~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「ふんふん~」
「おい……奈央……」
「なーにー?」
「誘ってるだろ……」
「はぁ?ばっかじゃないの?♡ヤり過ぎて頭おかしくなったんじゃないの?♡」
いやいやいやいや……裸エプロンで料理とかおかしいだろ、あれから奈央と自宅に帰って来て互いに軽くシャワーを浴びてから昼飯の準備をしてもらってる。
俺がシャワーを浴びてると『一緒に入れば水道代安く済むってばぁ♡ねぇ♡お兄っ♡』と入ってこようとして困った、だって風呂場でやっちゃう自信しかないもん。
ってか奈央……君は先にシャワーを浴びたよな?
話は戻るが買ってきたお惣菜と切り分けたサラダを乗せるだけ的なのばっかだか、奈央は尻を突き出してくねくねしてる。可愛いプリプリの尻が暴れて美味しそう、風呂場で出来なかったのを根に持ってるな。俺は我慢できずにしゃがんで、奈央のプリケツを揉む。
「やんっ♡お兄っ♡何してるの?♡」
「俺も昼飯の準備手伝うよ」
「人の尻を揉んでるのに……何が手伝う♡んんんっ♡」
「んちゅぅ、れろぉ」
俺は奈央の尻に顔を押し付けてマン肉を舐め回す、両手で割れ目を余計に開いてるからオマンコ丸見えの舐め回し放題だ。
「あぁぁっ♡またっ♡オマンコ舐めてるぅぅ♡奈央のオマンコ舐めてるよぉっ♡」
「この昼飯、れろぉ、濃くて美味しいなぁ、んぢゅぅ 」
「んひゃぁぅ♡やめっ……♡料理じゃないっ♡んんっ♡」
奈央は両手をキッチンの台に乗せて、尻をより突き出してオマンコ舐めやすくしてくれる。肉蜜も余計に、垂れてきて美味しいなぁ。俺は舌を深く差し込み、クリを刺激してやる。
「んはぁぁぅ♡オマンコ気持ちいいっっ♡お兄にぃっ♡マンコ料理されてるぅぅ♡♡」
「ぢゅぅっ、ぢゅっ、料理楽しいよ♡れろぉ♡病み付きだっ♡んぢゅぅぅ♡」
「んぁぁ……♡きもちぃっ♡オマンコいっちゃいそうっ♡キッチンでぇ♡こんなの興奮するぅぅ♡」
確かに裸エプロンとか初めてだし、あんまりこういうのしたことないよな。余計にそのギャップが興奮するのだろうか、俺の舌を何度も奈央のオマンコは締め付けてくる。俺はクリを摘まみながら、マンコに吸い付く。
「おいしっ、ぢゅっ、ぢゅぅぅ、奈央のマンコ美味しいっ、んぢゅぅぅぅっ」
「あぁぁっっ♡だめぇえ♡私もぅっ♡オマンコいくぅぅ♡いっちゃぅぅ♡お兄っ♡オマンコいくぅぅぅ♡いくぅぅぅぅっ♡」
ビシャァァァッ
「んごく……ごくっ……ごくっ」
奈央の肉穴の締め付けに絶頂が近いと感じて、オマンコに顔を押し付けると口の中に液体が流れ込んで飲み干した。
はぁはぁ……♡お兄っ♡チンポぉっ♡チンポちょうだいっっ♡」
奈央はすっかりスイッチ入ったのか、尻をフリフリして俺の肉棒を求めてくる。
俺は立ち上がってズボンごと下着を脱いだ、黒チンポが勢いよく飛び出る。もう奈央のオマンコを舐めたときからガチガチでしょうがなかった。
「わぉっ♡お兄も超ビンビンじゃん♡ひゃぁっ♡」
ベチン
俺は抱き付くとチンポを勢いよく奈央の、マン肉に下から上に突き上げるように当てた。お互いの性器がぶつかって汁が、飛び散るような音がした。
「全く……こんなイヤらしい格好して……そんなに欲しかったのか?」
「んんっ……♡だってぇ……♡お風呂でしたかったもん♡んぅっ……♡お兄だって……♡したくてたまんないでしょ?♡」
奈央は俺の肉棒の竿にオマンコを擦り付けて、切なそうに見つめてくる。俺はエプロンの中に手を入れて、オマンコをチンポで擦り付けて返す……気持ちいい。
「当たり前だろ……たまんないよ……こんな可愛い妹が裸エプロンでマンコ見せつけてくるんだもんな」
「やぁっ♡言わなくていいのっ♡んっ♡早く入れてぇ♡お兄のぶっといオチンポ大好き♡んぁぁぁぁっ♡ 」
ヌプッ!
奈央の割れ目に擦り付けてながら、肉棒を斜め上に押し上げると容易くオマンコに咥え込まれた。
「んっ……奈央の昼飯マンコっ……出来立てで熱いな……美味しいよ」
「バカっ♡もうっっ♡お、おにぃの……♡昼飯チンポも……♡あんっ♡あんっ♡」
ふふ、頬を赤くして恥ずかしそうにお返し言おうとしちゃって。俺はそんな妹が愛しくて肉棒を打ち付ける、奈央のオマンコは人妻とは思えないくらい締まりが良くて名器だ。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「あぁっっ♡良いよぉっ♡お兄のチンポぉっ♡気持ちいぃっ♡んぁっ♡」
「奈央のマンコも気持ちいいよ、本当可愛いな。俺お前がいないとダメだわ」
胸を揉みながら睦言を言うとまた締め付けが強くなる、可愛いやつめ。もっとオマンコ貪ってやる、お前は俺のモノだ。奈央っ!奈央っ!
俺は腰を激しく振り乱しキッチンに、肉棒と肉穴がぶつかる音を響き渡らせる。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あぁぁぁっっ♡はげしいよぉっっっ♡お兄っっ♡ダメぇぇ♡私いっちゃぅぅ♡いっちゃうよよぉっっ♡」
「いいぞっ!奈央っ!またたっぷり中に出してやるからなっ!いいなっ!」
「もちぃっ♡もちだよぉっっ♡お兄のぉっ♡濃厚ザーメンちょうだいっっ♡奈央のオマンコにちょうだいっっ♡中にぃ♡中にいっぱい出してぇぇっ♡あぁぁっっ♡いぐぅぅ♡いぐぅぅ♡いぐいぐいぐいぐぅぅぅぅ♡あぁぁぁぁっっっ♡」
「あぁーでるっ!なおっ!!」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「んにぁっっっ♡あづっっ♡あづいぃっっ♡お兄のザーメンあついよぉっっ♡」
奈央のオマンコに俺は精液を流し込む、奈央のオマンコもまた俺の肉棒を締め付けて搾り取ろうとしてるのか喜びを伝えてるのかわからないくらい元気だ。
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