※この作品はR-18です。

~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡   作:青崎アカネ

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朝這いにて……1

 

「はぁはぁ……♡おにぃ……♡」

 

「なに?」

 

「結局……♡はぁはぁっ……♡やりまくってゴメンね……♡仕事あるのに……♡」

 

「別に良いさ……無理ならまた有給使えば良いし、俺には奈央と居る方がずっと大事だから……」

 

「おにぃっっっ♡」

 

奈央は俺の言葉に強く抱き締めてきた、俺も頭を撫でると何やらボソッと呟かれた。

 

「でも……♡明日の仕事なら……♡…………だね♡」

 

「え?なんて?」

 

「な、なんでもないっ♡……綺麗にしてあげるっ

♡」

 

あの後に奈央から誤魔化すように、丁寧にお掃除フェラをして貰ってから自宅に一緒に帰宅した。仲良く健全なシャワーを浴びて、明日から仕事なので本来別々の寝室で睡眠を取った。

しかしまた何か隠してるのか、このドスケベ妹は。

 

 

んん……なんだ……肉棒が舐められてるような感覚が……、俺は目蓋をゆっくり開けて首だけ足元に視線をやる。

 

「れろぉ……♡れろぉっ♡」

 

そこには下着姿の奈美ちゃんが、俺の肉棒に顔を寄せてソフトクリームのように竿から亀頭を舐め上げていた。俺と目が合うとニヤっとするも、フェラを止めようとしない。

 

「んっ……奈美ちゃんっ……なにして……るのっ……」

 

「れろぉ……♡里紗ちゃんとヤリまくったって聞いたから……♡私も学校行く前にしたいなって♡」

 

「ダメだよ……俺は今日……仕事だから……奈美ちゃんも学校で」

 

「ママともしたんだよね?♡」

 

奈美ちゃんは獲物を狙うように俺を、ジーっと見つめてくる……。ポニーテールが似合っててとても可愛らしいのに、顔の真横にある俺の肉棒を掴んでるのが背徳感をそそられる。

 

「それは……」

 

「1回」

 

「えっ?」

 

「1回だけしよ?♡ねっ?♡」

 

「んんっ……」

 

唾液まみれの俺の肉棒を、優しく掴んで扱き上げながら見つめてくる。朝からそんなやらしい求愛行動されたら、俺もう……我慢できないっ。

 

ま、まぁ……1回位なら良いよな、奈央もあれだけやって恐らく爆睡してるだろうし。目の前の欲情してる若い、女の子の誘惑に勝てそうもなかった。俺が頷くとニコッとして、亀頭にキスしまくってくる。

 

「やったっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」

 

「ああっ……こらっ……そんなにしないで……」

 

「えへへっ♡トモさんのオチンポすぐ固くなってくれるね……♡」

 

「奈美ちゃんがやらしいからだよ……俺も舐めたい……」

 

「良いよぉ♡舐め合いしよっ……♡」

 

そう言うと奈美ちゃんはピンク色の可愛い下着を、脱ぎ捨てて裸になるとムチムチボディを晒して69の体勢になろうとしてくれた。

 

俺の顔の前に奈央から受け継がれた、将来……剛毛になろうとしてるオマンコが間近に迫ってくる。そして俺の肉棒には奈美ちゃんの、熱い吐息がかかるっ。

 

くぱぁっ

 

奈美ちゃんの薄毛のオマンコを指で開くと、中は既に愛液で溢れていて少し入口から汁が垂れていた。

 

「わぉ……中は……トロトロ……」

 

「やぁっ♡じっくり観察しないで♡私も……れろぉっ♡」

 

「奈美ちゃんのオマンコは見応えあるからね……んぁぅ」

 

奈美ちゃんは俺の肉穴観察を恥ずかしがって、再度……JKベロで舐め上げてくる。ザラつく舌の表面を広げて、亀頭を包むように舐めてくるのは気持ちいい。俺も肉穴にキスして、そのまま奈美ちゃんの愛液を味わって舐める。

 

「んぢゅっ……れろっ……れるぅっ」

 

「んはぁっ……♡れろっ♡れろっっ♡気持ちいいっ♡れろっ♡れろぉっっ♡」

 

朝から女子高生とこんなイヤらしいことするなんて、ましてやその友達も美味しく頂いてるもんなぁ。俺はそんなことを考えて感謝しながら、奈美ちゃんのオマンコの中に舌を差し込む。

 

「んぢゅるぅ……れろぢゅぷぅぅ……」

 

「あぁっ♡舌入ってるぅ♡あーむぅっっ♡」

 

奈美ちゃんも俺のクンニに負けじと、肉棒を咥え込んできた。温かい口内に蛇のように、カリ首に纏わりつくヤラしい舌使い。

 

部屋には肉欲に溺れる二匹の、雄と雌が誕生した。部屋中に響き渡る互いの性器を貪る音、内容的にとても今が朝だとは思えないや。

 

「んじゅぷっ♡んんっ♡ぢゅるぅぅ♡んぁっ♡ぢゅぼぉっ♡」

 

「んぅ……ぢゅれろっ……ぢゅぅぅぅ」

 

奈美ちゃんが織り成す肉棒の刺激に耐えて、肉穴を味わってクリトリスを優しく摘まむ。

 

「ひぁぁっ♡んぢゅぷぅぅ♡らへぇっ♡じゅっぽぅ♡じゅぷぅぅ♡」

 

「んんっ……ぢゅむぅ……なひひゃっ……ぢゅれろぉ……だめっ……ぢゅぅぅぅ」

 

 

奈美ちゃんは俺の不意打ちに火が付いたのか、肉棒をオマンコのように激しく口で扱き上げて、舌先で先端を舐め回してくる。ヤバい……いささかヤリ過ぎたか、肉棒が限界に近づいてくる。

 

俺も負けじと肉穴に舌を差し込み続けて、かき混ぜながらクリをコリコリと指先で刺激するのを止めない。

 

「んぅぅっっ♡ぢゅぷぅ♡ろもひゃっ♡じゅぷぅ♡らめぇ♡じゅぽぉっ♡ひっひゃぅぅ♡じゅぽぅ♡じゅるぅぅ♡」

 

「ほへもぉっ……ぢゅるっ……れるぅっ……んぢゅっ……んぁぁぁっ……ぢゅぅぅぅっっ」

 

「ひふぅぅ♡じゅぽぉっっ♡まんほっ♡じゅるぅぅ♡ひふぅっぅっ♡」

 

ビュッ!ビュッ!ビュッ!

 

ビシャァァァ

 

「んっ……♡ゴクッ……ゴクッ……♡」

 

「ごくっ……」

 

 

お互いのチンポとマンコの刺激に耐えきれずに、奈美ちゃんの口の中に熱い精液を流し込む。それと同時に奈美ちゃんからは素敵な、マン汁を口に送って貰った。朝から濃厚なジュースを二人で飲み合ってるけど……、まだ足りないのはお互いの性器の熱で察していた。




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