~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
い、今……おにぃって言ったのかしら、おにぃって兄の事よね?。私は頭を殴られたような衝撃に襲われた、別に本当に殴られた訳じゃないわ。
「奈央さん……おにぃってまさか……」
「ピンポーンっ♡」
『あぁんんっ♡オチンポ来たぁっっ♡おにぃのデカチン来たのぉっ♡』
グチュっ!
「んぁっ♡」
映像の奈央さんのオマンコに太くて黒い、逞しい肉棒が挿入されていってる。それに連動するように、私のオマンコに入ってる奈央さんの指も動く。
「ピンポンって……貴女……近親相かっ……あぁぁっ♡♡」
「はい♡もち……その通りですよ♡しかも生ハメ♡」
グチュグチュグチュ
『あんっ♡良いよっ♡奈央のオマンコっ♡んんっ♡いっぱいっ♡突いてぇぇっ♡』
奈央さんは私の耳元で囁きながら、映像のお兄さんの腰の動きに見立てて私の肉穴をかき混ぜてくる。やめさせなきゃいけないのに、この卑猥で淫靡な禁断の映像が私の視界から離れない。奈央さんの手淫も気持ち良くて、こんな快楽知らないもの。
グチュグチュグチュグチュ
「いやらしっ♡んんぅお兄さんとっ♡んぁっ♡こんな事してるなんてぇ♡」
「にひっ♡その動画を見てオマンコを、こんなに濡らして喘いでる♡里美さんに言われたくないかなっ♡」
『おにぃ♡気持ち良いっ♡オチンポ気持ち良いのぉっ♡あの人よりずっとぉっ♡あぁぁ♡♡』
動画のお兄さんは奈央さんの腰辺りを両手で、掴んで獣のように腰を振ってる。肉音が凄い響いてくる、こんなにいっぱい突かれたらさぞかし気持ち良いでしょうね。奈央さんの手マンと耳攻めで頭がボーっとしちゃう。
グチュグチュグチュグチュグチュ
「おにぃのオチンポ凄いですよ?こうやって突き上げて来ますからっ♡」
「んんっ♡再現しなくて良いからぁっ♡あっ♡やぁっ♡」
「里美さん可愛いなぁ♡れろぉっ♡」
「んぅっ♡舐めないでっ♡あぁぁぁっ♡はぁはぁっ♡」
『あぁんんっ♡おにぃのチンポびくびくしてるぅぅ♡イキそっ?♡んぁっ♡良いよっ♡好きなだけ出してっ♡』
奈央さんのイヤらしい表情、あれはもう立派な女の顔よ。お兄さんの事を完全に兄ではなく男として、見てるんだわ……近親相姦ってこんなやらしいものなの。奈央さんが動画の動きに合わせて、また更に私の肉穴をかき混ぜてくる。
グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!
「な、なおさんっ♡もうだめっ♡私またっ♡んぁっ♡」
「良いですよっ♡私のオマンコが兄のオチンポにぃ♡中出しされてるの見ながらっ♡イってくださいっ♡」
『出してぇっ♡出してぇっ♡奈央のオマンコにぃっ♡おにぃのオチンポザーメンっ♡ぶちまけてぇっ♡あぁぁぁっ♡私もイっちゃうっっ♡イクッ♡イクッ♡』
もうだめっ……私も動画の奈央さんみたいに、イっちゃいそう。こんなの耐えられない、里紗ごめんなさい。ママまだ帰れないのっ、奈央さんに戻されちゃう。オチンポ欲しくて堪らない雌に、私は絶頂しそうなり叫んでしまう。
グチュ!ヌヂュ!ヌブッ!
「あぁぁっ♡いぐぅっっ♡里紗っっ♡ごめんなさいっっ♡ママっっ♡気持ち良すぎてぇっ♡」
「れろぉっ♡♡」
「ひぁっっ♡」
「大丈夫ですよぉ♡私とおにぃが里美さんを受け止めて上げますからねっ♡いっぱい気持ち良くなって♡里美っ♡♡」
奈央さんに不意打ち気味に耳を舐められて、受け入れてくれるなんて言われた。私はもうこの動画の二人の仲に入れるのだと、何故か歓喜してしまい。何かが外れたような気がした、とても大事なモノが。動画のお兄さんは奈央さんに腰を強く打ち付けて、びくびくと腰を震わせていた。
グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!
『んぁぁぁっ♡出てるぅっ♡おにぃのっ♡特濃ザーメンがぁっ♡いっぱいっ♡出てるぅぅ♡』
「あぁぁっ♡いぐぅぅ♡いぐぅっ♡お姉ちゃんっっ♡お姉ちゃんっ♡里美いぐぅぅ♡オマンコいぐぅぅぅっっっ♡♡」
ビシャァァァ
「んふふ♡偉い♡偉い♡」
私は動画の奈央さんがお兄さんに、精液を流し込まれてるのを見ながら二度目の絶頂を迎えてしまった。奈央さんは絶頂した私の頭を撫でて、頬ずりをしていた。
「はぁはぁっ♡ごめんなさい……♡お姉ちゃんだなんて……♡それにクルマのシートも……」
「全然大丈夫ですよ♡お姉ちゃんって呼んでくれて嬉しかったなぁ……♡」
◇
あれから数分経った、奈央さんはタオルで私の事を丁寧に拭いてくれた。スカートが濡れてしまったけど、全然問題無かった。私は落ち着きを取り戻すと、奈央さんに尋ねてみた。
「えっと……♡実を言うと……♡里紗ちゃんがおにぃを襲ったんですよね♡」
「えぇっ!」
私はまた驚いてしまった、今日は一体何なのだろうか。目の前のママ友の近親相姦劇に、参加したと思ったら今度は娘まで。私はなにやら深い卑猥な霧の中に包まれたような、そんな錯覚に陥ってしまった。でもその感覚が何故かとても、とても嬉しくてたまらなかった。
「それは確かなの?……」
「えっと……あっこれこれ♡」
またタブレットを私に持たせて画面をタップして、動画を見せてくれて。と言うかどれだけ隠し撮りしてるのかしら、この人は……もうその手の人にしか思えないわ。
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