~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
「トモさんのオチンポっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡♡」
「ああ……奈美ちゃん……」
奈美ちゃんは俺を見つめながら、亀頭にキスしてくる。彼女の啄むようなキスに気持ち良くて、肉棒がびくびくしてしまう。優しく俺の竿を握って、ゆっくりと扱きながらのキスにたまらない。
「気持ち良い?ちゅっ♡ちゅっ♡」
「うん……んっ……勉強見なくて良いの?」
「大丈夫っ♡ちゅっ♡ちゅっ♡トモさんと♡ちゅっ♡居たかったの♡」
可愛い……奈央の言う通り、俺とイチャつく為の口実だったのか。そんなに美味しそうに肉棒に、キスしちゃって。
「奈美ちゃん……ありがとう……俺も奈美ちゃんと居たいよ……んっ……」
「んふっ♡♡れーろぉ♡」
「おおっ……」
奈美ちゃんは目を細めてイヤらしい表情になって、舌でカリ首から鈴口まで舐め上げてくる。ちゃんとシコシコしながら、そんなサービス地味たことするなんて。
「可愛いっ♡れろっ♡れろっ♡ぢゅぅ♡」
「うぅっ……きもち……あっ……奈美ちゃん上手だよ」
奈美ちゃんのフェラは段々と奈央みたいに、チンポを味わって楽しんでるフェラになっていた。俺や奈央とヤりまくって、こんなにイヤらしくなっちゃった。二人でコッソリと淫靡な時間を過ごしてると、水音が止んだ奈央が片付けが終わったのだろう。コチラに来るような気がした、俺は慌てて奈美ちゃんに椅子を引く事を伝えた。
『奈美ちゃんっ!奈央が来るよ……下がって』
『えっ!う、うんっ』
案の定……パタパタと奈央が歩いてくる音が聞こえた、俺は奈央が視界に入ると同時に椅子を前に出すように動かして座る。
『あむっっ♡』
「んんっ」
「ふーっ……洗い物終わったぁ……」
座った瞬間に肉棒が温かいモノに、包まれてる感触に襲われた。机の下に居た奈美ちゃんに伝えたはずなのに、まさか座り直したと同時に肉棒を咥えてくるなんて。奈央が来たから椅子動かせない、ダメだよ奈美ちゃんっ。
「お、お疲れ様……」
「いえいえ、どういたしましてっと……あら?奈美は?」
『んっ……♡んっ……♡』
コラ奈美ちゃん、頭を動かさないで。こんな状況でフェラしてくるとか、もう……奈央に似てドスケベガールなんだから。俺はリモコンで適当にテレビの、チャンネルを変えながら奈央に答えた。
「え、えと……勉強にっ……行ったよ」
「ふーん……奈美にしては珍しく聞き分け良いのね」
「そ、そうか?」
「そうよ、てっきりおにぃのオチンポ咥えてるかと♡」
「まさかぁ……んっ」
『んじゅっ♡じゅぷぅ♡』
奈央はイヤらしい笑みを浮かべて、俺を見つめていた。本当は全部知ってるような、そんな見透かされたような気分だった。でももしそうなら注意するよな、この隠れながらフェラされてるのヤバい。滅茶苦茶ドキドキする、バレませんように。
奈美ちゃんも興奮してるのか、肉棒をしゃぶるのが少し激しくなってるような気がする。
「なら良いんだけどね、おにぃまだ起きてるよね?」
「ああっ……起きてるよ……なんで?」
『じゅるぅ♡じゅぷぅ♡じゅぽぉっ♡』
「決まってるじゃん、私の部屋で……ね?♡」
『んぢゅむぅ♡ぢゅるぅぅ♡』
奈央がニヤニヤしながら俺に近づいて、リモコンを握ってる手の上に手を重ねてくる。奈央が抜け駆けしてることに、奈美ちゃんが怒るのは良いけどそれで俺の肉棒に当たるのはダメだって。バレちゃう、そんなに肉棒をしゃぶりまくらないで。気を抜いたら出ちゃうから、ダメダメっ。
「しょうがないなぁ……んっ」
「やたっ♡えへへ……たっぷり上書きしてあげるんだから……♡」
『じゅぷぅ♡じゅるぅ♡じゅぷぅ♡ぢゅれろぉ♡』
「はぁ……はぁ……」
奈央が顔をゆっくりと近づけてくる、不味いな……奈美ちゃんのフェラが激しくてもう出そうなのに。もう出そうバレちゃう、俺は咄嗟に奈央の首に両手を回して唇を押し付けて、腰を奈美ちゃんの口マンコに押し付けて肉棒を暴発させた。
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「んんんんっ♡」
『んぅっ♡……ゴクッ♡……ゴクッ♡』
奈央に吸い付くようなキスをしながら、奈美ちゃんの口内に精液を流し込んだ。奈美ちゃんは喉を鳴らして飲み干して、奈央はビックリしたように目を見開いていた。
「ぷはっ……♡おにぃ……此処じゃダメだよっ♡」
「ふぅふぅ……すまん」
『ぷぁ……♡おいひっ……♡あむっ♡じゅるぅ♡』
奈美ちゃんは口を離したのに、また肉棒をしゃぶりだした。俺は足の指先で奈美ちゃんの膝らへんをトントンと、軽く突つくけどやめる気配がない。肉棒は固さを保ったまま、姪のフェラに弄ばれていたを
「もうせっかちさんなんだから……♡」
ヴー……ヴー……
発情した奈央が此処でおっぱじめようとしたら、奈央のスマホが鳴ったようだ。セーターを脱ごうとしたのに、やめてスマホを取り出して画面を見る。奈美ちゃんはさすがに止まってくれた、みたいだな。
「だーれ?……邪魔するのは……ってあら?里美ちゃんか、なんだろ?」
「出なくて良いのか?」
「勿論出るよ、私達の義理の妹だしね♡私は部屋に戻るから……来てね♡」
「う、うん」
「ふふ……♡もしもし?」
そう言いながら奈央はスマホを耳に当てて、話ながら部屋に戻っていった。俺はゆっくりと椅子を引きながら後ろに下がった。するとオチンポを咥えたまま、俺にくっついて動く奈美ちゃんが机の下から現れた。さてどうやって、懲らしめてやろうかな。
「…………っ♡」
奈美ちゃんは肉棒を咥え込んだまま、俺に情熱的な視線を向けてくる。
最後までお読みいただきありがとうございます。
現在、執筆活動に専念するため、本サイト内での感想・メッセージの受付は停止しております。
作品を気に入っていただけましたら、下部の【評価を入れる】から★をいただけると大変励みになります!
pixivにも公開中です。
また、『自分だけの理想のシチュエーションを書いてほしい』という方に向けて、Skebでの個別依頼も受け付けております。
【メイン活動拠点(pixiv)】
https://www.pixiv.net/users/15859315
【個別執筆依頼(Skeb)】
https://skeb.jp/@82jgajt5twmd3og
※これまでSkeb・pixivリクエスト合わせて80件以上の実績があります。安心してお任せください。