~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
俺は友(トモ)三十前半の、冴えない工場勤務だ。妹の家で居候させてもらってる、妹とは実質嫁みたいな関係で娘も俺の子の可能性が高い。
そんな託卵妊娠させて、バリバリ近親相姦中の俺だが仕事はキッチリ働く。今日も朝から出勤だ、めんどくさいが金を稼がないとやってけない。妹に見送られて、家を出ると隣の家の人妻さんらしい人が娘らしき学生を見送っていた。何やら呆れてるような表情をしている、黒髪のルーズサイドテールにムチムチ体型がエプロン越しでもわかる。身長は俺より少し低いくらいかな。
「はぁ……もうホントだらしがないんだから……」
「おはようございます」
「あ、おはようございます」
俺が横から挨拶するとちゃんと挨拶してくれた、そして少しだけ雑談にでもと話しかけた。
「娘さんですか?」
「ええ……高校に上がったばっかなんですが……忘れ物が多くて困ってます」
「そうなんですか……家にも高校生の姪が居ますよ」
「あら、そうなんですか?」
そこから話に花が咲いて、気付いたら5分位話してて向こうが気に掛けて下さった。
「あはは、ホント嫌になります。あら、お時間は大丈夫ですか?」
「あっもうこんな時間か……それじゃ」
「あ、あの!」
「はい?」
急に呼び止められる、しかも俺の手の袖を掴んで。
「良ければお名前を……」
「阿東太友です、そちらは?」
「田原……田原美幸(タハラミユキ)です」
そしてついでに連絡先交換までしてしまった、美幸さんはママ友が居なくて周りに友達が居ないらしい。旦那さんも出張が多くて寂しいとか、色々と俺にメールを通して話してくれた。俺はふと邪な思いを抱いてしまう、食べれるのではと。
◇
仕事帰りに美幸さんに連絡してみた、良ければ明日休みなのでお茶しませんかと。ちょっと古臭い誘いかもだが、俺と話してて嫌そうじゃなかったしイケるかも。すぐに返事が返ってきた、それなら家に来て欲しいと。人妻が家に男を招くとか、期待しちゃうなぁ。
◇
早速……俺は有給を使って次の日を休んだ、妹には仕事だと嘘を付いて朝見送られて家を出る。そして俺は隣の家の見送っていた美幸さんと、また会った。
「おはようございます」
「おはようございます……いきなりすみません」
「いえ、良いんですよ。私も一人で退屈してましたから…………♡」
何か含みのある言い方と少しだけ、頬を赤らめてたのがイヤらしい。俺は彼女に案内されて、普通の家の一軒家にお邪魔する。室内は至って普通の、内装だ……確か三人家族だったよな。
「ささっ……何もないところですが……」
「お邪魔します」
居間みたいな所に案内されて、椅子に座るとお茶とお菓子を出された。お菓子もカステラと洒落てて良いな、それを食べながら美幸さんを見るとエプロンを外して可愛らしいワンピース姿になった。
「そのワンピース可愛いですね」
「そうかしら……主人はたまに帰ってきても何も誉めてくれないから……」
寂しそうに視線を背けて、俺の隣の椅子に座る美幸さん。俺はムラっとして思わず口をこぼしてしまう。
「美幸さんめっちゃ可愛いですよ、人妻じゃなかったら……食べてましたよ……」
「ウフフ……♡お口がお上手ね♡」
「試してみますか?」
嬉しそうに微笑む美幸さん、俺はからかってないことを言う。そうすると美幸さんは待ってたかのように、俺に寄り添うように近づいて下半身に手を伸ばしてくる。
「んっ……」
「良いの?私……冗談通じないわよ?♡」
「はい……俺も子持ちの人妻……食べてみたい……」
「そう……♡じゃあもう聞かないわ♡」
そう言うと美幸さんは椅子から降りて、俺にすがり付くような姿勢になる。そしてズボンのチャックを開けてくる、肉棒は家に入った時に既にガチガチだった。
ぶるんっ
「きゃっ♡……すごいっ……♡」
ズボンから飛び出す黒くて太めの肉棒を、美幸さんは目がハートになったんじゃないかってくらい、ウットリしたような表情で見つめていた。
「なにこれ……♡すんすんっ♡んっ♡」
優しく肉棒を掴むと即座に、鼻を擦り付け匂いを嗅ぎながらニヤニヤしていた。
「あっ……」
「すんすんっ♡やらしい匂いさせてるわね……♡♡」
「んっ……すいませんっ……」
「先っぽが濡れてるわよ?♡れろぉ♡れろぉ♡」
美幸さんは舌で亀頭の入り口を舐め上げてくる、既に我慢汁が垂れていて何度もやらしく舐めてくる。
「ああ……美幸さんっ……」
「んっ……♡濃厚な味がするわ……♡あの人のオチンポよりもずっと固くて♡たくましい……久しぶりのオチンポ♡んちゅっ♡ちゅっ♡」
すっかり俺の肉棒を気に入ってくれたのか、亀頭にキスして惚けたような表情。そしてそのまま口を開けてパクリと咥えられてしまう。
「あむっ♡♡」
「うぁっ……」
美幸さんの口内は温かくて舌がうねって、俺の肉棒を歓迎するかのように絡み付いてきた。そういえば旦那さんとは、かなりのご無沙汰らしいとか。
「んぢゅぶぅ♡ひんほぉ♡れろぉ♡ひんほぉ♡ぢゅるぅ♡おいひぃっ♡じゅるぅっ♡♡」
「あっ……美幸さんっ……いきなり……」
美幸さんはよっぽど溜まってたのか肉棒を、音を立ててイヤらしくしゃぶりまくる。もう目の前に居るのは人妻ではなく、抑えていた性欲を溢れさせてる一人の女性だった。
「んぢゅぅ♡ぢゅぅぅ♡れろぉっ♡ひんほぉっ♡じゅるぅぅ♡ほひはっはっ♡んぢゅぅぅ♡」
「うう……美幸さんっ……そんなにしたら……出ちゃいますから……うぅ」
俺の苦悶めいた言葉に美幸さんは更に興奮したように、肉棒を貪ってくる。俺はもう限界だった、ワンチャン狙いの人妻がこんなに積極的にしゃぶってくるなんて。
「んぢゅるぅっ♡ひひほぉ♡ぢゅるぅぅ♡ひょうらひっ?♡ぢゅるっぅ♡おひんほぉ♡じゅるっぅ♡びゅっ♡びゅっ♡んぢゅぅぅ♡ひへぇぇ♡」
「だめだっ……出るっ……出るよ……美幸さんっ……」
「ぢゅぽぉっ♡らひへぇっ♡ぢゅぷっぅ♡のまへへぇ♡んぢゅぽぉっ♡おひんほひふぅぅ♡じゅぷぅ♡のひはひぃ♡じゅぽぉっ♡じゅぷぅ♡」
「あーいくっ……いくっ……うぁぁ」
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュルルルッ!
「んんぅぅ♡んごくっ……♡ごくっ……♡♡」
とうとう人妻の口内に精液を流し込んでしまった、もう後戻り出来ない。射精の余韻に浸かりながら俺はそう感じた。美幸さんは美味しそうに喉を鳴らして飲み干してしまった、なんてイヤらしい顔をしてるんだ。
「ぷぁっ♡美味しい……♡れろぉ♡ザーメンッ♡れろぉ♡おいしっ♡」
「んぁっ……」
射精したばっかの勃起チンポを愛しそうに、何度も舐め上げてくる。今度は此方が反撃しなきゃ、俺はお掃除フェラに耐えながらなんとか声を出した。
「美幸さん……うっ……」
「んちゅ♡な-に?♡れろぉ♡ちゅぅ♡♡」
「ああ……今度は俺が……んっ……美幸さんを……」
「かわいいっ♡ちゅっ♡良いわ……♡トモさんっ♡私を食べて?♡」
そう言うと立ち上がってワンピースを脱ぎ捨てて、ピンク色の下着を外して裸体を晒してくる。やっぱりムチムチボディだった、Hカップくらいの爆乳に剛毛のオマンコは魅力的過ぎた。俺も負けじと服を脱ぎ捨てる、此処が朝の居間だと言うのにラブホテル以上ににエッチな光景だった。
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