~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「はぁはぁ……♡おにぃっ♡おにぃっ♡キスしてぇ♡んーっ♡んちゅぅ♡しゅきぃ♡れろぉ♡♡」
俺に中出しされて可愛い子猫の様に、顔をこちらに少し向けてキスをせがんでくる。俺は可愛いくてたまらず唇を重ねると、すぐに舌を差し込んできた。
俺はキスをしたまま奈央の片方の太もも持ち上げて、肉棒を打ち付けを再開した。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「ひぁっっ♡おにいっっ♡だめぇっ♡私イッたばっかなのぉっっ♡だめぇぇっ♡オマンコ壊れちゃうよぉぁっ♡」
「オマンコ料理の仕上げだよっ……しっかりっ!マンコの中でっ……俺のザーメンかき混ぜてやるからなぁっ」
「んぁぁっっ♡だめだってばぁっっ♡おにぃっっ♡やめてぇぇぅ♡漏れちゃうぅぅ♡おしっこ漏れちゃぅぅ♡いやぁっっ♡」
奈央はオシッコしたかったみたいだけど、そんなのもう関係ないっ!漏らしてイイッ!俺が拭いてやるっ!お前は俺の嫁だっ!あいつのじゃないっ!俺の嫁だぁっ。
俺は無我夢中で奈央をオマンコを激しく、肉棒で打ち付けて片方の手を伸ばしてクリをつねりあげる。
パンっ!パンっ!パチュ!パンっ!
「あぁぁぁぁぁっっ♡クリもだめだってぇぇっっ♡んんんぅっ♡おにぃっっ♡せきにんっ♡せきにんとれぇっっ♡あぁっ♡でるっっ♡オシッコでるぅぅっ♡いやぁっっ♡いぐぅっ♡いぐぅっぅぅ♡おにぃっっ♡ばがぁっっ♡すぎぃぃっっ♡だいずきぃぃっつ♡んぁぁぁぁぁっ♡」
ビシャッ!ビシャッ!ビシャッ!
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
奈央は失禁ではなく潮を拭いた、オマンコと俺の肉棒の隙間から液体を垂れ流して。俺はお構いなしにオマンコに中出しを決めていた。
「はーっ……♡はーっ……♡やばっ……♡頭くらくらしちゃう……♡はぁはぁ……♡」
「奈央ごめんな……可愛くて止まんなかった」
俺は片足をゆっくりと下ろすと、後ろから優しく抱き締めた。奈央は全然怒らずに俺の手を愛しそうに、握ってくれた。
「ううん……♡それだけ興奮してくれたんだもんね♡はぁはぁ……♡えへへ……♡私嬉しいな……♡♡」
◇
それから奈央と一緒にキッチンの床を掃除すると、シャワーを浴び直して一緒に昼飯を食べた。
食べ終わると奈央を座らせて洗い物していると、食器を拭くタオルを持って隣に立ってた。
「奈央、休んでて良いってば」
「良いから、私がしたいの。ほら、お兄は手を動かす」
そう言って手伝ってくれた、自分の部屋で少し仮眠すると言うとまた付いてきた。
「本当に寝るだけだぞ」
「わかってまーす……えへっ♡」
そのままベッドに横たわるとウトウトしてしまい、側に奈央の温もりを感じて目を瞑る。
◇
んん……なんだ……股間が気持ち良い、顔になんか体毛みたいなのが擦れる……ん……。
わっ!
俺がゆっくりと瞼を開くと目の前に、剛毛オマンコが迫っていた。
「んちゅぅ♡ちゅぅ♡れろぉ♡」
コイツ……いつの間に……、奈央は全裸になって69の体位になって俺の肉棒を舐め回してた。俺がまだ起きたことに気付いてない、俺は舌を出してオマンコの割れ目に、おもいっきり舌を押し付けて舐めあげて不意討ちしてやった。
「んにぁっっ♡お、おにぃ……♡なにしてるの……♡」
「それはお前だよ……れろぉ、寝てる、ちゅっ、兄のチンポ舐めるとか、れろっ」
「だってぇ♡んんっ♡ちゅぅ♡昼寝して起きたら……♡ちゅ♡おにぃのチンポ欲しくて♡れろれろっ♡♡」
俺が奈央の既に濡れ濡れのマンコを味わうように、両手で割れ目を広げて舐めあげる。奈央は嬉しそうに声を出してオチンポに、しゃぶりつく。
「 悪い子だなぁ……ちゅぅ、起こせよ、れろ、おにぃしよってさ、ぢゅぅぅ」
「んんぅ♡れろぉ♡らってぇ♡ぢゅ♡起こすの可哀想だもん♡ちゅっちゅっ♡でもチンポ欲しくて♡れろぉ♡んっ♡あむっ♡」
「奈央……咥えるのはだめだ……んぢゅぅぅ」
奈央は恥ずかしそうな声を出して話してくれるけど、誤魔化すように俺の肉棒を咥えてまるでオマンコのように口を上下させてくる。気持ち良い……、俺もマンコに吸い付いてクリをコリコリつまんでやる。
「んぅっ♡やっはは?♡じゅっぽっ♡じゅっぷぅっ♡じゅるぅ♡ほはへひ♡じゅっぽっ♡じゅっぽっ♡♡」
「ぢゅぅ、奈央やめろ……、れろぉ、ちゅぅ、ぢゅぅぅ、れろぉ」
「んぅぅっ♡ほひぃほほ♡じゅるぅ♡じゅっぽっ♡やへへ♡じゅっぽっ♡じゅぷぅ♡じゅぷぅ♡♡」
やべぇ……昼寝起きからの69気持ち良い、もうお互いに互いのチンポとマンコしか頭にない。そんなフェラとクンニのやらしい音が部屋に響く、俺もイキそうだけど奈央のマンコもひくついてるし肉蜜がすごい垂れてくる。
「んぢゅぅ、なおっ、れろぉ、ぢゅぅぅ、もう出るからなっ、ぢゅぅぅ、 ぢゅるっ」
「んふぅっ♡ひひほぉっ♡じゅっぽっ♡らひへぇ♡じゅれろっ♡ほひぃほ♡じゅっぽっ♡へひひ♡じゅるぅ♡のひはひ♡じゅっぽっ♡らひへぇ♡じゅっぽっ♡じゅっぽっ♡らひへぇぇ♡じゅっぽっぉっ♡じゅっぽっぉっ♡♡」
(良いよぉ♡出してぇ♡おにぃの♡精子♡飲みたいっ♡出してぇ♡出してぇぇ♡)
びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!
ビシャァァァッ
「んんんんっっ♡ン……ゴクッ♡ゴクッ……♡ゴクッ……♡」
「ごくっ……ゴクッ……」
お互いに……ご褒美の様に互いのチンポとマンコ体液を溢れ出させた、奈央はそれを愛しそうに喉を鳴らして飲み干していく。もちろん俺だって飲み干していった、69にもハマりそうで怖い。
「ぷぁっ♡はぁはぁっ……♡69もヤバイね♡れろぉ♡れろぉ♡」
「だな……奈央とするの何でも気持ちいいかも……んぁっ……お掃除なくて良いってば……れろぉ」
「…………っ♡私もおにぃとなら何でも♡れろぉ♡気持ち良いでしょ?♡やんっ♡おにぃこそ♡マンコ舐めないでぇ♡♡」
俺と奈央はお互いに性器を舐め合う、残りの汁が勿体なくて。まだお互いの肉棒と肉穴が熱を持っていた。
「わかってるって……私も少し昼寝したいもん」
「自分の部屋で寝れば良いだろ?」
「良いじゃん……♡ダメなの?♡」
上目遣いで可愛くおねだりしてきた、全く……そう言う良い方されたら断れんだろ。俺が部屋に付いてベッドに横になると、素早く俺の腕を取って腕枕をすると嬉しそうだった。
俺は奈央の頭を撫でるとウットリした顔をして、ムラっとしたけど程良い疲労が俺を眠気に誘ってくる。奈央もウトウトしてきたので、抱き締めて眠りについた。
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