~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
※レズ展開あり※
私は不知火里美《シラヌイサトミ》、不知火一族の分家だか本家だか分からないけどその大きな一族の人間よ。小さい頃から良く出来た姉と比べられて、受験戦争に一流の大学にって慌ただしい人生だったと思うわ。
政略結婚みたいに訳の分からない男を、お見合いだので当てがわれて、したくもない結婚をして跡継ぎだか分からない子も生んだわ。
ベビーシッターやら家政婦やらが居て、職場に復帰するのもそんなにかからなかった。仕事優先だったけど、里紗の事を無下にしたつもりはなかった。夫と呼べる者は気付いたら女を作って出ていった、離婚届は出してないが実質の離婚だ。私に過失は無いと言えるか疑問だが、少なくとも里紗が出来てからは中の良い仮面夫婦を演じたつもりだ。それがいけなかったのかは知らない、里紗が大きくなる頃にはもう帰ってすら来なくなった。
私も実質離婚という事実に一族だからと言う理由だけで、役職だけが与えられたようなものだ。こんなクソみたいな状況だが、里紗だけは真っ直ぐ良い子に育ってくれた。でも時々身体が疼く……、欲しくて欲しくてたまらない。自分が母親だってことは分かってるけど、どうしても欲しくなる時がある。この私の下の口を慰めてると、あんなヤツのモノでも良いから欲しくなるのだ。
こんなことを愚痴っても仕方ないと、私は今日も残業を終えて会社を出る支度をした。娘に連絡をすると会社を出た、タクシーでも捕まえようかしらね。そう思って会社の門をくぐると声をかけられた、若い女性の声だった。ゆっくりと振り向くと車の中から手を振る知ってる顔だった。
「里美さ~ん」
「え?……あら、奈央さんじゃない」
確か里紗の友達の奈美ちゃんのママだったわね、長袖のパーカーを着ていて可愛らしい人ね。私はそう思って停車してある彼女の、車に歩み寄った。
「こんな所でどうしたの?」
「ちょっと買い物しようと思ったら、里美さんを見かけたので……良かったら送りますよ?」
「ウソ……悪いわ」
「全然良いですよ、私も話す相手が欲しかったし」
そう言うと彼女は車に乗せてくれたわ、娘から既読が付かないから不審に思い電話してみた。
「ちょっとごめんなさい、奈央さん。娘に電話しても良いかしら?」
「どぞどぞっ……ふふっ♡」
イヤな顔ひとつせずに前を見ながら、微笑むショートボブの似合う彼女。私は有り難くスマホを鳴らした、幸い鳴らすとすぐに出てくれた。けどなんか様子がおかしいわね。
『あっ……♡ママ?どうしたッスか?』
「どうしたじゃないわよ、ちゃんと返事しないとママ心配するじゃない」
『ん……♡既読付かないから……んんっ♡電話したッスか?んっ♡』
「そうよ、当たり前じゃない。今帰ってるところだけど、何か買ってきて欲しいものあるかしら?」
『えっと……あっ♡んんっ♡』
「へ?」
このやらしい様な雌の声、なんか様子がおかしいのよねぇ。里紗のこんな声聞いたこと無いわ、まさか絶賛オナニー中じゃないでしょうね。年頃とは言えさすがに、母親と電話しながらなんてそんな淫らな娘に育てたつもりはないのだけどね。
『な、なんでもないッス……んっ♡それならオレイモバーガーのステーキバーガー買って欲しいっ……ひっ♡』
「ん?貴女さっきから何をやってるの?それと……それだけじゃ足らないでしょ?」
里紗はまだ育ち盛りだから、それだけじゃ足らないわよねぇ。にしても本当に慰めてるんじゃ無いでしょうね、自分の性欲の強さを娘が受け継いでると思うと恐ろしいわ。
「んぅ♡今は運動してるッスからぁ♡そ、それならポテトもっ♡んぅぅっ♡」
「運動ねぇ、分かったわ。他は欲しいのある?」
『ーーーー』
「里紗?あら……里紗?もしもし?」
なんか急に聞こえなくなったわ、スマホの調子悪いかしら。そう思ってると隣で会話を聞いてた、奈央さんが喋ってきた。
「多分、里紗ちゃんミュートにしてるのかも知れませんね」
「みゅーと?」
「えーと……要は聞こえなくするってことですね」
「なにそれ……なんで通話中に……あっ切れたわ」
画面を見ると通話終了になってる、なにやってんのよ……あの子は。そう思うとアプリに連絡が来た、なになに。
『間違えて通話切っちゃったッス♡』
「今度は通話を間違えて切ったそうよ」
「あははっ……里紗ちゃんは面白いなぁ」
間違えて切ったのはともかく、なんでこの子は親にハートマーク送ってんのかしらね。そう思いながら奈央さんにオレイモバーガーに向かって貰った、勿論お礼はするつもり。
◇
「いやぁ……私の分まですみません」
「気にしないで、運賃料代わりよ」
偶然奈央さんもオレイモバーガーに用があったみたいで、奢ってあげたわ。タクシー代も浮いたし、私も娘のオレイモバーガー買えたからウィンウィンよね。私のマンションに着くと何故か彼女は、車をマンションの少し手前の電信柱に駐車した。
「あら?奈央さんどうしたの?」
「ちょっと相談なんですけど良いですか?」
車のサイドブレーキをかけて、不安そうに此方を見つめてくる。まぁタイミング的に大した事では無いわよね、私はそう勝手に判断し頷く。奈央さんはニコっと微笑んで、何処からかタブレットを取り出した。
「ちょっとこれを見て欲しいんですけど……」
「え?良いわよ……」
なんか恥ずかしがってるようね、彼女はタブレットを私に渡してきた。少し大きいサイズに感じたので、横にして両手持ちにしたわ。奈央さんは私に密着するように、近づいてはタップしてアプリを開きながら話してくれた。
「里美さんって……」
「なに?」
「最近エッチとかしてますか?」
「ええっっ」
いきなり何を言い出すのよ、そりゃ子供が生まれてからはすっかり御無沙汰だけど。私は慌てながら、つい本音と言うか事実を漏らしてしまう。
「ま、まさかぁ……子供が生まれてからは全然無いわよ……」
「ふーんっ……♡」
「それがどうかし」
「あっこれ見てくださいっ♡」
「へ?」
奈央さんが話題を逸らすように、タブレットをタップして動画を開いたみたいだった。でもそこに映し出されたのは、私の頭をパニクらせるのは十分だった。
『あんっ……♡あんっ……♡気持ちっ……♡んんっ
♡♡』
奈央さんがテーブルらしき所に全裸で座って、股を広げていた。そしてその股に男性が顔を埋めて、舌這わせているようだ。男性は奈央さんの肉穴に夢中になって、貪っているわ。片手で奈央さんの大きな胸を揉みながら、オマンコを美味しそうに舐めまくってる。
私は目が離せなかった、久しぶりやらしいものを見てしまったから。そしてそこに映っていたのは、隣に居る可愛らしいママ友だったからだ。
『あんっ♡マンコ気持ちっ♡もっとっ♡もっと舐めてぇ♡』
「な、奈央さんっ!……こ、これ……はぁはぁ……」
「んふ♡私の隠し撮りですよ……♡良く撮れてるでしょ?♡」
「そ、そうじゃなくて……はぁはぁっ……これ旦那さんなの?」
そう言えば旦那さんを見たことがなかった、家に遊びに行ったことが無いと言うのもあるけど。何かしらの親子行事で、奈央さんだけしか見たこと無いわ。確か旦那さんは出張とか聞いたことあるけど、あぁ……でもなんてやらしいの……。
『れろぉっ……れろぉっ』
『あぁっ♡そうっ♡そうだよっ♡』
奈央さんは舐められて嬉しそうに、カメラ目線でイヤらしく微笑み。クンニしてる男性の頭を撫で回してる、羨ましいわ。私のクソ亭主なんて、クンニなんてしてくれなかった、いつも私が舐めて適当に指で弄られて挿入だったもの。気付けばもう私はこの動画の、虜になっていた。
「はぁっ……はぁっ……」
ビリっ
「ひっ!」
「大丈夫ですよ……♡動画見てて良いですからねっ♡」
奈央さんがいつの間にか、スカート中に手を入れてストッキングを破いていた。そして下着の上から割れ目をチェックしてくる、あぁ……触らないで。
『はぁはぁ……♡良いよっ♡そのままっ♡そのまま強くしてぇ♡』
「わーっ……♡もうグチョグチョになってますね♡」
「やめてっ……触らないで……んんっ」
「動画の見物料ですよ♡それに里美さんのオマンコは触ってって♡言ってますよ?♡」
「やぁっ……んっ……そんなことないわっ……あぁぅ」
やだ……この人、オマンコ触るの上手だわ。そりゃ女だものね、どうしたら気持ち良くなるかなんて、分かってるに決まってるのに。このやらしい動画から目が離せない、あぁ……そのまま手マンしてぇ。
『あっ♡あっ♡ダメっ♡イキそっっ♡んぅぅ♡』
「はぁ……はぁっ……奈央さんやめてっ……」
「嘘ばっかり……♡オマンコかき混ぜて欲しいんでしょ?♡こんな風にっ♡」
クチュリ!
「んぁぁっ」
来た……指が来たわ、そのままかき混ぜて。このやらしい動画見ながらイキたい、私も貴方みたいにオマンコを舐められたい。
クチュクチュクチュクチュクチュ
『んぁっ♡イクッ♡イクッ♡いくのぉっ♡んぁぁっっ♡』
「あっあっ……やめ……んぅぅ……やめてっ……」
「嘘つき♡こんなに濡らして……♡私の手マン感じてる癖に……♡」
「そ、そんなことぉっ……んぅっ」
気持ちいいっ……なんでこんなに気持ちいいのぉ、感じちゃってる。只のママ友なのにっ、こんな卑猥なハメ撮り見せられて感じてる。動画の奈央さんは、オマンコ舐められまくって絶頂しそうだった。私もそれに連られて、イキそうになってる。やだ……奈央さん似バレちゃう。枯れた熟肉が、もうすっかり蒸れた熟肉になってるって、そんなのダメっ引き返せなくなっちゃう。
グチュグチュグチュグチュ
「奈央さんっ……やめてぇっ……あぁ……出ちゃうっ」
「良いですよ♡車の中は汚してオッケー♡ほら見て下さい……♡私これでイっちゃうんですよ……♡里美さんも一緒にイって?♡」
「やぁっっ」
耳元でネットリと囁かないで、もうダメ……奈央さんの手マン気持ち良い。何処を擦れば良いか分かってるから、凄く良いの……人にされるの気持ち良い。
グチュっグチュっグチュグチュっ
『あぁっ♡いぐぅぅっ♡いぐぅぅっ♡オマンコいぐぅぅ♡』
「だめだめっっ!いっちゃう!奈央さんっ!手を止めてぇっ」
「ほらっ♡動画の私と一緒にイっちゃえっ♡だらしないドスケベオマンコっ♡んちゅぅぅ♡」
「んぁぁっ!もう無理っっ!いくっ!いぐぅぅぅっ!」
ビシャァァァ
「はぁっ……はぁっ……」
「んふふ♡可愛いですね♡」
私は久しぶりに絶頂してしまった、たまにやる自慰でもこんなにイかないのに。肉穴から大量に汁を溢しちゃった、でもそんな私の惚けた思考を更に混乱させる事を、動画から聞こえてきた。
『はぁはぁっ♡良いよっ♡おにぃ……♡オチンポ入れてぇ?♡』
動画の奈央さんはそう言うとテーブルに横になり、肉穴をイヤらしく広げていた。もうオチンポ欲しくてたまらない、動画に映る肉穴はそう言うようにヒクヒクと動いていた。
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