~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
あれから俺達三人は部屋の、後片付けをしていた。里美もまさかこんなにヤりまくるとは、思ってなかったらしいが俺の魅力に止まらなかったとか。ひとしきり部屋を綺麗にすると、里菜ちゃんは慌てて部屋から飛び出していった。
「どうしたんだ?」
「ふふ……他にも業務あったのに、乱交しまくってて疎かにしてたのを思い出したんでしょ」
「里美は大丈夫なのか?」
「私は平気よ、元々予定はお兄ちゃんとヤる事ですもの♡」
自分の専務と書かれたプレートが、置いてある机に里美は座りながらそう言った。時間を見ると今日はもうすぐ定時だった、マジでヤりまくってたんだなと苦笑。
「それじゃ俺は明日からは、元の部署で良いんだよな?」
「そうねぇ……」
「違うの?」
「お兄ちゃんには、もうしばらく応援ってことで私の側に居てもらうわ」
「えっ」
里美はウィンクしながらそう言った、そして俺をジーっと見つめては机に肘を立てて両手を組み合わせている。
「んふふ……あんだけ私達を食べまくって、まさか逃げられるとでも?♡」
「い、いや……里美と居られるなら滅茶苦茶嬉しいなって……」
「もうっ♡……なんで脅してるのに、こっちを喜ばせる事を言うのよ♡」
クールなポーズしてたのに、俺の言葉にガクッとして腕組みをしだした。だって本当の事だし、なんならずっと置いてほしいや。
「里美が良いならずっと、応援にして欲しいかな……」
「それならゆくゆくは社員になってもらおうかしら、私の直属の部下に」
「良いよ……ずっと側で犯しまくるから」
「っ……♡♡♡」
満更でもない言葉に、俺は里美を見つめて言うと赤面されて目を逸らされてしまった。ゆっくりと近づいて頬を撫でると、頬を刷り寄せてめっちゃ可愛かった。
◇
「わぁ……さすがおにぃ♡ヤりまくってんじゃん♡」
「誰かさんのお陰でな」
「なんの事でしょ~♡」
帰りも奈央に車で迎えに来てもらった、今日の事を話すと全く驚く素振りもない。帰ったら身体に教えてやらねば。家に着くとシャワーを浴びて、奈美ちゃん達と夕食にありついた。
食べ終わると奈美ちゃんが椅子から立ち上がり、俺の背後から首元に両手を回して抱き付いてきた。
「トモさん~後で勉強見て欲しいな~♡」
大きな胸を背中に押し付けて、まるで誘惑するように背後から声をかけてくる。そんなおっぱい押し付けられたら、別の意味の勉強したくなるよ。
俺は手を回して奈美ちゃんの尻を撫でる、スカート越しでも分かる柔らかい桃尻だ。
「んぅっ……♡」
撫でると可愛く喘いでしまう、奈美ちゃん……俺はまた股間を固くしてしまう。そんな俺等を釘指すように、キッチンで洗い物をしてる奈央が喋ってくる。
「こら奈美、アンタは朝ヤってたでしょ?♡」
「ち、違うもん……♡勉強見てもらうだけだもん……♡」
「だめです♡朝フライングしたから無しっ」
「えぇっ……そんなぁっ……んんっ♡」
『おいで……』
『えっ……♡んっ♡』
ピシャッと言い放つ奈央だが、俺の身体を気遣って言ってくれてるのが分かる。
俺は尻を揉むと奈美ちゃんに、小声で言った。奈美ちゃんを引き寄せると、スカートの中に手を入れて下着越しに割れ目を撫でる。
『トモさん……♡バレちゃうよぉ♡んぁっ♡』
『シーっ……』
俺は下着を脱がせると直接、肉穴を撫でてみる。少しだがもう濡れだしている、俺は奈美ちゃんを見つめて言った。
『やらし……もう濡らしてる』
『んっ♡トモさんがぁ♡尻触るからっ♡んんっ♡』
『期待しちゃった?』
『……んぅ♡……うん♡』
『可愛い……キスしよ』
『んっ……♡したい……♡ちゅぅ』
クチュリ
『んんっ♡』
奈美ちゃんは俺の肩に両手を置いて、キスをせがむように唇を押し付けてくる。当然無防備なオマンコに、指を這わせてゆっくりと侵入させてみる。
『んぢゅっ♡ともひゃ♡んぢゅぅ♡』
クチュ……クチュ……
目をトロンとさせて俺の手マンに、惚けて感じながらレロチュウしてくる。しかし奈美ちゃんも成長したのか、片手で俺の股間をまさぐってくる。そしてチャックを下ろして、肉棒を飛び出させると先端を撫で回してきた。肉穴にはもう濡れ濡れで、指が奥まで入る感じだ。
クチュ……クチュ……クチュ
『んっ……ちゅっ……奈美ちゃん……』
『れるぅ♡トモさんっ♡ちゅぅ♡ガチガチっ♡んぢゅぅ♡んんっ♡』
やらしくなっちゃって、キスしながらお互いのアソコを触りあっちゃってる。奈央が洗い物して水道の音が、淫音をかき消してるからバレなさそう。にしてもドキドキするな、奈央に隠れてまたエロい事してるなんて。奈美ちゃんもなのか、チラチラとキッチンの方に視線を送っている。けど全くと言って良い程、俺から離れる気が無さそう。気付いたら手をわっかにして、俺の元気な肉棒をシコシコとシゴいてくる。
お返しに手マンを少し激しくして、服の中に手を入れてホックを外すと生乳を揉みまくる。
クチュクチュクチュクチュ
『んんぅぅ♡ぢゅむぅ♡らぁめっ♡ぢゅぅ♡やりふぎっ♡ちゅるぅ♡』
『奈美ちゃんっ……れるぅ……だって……れろっ……チンポっ……ぢゅう……しごいてるっ』
加速する俺達の互いの、手淫と絡み合う舌。奈美ちゃんも俺もこの、コッソリとやり合うスケベミッションにハマりだした。奈美ちゃんのオマンコが、指をギュッギュッって締め付けてくる。イキそうなのかな、俺は更に激しくして乳首をコリコリと摘まむ。俺の唇に押し付けて、俺の口内に彼女の声が響いてくる。
グチュグチュグチュグチュグチュ
『んんぅぅっ♡ぢゅぅぅ♡ろもひゃっっ♡ぢゅるぅ♡もふぅっ♡はへぇっ♡♡ぢゅぅっ♡』
惚けた目で俺を見つめて、腰をガクガクさせてる。俺は何とか彼女の手コキ耐えて、手マンと乳首弄りをしてる。奈美ちゃんは絶頂しそうになってるんだな、俺の口内に彼女のヨダレが大量に流れてくる……おいしい。
グチュっ!グチュっ!グチュっ!
『んんんんっ♡ひふぅぅ♡ぢゅむぅぅ♡ひふほぉっ♡ぢゅるぅぅぅぅ♡ひふぅぅぅぅぅっっ♡』
ビシャァァァァ
奈美ちゃんの肉穴は、俺の指を締め付けてマン汁を垂れ流した。床に透明な液体が飛び散る、息荒く肩を揺らしては奈央の方をチラッと見る。まだ水音が聞こえるから、セーフだろう。奈美ちゃんはそう思ったのか、机の下に潜り込んでしまう。
『はぁはぁっ……♡ドキドキするっ……♡ママにバレないようにしてるの……♡はぁはぁっ♡』
そう言いながら奈美ちゃんは俺の正面でしゃがむと、肉棒を握っては顔を近づけて咥えようとしてくる。奈央にいつ気付かれても俺が、全力で庇うから問題ないしな。
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