~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「はぁはぁ……♡すごい……♡お兄ちゃん……♡はぁはぁ♡」
里美は年頃の娘のように、俺に抱き付いて温もりを確めているようだった。肉穴は締まりが良くてまだ、肉棒から精液を搾り取ろうとしているみたいだった。
「里美……今度は机に手を付いてするか?」
「えっ……♡んー…………♡」
里美は俺に言われて咄嗟に時計を見ていた、恐らく買いに行った里菜さんが帰ってくる時間とかを計算してるのかも。俺は判断を鈍らせて、欲しくなるように肉棒をグイグイ押し込んでみる。
「んぅっ♡ちょっと待って……♡時間見てるからっ♡あぁっ♡」
「わかってる……里美が断っても良いように……オマンコの感触を忘れないように感じてるだけだから」
「あんっ♡嘘つき……♡まだガチガチで出したいって……♡オチンポが言ってるじゃない……♡んふふ♡大丈夫……もう一回くらいなら……♡出来るよ♡」
パァンっ!
「あぁぁんんっっ♡♡」
俺は返事するようにご褒美を与えるように、里美のオマンコを思いっきり肉棒で突き上げた。里美はとても嬉しそうに、雌声をあげていた。
「ご褒美だよ……」
「もうっ……♡バックでするんでしょ……♡オチンポ少しだけ抜いて?♡」
ヌポッ
「んぅっ……♡」
里美に言われるがままに肉棒を抜いた、当然俺が流し込んだ精液が肉穴から溢れてくる。昼前のオフィスに似合わない、実に淫靡な光景にまた肉棒が熱くなってくる。早くまたこの淫らなオマンコの中で、たっぷりと暴れたくてしょうがないや。
「お兄ちゃんがいっぱい出すからだよ……♡ほら……♡姪が戻る前に……♡里美を可愛がって?♡お兄ちゃんの女だって……♡オチンポで分からせて?♡」
里美は肉穴から溢れてる精液を太ももに、垂らせながら机に両手を付いて、可愛いムチムチ尻を俺に突き出してくる。俺は柔らかい弾力ある尻を掴んで、肉棒を精液混じりオマンコに擦り付ける。
ヌヂュ……ヌヂュ……
「里美はやらしい専務だなぁ……」
「やぁっ♡あぁっ♡」
「部下に食事を買わせに行かせて……その間に……兄のチンポ食いまくるとか」
「実況しないでっ♡あんっ♡お兄ちゃんだって……♡大興奮してるくせにぃ……♡んっ♡」
「そりゃそうだろ……義理の妹のマンションの帰りで会った人妻と……職場で再会して……実は母親で」
ズブッ!
「んぁぁぁっ♡♡」
俺は状況を説明しながら肉穴に肉棒を、勢いよく飛び込ませた。ってかこんなにオマンコに擦り付けてたら、我慢できないや。あー……締まりが良い……、奈央に負けてないな。俺はそう思いながら、リズミカルに腰を動かして話を続けた。
ズチュ!ヌブッ!ヌヂュ!
「その母親も……義理の妹にして……親子仲良くオマンコしてるんだから……たまんねぇよ」
「んっんっ♡だからぁっ♡あぁっ♡説明しないでぇ♡あっ♡やらしいっっ♡」
「里美のオマンコ……んっ……すっかり……俺のチンポ……気に入っちゃったね?」
里美の尻を優しく掴んで、肉棒を少しずつ速度を上げて打ち付けていく。俺の説明に興奮してるのか、オマンコがキュウキュウ締め付けてくる。
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
「うんっ……♡うんっ……♡里美のオマンコぉっ♡あぁっ♡お兄ちゃんのモノになるぅっ♡あんっっ♡あんっ♡だからぁっ♡もっとっ♡もっと突いてぇっ♡お兄ちゃんっっ♡」
本当に専務かよ、ただのメチャカワ人妻妹じゃんっ。俺は愛しくて言葉のままに、肉棒を暴れさせていく。部屋中に肉棒と肉穴がぶつかる音が響き渡るけど、そんなの関係ない。今はただ……里紗ちゃんのママを、義理の妹としておもいっきり犯しまくるだけだ。ああ……腰止まらねぇ、肉穴に夢中になって肉棒を叩き突けまくる。
パンっ!パチュ!パンっ!パンっ!
「あぁぁぁっ♡お兄ちゃんっっ♡すごいぃっっ♡もうっっ♡仕事なんてどうでもいいっっ♡ずっとぉっ♡オチンポ欲しいっっ♡あぁんんっ♡里紗ぁっっっ♡んんぅぅ♡自分だけっっっ♡んっっ♡こんなたくましいぃっ♡んんっ♡オチンポ咥えてなんてぇっっ♡♡」
「良いじゃんっ……これからは……母娘仲良く……オマンコ出来るよ……な?」
「あぁっ♡やらしっ♡お兄ちゃんっっ♡そんなことっ♡ポロっと言うなんてぇっ♡あぁぁっっ♡」
俺が里美の尻を鷲掴みして、肉棒を打ち付けながら言うと、里美は肉穴を締め付けて喜びを伝えてくる。あんまり締め付けてくると、俺また暴発しそうだ。
パンっ!パンっ!!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「里美っ……そろそろっ……」
「はぁはぁっ♡うんっっ♡お兄ちゃんのぉっ♡んんっ♡オチンポびくびくってぇ♡あぁっ♡してるぅぅ♡良いよぉっ♡はぁんっ♡また里美の中にぃっ♡いっぱい頂戴っ♡」
俺の苦悶に満ちた声に、射精したくなったってすぐにわかったらしい。さすがは里紗のママだな、俺はお言葉に甘えてオマンコでマンコキをいっぱいして、肉棒から熱いモノを解き放つ最後の準備をする。里美の膣内に沢山、精液を叩きつける下ごしらえを。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「あーっっっ……またいくぞっ!……里紗ちゃんっ!君のママにたっぷり……中出しするからねっ!」
「やぁぁぁ♡娘の名前出さないでぇっ♡んぅぅ♡お兄ちゃんっっ♡出してぇっ♡里美のオマンコにぃっ♡びゅっびゅっしてぇぇ♡あぁっ♡いくぅっ♡私もぉっ♡オマンコいくぅっっ♡あぁぁぁぁっ♡」
「でるっっ……里美っ……里美っっ!」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「んひぁぁっっ♡んんんっっっ♡出てるっぅ♡オマンコにぃっ♡いっぱい出てるよぉっっ♡あぁぁっ♡あづいぃっっっ♡♡」
また里美の肉穴に沢山の熱い精液を、流し込む。里美のオマンコは、歓迎するように収縮しては精液を受け止めてるようだ。里美の肉穴の快楽にボケーっとしてしまう、するとドアが隙間が開いてるのに気付いた。隙間からは黒淵メガネの女の子が此方を覗いてるのが、見えてしまう。恐らく彼女が里菜ちゃんか、その視線は欲情してるようなとても熱い視線だった。
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