~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「そ、それで?な、なにかしら?」
「はい、それでここが……」
姪らしき女性が歩み寄る足音が聞こえる、仕事と相談に来たのかな。しかし下ではその叔母がオマンコ半見えのヤラしい状態なんて思いもしないだろうな。俺は大人しく我慢して、少し下着をずらして半見えのオマンコを全開にしてキスをする。
『ちゅっ』
「んっ♡♡」
当然その刺激は下半身から上半身の里美に、伝達していく。ビクッとしているので俺はムチムチの太ももを、撫でて落ち着かせるようにまた肉穴に何度もキス。
『ちゅっ…………ちゅっ……ちゅっ』
「んんっ♡」
「専務?」
「な、なんでもないわよ……♡んっ♡続けなさい……♡」
「なら良いですけど……それとここが」
一瞬……女性が里美の声に不審に思うも、すぐに話を戻した。俺は口を離すとゆっくりと、真ん中の指を肉穴に差し込む。
ヌヂュッ!
「あっ♡あぁ……そうね……ここはぁ♡」
里美は変な声を掻き消すように話しながら、オマンコで指を締め付けてくる。こっそり机の下の俺の手に手を重ねて撫でてくる。このバレそうなスリルを楽しんでるのかな、俺は里美のオマンコをかき混ぜてみる。
クチュ……クチュ……クチュ……
「んんっ♡そのプランはぁ♡そ、それで良いと思うわぁ♡」
「専務……体調が優れないんですか?」
また女性が少し不思議そうに話かけてる、俺は更に肉穴を刺激してみる。既にマン汁を垂らしまくって、肉棒を入れたくなるくらいのトロマンになってる。俺は手マンをしながら、可愛らしいクリを舌先で転がしてみる。
『れろぉっ……れろれろっ』
「なんでもぉっ♡ないからぁっ♡」
「そうですか?」
プルルル
突然着信音が鳴る、どうやら女性の方のスマホが鳴ってるみたいだ。
「あっ……専務すみません、ちょっと電話してきます」
「は、早く行きなさい……♡んっ♡んっ♡」
部屋から駆け足気味で出ていく音、それと同時に我慢していたであろう喘ぐ声が漏れる。
クチュクチュクチュクチュクチュ
「もうっ♡んんっ♡お兄ちゃんっ♡バレちゃうからぁ♡あぁっ♡」
「んぢゅっ、里美のマンコがさ……れろぉっ……かき混ぜて欲しそうだったから……んちゅっ」
「んぁっっ♡だめっだめっ♡またいくぅぅ♡いっちゃうぅぅぅ♡」
里美はよっぽど我慢してたのか、俺の手を握って肉穴で指を何度も締め付けながらびくびくしている。俺はGスポットを責めるように、肉穴の上を激しくなぞりあげるように指を暴れさせた。そしてクリに優しく舐めては吸い付くを繰り返す。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュ
「んぢゅっ……イっていいよ……ぢゅっ……姪が帰って……れろぉっ……来る前に」
「あぁぁぁっ♡いぐぅぅ♡オマンコいぐのぉっっ♡んぁぁっ♡」
ビシャァァァ
里美は雌声をあげて絶頂した、肉穴からは汁を垂らして俺の指から腕を濡らしてくる。
ヌポッ
「んぅぅぅっ♡♡」
「またこんなに垂らして……れろぉっ……れろぉっ……」
「はぁはぁ……♡お兄ちゃんっ♡舐めちゃダメっ♡あぁっ♡」
俺は指をオマンコから抜くと、そのまま顔を肉穴にくっつけてマン汁を舐めあげる。里美は惚けたような声を出して、びくついては俺の頭を撫で回す。
ガチャ
「すみません……ちょっと別件で……大丈夫ですか?」
「はぁはぁ……♡な、なんでもないわ……♡気にしないで……♡」
『んんんっ……』
里美は俺の頭をオマンコに少し押し付けて、動けなくしてきた。これ以上されたら耐える自信がないのか、それとも何か秘策でもあるのか。
「それよりも里菜ちゃん……ふぅ……」
「はい?」
「もうすぐお昼だからオレイモ屋で牛丼買ってきてくれないかしら?」
「え?……ああ……もうそんな時間ですね、わかりました。二人分で良いですか?」
「いいえ、三人前でお願いね」
「三人ですか?」
「ええ……お願いね」
「はぁ……わかりました」
なんかスッキリしないモヤモヤがあるような返事をして、里菜さんと呼ばれた女性は部屋を後にした。そして俺を押さえつけてる、手を離してイスを引いて俺を見下ろしてくる。
「もう……♡お兄ちゃん?♡」
「ご、ごめん……やり過ぎた……」
「だめ……♡絶対許さないから……♡」
里美はニヤニヤしていて、明らかに怒ってない感じだった。そしてそのままイスを引いて、俺を机の下から出して自分は立った。
「お兄ちゃんは……♡ここでたっぷり反省しなさい……♡」
くぱぁ
里美は机の上に仰向けで寝ると、肉穴を開いて見せつけてくる。マン汁だらだらのオマンコを、肉棒が欲しくてたまらなそうなトロマンを見せつけてくる。俺は立ち上がると里美に抱きついた。
「んっ♡」
「良いんだな……生で……」
ヌヂュッ……ヌヂュッ
里美は嬉しそうに抱き締め返してきた、肉穴を肉棒で何度も焦らすように割れ目に擦り付ける。このまま入れたい、でも確認取らないと。
「んぅぅ♡うん……♡良いよっ……♡里美のオマンコっ♡生でいっぱいっ♡ズポッズポッしてぇ♡
お兄ちゃんの……♡おっきいチンポでぇ♡かき混ぜてぇ♡」
「いやらしい……妹専務だな」
「やぁっ♡今は違うもん……♡ただの……♡トモお兄ちゃんの妹だよ……♡早くぅ♡」
ヌブッ!
「あぁぁんんんっ♡♡」
俺はお望み通りに生で、肉棒をゆっくりと挿入してやった。案の定……里美の中は、熱々のキツキツだった。よっぽどヤってなかったのか、その締まりは抜群で快感に俺は根本まで挿入させられてしまう。
ヌブリッ!
「あぁっっ♡子宮の奥までぇ……♡開いちゃぅぅ♡」
「あーきつい……里美……処女なら言ってくれよな」
「やぁっ♡違うっ♡久しぶりだからぁ……♡んぅ……♡里紗が出来てからはぁ♡してないっ♡」
俺は肉棒をグイグイ押し込みながら、里美のシャツのボタンとブラを外していた。大きな胸を揉みながら、里美を見つめて考えた。こんな上玉を抱かないとかバカだろ、しかもそれなりに地位があるのに甘えたくてしょうがないとか可愛すぎる。
俺はゆっくりと腰を動かしながら、里美の肉穴の快楽を楽しむ。
ズブッ……ヌブッ……
「マジかよ……もったいない……こんなに……んぅ……マンコ気持ちいいのに」
「あんっ♡地位目当てですり寄ってくるとかっ♡んぁっ♡そんなのばっか……♡あんっ♡私自身を見てくれる人なんてっ♡んぅっ♡居ないもんっ♡」
「じゃあこれからは……義理の妹として……たっぷりと里紗ちゃんと一緒に仲良く見てやるからな……」
俺は寂しそうに呟きながら、肉棒の気持ちよさに溺れてる可愛い雌にそう言いながらピストンを早めていく。突けば突く程に肉穴は、俺の肉棒を快楽の虜にさせてくれる。
ズチュ!ズブッ!ズンッ!
「あんっ♡あんっ♡お兄ちゃんっ♡さっき出したのにぃ♡まだこんなにぃ♡んんぅ♡」
「里美のマンコが……んっ……気持ちいいから……元気になっちゃうんだよ……」
「私も気持ちいいっ♡久しぶりのぉっ♡んぁっ♡生オチンポッ♡良いのぉっ♡あぁんっっ♡お兄ちゃんっっ♡もっとぉ♡もっとぉ突いてぇぇ♡んぅぅぅ♡」
里美は妖艶な表情で、俺を見つめてはそうおねだりしてくる。いつの間にか両足を俺の腰に巻き付かせて、腰を振る度に両足を動かして肉棒を求めてるようだった。俺は更に激しく肉棒で、肉穴を責め立てた。
パチュ!ズチュ!ズブッっ!
「あぁっ♡お兄ちゃんっ♡すごいっっ♡オチンポッっ♡凄いのぉっ♡あんっ♡あんっ♡きもちぃっ♡オチンポまたいくぅぅ♡いっちゃうよぉっ♡」
「あー……里美っ……俺もう我慢できないっ……うぅ……」
「良いよっ……♡んぅっ♡お兄ちゃんのオチンポッ
♡あぁっ♡凄くびくびくしてるの分かるぅ♡はぁはぁ♡出してぇっ♡里美のオマンコにぃっ♡んんっ♡濃いザーメンッっ♡んんっ♡いっぱいぶちまけてぇぇっ♡」
女専務もとい義理の妹からの、直々の中出し許可ゲット。俺は言われた通りに、遠慮なく肉棒を打ち付けて種付けザーメンを肉穴に注ぎ込む準備をしていく。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「あーいくっ!里美っ!出すぞっ!派遣の兄ちゃんのザーメンうけとれっ!」
「出してぇっ♡中に出してぇぇっ♡あぁぁっ♡知り合ったばっかのぉ♡お兄ちゃんにぃ♡中だしされるぅぅ♡あぁぁっ♡私もいぐぅぅ♡オマンコいぐのぉっ♡いぐぅぅぅぅぅっ♡」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「あはぁぁぁぅっっ♡出てるぅっっ♡私の中にぃぃっ♡本当にザーメン出てるのぉっっ♡」
俺は本当に遠慮なく、会社の人妻のオマンコに精液を流し込んだ。里美のオマンコは俺の精液を受け止めて、収縮を繰り返して精液を搾り取ってくる。一体……奈央はどんなことを言って里美を俺に会わせるように、仕向けたんだ。里美を抱き締めて、温もりを感じながらフトそう思ってしまった。
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