~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
俺は友(トモ)、三十代のしがない派遣マンだ。妹とは近親相姦やりまくった揚げ句の、託卵妊娠からの偽装結婚させてしまったクズだ。そんな俺だが妹は、全く離そうとせずに愛してくれる。
しかし妹は寝取られからの、寝取り返し好き(俺限定)の趣味を持ってる。そんな経緯で知り合った、義理の妹の里美に頼まれて出張させられてる。まぁ頼まれた重要書類を、届けると言う簡単な使いだ。だか書類自体は重要機密の塊なので、絶対に失くせない。
なんとか無事に取引先らしき所に届けた、明日には帰るがその前に里美の紹介の旅館に向かった。里美も里菜ちゃんも来たかったが、本社の仕事が忙しくて無理だったそうだ。そんなわけで慣れないスーツに、身を包み任務を終えた俺。
お目当ての旅館の目の前に付いた、なかなか高そうな旅館だが金と予約は里美が済ませてあるとか。妹に負けないくらいの優秀な、義理の妹だと感心する。
「はぁ!?来れないってなによ!」
そんな俺のほのぼのとした思考を、打ち破るような怒声が聞こえた。見るとショートヘアーの青髪の、キツそうな女性がスマホに叫んでた。グレーのスーツを着こなして、胸は大きくスラっとした感じだ。スカートから出てる細い足はムラムラしてくる色気、まだ俺よりは若そうだな。
待ち人に来てもらえなかったのかな、それは可哀想だと思うけど。そこで通話されると通れないよ、女性は旅館の入り口で怒ってる。周りの人も怖くて近寄れなさそう、下手すると営業妨害モノだよな。
俺は溜め息を付くと女性に、ゆっくりと近づいて行った。そして声をかけようとする。
「なによっ!」
ギュッ
「いだだっ!」
女性がキッとして此方を振り向くまでは、想定内だったがまさかハイヒールが俺の足を襲うとは。ちょっと痛くて、少し涙が出てしまった。女性は俺の苦悶顔と涙に、正気に戻ったのか慌ててスマホを切ると踏んでた足を退かしてくれた。
「やだ、ごめんなさい。大丈夫ですか?」
「え、ええ……大丈夫ですよ」
女性は心配そうに俺を見上げては、腕を擦るようにボディタッチして声をかけてくる。俺は平静を装って何事もないように言う、そしてみんなの邪魔になってることを優しく伝えた。
◇
「本当ごめんなさい……私ったら……八つ当たりして」
「いえいえ、本当大丈夫ですから」
旅館の外の茶屋みたいなところで、縁台に座りながらお茶と団子を奢って貰った。もう先程までとは別人のように、穏やかに話をしてくれた。
「私は
聞けば恵さんも仕事終わりだったとか、旦那と偶然にも仕事終わりが被ったので、旅館でもと待ち合わせしたらしい。しかし結局は旦那は別の仕事で、他県に行くことになったからドタキャンされて憤怒したようだ。
「全く……久しぶりに二人っきりになれると思ったのに……」
「大変ですね」
「ホントよ……ご無沙汰過ぎてイヤになるわよ」
「えっ!」
「あっ……ごめんなさいっ♡トモさん話しやすくてつい……」
ポロっと出た本音に俺は嬉しくて、思わず彼女にゆっくりと肩をくっつけるように座る。
「えっ……♡」
「全然良いですよ……俺で良ければ、一緒に泊まりますか?」
「…………っ♡」
彼女の手の甲に手を重ねると、顔を赤くして俯いてしまう。これは脈アリだな、俺はそう思うと恵さんの肩を抱き寄せて旅館に向かうことにした。
◇
旅館で俺の名前で記入を済ませて、食堂で夕食を食べ終わり部屋に入ると恵さんを抱き締めてしまう。
「凄く緊張するわ……♡」
「ふふ……やっぱり止めときますか?」
「ち、違うの……こんなことしたことないから……ドキドキしちゃって……♡」
「ちゅっ」
「んっ……♡」
頬を赤く染める恵さんに、思わずキスをしてしまう。彼女は立派な人妻だが、今はただの欲求不満の大人の女だ。
「露天風呂に入ってからにしましよ……♡」
「どうして?」
「私その……汗をかいちゃって……♡」
恥ずかしそうに言う彼女に、俺は我慢できなかった。恵さんを見つめて、スーツを脱ぐお手伝いをすることにした。
「それなら脱ぐの手伝いますから……」
「ダメよ……そんなぁ……♡」
恵さんもグイグイ来る俺に堪らなく嬉しいのか、全く抵抗せずに服を脱がされるの楽しんでるようだった。紫色の下着が見えたが、なんとTバックを履いていた。しかもうっすらと肌が透けてるタイプだ、恵さんの陰毛が見えるではないか。そのままゆっくりと布団の上に寝かせて、じっくりと観察させてもらう。
「恵さんこれは……」
「だ、旦那に見せるつもりだったのよ……♡」
「普段からじゃないんですか?」
「まさかっ……私そこまで自信ないわよ……♡」
「でもとっても似合っててお綺麗ですよ……可愛らしいマン毛です」
「やぁんっ♡」
俺はブラを外すとしゃがんで、下着越しに割れ目を指でなぞるように触る。なにやらほんのり温かいような感じがするな、まさかもう濡れてるのか。
「んんっ……♡」
「恵さん……なにか温かい……」
「だって……こんなの初めてだからっ……♡」
「いけない奥さんだな……」
恵さんを見つめると目をトロンとさせて、俺の頭を撫でている。俺は両手で下着を下ろすと、やはり既に割れ目の布面が濡れていた。俺はマン毛に挨拶するように、鼻先を擦り付ける。
「すぅ……はぁ……すぅ……はぁ」
「やぁっ♡……熱心に……♡嗅いじゃだめっ♡」
「スッゴク良い匂い……」
「んぅっ……♡旦那なんて……♡滅多にしてくれないのに♡」
「俺なら毎回しちゃうなぁ……ちゅっ」
「んはぁっ♡♡」
俺は恵さんのチーズの匂いのするオマンコの、匂いを堪能すると優しく濡れてる割れ目にキスした。美味しい……年齢的には俺よりは少し上か下だろうか、こんな美味しい肉蜜を垂らす綺麗な人なのに。バカな旦那だよ……、やらしい下着まで着けてアンタに抱かれたがってたのに。俺は大きな胸を優しく揉みながら、割れ目に何度も何度もキスをしてみる。
「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」
「あぁっ♡だめっ♡んぅっっ♡そんなにされたら……♡♡」
「れろぉっ、んぢゅむぅっ」
「んやぁっ♡舌入れないでっっ♡んぁぁんんっ♡♡」
よっぽど欲求不満だったんだな、キスするだけでどんどん肉穴から蜜が垂れてきて。思わずしゃぶりついちゃったよ、濃厚なマン汁を味わうように舌を差し込むと肉棒と勘違いして締め付けてくる。俺は快楽に惚けてる恵子さんを見つめて、恵さんもオマンコに食い付いてる俺をガン見してる。可愛いなぁ、俺は肉穴をかき混ぜながらクリと乳首をコリコリとつまむ。
「んひぁっっ♡それだめっっ♡だめなのにぃっっ♡あぁぁっ♡いぐぅぅ♡もうだめっ♡いっちゃうのぉぉぉっ♡♡」
ビシャァァァ
「んっ……んっ……」
「はぁ……♡はぁっ……♡すごいっ……♡はぁっはぁっ……♡こんなのって……♡」
恵さんは快楽に耐えれなくなったのか、俺の口内に熱々のマン汁をご馳走してくれた。濃厚で飲みごたえがあった、さて……これからどう料理しようかな。
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