※この作品はR-18です。

~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡   作:青崎アカネ

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本社出向にて……

 

なんとか着替えと朝食を済ませて、出勤の仕度をする。玄関に行くとセーラー服の里紗ちゃんが居た、奈美ちゃん待ちなのだろう。俺が声をかけると嬉しそうに返事をしてくれた、朝から可愛い子だなぁ。

 

「おはよ、里紗ちゃん」

 

「おはようございますッス!トモ兄っ♡」

 

「昨日は大丈夫だった?」

 

「………………っ♡だ、大丈夫ッスよ…………♡♡」

 

里紗ちゃんは目をそらして顔を赤面させて、目を逸らしてくる。まさかバレたんじゃないだろうな、俺は心配で里紗ちゃんに近づいて凝視して尋ねる。

 

「本当にー?」

 

「えと……あのっ……♡♡」

 

なんか慌てておかしいな、ちょっとボディタッチしながら聞いてみるか。

 

ガシッ

 

そんなことを考えてると、奈美ちゃんの朝の準備を手伝ってた奈央が腕を掴んできた。

 

「おにぃ?朝からイタズラはダメだよ?もう奈美達行くんだから……♡」

 

「あ、ああ……」

 

奈央はニヤニヤしながらそう言ってくる、コイツ里紗ちゃんを庇ってないか?やっぱり先に奈央から……

 

「トモさん?……また里紗ちゃんを食べようとしてるの……♡」

 

「あっいや……」

 

奈央の横からヒョコっと奈美ちゃんが現れた、セーラー服で今から行くと行った感じだ。なんかみんなで隠してるような、そう考えてたら奈美ちゃん達が学校へ出掛けていった。去り際に里紗ちゃんがウィンクを何回もしてきたしが、一体どういう意味なんだよ。奈美ちゃんは奈美ちゃんで口パクで『パパ♡またね♡』とか言ってくるし、混乱極まるぜ

 

 

「悪いな……奈央」

 

「良いって良いって……どうせ奈美が襲ってきたんでしょ?母親として娘のフォローしなきゃ♡」

 

俺も出勤しようとしたら、奈央が気遣って車で送ると言ってくれた。朝から奈美ちゃんとパコりまくってて、少し疲れてたので助かるなぁ。俺はふと先程の疑問を奈央にぶつけてみる、まぁ何か知ってそうだしな。

 

「里紗ちゃんのママにバレたかも知れないな……」

 

「なんでそう思うの?」

 

「いや……里紗ちゃんの態度がさ……バレたっぽい反応してたから……」

 

「ふーん……まっ大丈夫なんじゃないのー♡」

 

奈央はいつものように、少し笑って反応してくれる。こいつ昨日確か……里紗ママと会ったとか言ってたな。

 

「何か知ってるのか?」

 

「まさかぁ……♡なーんにも知りませ~ん♡」

 

嘘つけ……なんちゅうイヤらしい顔して、運転してるんだ奈央は。俺が更に問い詰めようとすると、職場の近くに着いてしまった。

 

「そんなことより職場に着くよ?」

 

「あ、ああ……ありがとう……」

 

くそ、問い詰める前に職場に付いてしまった、時刻は就業時間少し前だな。

 

 

「おはようございます!」

 

職場の全体朝礼が始まった、俺の女上司の数分のスピーチが終わると各班の朝礼がありそして仕事が始まる。俺もいつも橋本課長の指示で、あっち行ったりこっち行ったりと定位置があまりない、便利屋宜しくに毎日場所が違う。唯一救いなのが、同じフロア内であることだが結構広いのが玉に瑕だな。

 

そんなことなさておき、朝礼終わりに課長を捕まえて今日の戦場をチェックしておかないと。メガネの黒髪ショートカットヘアで、細身の如何にも仕事が出来そうな女上司だ。

 

「すみません、課長今日はどこで……」

 

「あら、まだ言ってなかったわね……ごめんなさいね。今日は……ん?」

 

課長は手帳代わりに予定表が書かれてるタブレットを、開いてチェックしている。しかし今日はなんか疑問に満ちた、表情で覗き込んでるな。いつもならすぐにあっちだって、教えてくれるのに。

 

「阿東君は……今日は本社出向になってるわね」

 

「えっ!本社ですか?」

 

「ええ、珍しいわね。派遣社員は普通呼ばないんどけど……場所分かるかしら?」

 

「はい、しかし何をするんですか?」

 

言い忘れてたが俺の電子会社は地味に大きかったりする、複数の工場の隣にすぐに本社ビルがある。俺は面接の時に派遣の担当と一緒に、工場見学の時に入っただけだがとても綺麗だったな。俺の質問に課長が少し考え事をするような仕草をしながら、答えてくれる。

 

「んー……雑用だと思うわよ?そんなに難しくないだろうし。たまに本社で人手が足りてない時とかに、工場の人間を応援に出したりするの」

 

「なるほど……」

 

「あっそうそう、制服じゃなくて私服に着替えてからで良いわよ。本社の人はスーツかカジュアル系の服ばっかりだからね」

 

「わかりました」

 

俺は課長の指示を聞き終えると、更衣室で私服に着替えた。幸いカジュアルっぽい服装だから、問題なさそうだな。

 

 

着替え終わると本社ビルに入った、普段、退勤に使ってるIDカードを首にぶら下げてる。ビル内は課長の言った通りに、色んな社内の人が居て混乱しそうだ。なんとか受付で場所を聞くと、エレベーターを使って指定された階層に降りる。

 

色んな部署の部屋の廊下の奥まで歩いていく、本当にこんなところに俺が名指して呼ばれる仕事となんてあるんだろうか。そう思って付いた部屋をノックしてみる、反応がない……俺は少しだけドアを開けて中を覗き見る。

 

「ええ……そうよ……そこはそうして頂戴」

 

「あっ……」

 

隙間から覗いた瞬間にドキッとした……オフィスで机に肘を付いて社内用の電話で、受話器を持って話をしている女性。それは前に里紗ちゃんのマンションで、出くわした赤いスーツの女性だったからだ。魅力的なグラマラスな体型で、オレンジ髪のロングヘアーだ。

 

「だからっ!……あっ……♡」

 

声を荒げようとしてビクッとしてる俺と、目があった。俺は気不味そうに会釈して後退しようとするけど、女性は嬉しそうに手招きしてくる。俺はそのまま、従うように入室してドアを閉めて目の前に行った。

 

「まぁ良いわ……とにかくそうしといてね……じゃ」

 

カチャ

 

受話器を強引に置くとジーっと見つめてくる、何か獲物を狙ってるような獣の目付きに見えるのは気のせいか。とにかく話をせねば、そう思ってたら向こうが話を切り出してくれた。

 

「どうも、専務の不知火里美(シラヌイサトミ)よ。宜しくね」

 

「阿東です、今日は宜しくお願いしま……えっ!」

 

今なんて言った、専務とか言わなかったか。そう言えば名字が、ウチの会社名と同じような。俺の驚きにクスクスと笑ってくれた、そしてソファがある方に座るように言ってくれたのだが……。にしても専務の割には、大分若いな……奈央とそんな年が変わらなさそうなのに。

 

「失礼します……」

 

「失礼しまーす♡」

 

二つソファが向かい合うように置いてあり、真ん中に机がある。それなのに里美さんは何故か、俺の真横に座ってきた。しかもピッタリと密着するように、腕を組むようにしてきて大きな胸が俺の腕に当たって役得過ぎる。

 

「あ、あの……」

 

「なにかしら?♡」

 

「き、今日は……何をすれば……」

 

「んー……そうねぇ♡」

 

里美さんは指を口許に当てて、推理するような仕草をしてるプルプルの唇にキスしたくなる。そして俺をジーっと見つめて、口を開く。

 

「娘との事とか?♡」

 

「っ!!」

 

ドキッとした、やっぱりバレてるよな。里紗ちゃんのあの反応、バレてるに決まってる。俺は視線を泳がせて、里美さんと目を合わせるのをやめてしまう。

 

「ふふっ……♡だって玄関のドアを開けたら里紗が上はセーラー服に下は下着姿で、コロンを撒こうとしてたのよ?……あれにはビックリしたわね♡」

 

里紗ちゃんあんな服装のままで何やってんの、想像すると少し内心笑ってしまう。そして里美さんは俺を腕を少し引っ張り、体を寄せさせて耳元で囁いてくる。

 

「ダメじゃないの……♡玄関であんなに匂いがプンプンするくらいにパコパコしてたら?♡ちゅっ♡」

 

「あっ……すいません……」

 

ネットリした熱い吐息交じり囁かれて、さらには耳にキスされてしまう。俺はゾクゾクして、股間がすぐに固くなってしまう。その元気なった股間に、すかさず手を這わせてくる里美さん。

 

「ダメよ……♡もうこんなに固くしてしてまって……♡」

 

里美さんは腕を絡めるのをやめると、素早く俺の前に座り込んでしまう。そしてベルトを外してしまい、そのままズボンを脱がせようとしてくる。

 

「里美さん……不味いですよ……ここは……」

 

「あら?♡人の家の玄関でエッチするのは大丈夫なの?♡」

 

「そ、それは……あっ」

 

ぶるんっ

 

俺が問答に負けてたじろいでいると、一瞬の隙を付いて強引に脱がされた。ガチガチになった肉棒が、専務の顔の前に露になる。

 

「わーおっ♡噂通りのデカマラね……♡久しぶりのオチンポ……美味しそうっ♡」

 

「ダメです……里美さん……」

 

里美さんは俺のビクッビクッとしてる、肉棒を見つめて舌舐めずりをしてる。そしてスーツを脱いで、シャツのボタンを外して赤いブラの前にホックを外してしまう。奈央に負けないくらいのデカパイが、俺に挨拶をするようにブルンと現れた。

 

「凄い……里美さんのオッパイ……綺麗……」

 

「んふ♡乗って来たわね……♡れぇー♡」

 

「んんっっ……」

 

里美さんは目を細めながら口を大きく開けて、ヨダレを俺の肉棒に垂らしてくる。ああ……里紗ちゃんのママに食べられちゃうんだ、俺はこれから。

 

「ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」

 

「うっ……里美さん……あっ」

 

まるで味見するように唇で肉棒の鈴口を、優しく啄んでくる。そして爆乳で肉棒を挟むと、ゆっくりとしごいてくる。

 

タプンッ……タュン……タプンッ

 

「気持ちいい?♡」

 

「はい……里美さんのデカパイ……気持ちいい……」

 

「んふふ♡旦那にはやったことないけど……♡こうしたら貴方が喜ぶって……♡聞いたから……♡」

 

肉棒をデカパイで挟んで扱きながら、ボソッと凄い事を言ってくる。つまり人生初のパイズリなのか、しかも誰かの入れ知恵とか。

 

タプンッ……タプンッ……タュンっ……

 

「だ、誰から……んっ……言われたん」

 

「れろぉっ♡れろぉっ♡」

 

「うぁっ……」

 

里美さんは肉棒を爆乳で扱きながら、イヤらしく亀頭を舐めてくる。まるで口封じしてるみたいに、里紗ちゃんがリクエストしたんじゃないのか。だめだ……目の前の若い女専務、しかも里紗ちゃんのママさんで人妻っぽい。こんなの我慢出来ない、興奮高まって油断したらでそう。パイズリも段々と激しくなってきた、まずい……。

 

タプンッ!タュンっ!!タプンッ!

 

「れろぉっ♡今はぁ♡れろぉっ♡そんなことより♡んぢゅぅ♡感じてなさい♡れろぉっ♡命令よ♡ぢゅむぅ♡」

 

「はいっ……里美さんっ……俺もうっ」

 

「れろぉっ♡良いわっ♡れろぉっ♡出しなさいっ♡あむっっ♡」

 

俺の言葉に里美さんはニヤっとすると、肉棒を口に咥え込みパイズリと連動して攻めあげてくる。こんなの無理だ、もう出てしまう。爆乳とやらしい口淫に果ててしまいそう。

 

タプンッ!タュンっ!タプンッ!

 

「れろぉっ♡じゅぷぅっ♡じゅぽぉっ♡ひっへぇ♡じゅぽぉ♡せいへひっ♡ぢゅるぅ♡のまへへぇ♡じゅぷぅ♡ひはひふひほぉ♡じゅぷぅ♡せいへひぃ♡じゅるるるぅぅぅ♡」

 

「あーいくっ!里美さんっ!里美さんっ!うぁぁっぅ」

 

ビュッ!ビュッ!ビュルルルッ!

 

「んんんっ♡んぐっ……♡ごくっ♡ごくっ♡ごくっ♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

里美さんのパイズリフェラに耐えきれずに、口の中に精液を流し込んでしまった。里美さんは嬉しそうに俺を見つめて、喉を鳴らして飲み干してしまう。




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