところであまり見ない顔だけど……」

 

「と、友達の家に遊びに来ただけですから……」

 

「帰るところだったのね、邪魔してごめんなさいね」

 

「いえ、それじゃ」

 

 

熱の籠った視線を向けられるけど、俺は内心脱出することで背一杯だった。そそくさとそう言って俺は離れると、来たエレベーターに乗る。背を向けながら思ったが、里紗ちゃんのママじゃないよな。イヤでもなんか似てたししなぁ……、そんなことをグルグルと脳内で思考を巡らせてマンションを出る。

 

「おにぃ……こっちこっち」

 

家路に向かおうとすると、奈央の声がするので振り向くと停車していた車から奈央が、顔を出して俺を呼んでいた。

 

 

「おにぃは本当に油断ないんだから……♡」

 

「いや、あれは向こうが誘ってきたんだよ」

 

俺は栄養補給とかで渡されたバーガーを食べながら、奈央の運転する車で帰ってる……はずだ。と言うか何故、奈央もオレイモバーガーで買い物してたんだよ。

 

「ちなみに里紗ちゃんのママに会った?」

 

「いや、会わなかったよ」

 

「だよねぇ♡会ってたらヤバいよね……ちなみにオレイモバーガーでバッタリ会ったけど」

 

「えっ!ど、どんな人だった?」

 

「んふふ♡秘密……♡」

 

こいつめ……肝心な事を勿体ぶるとか、運転中じゃなきゃお仕置きしてたな。あれ、家の前を通り過ぎちゃったぞ。

 

「おい……奈央、帰るんじゃ」

 

「栄養補給……」

 

「えっ?」

 

「栄養補給したでしょ?♡じゃ……次は私とだよ♡」

 

奈央のは里紗ちゃんとのハメ撮り映像を見て、すっかり興奮してたようだ。良く見たら奈央が着てる、長袖のパーカーの胸元が乳首の形がくっきりしてるようだしミニスカだ。俺にオレイモバーガーをご馳走したのは、ムラムラしててヤりたいから肉を食わせて栄養補給させたんだな。

 

「そりゃ良いけどホテル?」

 

「ううん……ホテルでヤったら朝までヤりそうだもん♡此処で良いかな……♡」

 

そう言うと車が停車した、辺りは人気のない公園っぽいな。街灯はしっかり立ててあり、そこまで暗くないが誰も居ない。俺とヤりたくてカーセックス場所まで、ちゃんとサーチしてきたとか可愛いな。俺はペットボトルの水でしっかりと、口をゆすぎ手をウェットティッシュで綺麗にした。

 

「ねぇ……もう良いから……早くしよ♡」

 

奈央は車を止めてから座席を倒して、俺をジーっと見つめていた。そして俺の作業が終わったと思ったのか、パーカーの裾を持ってめくった。

 

「今度は奈央セット……食べて?♡」

 

たわわな二つのメロンが俺の視界に入る、やっぱりノーブラだったのか。既に勃起してる乳首を見つめては、ゆっくりと手を伸ばして胸を触る。

 

「んっ……♡」

 

「ノーブラで来たとか……やらしすぎ……あむぅ」

 

「あぁっ♡だってぇ……♡あんなの見たら疼いちゃうよぉっ♡」

 

俺が乳房を優しく咥えると、ビクッとして俺の頭を撫でる。舌で乳首をコロコロと転がして、反対の胸をソフトタッチしてやる。

 

「れろっ……れろ……乳首も……んぢゅっ……立たせちゃっ…………」

 

「んぁっ♡んぅ……ふぅ♡ふぅ……♡おにぃが悪いもん……♡あんっ♡」

 

乳首を舐め回しながら胸から今度はミニスカに、手を伸ばしていく。わっ……触ると下着ではなくマン毛の感触がした、ってことはノーパンで来たのか。割れ目を触るともう、ぐちょ濡れだった。

 

「あぁんっっ♡んぅ……♡あっ……はぁはぁ……♡おにぃっ……♡」

 

「ちゅっちゅっ……お前……れろっ……下も付けてないのか……」

 

「んゅぅっ……♡んぅっ……♡は、早くヤりたかったのっ……♡あんっ♡悪い?♡」

 

クチュリ!

 

「んぁぁぁぁっっ♡」

 

何が悪いだ……俺が指を少し入れると、あっさりと指を飲み込む。俺はデカパイに吸い付きながら、奈央を倒した座背に押し倒して手マンを始める。

 

クチュ……クチュ……クチュ……

 

「んちゅっ……ノーブラ……れろっ……ノーパン……ぢゅっ……変態妹っ……」

 

「あぁっっ♡やぁっ♡違うもんっっ♡おにぃがっ♡んんぅっ♡」

 

「おにぃが?れろっ……れろっ……んぢゅるるっ」

 

俺の頭を抱き締めて、乳首と肉穴の快感に惚けたような雌声をあげる。奈央のトロトロマンコ、もう即ハメしても良いくらいに、既に仕上がってるな。俺は乳首から口を離さずに、尋問をしながらトロマンを指でかき混ぜる。

 

クチュっクチュっクチュっクチュっ

 

「あっ♡あっ♡おにぃがぁっ♡んぅ♡喜ぶと思ったのっ♡あんっっ♡」

 

「可愛いな……んぢゅ……でも……ぢゅっ……それだけじゃない……ぢゅぷぅ……よな?」

 

俺は肉穴をかき混ぜるの指の早さを上げていく、奈央は我慢してたのかとても感じてる。乳首の感度も良好だ、指を締め付けるオマンコも元気一杯に感じてる。

 

グチュっグチュっグチュグチュっ

 

「んぅぅ♡わかってるぅ♡あぁぁっ♡くせにぃっ♡んぁっ♡」

 

「んぢゅぅ……言ったら……れろっ……たっぷり……れろれろっ……入れてやるよ」

 

「あぁーっ♡んんっ♡おちんぽっ♡やぁっ♡おちんぽ欲しくてたまらないっっ♡んぁうっ♡おにぃのデカチンっっ♡あぁぁっっ♡欲しくてぇぇっ♡あぁっ♡だめっっっ♡言ったからぁっっ♡手を止めてぇぇ♡♡」

 

甘いな奈央は、俺は入れてやるとは言ったが手マンはやめるとは言ってない。俺はそう伝えるように、肉穴をかき混ぜると乳首に強めに吸い付いた。この可愛くてたまらない、実妹をイカせたいから。

 

グチュっっ!グチュヌッ!グチュッ!

 

「だーめっ……ぢゅっ……マンコ……れろっ……ほぐしてやるからな……んぢゅぅぅぅぅぅっ」

 

「やぁぁっ♡もうっっ♡んっぅ♡ほぐれてるぅぅ♡んぁぅっっ♡ほぐれてるからぁぁ♡やぁぁっっっ♡いぐぅぅっ♡いぐっいぐっっ♡いぐぅぅっっぅぅぅっ♡」

 

ビシャァァァァァ

 

「あぁぁぁっ♡はぁ……♡はぁっ……♡おにぃのぉっ……♡ばがっ……♡はぁはぁっ♡」

 

奈央は肉穴からマン汁を垂れ流して絶頂した、奈央のイキ顔可愛くてついつい見たくなるんだよな。って……いつの間にか俺のズボンのチャックを下ろして、肉棒をしごいてる。顔は真っ赤で息荒いのに、ちゃんと俺の肉棒を頭から離さずにロックオンしてるのか。

 




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