※この作品はR-18です。

~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡   作:青崎アカネ

65 / 70
本社研修にて……5

 

「はぁはぁ……♡お兄ちゃん……♡素敵……♡」

 

里美が爆乳に俺の顔を埋めさせて、頭を包むように抱き締めてくる。めっちゃ癒されるなこれは、隣で俺に抱き付いてた里菜ちゃんは、火が付いたように机に仰向けに寝る。

 

「トモさぁん……♡里菜にももっとしてぇ?♡トモさんのオチンポ欲しいのっ♡」

 

くぱぁ

 

イヤらしくマン汁を垂らしてる、片手で肉穴を開いて見せつけてくる。もうさっきまでのウブな女の子はそこには居ない、俺の肉棒が欲しくてたまらない雌になってしまったようだ。

 

「あらあら♡すっかり一人前の雌だわ……♡んぁっ♡お兄ちゃんもまた……固くしちゃってる……♡」

 

 

それを見た俺は興奮して繋がってる、里美の肉穴で少し暴れてしまった。里美は俺の頬を撫でて、ゆっくりと俺から離れてくれた。

 

「よいしょ……♡んぁっっ♡」

 

ヌボッ

 

 

当然……里美の肉穴からは今流し込んだばかりの、精液が溢れ出てきた。俺はそのままリクエストされた里菜ちゃんに、くっついては膝裏をしっかりと掴み肉棒を割れ目に擦り付ける。

 

ヌチュ……ヌチュ

 

「んっっ♡おばさんに出したばっかりなのに……♡凄く固い……♡あぁっ♡」

 

「里菜ちゃんって視力悪いの?」

 

「へっ?んっっ♡♡」

 

「いや……メガネ取った顔も見て見たいなって……今も十分可愛いけどさ」

 

俺は肉棒を擦り付けて焦らしながら、里菜ちゃんの黒縁メガネを取って見たくなった。何て事の無いリクエストだが、里菜ちゃんは微笑みながら顔を赤くしてメガネを取ってくれた。

 

「これで良いですか?んっ……♡」

 

「可愛いっ」

 

ヌプっ!

 

「あぁっ♡入ってくるぅっ♡」

 

メガネを取った里菜ちゃんも、中々可愛かった。思わず肉棒を挿入してしまった、だってまた別の魅力が見れて嬉しくて。里菜ちゃんの締め付けを感じてると、里美がゆっくりと近づいてきた。

 

「里菜ちゃんは伊達メガネよ……」

 

「えっ」

 

「おばさんっ……言わないで♡」

 

「ふふっ♡良いじゃない……この子、自分に自信が無くてね……メガネで素顔を隠してたつもりらしいのよね♡」

 

「可愛いのに……」

 

「んっ♡んっ♡♡」

 

俺は素直な感想を述べると、そのまま里菜ちゃんの肉穴に肉棒を打ち付ける。さっきまで処女だったから、まだマンコがキツキツだ。俺が痛快に彼女の肉穴を貪ってると、里美が里菜ちゃんの顔に股がった。まだ股からは白い精液が垂れてて、やらしいのもお構いなしだ。

 

ズチュ……ズブッ……ヌブッ

 

「ほぅらぁ……♡お兄ちゃんのザーメンよ♡これなら顔も隠せてザーメンも味わえちゃうわ?」

 

「あんっ♡んっ♡意地悪っ♡あんっ♡こうしゃうんだからっ♡れろぉ♡れろっ♡」

 

「あはぁっ♡やらしっ♡んぅぅ♡」

 

里美は俺と向かい合うように、里菜ちゃんの顔に股がって居た。里菜ちゃんは里美の太ももを掴むと、引っ張るようにして自らの顔を少し上げて肉穴に埋もれる。恐らく舌を押し付けて肉穴から、垂れてるザーメンを味わっているのだろう。

 

俺は目の前の叔母と親戚の絡みに興奮して、里菜ちゃんのオマンコを攻め立てる。里美はそれに釣られたのか、里菜ちゃんの乳首をコリコリとつまみ俺に上体を寄せてキスしてこようとしてる。

 

ズンッ!ズチュ!ズブッ!

 

「んぁっ♡れろっ♡ちくびぃっ♡んぢゅぅ♡弄らないでぇ♡んぢゅぅ♡」

 

「あぁぁっ♡イヤらしいっ♡オチンポ咥えてっ♡んぅぅ♡私のマンコ舐めてるなんてっ♡んぅぅ♡お兄ちゃん……♡キスして……♡あんっ♡」

 

「里美はもっとやらしいからな……んちゅぅぅ」

 

「んちゅぅ♡ほひぃひゃんっ♡ぢゅぅぅ♡」

 

気持ち良いっ……里菜ちゃんの肉穴が、締め付けを増してくる。里菜ちゃんはもう俺と里美の二人に利用されてる、エロマシーンみたいなってる。下の口で肉棒を咥え込んで、上の口は里美の精液ドロドロの肉穴を舐めさせられてる。初体験の後が濃厚な3Pなんて、強烈すぎるよな。でも忘れられないドスケベな、想い出にしてあげるからね。

 

俺はそう思うと一層激しく、肉穴を突き上げては里美の舌に絡み付いて唾液を味わう。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「んひぁっ♡れろっ♡ろもひゃっ♡んぢゅぅ♡はげひっ♡ぢゅるるぅ♡」

 

「んぅっ♡ぢゅぅぅ♡お兄ちゃんっ♡れろっ♡里菜ちゃんにぃっ♡んぢゅぅ♡出して上げて♡れろっ♡濃厚ザーメンっ♡ぢゅぅぅ♡んんっ♡」

 

俺の肉棒のピストンの激しさに、連動してるのか里菜ちゃんも里美の肉穴を激しく舐めまくってる。お返しとばかりに里美は乳首を弄ってるけど、止めたいなら逆効果だよな。弄られてる分の快楽も、里菜ちゃんのクンニの激しさに影響してると思うけどな。俺はそう考えては里美の進言通りに、里菜ちゃんの肉穴に精液を注ぎ込みたくて限界近かった。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「ぷぁっ!里菜ちゃんっ……ごめんっ……やらしすぎて……もう出そうだ……れろっ」

 

「んぢゅぅ♡ひひほぉ♡れろぉっ♡らひへぇ♡ぢゅぅぅ♡里菜のぉ♡んんぅ♡ぢゅるぅ♡オマンコにぃ♡れろぢゅぷっ♡いっぱい♡ぢゅむぅ♡出してぇぇ♡」

 

「あぁんっ♡里菜ちゃんっ♡もう舐めるのっ♡んぅ♡やめなさいっ♡あぁっ♡またイキそうなのにっ♡んぢゅぅぅ♡」

 

里菜ちゃんの許可が出たので、遠慮無く中出しさせてもらおうかな。俺はもう発射数秒前で、里美も同じような状態に感じた。キスしてるだけなのに、自然とそう言うのが流れ込んで伝わってくるようだ。里菜ちゃんの肉穴の締まりも良くて、もう我慢は無理だった。

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「んぢゅっ……だすよっ……れろっ……里菜……ぢゅっ……ちゃんっ……」

 

「れろっ♡れろっ♡うんっ♡わらひもぉ♡ぢゅつぅ♡ひふぅ♡おばひゃんっ♡れろっ♡まんほ舐めへぇ♡ぢゅぅ♡ひふほおっ♡♡」

 

「んちゅぅ♡お兄ちゃんっ♡私もイクぅ♡れろっ♡親戚にクンニされてぇ♡ぢゅむぅ♡いくぅぅ♡」

 

「んんんっ」

 

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!

 

「いぐぅぅ♡オマンコいぐぅぅぅぅ♡♡♡」

 

ビシャァァァっっ

 

「んんんっ♡んぐっ……♡ゴクッ……♡ゴクッ……♡♡」

 

里菜ちゃんの処女を卒業した肉穴に、精液を大量に流し込んだ。それと同時に里美と里菜ちゃんも絶頂を迎えたようだ、里菜ちゃんは里美のマン汁を飲みながら膣内の肉棒に締め付けと熱いマン汁の流動を感じさせてくれた。




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