~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「ねぇ……パパ……♡」
「なんだい?」
奈美ちゃんはまだイヤらしい表情で俺を、パパと呼ぶ……終わったのにそんな呼び方されるとムラムラしてくるからだめだよ。
「このままパパの上に座りたい……♡」
「いいよ……こうかな?」
俺は奈美ちゃんと繋がったまま、彼女を抱き締めてゆっくりと起き上がる。そしてそのまま両足を開いて股を広げて座り込むと、両足を俺の腰に絡み付かせるように座ってくる奈美ちゃん。繋がってるので俺が突き上げたような、快感に襲われる。時計を見ると後一回くらいなら、なんとかヤれそう。
ヌヂュッ!
「んぅっ♡うん……♡」
「奈美ちゃん……」
「パパ……♡んちゅぅぅぅ♡」
二人は見つめあって名前を呼ぶと、自然と唇を重ね合ってしまう。親子で生ハメセックスしてるなんて、何回も何回も娘の中に子種を吐き出してしまってる。そんな禁忌で淫靡な背徳感が、俺を興奮させてしまう。奈美ちゃんが舌を絡めながら腰を揺らしてくる、俺もその波に乗るように肉棒を下から突き上げるように動く。
ズチュ!ヌブッ!ヌヂュッ!
「パパっ♡れろぉっ♡ごめんねっ♡んぢゅっ♡またっ♡んぢゅれぉ♡」
「んちゅ……良いよ……ちゅっ……俺も奈美ちゃんを……れろぉ……奈美を抱きたいっ……」
「うれひぃ♡れぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅるるぅ♡♡」
娘を呼び捨てしながら想いを伝えて肉穴を下から突き上げる、そんな行動に奈美ちゃんはウットリしながら舌に強く吸い付いてくる。肉穴もまた収縮してたまらん、願わくば奈央が起きてないことを祈る。奈美ちゃんを揺らして突き上げながら、爆乳を揉みまくる。
ズチュ!パンっ!ズンッ!ズブッ!
「んんぅ♡ぢゅぅぅ♡パパっ♡しゅきっ♡れろぉっ♡らひしゅきっ♡ぢゅれろぉ♡」
「俺も……ぢゅるっ……好きだ……んぢゅっ」
実の娘との禁断の触れ合い、禁断の交流にすっかり夢中になってピストンを早めていく。もう頭の中は姪ではなく娘だと認識してしまう、書類上では違うのに娘ではいけないのに。その快楽と背徳に溺れて、俺はまた目の前の娘に限界を告げる。
ズブッ!ズヌッ!ズチュ!パチュ!
「奈美……れろぉ……パパもう……ぢゅぅ」
「んぢゅっ♡出してぇぇ♡ぢゅるぅぅ♡奈美の中にぃ♡んぢゅぅぅ♡パパのぉ♡れろぉ♡ザーメンぅっ♡ちょうだいっっ♡」
奈美ちゃんは目を細めて微笑み、答えてくれた。彼女の肉穴も締まりが強くなってる、イキそうなのか俺の上でさっきより激しく腰を揺らして、弄ってる乳首も勃起しまくってる。
ズチュ!パンっ!ズブッ!ズニュ!
「んぢゅっ……出すぞっ……れるっ……奈美っ……」
「うんっっ♡ぢゅぅぅ♡中にっ♡れろぢゅっ♡いっぱいっ♡ぢゅるぅ♡きてぇっっ♡ぢゅぅつ♡私もっ♡んぢゅっ♡いくぅぅぅっっ♡」
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュルルルッ!
「んぁぁぁぁっ♡きてるぅっっ♡私の中にぃぃっっ♡パパのザーメン出てるよぉっっ♡」
姪であり娘である奈美ちゃんの中に、容赦なく精液を流し込んでいく。膣内はもう俺の精液で溢れ返ってるだろう、俺はそれでも肉棒を押し付けるて残りの精液を吐き出すのをやめなかった。
「はぁはぁ……♡パパっ……♡♡」
「奈美っ……」
ダメだ興奮が止まらない、またヤりたくなってきた。奈美ちゃんの情熱的な視線が俺を、冷まさせてくれない。奈美ちゃんもまた欲しくてたまらないような、切なそうに見つめてくる。ごめん奈美ちゃん、今日はお休みに……
「ハイハイっ!アンタら……♡いつまでやってんの……♡」
二人だけの親子の空間を、突然いつまにか部屋に入ってきた奈央に止められた。奈央は手を鳴らしながらそう言うと、硬直してる俺達にニヤついて言った。
「なんかさぁ……♡パパとか聞こえたけど?♡」
ビクッ!
俺と奈美ちゃんは夫婦みたいに、同時に反応してあたふたしだす。
「ち、ちがうよっ……そんなこと言ってないよ……ね?トモさん?」
「ああ……奈央は覗きに夢中で聞き間違えたんじゃないか?」
奈央は俺と奈美ちゃんを交互に見て、ニヤニヤしながら言った。
「ふーんっ♡ま、そう言うことにしておいてあげる♡奈美……ちょっと腰を上げなさい♡」
「え?……まだ抜きたくないのに……♡」
「早くっ♡」
奈央は何故かスマホを撮影モードにしてたみたいで、奈美ちゃんに近づいて要求している。俺も抜きたくないけど、仕方なく奈美ちゃんの胸から手を離す。奈美ちゃんは渋々ゆっくりと、俺の上から少しだけ立ち上がった。
ヌポッ
「んぁっ♡」
奈美ちゃんのオマンコから肉棒が抜ける、それと同時に封を切られたように肉穴から白い液体がドロッと垂れてくる。
コポォ
「うわ……♡おにぃ……出し過ぎ……♡」
そのまま垂れてる精液は俺の肉棒に掛かって、イヤらしさを増している。そこを奈央が興奮しならスマホで、動画を撮影していた。
「ママ……恥ずかしいよ……♡」
「だめよっ♡……しっかり撮ってあげるんだから……♡」
そう言う奈央の横顔は、ほんのりと顔を赤らめて興奮していた……、今日仕事じゃなかったら襲ってたな。そんなことを考えながら、奈央の撮影が終わると奈美ちゃんと軽くシャワーを浴びに行った。
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