~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「はぁはぁ……♡」
「良く頑張ったね……里菜ちゃん……」
「はい……♡これで私も大人の女にっ♡はぁっ……♡はぁっ……♡成れたんですね……♡んぅっ♡」
ごぽぉ
里菜ちゃんからゆっくりと肉棒を抜くと、泡立った赤と白の混ざり合った液体が肉穴から溢れ堕ちていく。何度この処女を貰ったという実感を得られる、この光景を見てもゾクゾクとする。机に置いてあったティッシュ箱から何枚か取ると、優しく肉穴をフキフキしてあげる。
「んぅっ♡ありがとうございます……♡」
「ううん……こちらこそ、処女ありがとね……めっちゃ美味しかった」
「……っ♡♡」
里菜ちゃんは顔を赤くして俯いてしまう、耳まで朱に染まってて可愛らしい。適当に肉穴から出る汁を拭き取ってると、肉棒に刺激が走る。
「れろぉっ♡♡」
「んんっ……」
待ちきれなかったのか、里美がしゃがんで汁まみれの肉棒の亀頭を舐めてくる。上目遣いでもう欲しくてたまらない、そんな瞳で俺のモノを舐め回してくる。
「こら……里美……んっ……」
「れろっ♡お兄ちゃんっ♡んちゅっ♡掃除してあげるわ♡あむっ♡」
「ああっ……咥えなくて良いって……」
「ぢゅぽぉっ♡ぢゅぷぅっ♡」
イったばっかの感じまくりチンポを、里美はわざと咥え込みしゃぶってくる。明らかにそうじゃないろ、ソファに強引に座らされて里美のドスケベフェラを受ける。そんなにしたらまた、俺の肉棒はまた熱が籠り出した。
「ぷぁ……♡んふっ♡お兄ちゃん……♡また固くしてるわね♡なんでかな?♡」
「ドスケベな……義理の妹が……舐め」
「ぢゅぅぅぅっ♡」
「んぉぉっっ」
里美が肉棒を軽く扱きながら、イヤらしい表情で尋ねて来るので正論で指摘しようとしたらカウンター。びくびくしてる肉棒の鈴口に、口をすぼめて吸い付いてくる。このエロガールめ……いや……エロレディか、等と考えてると里美が立ち上がって自らの秘部を確認するように弄っている。
グチュ……グチュ
「んんっ♡お兄ちゃんっ♡もう良いよね……♡私見てたら♡もうっ♡」
「里美……ちょっとまって」
「だーめっ♡」
ヌブッ!
「んはぁっっ♡オチンポぉっ♡これ欲しかったのぉっ♡んんんっ♡」
そう言うと里美は強引に俺の上に座ろうとして、肉棒を掴みオマンコに即ハメしてきた。キツイしヌルヌルしてて熱い……、そのまま俺の上に向き合って座り込む。さっきの手マンで濡れ濡れのトロトロだった、俺は目の前の豊満な胸を揉んでしまう。
「んふふっ♡お兄ちゃんはおっぱい好きよね……♡良いわ……私の胸で楽しんで?♡私も楽しむわっ♡んっ♡んっ♡」
里美は俺の頬を撫でると腰を動かしてくる、挿入してやっと慣れたのにそんな。俺の肩に掴まって淫らに腰を振る、里美の猛攻に耐えながら隣をチラッと見る。いつの間にか里菜ちゃんはソファに膝立ちして、俺の顔の横に来ていた。そしてそのまま俺にくっついて、耳元に顔を近づけてくる。
ニュプッ ヌブッ ニュッポ
「トモさん……♡頑張って♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
「んんっ……こら……里菜ちゃんっ……やめてっ」
「あぁっ♡良いわよっ♡里菜ちゃんっ♡んんっ♡お兄ちゃんのチンポ大きくなってるっ♡んぁっ♡」
里菜ちゃんは悪戯っ子みたいに耳にキスしてくる、里美は止めるどころか応援してるし。まさかの一族の共闘とは、ズルいやら贅沢やらだ。俺も里菜ちゃんに仕返しようと強引に割れ目を、撫で上げる。でも里美の肉穴にも気を付けて、胸の感触を楽しみ動きに合わせる。
ヌブッ!ズチュ!
「んっ♡んっ♡さすが……♡あぁっ♡奈央さんのお兄ちゃんだけあって♡んぅ♡んぁっ♡余裕ね……♡でもっ♡あんっ♡またオチンポおっきくなってるわよっ♡」
「れろぉっ♡トモさんっ♡んぅ♡オマンコ触らなくて良いからぁっ♡んちゅっ♡♡」
グチュリ!
「あぁんんっ♡♡♡」
そうはいかないよ里菜ちゃん、俺の耳攻めをしている彼女の肉穴を撫で回す。そしてゆっくりと指を差し込んでいく、チンポと勘違いしてるのか指を締め付けてくる。俺は指で膣内の精液を掻き出すように、オマンコをかきまぜる。里美もそれを見て興奮してるのか、肉棒を締め付けては腰を揺らす速度が上がってる。
グチュグチュグチュグチュ
ズンッ!ニュプッ!ヌブッ!
「あぁぁっ♡だめっ♡れろぉっ♡激しいのだめっ♡んんぅ♡んぢゅぅぅ♡」
「んっ♡んっ♡お兄ちゃんっ♡やらしいんだからぁっ♡あはぁっ♡凄く良いっ♡」
キュッ
「んひぁぁっっ♡♡」
俺の首元にしがみついて、お股をガクガクして手マンを受けてる里菜ちゃんが片手を急に伸ばす。
そしてそのまま里美の肉穴付近に、手を移動させると里美が喘いだ。恐らくクリを刺激されてるんだろう、耳の刺激と肉穴の締め付けで良く見れない。
ズチュ!ヌブッ!ニュブッ!
「里菜ちゃっ♡あぁっ♡やめなさいっ♡んんぅっ♡クリいじらないでっ♡やぁんっ♡」
グチュ、グチュ、グチュ、
「んぁ♡ちゅぅ♡いやっ♡れろぉっ♡叔母さんもぉ♡んちゅぅ♡あんっっ♡お仕置きするっ♡あぁっ♡マンコ気持ちいいのぉ♡んちゅぅぅ♡」
里菜ちゃんはイヤらしく俺の、手マンに耐えて膝をガクガクさせては指を締め付けてくる。もう限界近いのか、ヨダレを垂らして犬のように耳舐めをしてる。しかし里美への反撃としてしっかりと、伸ばした片手でクリを刺激するのをやめてない。里美も限界なのか肉穴の締め付けと、腰の振りが激しく胸を揉みながら指先で撫で回してる乳首もビンビンだ。俺ももう果てそうだ、また里美の膣内に沢山出してやらねば。里美の腰振りに合わせて肉棒を突き上げて、里菜ちゃんのオマンコをかきまぜながらそう考えていた。
「あーっ……そろそろ出すぞっ……里美っ……んんっ」
ズブッ!ズヌっ!ズチュ!
「はぁはぁっ♡んんぁっ♡良いわぁ♡出してっ♡んぉぉっ♡私もぉ♡んにゃんっ♡クリも乳首もなんてぇ♡無理よぉっ♡あぁんっ♡出してぇ♡お兄ちゃんっ♡里美のオマンコにぃっ♡いっぱいっ♡んぁっ♡種付けザーメン頂戴っ♡あぁぁっ♡」
グチュグチュグチュグチュ
「あっ♡あっ♡れろぉっ♡むひぃっ♡んぢゅぅ♡私もぉ♡いくぅっ♡ちゅぅ♡いっちゃぅぅっ♡れろれろれろれろっっ♡♡」
「ううっ……出るっ……出るっ……人妻オマンコにっ……中出しっ……出るっ!!」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「んひぁぁぁっっ♡きたぁぁっ♡あづいぃっ♡ザーメンっっ♡出てるのぉぉっ♡」
ビシャァァァ
「あぁぁぁぁっ♡はぁはぁ……♡トモさんにぃっっ♡はぁはぁ……♡指でいかされちゃったぁっ♡ちゅっ♡ちゅっっ♡」
里美のオマンコに突き上げるように、肉棒押し付けて精液を中に注ぎ込んだ。同時に隣で俺にしがみついて、耳舐めをしてる里菜ちゃんも絶頂していた。俺の指から手の甲にかけてマン汁を垂らして、ソファにポタポタと滴らせて。メロメロになってしまったのか、可愛らしく何度も耳にキスしてくる。
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