~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「ぷぁ……♡はぁはぁっ♡♡」
「んっ……はぁはぁ……」
肉棒から口を離した奈美ちゃんの掌で、俺の肉棒がビクビクっと奈美ちゃんにアピールしてしまう。別に意図的にやってるわけじゃない、まだ尿道に残ってる精液が出ようとしてるのか、それとも本能的に求めて動いてるのか分からないけど。奈美ちゃんのピンク色の肉穴も、ヒクヒクとしている……まだオチンポ欲しいっておねだりしてるような、そんなやらしい事を考えさせられてしまう。愛しくて思わずキスしてしまう。
「んちゅっ」
「んんっ♡トモさん……♡私……れろぉ♡」
「んっ……」
その先は言わなくても分かるよ、奈美ちゃんはおかわりしたがってる。おねだりするように亀頭を舐め上げてくる、チラッと側にあるスマホで時刻を見るとまだ時間は余裕あるな。
「良いよ……二回目しよ?」
「えへへっ♡んちゅぅぅ♡」
「んぁっ……こら……」
「ごめんなさーい♡」
奈美ちゃんは喜びを伝えるように亀頭に吸い付くと、サッとやめて俺の身体から降りてくれた。すかさずそこを俺が起きて、ゆっくりと押し倒す。
ガバッ
「キャッ」
「だめっ……許さないから……」
「うん……♡いっぱいお仕置きして……♡奈美のオマンコにいっぱい……♡お仕置きっ♡」
奈美ちゃんは発情したような雌の顔を見せる、俺は彼女の胸を揉みながらグッと肉棒を割れ目に押し付ける。俺ももう入れたくてたまらん、こんな朝からチンポしゃぶっておねだりしてくるJKなんて。
ヌブリッ!
「あぁぁっ♡♡」
俺のまだガチガチのままの肉棒は、勢いよく奈美ちゃんのトロトロの肉穴に咥え込まれていく。中は熱々でキツキツ、母親譲りの名器と言わんばかりだ。
「あーっ……奈美ちゃん……マンコ……締め付けないで……」
「んぅっ♡トモさんのオチンポもぉっ♡入ってくるよぉっ……♡ガチガチのぉ♡んんっ♡」
奈美ちゃんはすっかり俺に染まったようだ、奈央顔負けの淫乱っぷりにたまらず腰が動く。肉棒をまだそんなに激しくかき混ぜてないのに、奈美ちゃんはとても心地良さそうに雌声を上げてくる。
ズプッ!ズチュ!
「んぁっ♡あぁんっ♡あんっっ♡」
「奈美ちゃん……んっ……お仕置きしてるのに……感じてるの?」
「だ、だってぇ……♡あんっっ♡欲しかったんだもんっ♡あんっ♡トモさんのぉ♡オチンポっ♡」
その可愛い反応に肉棒を動かすのが早まってしまう、そんなのいくらでも……いくらでもくれてやる。俺はそう言うように肉棒で奈美ちゃんの肉穴の奥をノックしてやる。
ズチュ!ズンッ!ズヌッ!
「ママに似てっ……やらしい子だなぁ……」
「あんっ♡あんっ♡私ってぇ……♡んんぅ♡本当はぁ……♡んぅ♡トモさんの子なの?♡んぅぅ♡♡」
ドキッ
急に奈美ちゃんが俺を見つめて、目を細めて聞いてきた。書類上は俺の子じゃない彼の子だ、でも恐らくは俺の子の可能性が高い。だってあんな生でヤりまくって中に沢山注いだら、そんなことを考えると腰が早くなってしまう。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「あぁぁっ♡急にオチンポおっきくなってるぅ♡あんんっ♡激しくしながらおっきくしないでぇぇ♡んんっ♡」
「ご、ごめんっ……でも違うかも……」
「あんっっ♡あんっ♡ホントぉにぃ??♡」
奈美ちゃんは妖艶な笑みを浮かべて、激しさを増すピストンに喘いでいる。まさか分かってて聞いてないよな、さすが実の親子でエッチしてるなんて言えない。
ズンッ!ズブッ!ヌブッ!ヌヂュ!
「でもなんで……あっ……そんなこと……」
「んぅぅ♡はぁはぁっ♡なんとなくっ♡あぁんっ♡そんな気がしたのぉっ♡」
「そっか……もしそうなら……んっ……どうする?」
俺は限界に近づいてくる肉棒にお構い無しに、目の前の快楽に溺れてる。肉棒と肉穴のぶつかり合う音が、俺達の小話を遮ってるかのような。
ズンッ!ズブッ!ズチュ!
「はぁはぁっ♡そうしたらぁっ♡んんんっ♡あぁぁっ♡んんぁっ♡」
「そうしたら……」
「パパって呼ぼ」
キュッ
「んにぁぁぅっ♡♡♡」
俺は無意識に奈美ちゃんの、クリと乳首をつまみ上げてしまう。突然の不意打ちに、奈美ちゃんはビックリして喘ぎながら肉穴を収縮させてくる。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「もうだめっ!奈美ちゃんっ!俺もう無理っ!出るよっ」
「んぁっ♡クリと乳首らめっっ♡同時ダメなのぉっ♡んんっっ♡良いよぉっ♡あぁんっ♡奈美の中にいっぱい出してぇぇ♡♡」
「あーいくっ!いくよっ!奈美っ!」
「出してぇぇっ♡中に出してぇぇ♡奈美のオマンコっっ♡いっぱいにしてぇぇっ♡パパぁぁぁぁぁっ♡」
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュルルルッ!
「んぁぁぁっっ♡きてるぅぅ♡パパのザーメンっぅ♡奈美の中にいっぱいっっ♡んんんっ♡」
奈美ちゃんの膣内に肉棒を押し込み、精液を送り込んで肉穴を白く染め上げていく。直感的に俺の娘だって気付き始めてる、妹の娘にたっぷりと容赦なく中出しを決めて強く抱き締める。
「はぁはぁ……♡トモさん……♡はぁはぁ……♡」
「なに?……はぁっ……はぁっ……」
「私……はぁはぁ……♡本当はどっちでも良いの……♡はぁはぁっ……♡」
「え?」
奈美ちゃんも抱き締め返してきて、愛しそうに俺を見つめて背中を撫でてくる。まだ息荒く呼吸してるのに、しっかりと俺を見据えてる。
「だって……姪でも娘でも……♡トモさんは私やママの側にずっと居てくれるよね?♡」
「もちろん……んっ」
問いかけながら意図的なのか、一瞬だけ肉穴が強く締まってくる。まるで逃がさないと伝えてくるように、俺も頷いて肉棒をグイグイ押し込む。
「んんっ♡嬉しい……♡でも二人きりの時は……♡たまにパパって呼ばせてくれる?♡」
「いいよ……二人だけの秘密みたいだね……」
「んふっ……♡パパだーいすきっ♡ちゅっ♡」
奈美ちゃんは満足そうに微笑むと、俺の首に両手を回して優しくキスをしてくれた。
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