※この作品はR-18です。

~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡   作:青崎アカネ

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番外編『予防接種(前編)』

 

俺は今……自宅に居て、奈央の部屋のベッドで寝てる。例の予防接種の副反応が、思いの外しんどかった。熱は37度くらいでだるい……、予め有給を申請してて良かった。

 

本当は自分の部屋で休みたいけど、奈央が『こっちの方が広くて寝やすいし、私が付き添いしやすいからこっちで寝て』と強引に連れ込まれた。ぶっちゃけ、その気持ちがありがたかった。

 

朝は奈美ちゃんが心配そうに見にきてくれてた、学校に行く前で忙しいのに申し訳なかった。セーラー服の奈美ちゃんは、屈むように俺に顔を近付けてくれた。

 

「トモさん……大丈夫ですか?」

 

「うん……全然……大丈夫だよ」

 

「…………私、学校休んでトモさんを」

 

「だーめっ!」

 

奈美ちゃんが言いかけたところで、寝ている俺の隣に座ってる奈央がピシャンっと言葉を遮った。

 

「おにぃは私が居るから、奈美はちゃんと学校行くの……良い?」

 

「んぅ……ママずるいっ……」

 

「ずるくありませーん……病人の看病してるだけですからぁ」

 

奈央は威張って腕を組み鼻を鳴らす、俺はそんな奈央の太ももを撫でて愛しく感じてる。

 

「んっ……♡大丈夫だよ……おにぃ……私が側に居るからね」

 

「うん……ありがと」

 

「トモさんやっぱり辛そう……ママ、トモさんが寝てるからってヤらしいことしたら駄目だからねっ」

 

「なっ♡流石の私もそんなことしないわよっ!」

 

奈央が顔を赤くして否定する、俺がこんな状態で手を出そうとする事はない。むしろ俺が手を出したい、せっかくの休みだ……体調が落ち着いたら奈央を思いっきり……

 

「トモさんも安静にしててね?」

 

「あっハイ……」

 

そんな俺の思考を知ってか知らずか、奈美ちゃんが釘を刺してくる。や、やだなぁ……僕は病人ですぞ。でも……それなら奈美ちゃんにおねだりしても良いよな、俺はそんなことを考えて目の前のセーラー服のJKに、お願いしてみた。

 

「奈美ちゃん」

 

「なーに?」

 

「お願いがあるんだけど」

 

「お願い?良いよ……何かな?」

 

「唾液……飲ませて欲しいな」

 

「ふぇっ♡」

 

「おにぃっ♡何考えてんのっ♡」

 

二人は俺の言葉にビックリして、少しだけムラつかせるような可愛い声を上げていた。

 

「良いから……あーっ」

 

「えぇっ♡も、もうしょうがないなぁ……んんっ」

 

俺の雛鳥のような餌を求めるアピールに、奈美ちゃんはチラっと奈央を見る。奈央は少し呆れたように頷くと、奈美ちゃんは微笑んで口を閉じてモゴモゴしてる。口内の唾液を集めてるのかな、早く飲みたい。俺は再度アピールをしてみる。

 

「あーっ……」

 

「んぅっ……ん?ん……れぇっ……♡♡」

 

奈美ちゃんは顔を赤くして、顔を更に近付けると口を開けてる俺の口内に舌を出してヨダレをたらしてくれた。

 

「んっ……んっ……」

 

「れぇ……♡もうひ?♡んぅっ♡んんんっ♡」

 

俺は唾液を飲み干すと我慢出来ずに、奈美ちゃんの頭に手を伸ばして俺に押し付けた。当然……唇が重なるので、俺は舌を伸ばして絡み付いた。

 

「んぢゅ……れるぅ……」

 

「んぅ♡らめっ♡ぢゅっ♡ろもひゃっ♡ぢゅるっぅ♡」

 

奈美ちゃんの唾液美味しかったから、我慢できなかった。奈美ちゃんも抵抗してるけど、俺の身体を気遣って優しく押してるけど無駄。もっと味わうんだ、そう考えて奈美ちゃんと舌を絡み合う。

 

「コラコラっ♡ストップ♡」

 

奈央の制止する声と共に奈美ちゃんの頭にあった、俺の手を掴んで奈美ちゃんを解放した。俺から慌てて口を離すと、口からヨダレを垂らして少し惚けてくれていた。

 

「ぷぁっ♡はぁはぁっ……♡」

 

「おにぃ?奈美を学校に行かせる前に発情させる気?」

 

奈央はジト目で俺を見つめてくる、言ってることは建前で本当は自分も参加したいとか思ってそうだな。

 

「いや、そう言う訳じゃ……止まんなくて……」

 

「私も……♡もっとしたかった……♡」

 

「まったくも~♡ドスケベばっかなんだからぁ……♡奈美……そろそろ行かないと」

 

奈美ちゃんは俯いてボソッと、嬉しい事を言ってくれた。でもあのまま続けてたら、ヤってたよな。

 

「それじゃ……トモさん行ってきます♡」 

 

「うん、気を付けて行ってらっしゃい……」

 

手をヒラヒラとさせて俺は、その場で奈美ちゃんを見送った。奈央も奈美ちゃんの後を付いていった、鍵閉めと見送りだろう。少ししたら戻ってきて、ドアの前で俺に聞いてくる。

 

「さてと……おにぃ食欲ある?」

 

「無いなぁ……」

 

「でも解熱剤も飲まないといけないから……何か食べないと」

 

「アイスクリームが良いな」

 

「んふふ、オッケー……」

 

奈央はニコッと笑うと冷蔵庫から、アイスクリームとスプーンを持ってきた。そして俺の横に座ると、アイスの蓋を開けてスプーンで掬っていた。

なにやってんだ……まさか俺にやらずに、目の前で食べるつもりか。

 

「おい奈」

 

「ほら、あーんっ」

 

「え?」

 

まさかの食べさせてくれるとか、本当に俺の愛しい嫁さんになってくれたよな。そんなことを考えて居ると、強引に口の中に押し込まれる。

 

「良いから……それっ」

 

「んぐっ……」

 

 

「美味しい?」

 

「うん……奈央が食べさせてくれるから……もっと美味しい」

 

「んふふ……♡よちよち♡」

 

俺の言葉に機嫌良く、アイスクリームを食べさせてくれる奈央。俺はちょっとヤラシイおねだりを、してみた。

 

「モグモグ……奈央」

 

「なーに?」

 

「口移しが良い」

 

「はぁっ!?♡ちょっと何言ってんの……♡」

 

「奈美ちゃんの次は奈央の唾液も飲みたい……」

 

困惑するも顔を赤らめてる、まぁアイスクリーム口移しとか溶けて唾液と混ざるの不可避だしな。俺は口を開けておねだりをすると、渋々と言った感じ自らの口にアイスクリームを放り込む。

 

「もうっ♡仕方ないなぁ……♡奈美には内緒だかんね♡あむっ……♡んうっ……♡」

 

口を膨らまして顔を近付けてくる、やった……奈央の唾液アイスだ。奈央は口を開けて、舌でアイスを垂らしてくれた。

 

「れぇっー……♡」

 

「んぐっ……んっ……」

 

「こんなのが良いの?♡」

 

口の中のアイスを流し終わると、奈央が不思議そうに聞いてくる。美味しいに決まってるし、そうやって健気に答えてくれるのが凄く嬉しいんだよ。

 

 

「うん……アイスの甘さと奈央の濃厚な唾液が混ざって病みつき……」

 

「っ……♡♡全く……もう残り少ないから……これで終わりね♡あーっ♡」

 

奈央は恥ずかしそうに、アイスの容器を自分の唇にくっ付けて残りを全て口に入れ込む。よし……今度はもっとネットリしてやる、俺は近付いてくる奈央に舌舐めずりして身構えた。

 

「んっ……んれぇーっ♡」

 

「はむっ」

 

「んぅっ!♡」

 

俺の口に垂らしてくる舌を捕まえて、咥えてそのまま唇を重ねた。奈央はビックリして目を見開くも、俺が後頭部を手で押さえてるから身動き取れない。

 

「んぢゅ……れるっ……ぢゅっ」

 

「んぅぅ♡ほひぃっ♡ぢゅるぅ♡らめっ♡ぢゅぷぅっ♡」

 

駄目とか言って奈央はちゃんと舌を絡ませてくる、俺がやりたいことに積極的に付き合うし自らも俺を求めてくる。本当はさっきの奈美ちゃんのだって、自分がやりたかったろうに。

 

「んぢゅぷぅぅ……れろぉぅ……ほひひっ……んぢゅるぅぅ」

 

「んんぅっ♡れるぅっ♡らめはほひぃ♡ぢゅるぅぅ♡」

 

気付いたら奈央の大きな胸を揉み、奈央は俺の股間を撫で回していた。しかし奈央は理性が勝ったのか、俺の後頭部を押さえてる手を握って強引に唇を離してきた。

 

「ぷぁっ♡はぁはぁ……♡もうっ……♡はぁはぁ……♡安静にしてなきゃ駄目だよっ♡」

 

「悪い……でも……奈央だって欲しいだろ?」

 

「それは……♡おにぃの体調が良ければ……♡」

 

「このままで良いなら……俺は大丈夫だよ?」

 

俺がそう言うと俺の下半身をチラ見して、ズボンの中に手を入れて肉棒を直接撫でてくる。

 

「ホント?無理してない……?」

 

「んっ……してないよ……奈央を感じたい……」

 

「……っ♡私だっておにぃを感じたいよっ♡」

 

ぶるんっ

 

奈央は抑えていた欲望をさらけだした、ズボンと下着を脱がされて。飛び出す肉棒にウットリして、顔を近付けて鼻先を竿に擦り付けてくる。

 

「すんすんっ……♡はぁ……♡良い匂いっ……♡すーっ♡はぁーっ♡」

 

「んっ……病人のチンポの匂い嗅いでるとか……ドスケベだな……」

 

「おにぃが焚き付けるからだしっ♡すんすんっ♡我慢してるのにぃっ……♡ちゅっ♡ちゅっ♡」

 

「ううっ……」

 

奈央はニヤっとするとカリ首に挨拶するように、キスを何度もしてくる。身体はだるいのに何故か、そこだけはいつも通り熱くてたまらん。

 

「ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡大丈夫?♡」

 

「大丈夫……奈央のご奉仕プレイ……続けて」

 

「んふっ♡辛かったら言ってね……♡やめるから…れろぉぅ♡」

 

「おおっ……やめないでくれ……」

 

「れろっ♡れろぉっ♡かわひっ♡れろれろっ♡」

 

奈央は肉棒を優しく支えるように、掌で握ると竿から亀頭にかけて何度も舌で舐め回してくる。気持ち良い、元気だったら69してたな。

 

「れろっ♡んぢゅぅ♡きもひひ?♡♡」

 

「うん……気持ちいい……奈央のフェラ最高っ……」

 

「にひっ♡あーむぅ♡」

 

「あっ……奈央っ……うっ」

 

「んぢゅっ♡ぢゅぶっ♡ぢゃぷぅうっ♡♡」

 

奈央は目を細めて喜ぶとそのまま、口を開けて俺の肉棒を頬張る。俺を見つめながら口を上下させて、口オマンコしてくれる。俺は首を少し上げてその光景から、目を離せない……気付いたら少しだけ腰を動かしてた。

 

「んぢゅぷぅ♡ぢゅるぅ♡ほひぃっ♡ぢゅるるぅ♡ひゅきっ♡れるぅっ♡」

 

「ううっ……奈央っ……奈央っ……俺も好きだよ……あーっ……でそうっ」

 

奈央は両手を伸ばしてきた、俺の両手と手を重ねて恋人繋ぎしてくれた。あーたまらん、こんなの我慢できない。俺の言葉に口オマンコを、より激しくして肉棒をしゃぶりつくしてくる。

 

「んぢゅぽっ♡ぢゅるぅぅ♡ひひほっ♡じゅるぅっ♡ひっへ?♡」

 

「あーいくっ……いくぞっ……奈央っ」

 

「ひっへぇ♡ぢゅぷぅっ♡ぢゅぽぉっ♡ほひぃほっ♡じゅるるぅ♡のまへへぇぇ♡ぢゅぷぅ♡ぢゅぽぉっ♡ぢゅぶっ♡」

 

「あぁ……出る出る出るっ……うぁぁっ」

 

ビュッ!ビュッ!ビュルルルッ!

 

「んんっぅっ♡ンゴクッ……♡ゴクッ♡ゴクッ……♡♡」

 

俺は肉棒から精液を奈央の口内に、沢山ぶちまけた。本当に身体がだるいのも忘れるくらい気持ちいい。奈央は口を肉棒に押し込み、精液を飲み込んでいく。まるで俺の精液を搾り取る、サキュバスみたいだった。




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