~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「はぁはぁ……」
「ぷぁ♡濃厚なのね……♡里紗にもこれをたっぷり♡れろぉっ♡」
「ううっ……」
口を離してもまだしっかりと肉棒を胸で挟んだまま、鈴口から垂れてる精液を舌で舐め取ってくる。肉棒と俺を交互に見ては、ニヤニヤして舐めて反応を楽しんでるようだ。
「れろぉっ♡娘との事……♡れろぉ♡許して欲しい?♡」
「はい……んっ……許して欲しいです……」
「んふ♡ちゅっ♡じゃ……私も受け入れて貰わないとね……♡」
肉棒を舐め終わるとスッと立ち上がる、そしてさっき電話していた立派な机の方へ歩いていった。机の前に立つとスカートをめくりあげて赤い下着が見えてきた、そして彼女は下半身の割れ目辺りのストッキングを破いた。
ビリッ
「えっ……」
「ほら……♡お兄ちゃん?♡里美のも……♡舐めて?♡」
里美さんは机のもたれるように座り、パンティをずらして肉穴を見せてきた。黒毛の剛毛オマンコが俺の視界に入った、俺は吸い寄せられるように顔をオマンコ近づけていった。そして鼻先で陰毛をかき分けて、匂いを嗅ぐ。つーか今……俺の事をお兄ちゃんって、年齢的に俺より年下っぽいから合ってるんだろうけど。まさか母娘揃っての、義理の妹宣言とは。余りにも禁忌的すぎて、オマンコの濃厚なチーズの匂いと状況に興奮を隠しきれない。
「すんすんっ……イケない……義理の妹ですね……すんすんっ……」
「あぁんっ♡んふふっ♡やっぱり受け入れてくれたわ……♡んっ♡だってぇ……♡ストレス溜まりまくりだもん……♡あっ♡私だって……♡んっ♡甘えたいっ……♡だめ?♡んっ♡」
俺の頭を撫でてヤラしく、肉穴を嗅がれて鼻先が割れ目を擦る刺激に喘ぐ里美さん。そりゃ専務とかになると、ストレスとか重圧とか半端ないんだろうな。俺的には全然OKだ、里紗ママが甘えてくれるなんて思ってもなかった。俺は返事しながらら、肉穴を味わっていく。
「まさか……大歓迎だよ。里美ちゃん……れろぉっ」
「んぅぅ♡嬉しいっ♡あっ♡呼び捨てで良いからっ♡お兄ちゃんっ♡んっ♡厳しい姉しか居なかったからっ♡あんっ♡兄が欲しくてっ♡んんっ♡」
肉穴からマン汁を喜ぶように垂らしては、俺の舌にご馳走してくれる。里紗ちゃんよりも濃い味のマン汁は、俺の興奮を高めてくれる。肉穴を舌でかき混ぜては、クリを指先で撫で回す。
「んぢゅっ……里美っ……れろぉっ……いいよ……ぢゅるっ……いっぱい甘えて……ぢゅむぅっ」
「んぁぁっ♡うんっ♡いっぱいっ♡あぁっ♡いっぱい甘えるぅ♡んぅぅ♡はぁはぁっ♡」
里美さんは肉穴をひくひくさせて、マン汁を溢れさせてる。もうイキそうなのか舌を肉穴が収縮して、締め付けてくる。俺はそれに答えるように、オマンコを味わいまくってクリを優しくつまむ。
「あはぁぁっ♡だめぇっ♡お兄ちゃんっっ♡あぁんっ♡久しぶりだからぁっ♡すぐいっちゃうぅぅっ♡あぁぁぁっ♡」
「んぢゅっ……ひひほぉ……れるぅぅ……ぢゅぷぅ……いっへっ……ぢゅるるぅぅぅぅ」
「あぁぁっっ♡もうだめぇっっ♡いぐぅぅ♡オマンコいぐぅぅ♡お兄ちゃんっ♡お兄ちゃんっっっ♡あぁぁぁぁぁっっっ♡♡」
ビシャァァァ
「んっ……んっ……」
里美さんは雌声をあげて、両足を俺の頭に絡み付かせて。肉穴から一際濃厚なマン汁を、俺の口内に流し込みご馳走させてくれた。奈央に負けないくらいの、濃厚なマン汁を飲めて幸せだ。
「はぁはぁ……♡飲んでくれてるっ……♡はぁ……はぁ♡私の汁を……♡はぁはぁ……♡」
「んぢゅぅぅぅ」
「んんんんっ♡吸わないでぇっ♡あぉっ♡すごいっ……♡こんなの知らない……♡はぁはぁ……♡」
里美さんはゆっくりと両足を、俺の頭から解いてくれた。でも頭を撫で回しては、肉穴がヒクヒクしていてやらしかった。
「里美のオマンコ……ヒクヒクしてるね……俺の指も入りそう」
「へっ?お兄ちゃんっ……♡ダメだよ……♡私イったばっか……♡」
クチュリ!
「あぁんんっ♡」
真ん中指を口で咥えて唾液で包むと、ゆっくりと肉穴に差し込む。凄いなぁ……里紗ちゃんよりも、ウマそうなトロトロマンコだ。俺は里美さんに意地悪するように、少しだけかき混ぜてみる。
クチュ……クチュ……
「あぁっ♡お兄ちゃんっ♡待って……♡んぅぅ♡姪が……♡あっ♡来るからっ♡んんっ♡」
「えっ」
ヌポッ
「あんっ♡」
俺はその言葉に慌てて肉穴から指を抜いた、すっかりここが貸切状態かと勘違いしていた。俺は立ち上がると慌てて脱ぎ捨てていたズボンを回収して、履いていた。
「ごめんね……♡今思い出したの……♡」
里美さんも慌てて上着を直していた、そんな俺達の慌てっぷりを楽しむようにドアのノック音がする。
コンコンッ!
「ま、まずいわっ!お兄ちゃんこっち来て!」
里美さんがノック音に慌てて俺の手首を掴んで、自分のデスクの方へ引き込む。デスクの下は漫画とかでよく見る、死角の空間があった。俺はそこに潜り込んだ、目の前には強引にイスに座った里美さんの下着で半見えのオマンコがあった。
「少しそこで我慢しててね?……はーいっ!入って頂戴!」
ガチャ
「あっ叔母さん……ごめんなさい確認したいことが……」
「会社では専務と言いなさい」
入って来た声の主は、まだ若い女性の声だった。叔母さんってことは姪とか親戚なのかな、コネ入社したんだろうか。色んなことを考えるが、今は目の前の半見えのオマンコをまた虐めることが最優先だった。
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