~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
奈央は俺の肉棒の亀頭を軽く舐めながら、優しいく竿を手でニギニギしてくるので俺がわざと動かしてやった。
奈央のマンコもまだひくひくしてる、舐めると嬉しそうにびくついて可愛い。
「おにぃのチンポ元気いっぱい……♡んっ♡まだ出来るよね……♡」
「当たり前だろ……まだ奈央のオマンコに注いでない」
「んふふ♡おにぃは私のマンコ好きすぎ……♡変態だよね♡れろぉ♡んちゅ♡」
「んっ……奈央だって、ちゅっ、俺のチンポ大好きだろっ、ぢゅぅぅ」
「やんっ♡」
奈央のオマンコに吸い付くとビックリするように跳び跳ねる、そしてそのまま向きを変えて騎乗位の体勢になった。奈央はイヤらしくて割れ目を擦り付けてくる、奈央と俺と互いの性器の熱がお互いを求め合ってる。
俺は両手で胸を揉みながら、肉棒を押し付けて挿入しようとする。
「おにぃもぉ……♡おにぃのオチンポもぉ……♡だーいすきっ♡んんっ♡いいよ……そのまま入れて♡あっ……♡」
俺の先端がゆっくりと奈央の肉穴の入り口に入ろうとすると、枕元のスマホが鳴った。奈央のスマホだった、俺は素早く取ると奈央に渡した。
「おにぃサンキュー♡んーと……あっママだ!」
「マジかっ」
俺達の母親からだった、別に仲が悪くないし良好だ。俺達の関係は気付いてないけど、薄々何かあるのでは……と本能的に勘づいてはいるみたいた。
「奈央、俺……どくからな……」
「良いってジッとしてて、バレちゃうからっ
♡」
「だから……どくんだよ……それじゃ」
奈央は電話が鳴って出ようとしてるのは普通だ、けど離れようとしてる俺にマンコごと下半身を押し付けて止めるのはなんでだよ。
このままじゃ……挿入しちゃうっ……奈央はイヤらしい笑みを浮かべながら腰を落としてきた。
ヌプッ!
「あぁっっ♡もしもしぃぃっ♡ママ?どしたの?♡んっ♡んっ♡」
コイツ……実の母親と電話しながら俺と生ハメしてきた、しかもノリノリで腰振ってる。肉棒を貪るように腰振りながら揺れる爆乳は、魅力的で我慢できなかった。俺も胸を揉みながら少しだけ腰を動かして楽しむ、ドキドキの親に隠れての近親相姦。
ズチュ!ズブッ!グプッ!
「あははっ♡んっ♡大丈夫だってぇ♡あっ♡ケンくん居なくても♡おっ♡しっかりやってるからぁ♡んんっ♡」
俺の肉棒を咥え込みながら顔は恍惚した表情で、ヨダレを垂らして乳首を勃起させてる。部屋中に響き渡る肉音な何て説明するつもりだ、奈央も興奮してるのかいつもよりオマンコの締め付けやばい。
グプッ!グポッ!グプッ!
「えっ?♡い、いまぁ?♡んんっ♡今はぁ♡んっ♡にぃっ肉料理のぉ♡準備してるぅぅ♡だから変な音がっ♡あっ♡混ざるんだよっ♡んんっ♡おにぃ居るから変わるねっ♡」
奈央はスマホをミュートにして、俺に渡してきた。バカか……ただでさぇ奈央のオマンコ気持ち良くてやばいのに、電話なんかできないよ。
グプッ!グプッ!グポッ!
「おいっ、無理だって……んん」
「やるのっ♡やらないとビデオ通話にぃ♡んんっ 切り替えるからねぇ♡あぁっ♡」
「わかったよっ……絶対声出すなよ」
「えへへっ♡んんっ♡もちろっ♡んぅっ♡」
奈央はヨダレを垂らしながら、もう止まらない感じだった。母さんにヤってる映像とか卒倒するわ、渋々ミュートを解除する。
ズブッ!グプッ!ズチュ!
「も、もしもしっ母さんっ?」
『あら、トモ?今日はお仕事休みなの?』
グポッ!グプッ!ズチュ!
「ああ……有給でね……奈央の手伝いしてるよ」
『んんんっ♡オマンコ料理のぉっ♡んっ♡手伝いって♡んんっ♡言いなよっ♡』
パァン!
バカなことを小声で言うから肉棒をおもいっきり突き上げてやった、あぁ……気持ちいい。隠れてオマンコするのも良いなぁ、もう暴発しそう。
「やぁんっ♡♡」
『どうしたの!?奈央っ!』
「だ、大丈夫だよ……母さんっ……奈央は肉を落としただけっだからぁっ」
『おにいっ♡やったなぁっ♡んんっ♡んんっ♡んんっっ♡♡』
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
奈央は俺の突き上げにニヤニヤして、腰を振り乱ししてきた俺も負けじと肉棒で鬼ピストンを返す。そろそろもうイキそう、通話切っちゃえ。
俺は通話を切ると奈央の腰を掴んでより激しく突き上げるっ。
「こらっ、エロ奈央っ!バレるかとおもったろうが」
「んはぁぁっ♡ごめんなひゃぃっっ♡だってぇぇっ♡おにぃと早くぅオマンコしたかったのっ♡んんんっ♡あーだめぇっっ♡これやばいっっ♡もういっちゃぅぅぅ♡いっちゃぅぅよぉっっっ♡」
「俺ももう限界だっ!こんなドキドキセックスっ!我慢できないっ!」
「んぁぁっっ♡いいよぉっっ♡奈央のオマンコにぃっっ♡いっぱい出してぇぇっ♡二人のラブラブぅぅ♡んんっ♡肉料理っぅ♡作るぅぅぅ♡いぐいぐいぐぅぅぅ♡おにぃぃぃぅっっっっ♡」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
俺は肉棒を爆発させるように奈央のオマンコに精液を流し込む、奈央のオマンコも搾り取るように締め付けてきて最高だった。
「んんんんっっっ♡オマンコにぃぃっ♡いっぱい出されてるぅぅぅ♡はぁはぁっ……♡二人のぉっ♡肉料理ぃぃっ♡さいこっうぅ♡っ♡はぁはぁっ♡」
スマホがまた鳴ってる……恐らく母さんだろ、奈央はスマホの着信音が鳴り響く中で、オマンコから精液をこぼして俺の上で目をトロンさせていた。
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