~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「はぁはぁ……♡おにぃ……♡」
「なに?」
「結局……♡はぁはぁっ……♡やりまくってゴメンね……♡仕事あるのに……♡」
「別に良いさ……無理ならまた有給使えば良いし、俺には奈央と居る方がずっと大事だから……」
「おにぃっっっ♡」
奈央は俺の言葉に強く抱き締めてきた、俺も頭を撫でると何やらボソッと呟かれた。
「でも……♡明日の仕事なら……♡…………だね♡」
「え?なんて?」
「な、なんでもないっ♡……綺麗にしてあげるっ
♡」
あの後に奈央から誤魔化すように、丁寧にお掃除フェラをして貰ってから自宅に一緒に帰宅した。仲良く健全なシャワーを浴びて、明日から仕事なので本来別々の寝室で睡眠を取った。
しかしまた何か隠してるのか、このドスケベ妹は。
◇
んん……なんだ……肉棒が舐められてるような感覚が……、俺は目蓋をゆっくり開けて首だけ足元に視線をやる。
「れろぉ……♡れろぉっ♡」
そこには下着姿の奈美ちゃんが、俺の肉棒に顔を寄せてソフトクリームのように竿から亀頭を舐め上げていた。俺と目が合うとニヤっとするも、フェラを止めようとしない。
「んっ……奈美ちゃんっ……なにして……るのっ……」
「れろぉ……♡里紗ちゃんとヤリまくったって聞いたから……♡私も学校行く前にしたいなって♡」
「ダメだよ……俺は今日……仕事だから……奈美ちゃんも学校で」
「ママともしたんだよね?♡」
奈美ちゃんは獲物を狙うように俺を、ジーっと見つめてくる……。ポニーテールが似合っててとても可愛らしいのに、顔の真横にある俺の肉棒を掴んでるのが背徳感をそそられる。
「それは……」
「1回」
「えっ?」
「1回だけしよ?♡ねっ?♡」
「んんっ……」
唾液まみれの俺の肉棒を、優しく掴んで扱き上げながら見つめてくる。朝からそんなやらしい求愛行動されたら、俺もう……我慢できないっ。
ま、まぁ……1回位なら良いよな、奈央もあれだけやって恐らく爆睡してるだろうし。目の前の欲情してる若い、女の子の誘惑に勝てそうもなかった。俺が頷くとニコッとして、亀頭にキスしまくってくる。
「やったっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
「ああっ……こらっ……そんなにしないで……」
「えへへっ♡トモさんのオチンポすぐ固くなってくれるね……♡」
「奈美ちゃんがやらしいからだよ……俺も舐めたい……」
「良いよぉ♡舐め合いしよっ……♡」
そう言うと奈美ちゃんはピンク色の可愛い下着を、脱ぎ捨てて裸になるとムチムチボディを晒して69の体勢になろうとしてくれた。
俺の顔の前に奈央から受け継がれた、将来……剛毛になろうとしてるオマンコが間近に迫ってくる。そして俺の肉棒には奈美ちゃんの、熱い吐息がかかるっ。
くぱぁっ
奈美ちゃんの薄毛のオマンコを指で開くと、中は既に愛液で溢れていて少し入口から汁が垂れていた。
「わぉ……中は……トロトロ……」
「やぁっ♡じっくり観察しないで♡私も……れろぉっ♡」
「奈美ちゃんのオマンコは見応えあるからね……んぁぅ」
奈美ちゃんは俺の肉穴観察を恥ずかしがって、再度……JKベロで舐め上げてくる。ザラつく舌の表面を広げて、亀頭を包むように舐めてくるのは気持ちいい。俺も肉穴にキスして、そのまま奈美ちゃんの愛液を味わって舐める。
「んぢゅっ……れろっ……れるぅっ」
「んはぁっ……♡れろっ♡れろっっ♡気持ちいいっ♡れろっ♡れろぉっっ♡」
朝から女子高生とこんなイヤらしいことするなんて、ましてやその友達も美味しく頂いてるもんなぁ。俺はそんなことを考えて感謝しながら、奈美ちゃんのオマンコの中に舌を差し込む。
「んぢゅるぅ……れろぢゅぷぅぅ……」
「あぁっ♡舌入ってるぅ♡あーむぅっっ♡」
奈美ちゃんも俺のクンニに負けじと、肉棒を咥え込んできた。温かい口内に蛇のように、カリ首に纏わりつくヤラしい舌使い。
部屋には肉欲に溺れる二匹の、雄と雌が誕生した。部屋中に響き渡る互いの性器を貪る音、内容的にとても今が朝だとは思えないや。
「んじゅぷっ♡んんっ♡ぢゅるぅぅ♡んぁっ♡ぢゅぼぉっ♡」
「んぅ……ぢゅれろっ……ぢゅぅぅぅ」
奈美ちゃんが織り成す肉棒の刺激に耐えて、肉穴を味わってクリトリスを優しく摘まむ。
「ひぁぁっ♡んぢゅぷぅぅ♡らへぇっ♡じゅっぽぅ♡じゅぷぅぅ♡」
「んんっ……ぢゅむぅ……なひひゃっ……ぢゅれろぉ……だめっ……ぢゅぅぅぅ」
奈美ちゃんは俺の不意打ちに火が付いたのか、肉棒をオマンコのように激しく口で扱き上げて、舌先で先端を舐め回してくる。ヤバい……いささかヤリ過ぎたか、肉棒が限界に近づいてくる。
俺も負けじと肉穴に舌を差し込み続けて、かき混ぜながらクリをコリコリと指先で刺激するのを止めない。
「んぅぅっっ♡ぢゅぷぅ♡ろもひゃっ♡じゅぷぅ♡らめぇ♡じゅぽぉっ♡ひっひゃぅぅ♡じゅぽぅ♡じゅるぅぅ♡」
「ほへもぉっ……ぢゅるっ……れるぅっ……んぢゅっ……んぁぁぁっ……ぢゅぅぅぅっっ」
「ひふぅぅ♡じゅぽぉっっ♡まんほっ♡じゅるぅぅ♡ひふぅっぅっ♡」
ビュッ!ビュッ!ビュッ!
ビシャァァァ
「んっ……♡ゴクッ……ゴクッ……♡」
「ごくっ……」
お互いのチンポとマンコの刺激に耐えきれずに、奈美ちゃんの口の中に熱い精液を流し込む。それと同時に奈美ちゃんからは素敵な、マン汁を口に送って貰った。朝から濃厚なジュースを二人で飲み合ってるけど……、まだ足りないのはお互いの性器の熱で察していた。
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