~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「それは確かなの?……」
「えっと……あっこれこれ♡」
またタブレットを私に持たせて画面をタップして、動画を見せてくれて。と言うかどれだけ隠し撮りしてるのかしら、この人は……もうその手の人にしか思えないわ。
映し出された映像は奈美ちゃんと里紗、そして奈央さんのお兄さんらしき人がテレビゲームをしてるわ。なんて事の無いほのぼの風景じゃない、一体これのどこが襲ってるのよ。私はそう思って隣の奈央さんに文句を言おうと、口を開いた瞬間に聞こえてきた言葉に耳を疑ったわ。
『勝ったらチンポ見せて貰っても良いっスか?』
「えぇっっ!」
い、今……アソコを見せろって、嘘でしょ……あの里紗がそんなやらしいことを言ってるなんて。イカ臭かったとか、馬鹿なことを言ってるけどそんなのはどうでも良いわ。そして里紗はイヤらしい表情でお兄さんの股間を撫でて、ヤル気満々と言った感じだ。そしてゲームに勝ったのか、里紗が強引にお兄さんのズボンずらしてしまう。
『んじゃ約束ッス♡』
ぶるんっ
「キャッ♡」
な、なんて逞しい肉棒なの、あんなの見たこと無いわ。私はお兄さんの肉棒から目が離せなかった、まるで私も輪の中に混じって見てるような気分だった。
『わぁ♡お兄さんのチンポ……♡おっきいッスねぇ♡』
里紗のイヤらしい声……、そして肉棒をゆっくりと撫でてそれから……
「てな具合です♡」
「あっ!」
突然、奈央さんが画面をタップして止めてしまう、私はこれからどんな卑猥な事をするのか気になって変な声が出てしまった。
「どうしました?♡」
「な、なんでもないわ……とにかくわかったから……」
見透かされてる、私が動画の続きが気になって残念がってることを。でも今はそれどころじゃないわね、私は軽く咳払いをして奈央さんの用件を聞き出した。
「それで?……まさかこれをネタに脅そうなんて」
「れろぉっ♡」
「んぁっ」
奈央さんはスカートの上から私の膝を撫でながら、耳舐めをしてくる。また秘部が疼きそうになるのを、グッと堪えた。
「違いますよ……良ければ里美さんも私達の仲間にならないかなって」
「な、仲間?」
「はい♡私達とイヤらしい事を、して欲しいなって♡」
「なるほど……仲間にならなきゃ動画をばらまくって」
「んちゅぅぅぅ♡」
「あぁぁっ♡」
今度は首筋に吸い付いてくる、私が何か見当違いな事を言ってるのかしら。まるでそれは違うとばかりに攻撃してくるのやめて欲しいわ。
「全然違いまーす♡見せたのは里美さんにも良さを理解して欲しいのと、里紗ちゃんとおにぃの事を許して欲しかったからですよ。」
「はぁはぁ……」
「こんな良いものをばらまくなんて……有り得ませんね♡誰にも見せませんよ♡これしかないから……お望みなら、今ここで消しましょうか?」
そう言うと奈央さんは動画を閉じて、ファイルを消そうとしてる。私は咄嗟に叫んでしまった、だって見たいんですもの。
「待って!」
「なんですか?」
「消さなくても良いから……私も欲しいわ……」
「それってつまり……」
「ええ……私も……お兄さんに抱かれてみたいわ……」
「やったぁ♡」
奈央さんは嬉しそうに、私を強く抱き締めた。何がそんなに嬉しいのやら、私はわからないけど自分自身も笑ってるのがわかった。
「じゃあ……♡義理の妹ってことで……♡」
「えっ……」
「お姉ちゃん達と仲良く3Pしようね♡里美♡」
「ええ……お姉ちゃん♡」
さっきの手淫された時に、私がお姉ちゃんって呼んだのを覚えてたのね。私はこうして彼女達の淫らな宴の仲間として、迎えられてしまった。
「あとね、里美さん……」
「何かしら……」
「今はね、おにぃが里紗ちゃんを家に送ったんだけどさ……その……」
タブレットをお姉ちゃんに返して、お姉ちゃんはモジモジしてる。なんだろう、まさか送り狼になってるんじゃ。
「送り狼になってるとか?」
「うん……そうっぽいんだよね♡」
「なんでわかるの?」
「これがね……♡」
「うそっ……♡」
お姉ちゃんが見せてくれたスマホには、ビデオ通話を録画した映像が流れた。里紗が玄関でお兄さんにバックで突かれていた。しかもこの映像の右上に時間が出てる、ほんのさっきじゃないの。
「だから……今行くとおにぃとバッタリ会えるかも♡」
「ふふ……♡まだやってたら混ざろうかしらね♡」
「あっ……その時は呼んでよね♡」
「もちろんよ……お姉ちゃん♡」
私はオレイモバーガーの袋を持って、車から降りた。まさかまだしてるなんて、お姉ちゃんのお兄さんは性豪さんなのね。
◇
奈央さんとこれからを軽く話して、その場を後にして自宅のマンションに向かった。にしても例のお兄さんが、ウチの会社で派遣として働いてたなんてね。エレベーターを降りると見慣れない男性が居たけど、すぐに奈央さんのお兄さんってわかったわ。転びそうになるのを助けてくれたし、優しそうな紳士だわ。今は気付かないフリをしてあげる、けど次は逃がさないわ。
そんなことを考えて部屋前に着いた、鍵を差し込みドアを開ける。
「あっ!」
「ただいまって……里紗……何て格好してるのよ……ふふっ……」
「ち、違うッス♡運動してたらっ♡汗が飛び散ってっ♡その……♡」
里紗が玄関に居たわ、セーラー服に下は下着だけでコロンを吹こうとしてた。にしても何て格好なのよ、もう……どうせやりまくったんでしょ。ズルいわ、私だってもう仲間なんだからって……まだ奈央さんしか知らないわよね。
「へ……その割にイカ臭いッスね~」
「ふぇっっ♡♡♡♡」
里紗が聞いたこともない奇声をあげて、顔を真っ赤にしてるわ。本当にこの子ったら我が娘ながら可愛い、私は咄嗟にしゃがんで里紗の可愛い下着を下げて脱がせた。
「ママっ!?♡」
まだ下着の接触部分と肉穴ににベットリと、白い液体が付着していた。むわっと久しぶりの精液の匂いがした、私は指で娘の割れ目をなぞってみる。
ヌチュ……ヌチュル
「んぅっ♡やめっ♡あぁっ♡」
「奈央さんからママね……ぜーんぶ聞いちゃったわ……」
「そ、そうなんっス♡んんっ♡かぁっ♡」
「イケない子……ママに黙ってこんなにオチンポ咥え込んでるだなんて……」
里紗は肉穴の刺激にガクガクしながら、私の頭を押さえては撫で回してる。私はもう我慢出来なかった、目の前の精液を舐め取りたい……味わいたい。そう思うと無意識に口を娘の、オマンコに口付けてしまった。
「ママもう……我慢出来ないわ……ちゅっ♡」
「ひぁっ♡ママっ♡何してっ♡んんんっ♡」
「れろぉっ……♡れろっ……♡おいしっ♡」
里紗の肉穴を舐めあげる、この子ったら……もうこんなに陰毛生やしてたのね。私は里紗の愛液混じりの特製ザーメンを、味わう……舌が止まらない。あのイヤらしい禁忌の動画を、見た私は動画のお兄さんの精液を舐めたくて仕方なかった。それに学生の頃に後輩の女の子と、したことあるからこんなことは何ともない。
「んぢゅぅ♡ぢゅっ♡ぢゅるぅぅ♡」
「んあぁっ♡ママっ♡ダメッスぅ♡んんぅ♡舐めないでぇ♡はぁはぁっ♡」
「ぢゅぅっ♡ぢゅぷぅっ♡」
里紗はそのまま私の頭を包みように、押さえてきたわ。もう……こうなると暗黙の了解みたいなもんよね、私は更に肉穴を味わうように舌をオマンコに差し込みかき混ぜた。とうとう私も近親相姦の仲間入りかしらね、でも見上げると里紗が惚けている。こんな卑猥な表情なんて、見たこと無い。
娘の肉穴が私の舌を、締め付けてくる。可愛いらしい里紗の、肉穴を貪ってもう後戻りは出来ないわね。
「んぢゅるっ♡ぢゅれろぉっ♡♡」
「んぁっ♡ひぅっ♡ママぁっ♡イっちゃぅぅ♡イっちゃうッスぅぅっ♡あぁぁぁ♡」
里紗が絶頂を迎えようとしてる、お兄さんの精液が無くなりマン汁が溢れてきた。良いわ……イカせてあげる、私を拒まなかったお礼にね。私は肉穴に吸い付くと同時に、可愛いらしいクリをつまんであげた。
「んぢゅるるぅ♡ぢゅずぅっっ♡♡」
「もうだめっっ♡いぐぅぅ♡いぐぅぅっっ♡オマンコいぐッスぅぅ♡ママぁぁっ♡いぐぅぅぅっ♡」
ビシャァァァ
「んっ……♡ンゴクッ♡ゴクッ……♡」
「はぁはぁ……♡ママっ……♡飲まないでッスっ♡はぁっ……♡はぁっ……はぁっ♡」
里紗が絶頂して私の口内に、濃密な汁をご馳走してくれたわ。勿論飲み込んだ、学生時代に女の後輩とした時は飲まなかったけど。私は何故か今は飲みたかった、もう頭の中は奈央さんがクンニをされて絶頂してる姿とお兄さんの逞しい肉棒でいっぱいだった。
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