~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「はぁはぁ♡んぁっ♡里菜ちゃんっ♡……♡もうだめっ♡んっ♡」
「れろっ……♡あっ♡」
俺と二人は絶頂して息が荒かった、里美はまだ肉穴を舐めてくる里菜ちゃんに慌てて股を上げた。そしてその場を離れるように机に腰掛けた、でもホテルとかだったら続行してそうな雰囲気だな。里菜ちゃんはまだ舐めようとしていて、やはり若いって凄いなと感じたな。再び裸眼姿の里菜ちゃんとご対面だが、口元にマン汁が飛び散っててやらしかった。側に合ったティッシュで顔を拭いてあげた。
「んっ……ありがとうございます♡」
「里菜ちゃんさ……」
「はい?」
「メガネ外した方が可愛いよ」
「そ、そうですか?♡」
「うん……でも……」
「でも?」
「他の男には見せたくないかな……取られちゃいそうだし……」
「えぇっ……♡」
赤面してて可愛いな、眼鏡付けても付けてなくても可愛いけど。なんか急に独占欲が出てきてやばいや、そんなことを考えてると里美に後ろから抱き締められた。
「あら?もう里菜ちゃんを、落とそうとしてるのかしら♡」
「違うよ……」
「んふ……♡もう落ちてるようなものよね♡」
「おばさんっ♡」
ヌポッ
「んぁっ♡」
ドロォ
里美に後ろから身体を軽く引かれて、肉棒が抜けてしまう。里菜ちゃんの肉穴から白い液体が垂れ流れてる、あれだけ中出し決めたらそうなるよな。俺が里菜ちゃんのオマンコを拭いてると、里美が俺を強引に立たせてきた。
「わっ……なんだ……」
「里菜ちゃん?されてるばっかりじゃダメよ♡私達もしてあげなきゃ♡お掃除を……」
「う、うん……♡」
「良いってば……」
里菜ちゃんや里美のマン汁が、染みてる肉棒を里美はしゃがんで愛しそうに見つめてる。里菜ちゃんも少しフラッとしたが、すぐに里美の隣にしゃがんだ。こうしてみると大きな爆乳だらけで、見てるだけで至福だった。
「こうして舐めてお掃除するのよ……れろっ♡」
「んっ……里美……」
「なるほど……れろぉっ……♡」
「んぁっ……里菜ちゃんまで……」
里美が俺を見つめて鈴口付近を、舌で舐めあげてくる。絶頂したばかりなのに、こんな御褒美はヤバすぎる。そんなことを思ってると、里菜ちゃんが竿を舐めてくる。気持ち良い……そんなことされたらまた、見る見るうちに俺の股間が熱を帯びてしまう。二人の女のエロいした攻撃に、あっという間に元気なってしまった。
ビンッッ
「わっ……♡れろっ……♡また固く……♡」
「んぢゅっ♡お兄ちゃん……♡れるぅ♡逞しすぎよ♡」
「ダメだって二人とも……うぅっ」
俺の肉棒が元気アピールをすると、目をトロンさせて余計にやらしく二人は舐めてくる。俺は少し下がろうとすると、机に足が辺りそのまま勢い良くストンと机の上に座ってしまった。
「お兄ちゃん大丈夫?」
「ああ……ごめん……」
「後ろを見て下がらないと危ないわ、……里菜ちゃん……♡」
俺が急に座ると里美はびっくりするも、怪我がないとわかるとニコッとして里菜ちゃん耳打ちする。そして二人は見つめ合って頷くと、また俺に近づいてきた。獲物を狙うイヤらしいハンターレディだよな、あっという間に二人の爆乳に挟まれてしまう。里美と里菜ちゃんには向き合って俺の肉棒を挟みながら、お互いの乳首を押し付けあってる。二人の大きな胸があったかいや。
「んんっ……」
「つーかまえた♡」
「お掃除してたら元気させちゃったから……これはお詫びよ……♡れぇーっ♡」
「ん……んれぇーっ♡」
二人は口を開けて肉棒の先にヨダレを垂らしてる、やばっ……ダブルパイずりのローションコースか。そう考えてると4つの乳房が俺の肉棒を、上下に扱き上げてくる。
ズリュッ……ヌリュッ……
「うっ……」
「お兄ちゃんどう?気持ち良いかしら……♡んっ♡
」
「えへへ♡トモさん……♡オマンコしてる時みたいな……顔してる♡気持ち良いの?♡」
「うん……気持ち良すぎ……二人の美人が……俺のチンポをサンドイッチしてるから……」
里菜ちゃんに良く観察してるな、気持ち良い時の顔とか全然わからないや。俺が情けない声になりながら、ダブルパイズリを称賛すると里美はニコッとして舌で啄むように交互に先端を舐めてくる。ダブル爆乳に埋もれて至福の肉棒を、愛してくれるように。
ズヌゥ!ヌブっ!
「嬉しい……♡お兄ちゃん……♡もっと気持ち良くなって……♡れろっ♡れろっ♡」
「うぁっ……先を舐めるなって……はぁはぁ」
「んぢゅぅ♡オチンポびくびくしてるわ♡可愛いらしい♡」
もうお掃除じゃなくて只の御褒美タイムに、なってる。限界だ……もうこのダブルおっぱいに挟まれて、射精したくてたまらない。俺は自分が限界であることを二人に告げた。
ズヌゥ!ヌリュ!ヌブゥ!
「ああ……里美っ……里菜ちゃんっ……また出るっ」
「んふふ♡良いわよぉ♡いっぱい出してね……♡お兄ちゃんのイってる顔……♡じっくり見てあげる♡ちゅっ♡」
「トモさん可愛い……♡ちゅっ♡出して良いよっ♡」
「あーいくっ!ドスケベおっぱいに挟まれてっ!出るっっ!!」
「「あーっ♡♡♡♡」」
ビュッ!ビュッ!ビュルルルッ!
四つの乳房に挟まれて俺は盛大に、肉棒から精液を溢れ出させた。俺の言葉に里美と里菜ちゃんには、口を開けて肉棒を囲むように精液を待ち構えて俺を見ていた。二人の口内や口元そして顔に、ザーメンは飛び散りその姿は圧巻だった。
「はぁはぁ…………」
「もう出し過ぎよぉ……♡イケないお兄ちゃんだわ♡んぢゅぅ♡♡」
「あはっ……♡スッゴい出てた……♡……オチンポ最高……♡れろっ♡」
二人はザーメンまみれなのを気にもせずに、俺の肉棒を労るように舐めたりキスしたりしてる。
俺は側に合ったスマホで息も絶え絶えに、写メをコッソリ撮っていた。
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