~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「はぁ……♡はぁ……♡」
「…………っ♡」
里美のオマンコに残りの精液を流し込みながら、此方を覗いてる女の子をチラ見する。俺達の情事に目が離せないのか、硬直したように動かない。
「里美……抱き締めたい……」
「うん……♡」
俺の言葉に里美は快く机にもたれてた、上体を起こして俺に背中を預けるように密着してくる。俺は抱き締めて、首を傾けて顔をこちらに半分向けてくる里美キスする。
「ありがと……ちゅっ」
「んっ♡……それはこっちのセリフだから……♡」
「あとな……里美」
俺は里美の耳元で女の子が覗いてると、伝えるとニコニコして俺に小声で教えてくれた。
『多分……親戚の里菜ちゃんね……買い物から帰ってきたんだわ……』
『不味いな……早く着替えよう……』
『大丈夫っ♡もう少しだけ見せつけたいの♡』
『えっ……』
里美は小声で凄い事を言ってきた、覗かれてるのが分かっててまだ公開するつもりなのか。俺がそう思ってると、ゆっくりと俺から離れて肉棒を抜いてしまう。
ヌポッ
「んんっ♡」
肉穴からザーメン垂れてるのもお構いなしに、俺の手を掴み机の正面に移動させてくる。そしてそのまましゃがんで、覗いてる里菜ちゃんに見えるように肉棒を舐め出してくる。
「お兄ちゃん……♡掃除してあげるね……♡れろぉっ♡れろっ♡♡」
「うぅ……里美っ……んっ」
「れろっ♡れろっ♡」
ああ残念っ……、覗いてる子が居なかったらまた里美を犯していたな。俺は肉棒を舐められて感じるも、適当な所でやめさせた。
「里美……終わりっ」
「あぁ……♡残念っ……♡んふふ♡」
◇
行為の後始末をして服を直してると、タイミング良くドアが開かれた。
「せ、専務……牛丼買ってきましたぁ……」
「あら……お帰りなさい」
オレイモ家の袋を持った、黒のレディーススーツの女性。黒髪のおさげ(三つ編みのツイン)に黒淵メガネ、身長は里美くらいでこの子もムチっとしてて胸が大きかった。なんか顔が赤いなって当然か、さっきまで俺と里美の乳繰り合うのを見てたんだから。
「こちらの方は?」
「あら……言ってなかったかしら、今日の応援者の方よ。阿東太友さんよ」
「そうでしたか、私は不知火里菜と言います。専務のお手伝いと言うか秘書をやらせてもらってます」
「阿東です、宜しくお願いします」
簡単な自己紹介を互いにしますと、里菜ちゃんが買ってきた牛丼をご馳走になった。里菜ちゃんはまだ大卒の入ったばっかで、ほぼ新卒に近いらしい。応接のソファに里美と里菜ちゃん、そして俺が二人と対面する位置に座った。
◇
「ご馳走になりました」
「良いのよ、栄養補給は大事ですからね♡」
食べ終わると里美は俺に熱っぽい視線を投げ掛けては、隣で座ってる里菜ちゃんを見つめて口を開く。
「ところで里菜ちゃん」
「はい、何ですか?」
「さっき……ノックせずにドアを開けて、覗いてたわよね?」
里美の追及に目を見開いて、顔を赤くさせてる。そして両手を広げて否定のジェスチャーをして、首を左右に振っていた。
「い、いえっ♡そのようなことしてませんっ♡」
「嘘おっしゃいな……♡」
「キャッ……♡」
里美は里菜ちゃんに後ろから抱き付いて、スーツをめくってシャツ越しに胸を揉む。まさかのいきなりの百合展開か、俺はジーっと見つめて事を見守っていた。
「叔母さん……♡やめてっ……♡んんっ♡」
「やらしい親戚ね♡まだ男を知らない癖に……♡」
「やぁっ……♡」
「お兄ちゃん……こっち来て♡」
「えっ……ああ……」
俺は里美に言われるがままに近づいては、机をどかした。里美はその場で俺にしゃがむように言う、里菜ちゃんのスカートの中が見えて可愛いリボンの付いたパンティが視界に入る。
「ちょっと叔母さんっ……♡」
「お兄ちゃんっ♡スカートめくって良いわよ……♡覗きには罰を与えないと……♡」
俺は指示されるままに里菜ちゃんのスカートをめくってしまう、ムチムチの太ももが更に露出して目の前の白い布地の割れ目を撫でてしまう。
「んんぅ♡阿東さんっ♡やめてっ♡」
「何がやめてよ……♡どうせ濡らしてるんでしょ?♡お兄ちゃん……♡あったかい?♡」
「うん……あったかかったのかな……濡れてるのは間違いないな」
「ほらっ♡」
「やぁんっ♡」
里美はそう言いながらシャツを強引に脱がせて、ブラジャーの前ホックを外してしまう。うわ……これまたデカパイだな、里菜ちゃんの大きな乳房が俺の目に入ってくる。そして里美が両手で揉んでいる、羨ましいな。
「やぁっ♡んっ……♡揉まないでっ♡」
「お兄ちゃん……♡男を知らない里菜ちゃんに教えてあげて欲しいの……♡続けて?♡」
俺はその言葉と里菜ちゃんの切なそうな声をあげてるけど、表情は困惑してるけど拒絶してない態度にパンティをずり下ろす。
「だめっ♡脱がさないでっ♡」
そう言ってるけどちゃんと脱がしやすく、動いてくれてる。そしてまた濃い陰毛オマンコが、現れたけど既に濡れまくってる。
「うわ……凄い……里美、里菜ちゃんマンコ……びちょぬれ」
「言わないでっ♡んんぅ♡♡」
「やらしっ♡こんなに乳首も勃起させて……♡お兄ちゃん……♡好きにして良いから♡」
「うん……すぅぅ……」
「んんぅぅっ♡♡」
里菜ちゃんは里美に胸を、揉まれながら乳首をコリコリされてる。そんな中で俺はお構いなしに里菜ちゃんの濡れマンコに鼻を、擦り付けて匂いを嗅いでいる。里美程まだ濃厚な匂いはしないが、嫌いじゃない……そのまま舐めあげてみる。
「嗅がないでっ♡♡」
「れろぉっ……」
「あぁっっ♡♡」
「れろぉっ……れろぉっ……」
「んぅっ♡んんっ♡はぁはぁっ♡」
「里菜ちゃん……♡気持ちいいの?♡」
里菜ちゃんの美味しい肉穴のを、舌で舐めあげて味わいながら俺も片手で胸を揉む。手を伸ばすと里美が片手を離して、俺に揉ませてくれた。プリンみたいに柔らかくて弾力もある、こりゃ男が喜ばないわけないよな。俺は肉穴に顔を擦り付けて、里菜ちゃんのオマンコを楽しむ。里菜ちゃんは呼吸荒くて、口からヨダレを垂らして興奮していた。覗いただけでまさかのご奉仕される、3Pが待ってるなんて思わないよ。
「はぁっはぁっ♡気持ちいいっ♡はぁはぁっ♡本当はぁ……♡んんぅ♡見てて羨ましいっ♡あぁぁんっ♡かったのぉっ♡♡」
「んぢゅむぅっ……れろぉっ……ぢゅぷぅ」
「ひぁっっ……♡んぅぅっ♡」
「そう……♡素直に言えて偉いわ……♡ご褒美に……♡そのままイっていいわよ♡ほらっ♡♡」
里美はまるで絶頂を急かすように、乳首をつまみを強くしてるようだ。俺も里美に合わせて乳首をつまみ、肉穴に吸い付いてクリをつまんでやった。
「へぇっ♡んぁぁっっ♡だめぇっっ♡んんんんぅっ♡おっぱいもぉっっ♡んんぁっっ♡クリもなんてぇぇ♡はぁぁっ♡オマンコ吸わないでぇぇっっ♡♡」
「んぢゅるるるぅっ……ぢゅぷぅっぅ」
俺と里美の同時攻めに体を震わせて、肉穴が舌を締め付けてくる。もう絶頂しそうなんだな……にしてもオマンコ舐めながら見上げると!里美に負けないくらいの淫乱な表情を見せてくれた。
「ほらっ♡イキなさいっ♡イッてっ♡お兄ちゃんにマン汁をご馳走なさいなっ♡ほらぁっ♡」
「んぢゅぷぅっ……ぢゅるるるぅぅぅぅ」
「んはぁぁっっ♡あぁぁっ♡いぐぅぅ♡オマンコいぐぅぅ♡いぎまひゅぅぅぅ♡もうらめぇっっ♡いぐぅぅ♡いぐぅぅぅっっぅ♡♡」
ビシャァァァ
「んんっ……んっ……んぅっ……」
肉穴が一際強くブルッと震えると、マン汁を大量に俺の口に流し込んでくる。熱くて出来立ての大卒のマン汁を、まだ肉棒を咥えたことないらしい肉穴の汁をご馳走してくれた。
「はぁっ……♡はぁっ……♡しゅごいぃっ……♡はぁはぁっ♡」
「んふふ……♡お楽しみはこれからよ?♡里菜ちゃん……♡まだまだお兄ちゃんが満足してないからね♡」
まるで女郎蜘蛛のように捕らえた獲物を逃がさん、とばかりに後ろから抱き締めて見つめていた。里美も後で懲らしめないとな、勿論……性的な意味でだけどな。
最後までお読みいただきありがとうございます。
現在、執筆活動に専念するため、本サイト内での感想・メッセージの受付は停止しております。
作品を気に入っていただけましたら、下部の【評価を入れる】から★をいただけると大変励みになります!
pixivにも公開中です。
また、『自分だけの理想のシチュエーションを書いてほしい』という方に向けて、Skebでの個別依頼も受け付けております。
【メイン活動拠点(pixiv)】
https://www.pixiv.net/users/15859315
【個別執筆依頼(Skeb)】
https://skeb.jp/@82jgajt5twmd3og
※これまでSkeb・pixivリクエスト合わせて80件以上の実績があります。安心してお任せください。