※この作品はR-18です。

~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡   作:青崎アカネ

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ドライブにて……2

 

「はぁはぁ……♡」

 

奈央は息荒くしながら肉棒をしっかり握って、軽くしごいてる……そんなことしなくてもガチガチになってるのに。

 

「奈央……俺もそろそろ……」

 

「だーめっ♡♡」

 

「えっ」

 

「私もぉ……♡はぁはぁっ……♡おにぃのチンポセット食べるのっ♡」

 

そういうと俺を強引に自分に跨がせて、奈央のデカパイに肉棒を挟んできた。そして何処からかマジックカットの袋を取り出して、両手で捻るように切ると袋から出てくる透明な液体を肉棒にかけてきた。滑りを良くするローションってところか、車内はLEDライトで良く見えるので何をしてるのか分かる。

 

「んっ……冷たい……なにこれ……」

 

「何って……おにぃチンポにトッピングしてるだけだよ♡」

 

「トッピングって……」

 

ニヤニヤして言いながら袋のローションをかけ終わると、デカパイを俺の竿に擦り付けてくる。気持ちいい……奈央の爆乳に挟まれてる。そして肉棒をマッサージするかのように、デカパイを両手で肉棒に押し付けて上下させてくる。

 

グリュっ……ズリュッ……

 

 

「おにぃのチンポ……♡びくびくしてるっ♡れろぉ♡」

 

「んぁっ……先を舐めるな……ああっ……」

 

「やだっ♡れろれろぉっ♡」

 

ただでさえパイズリ気持ちいいのに、奈央は顔の少し上げて亀頭を舌で舐めてくる。二段攻めって言うのか、久しぶりのパイズリとフェラが心地良いや。

 

ムギュッ……ズリュッ……ヌリュ……

 

「あっ……奈央の……ホットパイ……とろけそうっ」

 

「んちゅ……♡ホント?♡れろぉ……♡」

 

「うん……油断したら……すぐ出ちゃうよ……んっ……奈央が俺のチンポセットを食べてるからっ」

 

「んふふ♡れろぉ……♡はむっ♡」

 

「んぁっ……こら……先っぽ咥えるな……あぁっ……いいっ……」

 

奈央は目を細めて喜ぶと、パクっと先端を咥え込んでしまった。嬉しい不意打ちに興奮高まってくる、俺は奈央にもっとして欲しくなってきた。気付いたら腰を更に、奈央の方に突き出していた。まるで引き寄せられるように、実妹の爆乳ホットパイの咥え込みサンドはヤバい。

 

ズリュッ!ヌッブッ!ヌヂュ!

 

「んじゅぷっ♡じゅぷっ♡ひほひ?♡」

 

「んっ……滅茶苦茶気持ちいい……奈央が垂らしたローションが……デカパイの滑り良くしてるし……奈央のフェラ神テクだから……」

 

「……っ♡んぢゅぅぅぅぅ♡♡」

 

「うぁぁっ……吸い付くなぁっ……出るっ……出ちゃうからぁ」

 

奈央は俺がベタ誉めすると照れたのか、目を瞑って肉棒に強烈に吸い付いてきた。今……気持ち良くてイキそうなのに、その追撃はヤバいって。俺はもう限界だった、奈央の口内に舌にそれが伝わってたのかわざと吸い付いてきたのかな。どっちにしろ、もう限界だ……ぶちまけるしかない。デカパイも催促するように、イヤらしく音を立てて竿を刺激してくる。

 

ズリュ!ヌブッ!グチュ!

 

「ああっ……イクっ……奈央っ……口に出すからなっ……俺の特濃ジュース出すからなっ」

 

 

「うんっ♡じゅぷぉっ♡ひょうらひっ♡じゅぶぅ♡ほまへへっ♡じゅるっっ♡♡」

 

「あーいくっ!奈央っ!ホットミルクっ!のめっ!!」

 

ビュッ!ビュッ!ビュルルルッ!

 

「んんんっ♡んっっ……♡んごくっ……♡ごくっ……♡」

 

俺は絶頂する瞬間に肉棒をより押し付けて、熱々の精液を奈央の口内に流し込んだ。カーセックスしてるのも忘れて、目の前のムチムチ妹にメロメロだった。

 

「はぁはぁ……はぁっ……はぁっ……」

 

「ごくっ♡……んっ♡んぢゅぅぅ♡」

 

「んぁっ……いったばっかで吸うなって……」

 

「ぢゅぽんっ♡♡♡」

 

「んぁっ」

 

奈央め……俺のこと攻めたくてわざと、肉棒を刺激するようにアクションしてくるな。もう我慢ならん、俺だって……舐めたいっ!

俺は素早く奈央から離れると、奈央のオマンコに鼻先を押し当てた。奈央はパイズリの反動なのか俺の手マンせいなのか、ぐちょ濡れ状態だった。

 

「キャッ♡おにぃ……♡」

 

「どうした?」

 

「何してんの……♡早く入れてよ……♡んんっ♡」

 

「ダメだ……俺も追加注文する」

 

俺はそう言いながら鼻先で割れ目を、刺激するように上へ突き上げるように鼻を擦り付ける。奈央は刺激を与える度に小刻みに、オマンコを震わせて可愛かった。

 

「あんっ♡こらっ♡おにぃっ……♡♡」

 

「奈央のマンコスープ1個下さい」

 

「バカっ♡何を言ってっ♡」

 

「んぢゅるるるっ」

 

「あぁぁっっ♡♡♡」

 

「あむぅっ」

 

「んぅぅぅっ♡♡」

 

奈央の肉穴から垂れてるマン汁を啜って、肉穴に刺激を与えるとびくびくと身体を揺らして感じていた。俺はそのまま奈央のオマンコに口を押し付けて、有り難く極上のマン汁を味わった。

 

「んぢゅるぅ……なほ……ぢゅるぅ……」

 

「あぁっ♡ダメだってばぁっ……♡オチンポ入れれば良いのぉっ♡」

 

「ん……ひほえはい……ぢゅるぅ……れろぉ」

 

「う、嘘つきぃっ♡んんぅ♡聞こえてるぅっ♡くせにぃっ♡あぁっ♡だめっ♡」

 

奈央は俺の頭をオマンコに押さえて、股を広げて舐めやすくフォローしてくれてる。何だかんだで俺のしたいことを、させようとしてくれてる。俺はその優しさに応えるように、顔を左右に擦り付けるように動いて、オマンコを口と舌全体で味わった。

 

「んんっ……ぢゅれろぉ……ほひひっ……ぢゅぷぅっ」

 

「んひぁっっ♡ダメだって言ってるのにぃっ♡おにぃのデカチンっ♡んぁっ♡しゃぶってたらぁっ♡あぁぁっ♡オマンコ疼いちゃってるからぁぁ♡舐めるのだめぇっ♡やぁぁんっ♡」

 

バカ……そんな嬉しいこと言われたら、舐めまくるしかないだろ。奈央はイキそうなのか、オマンコひくひくさせて、俺の頭を押さえてる手が弱まってくる。俺はローションまみれの爆乳を、ぬるぬるを利用して乳房撫で回すようにして乳首を刺激する。

 

「んぅぅっ♡乳首擦らないでぇっっ♡あぁぁっ♡もうだめっっ♡本当にだめぇっっ♡」

 

「んぢゅぅぢゅるっ……ひひほっ……ぢゅぶっぢゅむっぅ……ひっへもっ……ぢゅるるぅぅ」

 

「あぁぁぁっ♡いやっっ♡いやっっっ♡おにぃのちんぽっ♡ちんぽがいいのにぃっっ♡ひぅぅっ♡」

 

「んぢゅっっ……ぢゅぅぅっ……ぢゅっぢゅっ……ぢゅぅぅぅっ」

 

「んぁぁ♡もうらめぇっ♡いぐぅぅっ♡♡いぐぅっ♡いぐぅぅぅぅっ♡」

 

ビシャァァァ

 

「んっ……ごくっ……ごくっ」

 

奈央は嫌々と言いながらも、俺の舌攻めと乳首の刺激で絶頂してしまう。俺の口内に出来立てのマンコスープが、ご馳走してくれた。俺は暖かいマン汁を飲み込んでいく、美味しい……濃くてたまんない。

 

「はぁっ……♡はぁっ……♡もうっ……♡はぁ……♡何で兄妹揃って……♡はぁはぁっ……♡お互いの体液が好きなのよ……♡はぁはぁ……♡♡」




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